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2005/10/21のBlog
[ 21:09 ] [ 北海道日本ハムファイターズ ]
まだ日本シリーズ前なので、動きはそれほど無いです。


新入団退団情報(10月14日版)

<退団>
◎投手
 00 カルロス・ミラバル → 帰国
 18 岩本勉 → コーチ要請を拒否。現役続行の意向
 24 ブランドン・ナイト → 帰国
 29 芝草宇宙 → 現役続行の意向
 38 櫻井幸博 → 引退
 41 加藤竜人 → 現役続行の意向
 42 高橋憲幸 → 引退

◎捕手
 35 山田勝彦 → 神戸にいる家族の事を考慮してコーチ要請を拒否

◎内野手
 9 阿久根綱吉 → 引退の可能性が高い
 43 エリック・アルモンテ → 帰国
 62 池田剛基 → 引退の可能性が高い。「フィールドクラブ」への就任を要請
 67 シャーマン・オバンドー → 帰国

◎外野手
 37 石本努 → 引退の可能性が高い
 39 島田一輝 → 2軍打撃コーチ就任
 44 上田佳範 → 現役続行の意向
 66 西浦克拓 → 現役続行の意向

◎スタッフ
 72 田村藤夫
 77 西俊児
 83 五十嵐信一 →チームフロント入り
 85 大貝恭史
 87 ゲーリー・デンボ
 91 渡辺浩司

◎スカウト
 大宮龍男チーム強化部編成企画
 渋谷幸春スカウト
 田中幸雄スカウト


<入団?>
◎コーチ
 淡口憲治 → 元巨人2軍打撃コーチ。選手時代は巨人→近鉄で活躍。
 大村巌 → 元ロッテ。稚内市出身で東海第四高からドラフト6位でロッテへ。左の代打の切り札として活躍。

◎大学生・社会人ドラフト
 八木智哉 → 創価大の即戦力左腕。希望枠での獲得が確実。


<2005年度 高校生ドラフト指名選手>
・1巡目 陽仲壽(内野手・福岡第一・右投右打)
→家族会議の結果、プロ入りが確実に。24日に3巡目指名の木下投手と合同で施設見学へ。
 
・3巡目 木下達生(投手・東邦・右投右打)
→中日希望も態度は軟化しつつある。両親もプロ入りには賛同。契約金7000万円、年俸500万円を提示。
 1巡目指名の陽選手と共に24日に施設見学のため来道。

・4巡目 今成亮太(捕手・浦和学院・右投左打)
→10月13日仮契約。契約金3000万円、年俸480万円(推定)。
 目標は古田。日ハムで受けてみたい投手は須永、ダルビッシュ。
 セールスポイントは守備。特に送球。
 

とりあえず高校生の2選手は、来週24日の月曜日に札幌ドームなどの施設を見学して、
入団への判断材料にするということです。
道民は入団を待ち望んでいますよ。
[ 20:32 ] [ 北海道日本ハムファイターズ ]
2005年度 フェニックス・リーグ第9戦(10月20日)

<サンマリンスタジアム宮崎>
北海道日本ハム 102 005 200 - 10
広島 110 000 000 - 2

勝利投手 押本
敗戦投手 フェリシアーノ

日本ハムバッテリー 糸井、佐々木、押本 - 實松

北海道日本ハム 打者成績
(指)森本稀哲 4打数 1安打 1打点
打指 駒居鉄平 1打数 0安打
(遊)飯山裕志 4打数 2安打 1打点
(二)田中賢介 4打数 2安打
(一)小谷野栄一 3打数 1安打
-DR 紺田敏正 0打数 0安打
走一 稲田直人 1打数 0安打
(左)鵜久森淳志 3打数 0安打
(三)尾崎匡哉 2打数 1安打
(右)佐藤吉宏 3打数 2安打 4打点
(捕)實松一成 3打数 0安打
(中)工藤隆人 3打数 1安打 3打点
-中 紺田敏正 1打数 0安打

※DR・・・指名代走

合計 32打数 9安打 9打点

投手成績
 糸井嘉男 4回 被安打7 与四死球0 奪三振2 自責点2
 佐々木貴賀 1回 被安打2 与四死球0 奪三振0 自責点0
 押本健彦 4回 被安打2 与四死球2 奪三振3 自責点0

※結果はファイターズ公式携帯サイトより


やはり今年1軍を経験して来た選手は、このリーグを通しても結果を残していますが、
昨日は、それ以外の選手の中で佐藤が目立っていました。
糸井は制球は良くなっていますが、昨日はちょっと打ちこまれてしまいました。
リーグ戦も終盤。首脳陣を前にしっかりアピールしてほしいです。
2005/10/20のBlog
すでに連続で何度も見てます。(笑)
ネタバレするので、内容は書きませんが。
中には思いっきり内容を書いているBlogもあったりして、
ちょっと悲しいです。

最新作を全国に先駆けて見れる。
この時ばかりは北海道に住んでて幸せを感じますよ。

でも、あれですよね。
祭に行った方々は、第2夜まで先行上映でご覧になったわけですけど、
祭に来た方って、半分以上が道外の方々ですよね。
これって結構辛いんじゃないですか?

まずは北海道民として存分に楽しませてもらいます。
道民の特権ですからね。
そして早いうちに全国で放送してほしいですね。
そうしないと、祭でご覧になった方々は、
続きが気になって仕方がないですもん。
[ 20:09 ] [ 北海道 ]
さて、昨日の続き。

津別町チミケップ湖から戻ってきて、
じゃあ、北見市なら紅葉の名所ってどこだ?
っていう事を考えて、まず行ったのが、
桜の名所、上ところの金刀比羅山。
ちょうど帰り道で一番近かったからなんですけどね。

境内の方へ行くと、桜の木ばかりなので、外側です。
で、そこから富里ダムへ。
だいぶ日が陰ってきたので、
ちょっとわかりずらいですが。
もうちょっとかな?という感じですね。
日が当たりやすい場所では、いい感じです。
キャンプ場のちょっと上の方からの写真。
もみじはだいぶ赤くなっていました。
もみじの木の下から撮った1枚。
きれいに赤く染まっています。

多分、来週末あたり迄が見頃じゃないでしょうか。
何でも、女満別町のとある所では、
ひまわりが満開だそうで。
そこは、小麦の収穫の後に蒔くので、
遅咲きなんだとか。

写真といえば、銀河線の旅の時の写真がまだでした。
来週には頑張って記事を書こうと思います。
忘れないようにしないと。
2005/10/19のBlog
今日は休みだったので、午後からドライブに行ってきました。

ここは北見市の隣、津別町にあるチミケップ湖という湖です。
近郊では一番の紅葉スポットだと思います。
「チミケップ」という名前は、もちろんアイヌ語です。
アイヌ語で、「崖を破って水が流れる所」という意味だそうです。
(Wikipediaより)

ここには無料のキャンプ場もあります。
周りはホント静かです。
湖のほとりにある「チミケップホテル」は人気があります。

唯一難点は場所ですね。
ここまでの道が未舗装の山道。
近くのコンビにまでは、車で30分近くかかりますし。

写真はキャンプ場の所から。
ちょっと太陽が出たり隠れたりだったのが残念。
太陽が出た時は、いい感じで紅葉が照らされていましたよ。
でも、あと1週間くらい遅い方がいいかもしれませんね。

湖の水はきれいで、透き通っていましたよ。
ここには、ウグイとかヒメマスがいるんですね。
釣りも出来ますが、有料です。
山道はこのくらい狭いです。
対向車が来たら、すれ違うのがやっと。
この辺は、ちょうど湖の外れ。
ここには滝があるんです。
「鹿鳴の滝」。
チミケップ湖から流れてきた水が、この滝になっています。
木の間からの1枚。

滝が階段になっています。
もうちょっと降りてみました。
もちろん自然に階段状になったわけです。
自然は凄いですね。
写真がちょっとピンボケしていました。残念です。

この後、北見市内に戻って、富里ダムに行ったんですが、
Doblogさんが重いので、また明日という事で。

チミケップ湖に行って、仕事のイライラから、だいぶ落ち着きました。
[ 18:19 ] [ 北海道日本ハムファイターズ ]
記事をためてしまったので、まとめて書きます。
第5戦のヤクルト戦は雨天中止でした。


2005年度 フェニックス・リーグ第6戦(10月16日)

<サンマリンスタジアム宮崎>
北海道日本ハム 000 010 110 - 3
湘南 000 000 000 - 0

勝利投手 金森
セーブ 橋本
敗戦投手 吉見

日本ハムバッテリー 金森、江尻、橋本 - 鶴岡

北海道日本ハム 打者成績
(中)森本稀哲 4打数 2安打
(遊)飯山裕志 5打数 3安打 1打点
(二)田中賢介 5打数 3安打 1打点
(左)鵜久森淳志 4打数 0安打
(三)尾崎匡哉 5打数 2安打
(指)實松一成 3打数 1安打
打指 小谷野栄一 1打数 0安打
(一)稲田直人 4打数 1安打
(捕)鶴岡慎也 3打数 1安打
(右)紺田敏正 3打数 0安打
-打 駒居鉄平 1打数 0安打 1打点
走右 工藤隆人 0打数 0安打

合計 38打数 13安打 3打点

投手成績
 金森敬之 5回 被安打5 与四死球1 奪三振1 自責点0
 江尻慎太郎 3回 被安打2 与四死球2 奪三振1 自責点0
 橋本義隆 1回 被安打0 与四死球0 奪三振0 自責点0


------------------------------------------------
2005年度 フェニックス・リーグ第7戦(10月17日)

<アイビースタジアム>
阪神 311 200 055 - 17
北海道日本ハム 000 000 000 - 0

勝利投手 杉山
敗戦投手 井場

本塁打
 1回表 桜井・2ラン
 8回表 赤松・3ラン
 8回表 高橋・ソロ
 9回表 桜井・3ラン

日本ハムバッテリー 井場、須永、伊藤 - 實松

北海道日本ハム 打者成績
(右)森本稀哲 3打数 1安打
(遊)飯山裕志 4打数 0安打
(二)田中賢介 3打数 0安打
(左)鵜久森淳志 3打数 1安打
(三)尾崎匡哉 2打数 0安打
-三 稲田直人 1打数 0安打
(一)佐藤吉宏 4打数 1安打
(中)紺田敏正 3打数 0安打
(捕)實松一成 3打数 0安打
(指)工藤隆人 2打数 0安打
打指 小谷野栄一 1打数 0安打

合計 29打数 3安打 0打点

投手成績
 井場友和 3回 被安打7 与四死球1 奪三振1 自責点4
 須永英輝 5回 被安打7 与四死球4 奪三振7 自責点7
 伊藤剛 1回 被安打3 与四死球2 奪三振0 自責点5


------------------------------------------------
2005年度 フェニックス・リーグ第8戦(10月18日)

<清武町総合運動公園野球場>
北海道日本ハム 001 100 000 - 2
福岡ソフトバンク 100 000 000 - 1

勝利投手 橋本
セーブ 押本
敗戦投手 山村

日本ハムバッテリー 吉崎、菊池、橋本、佐々木、押本 - 鶴岡

北海道日本ハム 打者成績
(中)森本稀哲 4打数 0安打
(遊)飯山裕志 4打数 1安打
(二)田中賢介 3打数 1安打
(指)小谷野栄一 4打数 1安打 1打点
(左)鵜久森淳志 4打数 0安打
(三)稲田直人 3打数 2安打
(一)佐藤吉宏 4打数 0安打
(捕)鶴岡慎也 3打数 1安打 1打点
(右)紺田敏正 3打数 0安打

合計 32打数 6安打 2打点

投手成績
 吉崎勝 3回 被安打3 与四死球0 奪三振1 自責点1
 菊地和正 1回 被安打1 与四死球0 奪三振1 自責点0
 橋本義隆 3回 被安打1 与四死球0 奪三振6 自責点0
 佐々木貴賀 1回 被安打1 与四死球1 奪三振1 自責点0
 押本健彦 1回 被安打0 与四死球0 奪三振1 自責点0

※結果はファイターズ公式携帯サイトより


阪神戦。向こうは調整で下柳、杉山、金澤が投げているとはいえ、もうちょっと抵抗してくれないと。
2005/10/18のBlog
[ 23:50 ] [ コンサドーレ札幌 ]
コンサドーレ札幌 柳下正明 監督
2006シーズン監督続投 内定のお知らせ(札幌公式)



大丈夫だと思っていましたけど、とりあえずホッとしました。
天皇杯の事もありましたし。

今日はこんな時間で眠たいので簡単でスイマセン。
風呂で寝そうになりました。危ない危ない。(^▽^;)
2005/10/17のBlog
第12回Vリーグ女子 第4週第2日(10月16日)

<芦別市総合体育館>
茂原アルカス 0 - 3 シーガルズ
(17-25、21-25、22-25)

茂原 スターティングメンバー(第1セット)
 橋口かおり、西村佳名子、田口恵
 角田真由美、狩野美雪、船崎恵視
 リベロ:福田優
シーガルズ スターティングメンバー(第1セット)
 川井梅香、野村まり、山口舞
 森和代、岡野弘子、若浦貴子
 リベロ:金森純子


JT・マーヴェラス 3 - 1 武富士・バンブー
(22-25、25-19、25-18、27-25)

JT スターティングメンバー(第1セット)
 谷口雅美、江藤直美、パウリノ・エリザンジェラ
 熊前知加子、宝来眞紀子、竹下佳江
 リベロ:菅山かおる
武富士 スターティングメンバー(第1セット)
 内藤香菜子、足立留美、井村仁美
 ハニーフ・タイーバ、吉澤智恵、三澤由佳
 リベロ:和久山志恵里


<日田市総合体育館>
パイオニア・レッドウィングス 3 - 0 日立佐和・リヴァーレ
(25-22、25-20、25-16)

パイオニア スターティングメンバー(第1セット)
 フールマン・フランシーヌ、栗原恵、内田役子
 江口理代、佐々木みき、庄司夕起
 リベロ:吉田実代
日立佐和 スターティングメンバー(第1セット)
 齋藤加奈子、飯田香理、都澤みどり
 佐田樹理、大沼綾子、板橋恵
 リベロ:井野亜季子


デンソー・エアリービーズ 1 - 3 東レ・アローズ
(15-25、25-21、23-25、20-25)

デンソー スターティングメンバー(第1セット)
 眞恵子、上田かおり、細田絵理
 岡野知子、井上香織、横山雅美
 リベロ:櫻井由香
東レ スターティングメンバー(第1セット)
 木村沙織、西脇万里子、向井久子
 イェレナ・ニコリッチ、荒木絵里香、小玉佐知子
 リベロ:濱口華菜里


女子順位表
1位 東レ 7勝1敗 セット率2.20 得点率1.16
2位 パイオニア 6勝2敗 セット率1.90 得点率1.07
3位 武富士 4勝3敗 セット率1.67 得点率 1.02
4位 シーガルズ 4勝3敗 セット率1.45 得点率1.05
5位 久光製薬 4勝3敗 セット率1.00 得点率0.97
6位 日立佐和 3勝4敗 セット率0.86 得点率0.96
7位 茂原 2勝5敗 セット率0.59 得点率0.92
8位 デンソー 2勝5敗 セット率0.56 得点率0.95
9位 NEC 2勝5敗 セット率0.53 得点率0.94
10位 JT 2勝5敗 セット率0.50 得点率0.94

アタック決定率(バックアタック含む)
1位 西脇万里子(東レ) 51.8
2位 宝来眞紀子(JT) 50.5
3位 フールマン・フランシーヌ(パイオニア) 50.3

最多得点
1位 カルカセス・ケニア(久光製薬) 179
2位 ハニーフ・タイーバ(武富士) 134
3位 木村沙織(東レ) 125

アタック決定本数
1位 カルカセス・ケニア(久光製薬) 161
2位 ハニーフ・タイーバ(武富士) 122
3位 熊前知加子(JT) 108

ブロック決定率(1セットあたり)
1位 杉山祥子(NEC) 1.08
2位 三澤由佳(武富士) 0.74
3位 宝来眞紀子(JT) 0.71

サーブ効果率
1位 船崎恵視(茂原) 18.3
2位 カルカセス・ケニア(久光製薬) 18.0
3位 木村沙織(東レ) 16.3

サーブレシーブ成功率
1位 菅山かおる(JT) 78.8
1位 井野亜季子(日立佐和) 74.2
3位 仁木希(NEC) 73.7

結果はVリーグオフィシャルサイトより

大山加奈が2試合連続でスタメンを外れてます。
腰の状態が悪いのでしょうか?心配ですね。
それでも今の東レには勢いがありますね。
JTはようやく本来の高さが生きて武富士に勝ちました。
中断前に勝ったのは、気持ちの面では良いですね。
パイオニアも崩せなくなってきましたね。こうなってくると、東レとパイオニアが軸になってきそうですね。
この中断期間で低迷している昨年覇者NECがどう立て直してくるか注目です。
第12回Vリーグ男子 第2週第2日(10月16日)

<岩手県営体育館>
JT・サンダーズ 1 - 3 東レ・アローズ
(24-26、25-19、20-25、19-25)

JT スターティングメンバー(第1セット)
 ガードナー・ガブリエル、直弘龍治、宮下雅寛
 尾上健司、前田悟、加藤陽一
 リベロ:酒井大祐
東レ スターティングメンバー(第1セット)
 柴田恭平、齋藤信治、ディアズ・ルイス
 笠原紀久、小林敦、阿部裕太
 リベロ:田辺修


サントリー・サンバーズ 3 - 2 豊田合成・トレフェルサ
(25-21、18-25、25-18、22-25、15-11)

サントリー スターティングメンバー(第1セット)
 鈴木寛史、荻野正二、栗原圭介
 モンテイロ・ジョエル、越川優、山村宏太
 リベロ:津曲勝利
豊田合成 スターティングメンバー(第1セット)
 盛重龍、鈴木康晋、五十嵐元
 トーマス・サムエルボ、川浦博昭、島野俊一
 リベロ:森佑之


<小松総合体育館>
旭化成・スパーキッズ 1 - 3 松下電器・パナソニックパンサーズ
(16-25、25-20、23-25、21-25)

旭化成 スターティングメンバー(第1セット)
 真鍋智彦、田村裕之、西沢文徳
 甲斐祐之、南克幸、高橋慎治
 リベロ:舩越健太郎
松下電器 スターティングメンバー(第1セット)
 カントル・サンドロ、山本隆弘、枩田優介
 今井啓介、岩田正之、川村慎二
 リベロ:浅川敏


NEC・ブルーロケッツ 3 - 1 堺ブレイザーズ
(25-20、28-26、23-25、25-22)

NEC スターティングメンバー(第1セット)
 細川延由、菊地洋之、大村悟
 浅倉勇、松本慶彦、宇佐美大輔
 リベロ:濱島哲也
堺 スターティングメンバー(第1セット)
 杉山マルコス、金井修也、伊藤信博
 澤畠雄一郎、ロドリゴ・ピント、千葉進也
 リベロ:増野彰


男子順位表
1位 堺 4勝1敗 セット率2.60 得点率1.09
2位 NEC 4勝1敗 セット率2.33 得点率1.08
3位 サントリー 3勝2敗 セット率1.25 得点率1.02
4位 旭化成 2勝3敗 セット率0.91 得点率1.00
5位 東レ 2勝3敗 セット率0.82 得点率1.01
6位 豊田合成 2勝3敗 セット率0.73 得点率0.95
7位 松下電器 2勝3敗 セット率0.70 得点率0.96
8位 JT 1勝4敗 セット率0.31 得点率0.89

アタック決定率(バックアタック含む)
1位 川浦博昭(豊田合成) 66.7
2位 山村宏太(サントリー) 64.2
3位 鈴木寛史(サントリー) 63.2

最多得点
1位 ロドリゴ・ピント(堺) 110
2位 山本隆弘(松下電器) 96
3位 細川延由(NEC) 89

アタック決定本数
1位 ロドリゴ・ピント(堺) 96
2位 山本隆弘(松下電器) 82
3位 細川延由(NEC) 77

ブロック決定率(1セットあたり)
1位 北川祐介(豊田合成) 0.93
2位 今井啓介(松下電器) 0.69
3位 田村裕之(旭化成) 0.67

サーブ効果率
1位 越川優(サントリー) 18.7
2位 ロドリゴ・ピント(堺) 17.1
3位 山本隆弘(松下電器) 16.6

サーブレシーブ成功率
1位 津曲勝利(サントリー) 86.9
2位 トーマス・サムエルボ(豊田合成) 81.9
3位 千葉進也(堺) 81.3

結果はVリーグオフィシャルサイトより


首位攻防戦はNECに軍配ですね。
JTは男女ともどうしちゃったんでしょうか?
ここから1ヶ月休みがある事で、今流れの良いチーム、悪いチームがどうなるのかわかりませんね。
2005/10/16のBlog
第10回 秋華賞(京都芝2000m・3歳牝馬G1)
◎ラインクラフト
○エアメサイア
▲ライラプス
△コスモマーベラス
☆ショウナンパントル

トライアル2戦の結果、2強の様相は崩れないと思います。
本命はラインクラフト。
前走はトライアルの走り。京都コースになれば再び逆転と見ました。
印を打ったのは、トライアルで優先出走権を取った5頭ですね。
やっぱり春の勢力はそのままだと思いますね。
レースパイロットはぶっつけが不安。デアリングハートは1勝馬で距離の不安があるので切ります。
馬券的には2強が来たら仕方無いです。あくまで観戦レースという事で。いちおう3連複BOXで買いますが。
<結果>
1着 ○エアメサイア 武豊 1.59.2
2着 ◎ラインクラフト 福永祐一 クビ
3着 ニシノナースコール 横山典弘 3馬身

やはり一騎打ちでしたけど、
ラインクラフトも精一杯の競馬はしたけど、
きっちり差されてしまいました。
でも、3着も4着も下級条件馬ってねぇ。
他のオープン馬はそこまでレベルが低いのか。
予想も相変わらず詰めが甘い。(^▽^;)


第53回 府中牝馬ステークス(東京芝1800m・3歳以上牝馬G3)
◎ヤマニンアラバスタ
○レクレドール
▲アズマサンダース
△マイティーカラー
△メモリーキアヌ
☆ミスパスカリ

今の力なら、ヤマニンアラバスタとレクレドールが一歩リードのはず。
ただ、牝馬限定戦。馬場が渋ってきているので、波乱は十分にありそうですね。
<結果>
1着 ◎ヤマニンアラバスタ 江田照男 1.46.7
2着 マイネサマンサ 内田博幸 1 1/2馬身
3着 オースミハルカ 川島信二 1/2馬身

スローで直線勝負でしたね。
ダンスインザムードの最後方追走は良かったと思いますけど、
ペースが悪かった。もっと速い流れなら。
スティルインラブは、もう引退させた方が良いと思いますよ。