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2006/01/22のBlog
第11回 全国都道府県対抗男子女子駅伝競走大会(広島市平和記念公園発着)

優勝 長野(永田、佐々木、丸山、高野、松本、千葉、佐藤) 2:20:23
2位 兵庫 2:21:11
3位 愛知 2:21:52
4位 栃木 2:21:55
5位 福岡 2:22:08
6位 広島 2:23:17
7位 鹿児島 2:23:20
8位 山口 2:23:22
-------------------------------------------------------
31位 北海道(星、大住、吉岡、大内、住谷、菊池、太田) 2:25:20

区間賞
1区(7.0km) 宇賀地強(栃木・作新学院高) 20:31
2区(3.0km) 上野渉(福岡・日の里中) 8:40
3区(8.5km) 油谷繁(広島・中国電力) 24:39
4区(5.0km) 高野寛基(長野・佐久長聖高) 14:23
5区(8.5km) 松本昂大(長野・佐久長聖高) 24:25
6区(3.0km) 佐々木寛文(千葉・西原中) 8:38(区間新)
7区(13.0km) 仲野旭彦(愛知・愛三工業) 37:55

結果はNHKロードレースオンラインより


長野が3連覇。
中盤まで兵庫がリードしていたんですけどね。
4区、5区の佐久長聖高コンビの区間賞が逆転劇を生みました。

しかし長野の監督のインタビュー。
「他のチームが手を抜いて手加減してくれてるんじゃないですか。」って・・・。
この人、普段は高校の監督でしょ。この発言は指導者としてどうかと思いましたよ。
どこの全国大会で、手加減する選手がいるんですか?
他の46都道府県の選手に失礼ですよ。みんな、一生懸命走ってるんです。


北海道は2区の中学生・大住君が区間5位。区間賞も期待していたんですけど、
ちょっと襷をもらったのが後ろ過ぎましたかね。
そのおかげで14人抜きで25位まで上げたんですけど、その後は、また順位を落としてしまい、
結局は31位。
それでもアンカーの太田さんは、6人抜きの走りで区間3位。存在感は示せたでしょう。
北海道の場合は課題が高校生ですからね。これからもどんどん強化していってほしいです。
[ 08:21 ] [ 競馬 ]
第47回 アメリカジョッキークラブカップ(中山芝2200m・4歳以上G2)
◎グラスボンバー
○ハイアーゲーム
▲オペラシチー
△フサイチアウステル
☆コスモインペリアル

今日は通常通りとはいえ、馬場状態がどこまで回復するかがカギ。
本命はグラスボンバー。前走は有馬記念で9着に敗れたものの、
ここのところの重賞での安定感は頼りになりそう。渋った馬場もプラス。
相手は内田騎手に乗り替わるハイアーゲームから。
<結果>
1着 シルクフェイマス 柴田善臣 2.13.2
2着 △フサイチアウステル 藤田伸二 クビ
3着 ○ハイアーゲーム 内田博幸 2馬身
------------------------------------
4着 ◎グラスボンバー 勝浦正樹 1 1/4馬身

まんまと逃げ切りましたね。
この調子で明日のエフセイコーも頼みますよ。
グラスボンバーは展開も向かなかったですけど、使い過ぎかな。
プラス24kgのハイアーゲームに差されたのはショック。


第13回 平安ステークス(京都ダート1800m・4歳以上G3)
◎ヒシアトラス
○ヴァーミリアン
▲ベラージオ
△ワイルドワンダー
☆ドンクール

2年連続で好走する馬が多いこのレース。
今年はヒシアトラスの出番。前走の勝利で状態も良い。鞍上は不安ですが。
相手はダート転向で開花したヴァーミリアン。持ち時計も1番で逆転は十分あり。
怖いのは同じく持ち時計一番のドンクール。
<結果>
1着 タガノゲルニカ 池添謙一 1.50.2
2着 ○ヴァーミリアン 武豊 アタマ
3着 ハードクリスタル 藤岡佑介 1 1/2馬身
------------------------------------
5着 ◎ヒシアトラス 四位洋文 1.50.8

タガノゲルニカ強いですね。
もっと人気になっているのかと思ったら5番人気。
これなら狙っても良かったかも。
未勝利から各クラス連勝して、これで5連勝。
ヒシアトラスはもっと前に行かないとねぇ。
四位騎手は、やっぱり軸にしづらいです。


菜の花賞(中山芝1600m・3歳牝馬オープン)
◎アサヒライジング
○ブローオブサンダー
▲コイウタ
△キャンディーストア

<結果>
1着 ▲コイウタ 藤田伸二 1.35.3
2着 ルビーレジェンド 後藤浩輝 1 1/4馬身
3着 タイキクラリティ D・バルジュー 2 1/2馬身
--------------------------------------
9着 ◎アサイライジング 小林淳一 1.36.3
[ 07:15 ] [ バレーボール ]
第12回Vリーグ男子 第8週第1日(1月21日)

<東京体育館>
JT・サンダーズ 2 - 3 堺ブレイザーズ
(25-20、23-25、22-25、25-23、12-15)

JT スターティングメンバー(第1セット)
 直弘龍治、宮下雅寛、徳元幸人
 ガードナー・ガブリエル、苅谷淳司、前田悟
 リベロ:酒井大祐
堺 スターティングメンバー(第1セット)
 澤畠雄一郎、千葉進也、金井修也
 ロドリゴ・ピント、石島雄介、伊藤信博
 リベロ:増野彰


NEC・ブルーロケッツ 3 - 1 豊田合成・トレフェルサ
(25-23、21-25、25-23、27-25)

NEC スターティングメンバー(第1セット)
 ペレイラ・マックス、鈴木健太、大村悟
 浅倉勇、松本慶彦、宇佐美大輔
 リベロ:足立和弘
豊田合成 スターティングメンバー(第1セット)
 北川祐介、諸隈直樹、朝長孝介
 盛重龍、トーマス・サムエルボ、川浦博昭
 リベロ:森佑之


<浜松アリーナ>
旭化成・スパーキッズ 0 - 3 松下電器・パナソニックパンサーズ
(20-25、22-25、22-25)

旭化成 スターティングメンバー(第1セット)
 末次志朗、西沢文徳、高橋慎治
 真鍋智彦、甲斐祐之、南克幸
 リベロ:舩越健太郎
松下電器 スターティングメンバー(第1セット)
 カントル・サンドロ、山本隆弘、森田亜貴斗
 枩田優介、岩田正之、川村慎二
 リベロ:小糸敬夫


東レ・アローズ 2 - 3 サントリー・サンバーズ
(25-20、18-25、23-25、25-19、12-15)

東レ スターティングメンバー(第1セット)
 ディアズ・ルイス、高杉洋平、浜口知良
 齋藤信治、阿部裕太、越谷章
 リベロ:田辺修
サントリー スターティングメンバー(第1セット)
 モンテイロ・ジョエル、鈴木寛史、荻野正二
 越川優、山村宏太、栗原圭介
 リベロ:津曲勝利

男子順位表
1位(→) NEC 13勝4敗 セット率1.79 得点率1.04
2位(→) サントリー 12勝5敗 セット率1.54 得点率1.08
3位(→) 東レ 10勝7敗 セット率1.43 得点率1.02
4位(→) 堺 9勝8敗 セット率1.10 得点率1.01
5位(↑) 松下電器 9勝8敗 セット率0.97 得点率0.99
6位(↓) JT 8勝9敗 セット率1.03 得点率1.00
7位(→) 豊田合成 4勝13敗 セット率0.57 得点率0.96
8位(→) 旭化成 3勝14敗 セット率0.39 得点率0.90




第12回Vリーグ女子 第11週第1日(1月21日)

<姫路市立中央体育館>
JT・マーヴェラス 1 - 3 武富士・バンブー
(34-32、26-28、14-25、18-25)

JT スターティングメンバー(第1セット)
 菅山かおる、江藤直美、熊前知加子
 パウリノ・エリザンジェラ、宝来眞紀子、竹下佳江
 リベロ:朝倉香苗
武富士 スターティングメンバー(第1セット)
 ハニーフ・タイーバ、内藤香菜子、足立留美
 吉澤智恵、三澤由佳、井村仁美
 リベロ:和久山志恵里


久光製薬・スプリングス 3 - 2 パイオニア・レッドウィングス
(20-25、25-17、25-23、20-25、15-10)

久光製薬 スターティングメンバー(第1セット)
 カルカセス・ケニア、成田郁久美、先野久美子
 大村加奈子、鶴田桂子、落合真理
 リベロ:吉田あい
パイオニア スターティングメンバー(第1セット)
 江口理代、フールマン・フランシーヌ、栗原恵
 佐々木みき、多治見麻子、内田役子
 リベロ:吉田実代


<佐世保市体育文化館>
シーガルズ 3 - 0 東レ・アローズ
(25-22、25-18、27-25)

シーガルズ スターティングメンバー(第1セット)
 川井梅香、高松未、山口舞
 森和代、岡野弘子、若浦貴子
 リベロ:金森純子
東レ スターティングメンバー(第1セット)
 木村沙織、西脇万里子、イェレナ・ニコリッチ
 大山加奈、荒木絵里香、小玉佐知子
 リベロ:濱口華菜里


日立佐和・リヴァーレ 3 - 2 茂原アルカス
(25-17、21-25、23-25、27-25、15-13)

日立佐和 スターティングメンバー(第1セット)
 佐田樹理、齋藤加奈子、飯田香理
 大沼綾子、板橋恵、都澤みどり
 リベロ:井野亜季子
茂原 スターティングメンバー(第1セット)
 橋口かおり、西村佳名子、田口恵
 狩野美雪、角田真由美、船崎恵視
 リベロ:福田優

女子順位表
1位(→) パイオニア 14勝5敗 セット率1.81 得点率1.08
2位(→) 東レ 14勝5敗 セット率1.69 得点率1.13
3位(→) 久光製薬 14勝5敗 セット率1.67 得点率1.06
4位(→) シーガルズ 11勝8敗 セット率1.32 得点率1.02
5位(→) 武富士 11勝8敗 セット率1.24 得点率1.03
6位(→) NEC 10勝8敗 セット率1.15 得点率1.03
7位(→) 日立佐和 8勝11敗 セット率0.85 得点率0.95
8位(→) JT 7勝12敗 セット率0.68 得点率0.96
9位(→) デンソー 3勝15敗 セット率0.50 得点率0.93
10位(→) 茂原 2勝17敗 セット率0.28 得点率0.83

結果はVリーグオフィシャルサイトより

男子は首位NEC、2位サントリーが勝ち、着実に差を離しつつありますね。
特にサントリーの調子が良いです。これで6連勝。
一方、3位の東レが敗れ、4位以下がますます混戦に。
まだまだ厳しいベスト4への戦いが続きそうです。
女子は上位陣はファイナルへ向けての戦いに変わってきた感じでしょうか。
しかし、東レがストレートでシーガルズに完敗したのが、ちょっと意外。
シーガルズは武富士、NECと共に4番目の席を争っているだけに、この1勝は大きいですね。
2006/01/21のBlog
ガーン。中山中止ですか。
せっかく今日はPO馬エフセイコーが走る予定だったのに。
月曜日に仕切り直して、確実に勝って下さい。単勝買って待ってます。

今日のOP特別は注目は一点なので、馬券的にも旨みは無さそう。
これだけじゃつまらないので、たまには京都と小倉の特別レースを全部予想してみましょう。
はたしてどうなる事やら。


京都第9レース 若駒ステークス(芝2000m・3歳オープン)
◎フサイチジャンク
○ダークメッセージ
▲ホーマンアラシ

去年ディープインパクトが勝ったレース。今年の注目は3億3000万円のフサイチジャンク。

<結果>
1着 ◎フサイチジャンク 武豊 2.03.0
2着 アドマイヤジュピタ 四位洋文 1 3/4馬身
3着 マイネルオレア 安藤勝己 1 1/4馬身

あまり強さを感じなかった。無難に勝った感じ。
次が見極めるレースになりそうですね。


京都第10レース 河原町特別(ダート1400m・4歳以上1000万下)
◎ウインセイヴァー
○アルドラゴン
▲スナークファルコン
△ワールドドン

同条件、同コース勝ちのあるウインセイヴァーから。前走勝ちのアルドラゴンが相手。
このコースならスナークファルコンと昇級初戦のワールドドンまで。

<結果>
1着 ボードスウィーパー 太宰啓介 1.23.5
2着 ○アルドラゴン 藤田伸二 クビ
3着 ◎ウインセイヴァー 本田優 2馬身


京都第11レース 石清水ステークス(芝1600m・4歳以上1600万下)
◎ニホンピロキース
○カネトシディザイア
▲インマイアイズ
△モンローブロンド

このクラスで3戦とも、あと一歩のニホンピロキースを軸。福永騎手で巻き返しを図るカネトシディザイア、
京都マイルは3勝のインマイアイズ、秋華賞6着で前走は差の無い3着のモンローブロンドまで。

<結果>
1着 ブルートルネード 池添謙一 1.34.7
2着 スパルタクス 四位洋文 1 1/4馬身
3着 ◎ニホンピロキース 安藤勝己 1 3/4馬身


小倉第10レース 巌流島特別(芝1200m・4歳以上500万下)
◎メイショウリオン
○スパイシークラウン
▲コスモラヴアゲイン
△エイシンライトゥン

ここはメイショウリオンの逃げ切りに期待。相手は当然スパイシークラウンから。

<結果>
1着 △エイシンライトゥン C・ルメール 1.08.5
2着 フジタカペトラ 野元昭嘉 1馬身
3着 ヒョウタンジマ 藤岡佑介 ハナ
-------------------------------------
4着 ◎メイショウリオン 武幸四郎 クビ


小倉第11レース 帆柱山特別(芝1200m・4歳以上1000万下)
◎トーセンザオー
○コスモシンドラー
▲コスモフォーチュン
△ケイウンバクシン

叩き3戦目、小倉得意のトーセンザオーが狙い目。
相手はコスモ2頭と小倉2勝でルメール騎手のケイウンバクシン。

<結果>
1着 ○コスモシンドラー 武幸四郎 1.08.2
2着 ラストモア 二本柳壮 1/2馬身
3着 フラワリングバンク 生野賢一 クビ
----------------------------------
8着 ◎トーセンザオー 中舘英二 1.08.9


小倉第12レース 遠賀川特別(芝1800m・4歳以上500万下)
◎サクラランサー
○ピサノバスティーユ
▲ダブリンフォレスト
△セトノゼディタブ

ここはサクラランサーが軸。しかし、相手探しが難しい。

<結果>
1着 ◎サクラランサー C・ルメール 1.46.1
2着 マイネルザカート 野元昭嘉 5馬身
3着 △セトノゼディタブ 和田竜二 3/4馬身
2006/01/20のBlog
修理から車が戻ってきました。
やっぱり自分の車に乗るとホッとしますね。

ファンタの新フレーバー、ハニーレモンを飲んでみました。


まぁ、名前通りですね。
昔、同じようなのを飲んだ記憶がありますよ。

サントリーのはちみつレモンのサイダー。
でも、ファンタだから無果汁。いつもながら関心。
2006/01/18のBlog
[ 21:26 ] [ その他 ]
今日は車検のため車を業者まで持っていきました。
しかし、故障箇所が発見。
その場に部品がなく、明日まで預ける事に。
当然、仕事などで使うので代車を。

普段はマニュアル車です。
で、代車はオートマ車。

もの凄い緊張の運転でした。
とにかく後ろから車が来ないでくれぇ、という感じでおそるおそるの運転。
もう1日この緊張が続くと思うと・・・。どっと疲れますよ。

マニュアル車に慣れている人が急にオートマ車に乗ると、
もの凄い違和感があるんですよ。逆も同じでしょうけど。

やっぱり乗りなれた自分の車が一番です。
ちょっとした距離の運転でも疲れました。(x_x)
2006/01/17のBlog
すっかり出遅れていますが、日曜日に背番号と新ユニフォームが発表されました。

コンサドーレ札幌2006年度選手一覧
GK
1 林卓人
26 阿部哲也
28 高原寿康

DF
3 西沢淳二
4 曽田雄志
5 池内友彦
6 西嶋弘之
15 加賀健一
23 千葉貴仁(セレッソ大阪から期限付き移籍)
24 野本安啓(アルビレックス新潟・Sから完全移籍)

MF
2 岡田佑樹
7 和波智広 ※キャプテン
8 砂川誠
14 鈴木智樹
16 大塚真司(モンテディオ山形から完全移籍)
18 芳賀博信(ジェフユナイテッド市原・千葉から完全移籍)
19 関隆倫(水戸ホーリーホックから完全移籍)
20 上里一将
21 金子勇樹
22 川崎健太郎(モンテディオ山形から完全移籍)
25 藤田征也(コンサドーレ札幌ユースから昇格)
27 西大伍(コンサドーレ札幌ユースから昇格)
29 西谷正也

FW
9 石井謙伍
10 フッキ(川崎フロンターレから期限付き移籍)
11 相川進也
13 中山元気
17 清野智秋


石井が9番ですか。期待の表れと見ていいのかな?

そして新ユニフォーム発表。今年は伝統の赤黒が復活しました。
しかしまあ、横のラインが、いかにもkappaですね。
私も高校時代の陸上部のジャージがkappaでしたから、少なくともkappaには愛着がありますけど、
首の部分が丸襟ですか。うーん。どうだろう?
ま、活躍すれば、ユニフォームもカッコよく見えるでしょ。


という事で新シーズンに向けて早速練習が始まりましたが、いきなり熱で欠席の方が2名。
監督は今年は放任ですね。
体調管理は自己責任。すでにチーム内競争が始まってますよ、清野と加賀。
[ 22:01 ] [ バレーボール ]
第12回Vリーグ男子 第7週第2日(1月15日)

<京都府立体育館>
豊田合成・トレフェルサ 0 - 3 東レ・アローズ
(21-25、23-25、23-25)

豊田合成 スターティングメンバー(第1セット)
 北川祐介、五十嵐元、朝長孝介
 盛重龍、トーマス・サムエルボ、川浦博昭
 リベロ:勝俣康之
東レ スターティングメンバー(第1セット)
 ディアズ・ルイス、高杉洋平、篠田歩
 齋藤信治、山本太二、越谷章
 リベロ:田辺修


堺ブレイザーズ 3 - 1 旭化成・スパーキッズ
(25-19、25-18、17-25、25-21)

堺 スターティングメンバー(第1セット)
 澤畠雄一郎、千葉進也、金井修也
 ロドリゴ・ピント、石島雄介、伊藤信博
 リベロ:増野彰
旭化成 スターティングメンバー(第1セット)
 真鍋智彦、田村裕之、西沢文徳
 甲斐祐之、南克幸、高橋慎治
 リベロ:舩越健太郎


<広島県立総合体育館(広島グリーンアリーナ)>
NEC・ブルーロケッツ 0 - 3 サントリー・サンバーズ
(18-25、18-25、20-25)

NEC スターティングメンバー(第1セット)
 奥谷信彦、鈴木健太、大村悟
 浅倉勇、松本慶彦、宇佐美大輔
 リベロ:足立和弘
サントリー スターティングメンバー(第1セット)
 鈴木寛史、村上龍介、栗原圭介
 モンテイロ・ジョエル、越川優、山村宏太
 リベロ:津曲勝利


松下電器・パナソニックパンサーズ 0 - 3 JT・サンダーズ
(20-25、25-27、23-25)

松下電器 スターティングメンバー(第1セット)
 カントル・サンドロ、山本隆弘、森田亜貴斗
 枩田優介、岩田正之、川村慎二
 リベロ:小糸敬夫
JT スターティングメンバー(第1セット)
 ガードナー・ガブリエル、直弘龍治、宮下雅寛
 苅谷淳司、前田悟、徳元幸人
 リベロ:酒井大祐

男子順位表
1位(→) NEC 12勝4敗 セット率1.74 得点率1.04
2位(→) サントリー 11勝5敗 セット率1.55 得点率1.08
3位(→) 東レ 10勝6敗 セット率1.52 得点率1.03
4位(↑) 堺 8勝8敗 セット率1.07 得点率1.01
5位(↑) JT 8勝8敗 セット率1.07 得点率1.01
6位(↓) 松下電器 8勝8敗 セット率0.89 得点率0.98
7位(→) 豊田合成 4勝12敗 セット率0.59 得点率0.96
8位(→) 旭化成 3勝13敗 セット率0.42 得点率0.90




第12回Vリーグ女子 第10週第2日(1月15日)

<ひたちなか市総合運動公園体育館>
東レ・アローズ 3 - 1 武富士・バンブー
(25-16、25-17、24-26、25-21)

東レ スターティングメンバー(第1セット)
 木村沙織、西脇万里子、イェレナ・ニコリッチ
 大山加奈、荒木絵里香、小玉佐知子
 リベロ:濱口華菜里
武富士 スターティングメンバー(第1セット)
 ハニーフ・タイーバ、内藤香菜子、足立留美
 吉澤智恵、三澤由佳、井村仁美
 リベロ:和久山志恵里


シーガルズ 3 - 0 日立佐和・リヴァーレ
(25-19、25-22、25-12)

シーガルズ スターティングメンバー(第1セット)
 川井梅香、河野志保、山口舞
 森和代、岡野弘子、若浦貴子
 リベロ:金森純子
日立佐和 スターティングメンバー(第1セット)
 佐田樹理、齋藤加奈子、飯田香理
 大沼綾子、板橋恵、都澤みどり
 リベロ:井野亜季子


<川越運動公園総合体育館>
パイオニア・レッドウィングス 3 - 2 NEC・レッドロケッツ
(25-16、25-16、24-26、24-26、15-10)

パイオニア スターティングメンバー(第1セット)
 フールマン・フランシーヌ、栗原恵、内田役子
 江口理代、佐々木みき、多治見麻子
 リベロ:吉田実代
NEC スターティングメンバー(第1セット)
 高崎紗緒梨、有田沙織、杉山祥子
 松崎さ代子、仁木希、大貫美奈子
 リベロ:有田佳織


<佐賀県総合体育館>
茂原アルカス 0 - 3 デンソー・エアリービーズ
(13-25、20-25、15-25)

茂原 スターティングメンバー(第1セット)
 橋口かおり、西村佳名子、田口恵
 角田真由美、狩野美雪、東山由香
 リベロ:福田優
デンソー スターティングメンバー(第1セット)
 岡野知子、眞恵子、矢野美子
 井上香織、横山雅美、木村智香子
 リベロ:櫻井由香


久光製薬・スプリングス 1 - 3 JT・マーヴェラス
(25-16、19-25、18-25、18-25)

久光製薬 スターティングメンバー(第1セット)
 カルカセス・ケニア、成田郁久美、先野久美子
 大村加奈子、鶴田桂子、落合真理
 リベロ:吉田あい
JT スターティングメンバー(第1セット)
 菅山かおる、江藤直美、熊前知加子
 パウリノ・エリザンジェラ、宝来眞紀子、竹下佳江
 リベロ:朝倉香苗

女子順位表
1位(→) パイオニア 14勝4敗 セット率1.96 得点率1.09
2位(→) 東レ 14勝4敗 セット率1.91 得点率1.14
3位(→) 久光製薬 13勝5敗 セット率1.68 得点率1.06
4位(↑) シーガルズ 10勝8敗 セット率1.23 得点率1.01
5位(↓) 武富士 10勝8敗 セット率1.18 得点率1.02
6位(↓) NEC 10勝8敗 セット率1.15 得点率1.03
7位(→) 日立佐和 7勝11敗 セット率0.82 得点率0.95
8位(→) JT 7勝11敗 セット率0.71 得点率0.97
9位(→) デンソー 3勝15敗 セット率0.50 得点率0.93
10位(→) 茂原 2勝16敗 セット率0.26 得点率0.82

結果はVリーグオフィシャルサイトより


女子のパイオニアvsNEC戦を深夜のダイジェストで録画観戦。
最終セットまでもつれましたが、最後は徹底してフールマンでしたね。頼りになります。
NECはやはり大友の抜けた穴が大きい。しかしそれはそれで若い高崎などにはチャンスなので、
チームとしては気持ちを切り替えて4位争いを戦わないといけませんね。
上位では久光製薬がJTに敗れ一歩後退。4位争いが混戦で、シーガルズと武富士が頭一つ抜け、
NECが一歩後退。これで女子は第2Legが終了。いよいよ正念場です。
今週末はシーガルズは東レと、武富士は久光製薬と当たりますね。上位との対戦で勝っておくと、
俄然有利になりますよ。

男子は混戦が続いています。6位までがまだまだチャンスありですからね。
どのチームにも不安材料がありそうですし、上位もこのまま行くとも思えないですよ。
2006/01/15のBlog
第24回 全国都道府県対抗女子駅伝競走大会(京都市西京極運動公園陸上競技場発着)

優勝 京都(阿蘇品、早狩、池本、小崎、小島、西原、森、小川、福士) 2:15:26
2位 埼玉 2:16:29
3位 長崎 2:16:49
4位 岡山 2:17:45
5位 兵庫 2:18:40
6位 福島 2:18:53
7位 神奈川 2:18:54
8位 福岡 2:19:03
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29位 北海道(細川、岩田、清水、松井、後藤、竹田、西尾、宮川、堀井) 2:23:09

区間賞
1区(6.0km) 新谷仁美(岡山・興譲館高)、山岸万里恵(富山・天満屋) 19:15
2区(4.0km) 小林祐梨子(兵庫・須磨学園高) 12:18(区間新)
3区(3.0km) 鈴木亜由子(愛知・豊城中)、中村紀子(福岡・菅生中) 9:27
4区(4.0km) 小崎まり(京都・ノーリツ) 12:43(区間新)
5区(4.1075km) 小島一恵(京都・立命館宇治高) 13:12
6区(4.0875km) 藤田真弓(長崎・十八銀行) 12:43(区間新)
7区(4.0km) 浦田佳小里(岡山・天満屋) 12:27
8区(3.0km) 矢島早紀(埼玉・本庄東中)、小川智香(京都・亀岡中) 10:08
9区(10.0km) 福士加代子(京都・ワコール) 31:32

結果はNHKロードレースオンラインより


優勝候補筆頭の京都が連覇で10度目の優勝。
1区、2区とちょっと出遅れてどうかと思いましたけど、4区の小崎選手が区間新の走りでトップを奪うと、
あとは独走。最後も福士選手で締めて、今年も京都が勝ちました。

この大会は高校生や中学生の、これからのスター候補が参加するので、毎年楽しみです。

今年も1区の新谷選手が実業団選手を抑えて区間賞。
彼女は春からは小出監督の元、佐倉アスリート倶楽部で更なる成長が期待されますね。
2区の小林選手はすでに日本選手権1500mで優勝するほどの実力者。
今日も走りがダイナミックで、見事なごぼう抜きを披露。区間記録を9秒も縮める快走でした。
3区の中学生区間では2年生ながら全日中で800mと1500mの2冠を達成した鈴木選手が、
その実力を存分に発揮しました。ちなみに同タイムの中村選手も全日中の1500mで2位の実力者。

やっぱり強い都道府県は、ジュニア世代からの強化にしっかり力を入れています。
実業団チームもありますし、強化体制が出来ていますね。
北海道はそういった点では、まだまだですね。でも、年々レベルは着実に上がってきています。
ホクレンが力をつけてきた事が楽しみで、この効果で中学生や高校生のレベルも上がって、
どんどん強い選手が出てきてほしいです。
第46回 京成杯(中山芝2000m・3歳G3)
◎ジャリスコライト
○ディープウイング
▲ニシノアンサー
△ネヴァブション

馬場状態が心配。力ではジャリスコライトが一枚上。
相手は久々でもディープウイングと逃げ残りが怖いニシノアンサー。
押さえでネヴァブション。
<結果>
1着 ◎ジャリスコライト 北村宏司 2.03.2
2着 トウショウシロッコ 吉田豊 1 1/4馬身
3着 △ネヴァブション 武幸四郎 1 1/4馬身

結局、ジャリスコライトがしっかりと勝ったという事だけ。
他に印象に残った馬は無し。


第53回 日経新春杯(京都芝2400m・4歳以上G2)
◎トウカイトリック
○インティライミ
▲ストラタジェム
△スウィフトカレント
☆マーブルチーフ

こちらも馬場の回復具合がカギ。
渋った京都ならトウカイトリックの粘りこみに期待。
相手筆頭はもちろんインティライミ。
以下、騎手が乗り替わらなければ軸にしていたストラタジェム、
そろそろ素質が開花してほしいスウィフトカレント、
この距離ならマーブルチーフまで。
<結果>
1着 アドマイヤフジ 福永祐一 2.26.3
2着 △スウィフトカレント 岩田康誠 アタマ
3着 ○インティライミ 佐藤哲三 クビ
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6着 ◎トウカイトリック 芹沢純一 2.26.9

インティライミ伸びなかったですね。
やっぱりレース間隔でしょうね。
アドマイヤフジは馬場が悪かったらどうかと思って切ったのが間違いでした。
トウカイトリックはあれだけ手綱をしごいていって、
逃げたかったのかよく分からない騎乗でした。


紅梅ステークス(京都芝1400m・3歳牝馬オープン)
◎エアデュシェス
○フミノサチヒメ
▲マルカアイチャン
△タッチザピーク
☆カスタリア

<結果>
1着 △タッチザピーク 柴原央明 1.23.7
2着 サウスティーダ 幸英明 2 1/2馬身
3着 エイシンアモーレ 池添謙一 クビ
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12着 ◎エアデュシェス 四位洋文 1.24.9

やっぱり四位騎手を本命にしたと気の相性が悪すぎる。
今週は馬場状態に翻弄されっぱなしでした。