Blog
2006/02/16のBlog
[ 21:16 ]
[ 競馬 ]
トラックバックの設定を戻した途端に、ビックリするくらいTBスパムが来ていました。
やっぱり設定をリンク無し拒否にするしかないですね。
本当に関連する記事の場合も、こちらのリンクがなければ自動的に削除されますので。
で、POG馬アドマイヤカリブの骨折ですよ。(T_T)
アドマイヤカリブ号の故障について(JRAホームページより)
残念ですね。春は重賞の一つは獲れるかと思っていたんですけど。
じっくり治して、夏のローカル以降の活躍を願いたいです。
一方、今週ようやくスマートエンブレムがデビューです。
19日の東京芝1800m。安藤勝己騎手ですね。
この日は京都の未勝利戦芝2000mでギーニョも出ますので、
2頭とも勝ったら嬉しいですが。
ギーニョの方は鞍上に騎手試験に合格した岩田騎手です。
2頭とも、まずは無事に走りきってほしいです。
ここまでのPOG馬成績(2月16日現在)
1位 ギーニョ 2戦0勝(2月19日京都5R未勝利戦を予定)
2位 タガノアイガー 2戦1勝(10月12日調教後、左前脚骨折で長期離脱復帰まで約1年。)
3位 スマートエンブレム デビュー前(2月19日東京5R新馬戦を予定)
4位 パンゲア 4戦0勝(いつの間にか園田競馬の交流レースに出走して惨敗)
5位 アドマイヤカリブ 4戦2勝(右第3中足骨骨折で3ヶ月の休養)
6位 アグネスヨジゲン 5戦1勝(怪我から戻り、トライアルを目指し調教中)
7位 エフセイコー 3戦2勝(若竹賞を勝利。次走はスプリングSを予定)
やっぱり設定をリンク無し拒否にするしかないですね。
本当に関連する記事の場合も、こちらのリンクがなければ自動的に削除されますので。
で、POG馬アドマイヤカリブの骨折ですよ。(T_T)
アドマイヤカリブ号の故障について(JRAホームページより)
残念ですね。春は重賞の一つは獲れるかと思っていたんですけど。
じっくり治して、夏のローカル以降の活躍を願いたいです。
一方、今週ようやくスマートエンブレムがデビューです。
19日の東京芝1800m。安藤勝己騎手ですね。
この日は京都の未勝利戦芝2000mでギーニョも出ますので、
2頭とも勝ったら嬉しいですが。
ギーニョの方は鞍上に騎手試験に合格した岩田騎手です。
2頭とも、まずは無事に走りきってほしいです。
ここまでのPOG馬成績(2月16日現在)
1位 ギーニョ 2戦0勝(2月19日京都5R未勝利戦を予定)
2位 タガノアイガー 2戦1勝(10月12日調教後、左前脚骨折で長期離脱復帰まで約1年。)
3位 スマートエンブレム デビュー前(2月19日東京5R新馬戦を予定)
4位 パンゲア 4戦0勝(いつの間にか園田競馬の交流レースに出走して惨敗)
5位 アドマイヤカリブ 4戦2勝(右第3中足骨骨折で3ヶ月の休養)
6位 アグネスヨジゲン 5戦1勝(怪我から戻り、トライアルを目指し調教中)
7位 エフセイコー 3戦2勝(若竹賞を勝利。次走はスプリングSを予定)
2006/02/15のBlog
[ 22:05 ]
[ その他スポーツ ]
書きたい事がいろいろとたまってしまったので、
まとめて書いちゃいましょう。
まずは日曜日のラグビー日本選手権。
早稲田vsトヨタ自動車の試合。凄い試合でしたねぇ。
第43回 日本選手権2回戦(12日・秩父宮ラグビー場)
早稲田大学 28 - 24 トヨタ自動車
昔は社会人と大学の優勝チームがぶつかるのが日本選手権でしたけど、
枠を広げてからというもの、社会人と大学の力の差が大きくなってしまって、
日本選手権をやる意味があるのかと思っていましたけど、
清宮監督がその壁をようやく壊してくれたのかなぁと思います。
特にこの試合はトヨタ相手に一度もリードを奪われる事がなかった。
ディフェンスも速い出足でトヨタのパスを潰していましたし、
特に頑張ったのはフォワード陣。あのドライビングモールでのトライは迫力ありました。
そして確実に取り続けたラインアウトがトヨタに流れを持って行かせませんでしたね。
最後の最後も1トライで勝負が決まるという場面で、よく凌ぎましたね。
結局トヨタが攻め切れず、最後はノックオンでノーサイド。
次は東芝府中。やっぱり大学勢には頑張ってほしいです。
トリノオリンピック。ここまでの苦戦は考えていませんでした。
スピードスケート男女500mでメダルが取れないとなると、
ひょっとするとメダル0個なんて事も・・・。
私はメダルでどうだこうだというのにはあまり興味がないです。
どうしてもオリンピックよりもW杯や世界選手権の方が上かな、と思っているもので。
でも、スノーボードのハーフパイプを見ると、そうも言えないんですが。
で、私の注目はカーリングです。
初戦はロシアに最終第10エンドで3点獲られてしまって逆転負けでしたけど、
続くアメリカ戦。こちらは見ごたえありました。
お互い素晴らしいショットの連続でした。
やっぱり前回の事もあるので、アメリカに勝てたのは大きいです。
この調子で今日のノルウェー戦も良い試合が見たいですね。
あとは何か書こうと思っていたんですけど、忘れちゃいました。(^-^;
まとめて書いちゃいましょう。
まずは日曜日のラグビー日本選手権。
早稲田vsトヨタ自動車の試合。凄い試合でしたねぇ。
第43回 日本選手権2回戦(12日・秩父宮ラグビー場)
早稲田大学 28 - 24 トヨタ自動車
昔は社会人と大学の優勝チームがぶつかるのが日本選手権でしたけど、
枠を広げてからというもの、社会人と大学の力の差が大きくなってしまって、
日本選手権をやる意味があるのかと思っていましたけど、
清宮監督がその壁をようやく壊してくれたのかなぁと思います。
特にこの試合はトヨタ相手に一度もリードを奪われる事がなかった。
ディフェンスも速い出足でトヨタのパスを潰していましたし、
特に頑張ったのはフォワード陣。あのドライビングモールでのトライは迫力ありました。
そして確実に取り続けたラインアウトがトヨタに流れを持って行かせませんでしたね。
最後の最後も1トライで勝負が決まるという場面で、よく凌ぎましたね。
結局トヨタが攻め切れず、最後はノックオンでノーサイド。
次は東芝府中。やっぱり大学勢には頑張ってほしいです。
トリノオリンピック。ここまでの苦戦は考えていませんでした。
スピードスケート男女500mでメダルが取れないとなると、
ひょっとするとメダル0個なんて事も・・・。
私はメダルでどうだこうだというのにはあまり興味がないです。
どうしてもオリンピックよりもW杯や世界選手権の方が上かな、と思っているもので。
でも、スノーボードのハーフパイプを見ると、そうも言えないんですが。
で、私の注目はカーリングです。
初戦はロシアに最終第10エンドで3点獲られてしまって逆転負けでしたけど、
続くアメリカ戦。こちらは見ごたえありました。
お互い素晴らしいショットの連続でした。
やっぱり前回の事もあるので、アメリカに勝てたのは大きいです。
この調子で今日のノルウェー戦も良い試合が見たいですね。
あとは何か書こうと思っていたんですけど、忘れちゃいました。(^-^;
[ 21:15 ]
[ バレーボール ]
第12回Vリーグ男子 第11週第2日(2月12日)
<東京体育館>
NEC・ブルーロケッツ 3 - 0 旭化成・スパーキッズ
(25-17、25-21、25-17)
NEC スターティングメンバー(第1セット)
奥谷信彦、ペレイラ・マックス、大角竜敏
松本慶彦、脇戸新之助、大村悟
リベロ:濱島哲也
旭化成 スターティングメンバー(第1セット)
南克幸、西沢文徳、増成一志
真鍋智彦、甲斐祐之、末次志朗
リベロ:舩越健太郎
JT・サンダーズ 3 - 1 堺ブレイザーズ
(25-18、25-17、28-30、25-20)
JT スターティングメンバー(第1セット)
加藤陽一、前田悟、苅谷淳司
宮下雅寛、直弘龍治、ガードナー・ガブリエル
リベロ:酒井大祐
堺 スターティングメンバー(第1セット)
伊藤信博、石島雄介、ロドリゴ・ピント
金井修也、千葉進也、澤畠雄一郎
リベロ:増野彰
<枚方市立総合スポーツセンター体育館>
サントリー・サンバーズ 3 - 1 東レ・アローズ
(25-23、20-25、25-15、25-17)
サントリー スターティングメンバー(第1セット)
越川優、モンテイロ・ジョエル、山村宏太
坂本雄一郎、栗原圭介、荻野正二
リベロ:津曲勝利
東レ スターティングメンバー(第1セット)
ディアズ・ルイス、阿部裕太、篠田歩
齋藤信治、高杉洋平、越谷章
リベロ:田辺修
松下電器・パナソニックパンサーズ 3 - 2 豊田合成・トレフェルサ
(26-28、25-23、30-32、26-24、15-13)
松下電器 スターティングメンバー(第1セット)
カントル・サンドロ、山本隆弘、今井啓介
枩田優介、岩田正之、川村慎二
リベロ:小糸敬夫
豊田合成 スターティングメンバー(第1セット)
盛重龍、北川祐介、諸隈直樹
五十嵐元、川浦博昭、島野俊一
リベロ:勝俣康之
男子順位表
1位(→) サントリー 17勝6敗 セット率1.74 得点率1.08
2位(→) NEC 17勝6敗 セット率1.65 得点率1.04
3位(→) 東レ 13勝10敗 セット率1.33 得点率1.02
4位(↑) 松下電器 13勝10敗 セット率1.02 得点率0.99
5位(↑) JT 12勝11敗 セット率1.20 得点率1.02
6位(↓) 堺 12勝11敗 セット率1.15 得点率1.01
7位(→) 豊田合成 5勝18敗 セット率0.51 得点率0.95
8位(→) 旭化成 3勝20敗 セット率0.33 得点率0.88
第12回Vリーグ女子 第14週第2日(2月12日)
<所沢市民体育館>
シーガルズ 0 - 3 パイオニア・レッドウィングス
(23-25、21-25、24-26)
シーガルズ スターティングメンバー(第1セット)
若浦貴子、高松未、山口舞
森和代、岡野弘子、神田千絵
リベロ:金森純子
パイオニア スターティングメンバー(第1セット)
江口理代、フールマン・フランシーヌ、栗原恵
佐々木みき、多治見麻子、内田役子
リベロ:吉田実代
武富士・バンブー 3 - 0 茂原アルカス
(25-21、25-12、29-27)
武富士 スターティングメンバー(第1セット)
ハニーフ・タイーバ、内藤香菜子、足立留美
吉澤智恵、三澤由佳、井村仁美
リベロ:和久山志恵里
茂原 スターティングメンバー(第1セット)
井西彩乃、西村佳名子、角田真由美
狩野美雪、田口恵、船崎恵視
リベロ:福田優
<西尾市総合体育館>
日立佐和・リヴァーレ 3 - 2 NEC・レッドロケッツ
(25-10、17-25、25-20、18-25、15-11)
日立佐和 スターティングメンバー(第1セット)
佐田樹理、齋藤加奈子、飯田香理
大沼綾子、板橋恵、都澤みどり
リベロ:井野亜季子
NEC スターティングメンバー(第1セット)
高崎紗緒梨、有田沙織、杉山祥子
松崎さ代子、仁木希、大貫美奈子
リベロ:有田佳織
東レ・アローズ 3 - 0 デンソー・エアリービーズ
(25-13、25-20、26-24)
東レ スターティングメンバー(第1セット)
木村沙織、西脇万里子、イェレナ・ニコリッチ
大山加奈、荒木絵里香、小玉佐知子
リベロ:濱口華菜里
デンソー スターティングメンバー(第1セット)
岡野知子、眞恵子、上田かおり
井上香織、横山雅美、木村智香子
リベロ:櫻井由香
女子順位表
1位(→) パイオニア 20勝6敗 セット率2.06 得点率1.10
2位(↑) 東レ 19勝6敗 セット率1.97 得点率1.14
3位(↓) 久光製薬 19勝6敗 セット率1.97 得点率1.07
4位(→) 武富士 16勝10敗 セット率1.30 得点率1.04
5位(→) シーガルズ 13勝12敗 セット率1.16 得点率1.01
6位(→) NEC 12勝13敗 セット率0.92 得点率1.00
7位(→) JT 11勝14敗 セット率0.78 得点率0.97
8位(→) 日立佐和 10勝15敗 セット率0.80 得点率0.97
9位(→) デンソー 4勝21敗 セット率0.47 得点率0.91
10位(→) 茂原 2勝23敗 セット率0.24 得点率0.81
結果はVリーグオフィシャルサイトより
とりあえず時間が経ってしまったので簡単に。
女子はこれでファイナルラウンド進出の4チームが決まりました。
あとは1~3位の争いですね。それによってファイナルの対戦相手が決まりますからね。
男子はますます3位~6位が混戦になってきました。
毎試合順位が変わるので、各チームとも早く上に抜け出したいところですね。
<東京体育館>
NEC・ブルーロケッツ 3 - 0 旭化成・スパーキッズ
(25-17、25-21、25-17)
NEC スターティングメンバー(第1セット)
奥谷信彦、ペレイラ・マックス、大角竜敏
松本慶彦、脇戸新之助、大村悟
リベロ:濱島哲也
旭化成 スターティングメンバー(第1セット)
南克幸、西沢文徳、増成一志
真鍋智彦、甲斐祐之、末次志朗
リベロ:舩越健太郎
JT・サンダーズ 3 - 1 堺ブレイザーズ
(25-18、25-17、28-30、25-20)
JT スターティングメンバー(第1セット)
加藤陽一、前田悟、苅谷淳司
宮下雅寛、直弘龍治、ガードナー・ガブリエル
リベロ:酒井大祐
堺 スターティングメンバー(第1セット)
伊藤信博、石島雄介、ロドリゴ・ピント
金井修也、千葉進也、澤畠雄一郎
リベロ:増野彰
<枚方市立総合スポーツセンター体育館>
サントリー・サンバーズ 3 - 1 東レ・アローズ
(25-23、20-25、25-15、25-17)
サントリー スターティングメンバー(第1セット)
越川優、モンテイロ・ジョエル、山村宏太
坂本雄一郎、栗原圭介、荻野正二
リベロ:津曲勝利
東レ スターティングメンバー(第1セット)
ディアズ・ルイス、阿部裕太、篠田歩
齋藤信治、高杉洋平、越谷章
リベロ:田辺修
松下電器・パナソニックパンサーズ 3 - 2 豊田合成・トレフェルサ
(26-28、25-23、30-32、26-24、15-13)
松下電器 スターティングメンバー(第1セット)
カントル・サンドロ、山本隆弘、今井啓介
枩田優介、岩田正之、川村慎二
リベロ:小糸敬夫
豊田合成 スターティングメンバー(第1セット)
盛重龍、北川祐介、諸隈直樹
五十嵐元、川浦博昭、島野俊一
リベロ:勝俣康之
男子順位表
1位(→) サントリー 17勝6敗 セット率1.74 得点率1.08
2位(→) NEC 17勝6敗 セット率1.65 得点率1.04
3位(→) 東レ 13勝10敗 セット率1.33 得点率1.02
4位(↑) 松下電器 13勝10敗 セット率1.02 得点率0.99
5位(↑) JT 12勝11敗 セット率1.20 得点率1.02
6位(↓) 堺 12勝11敗 セット率1.15 得点率1.01
7位(→) 豊田合成 5勝18敗 セット率0.51 得点率0.95
8位(→) 旭化成 3勝20敗 セット率0.33 得点率0.88
第12回Vリーグ女子 第14週第2日(2月12日)
<所沢市民体育館>
シーガルズ 0 - 3 パイオニア・レッドウィングス
(23-25、21-25、24-26)
シーガルズ スターティングメンバー(第1セット)
若浦貴子、高松未、山口舞
森和代、岡野弘子、神田千絵
リベロ:金森純子
パイオニア スターティングメンバー(第1セット)
江口理代、フールマン・フランシーヌ、栗原恵
佐々木みき、多治見麻子、内田役子
リベロ:吉田実代
武富士・バンブー 3 - 0 茂原アルカス
(25-21、25-12、29-27)
武富士 スターティングメンバー(第1セット)
ハニーフ・タイーバ、内藤香菜子、足立留美
吉澤智恵、三澤由佳、井村仁美
リベロ:和久山志恵里
茂原 スターティングメンバー(第1セット)
井西彩乃、西村佳名子、角田真由美
狩野美雪、田口恵、船崎恵視
リベロ:福田優
<西尾市総合体育館>
日立佐和・リヴァーレ 3 - 2 NEC・レッドロケッツ
(25-10、17-25、25-20、18-25、15-11)
日立佐和 スターティングメンバー(第1セット)
佐田樹理、齋藤加奈子、飯田香理
大沼綾子、板橋恵、都澤みどり
リベロ:井野亜季子
NEC スターティングメンバー(第1セット)
高崎紗緒梨、有田沙織、杉山祥子
松崎さ代子、仁木希、大貫美奈子
リベロ:有田佳織
東レ・アローズ 3 - 0 デンソー・エアリービーズ
(25-13、25-20、26-24)
東レ スターティングメンバー(第1セット)
木村沙織、西脇万里子、イェレナ・ニコリッチ
大山加奈、荒木絵里香、小玉佐知子
リベロ:濱口華菜里
デンソー スターティングメンバー(第1セット)
岡野知子、眞恵子、上田かおり
井上香織、横山雅美、木村智香子
リベロ:櫻井由香
女子順位表
1位(→) パイオニア 20勝6敗 セット率2.06 得点率1.10
2位(↑) 東レ 19勝6敗 セット率1.97 得点率1.14
3位(↓) 久光製薬 19勝6敗 セット率1.97 得点率1.07
4位(→) 武富士 16勝10敗 セット率1.30 得点率1.04
5位(→) シーガルズ 13勝12敗 セット率1.16 得点率1.01
6位(→) NEC 12勝13敗 セット率0.92 得点率1.00
7位(→) JT 11勝14敗 セット率0.78 得点率0.97
8位(→) 日立佐和 10勝15敗 セット率0.80 得点率0.97
9位(→) デンソー 4勝21敗 セット率0.47 得点率0.91
10位(→) 茂原 2勝23敗 セット率0.24 得点率0.81
結果はVリーグオフィシャルサイトより
とりあえず時間が経ってしまったので簡単に。
女子はこれでファイナルラウンド進出の4チームが決まりました。
あとは1~3位の争いですね。それによってファイナルの対戦相手が決まりますからね。
男子はますます3位~6位が混戦になってきました。
毎試合順位が変わるので、各チームとも早く上に抜け出したいところですね。
2006/02/12のBlog
[ 10:14 ]
[ 競馬 ]
第56回 ダイヤモンドステークス(東京芝3400m・4歳以上G3)
◎マッキーマックス
○ハイアーゲーム
▲フサイチアウステル
△トウカイトリック
△オペラシチー
☆メジロトンキニーズ
藤田騎手がフサイチアウステルを蹴ってマッキーマックスに乗る以上、
ここは期待します。ハンデも54キロで手頃ですし。
前走は接触で掛かって3着。何もなければ勝っていたはず。
血統的にも長距離が良さそう。
◎マッキーマックス
○ハイアーゲーム
▲フサイチアウステル
△トウカイトリック
△オペラシチー
☆メジロトンキニーズ
藤田騎手がフサイチアウステルを蹴ってマッキーマックスに乗る以上、
ここは期待します。ハンデも54キロで手頃ですし。
前走は接触で掛かって3着。何もなければ勝っていたはず。
血統的にも長距離が良さそう。
<結果>
1着 ◎マッキーマックス 藤田伸二 3.30.3
2着 ☆メジロトンキニーズ 吉田豊 2 1/2馬身
3着 △トウカイトリック 芹沢純一 クビ
後付けですけど牧原騎手結婚おめでとう馬券。
牝馬メジロトンキニーズも頑張ってくれました。
第46回 きさらぎ賞(京都芝1800m・3歳G3)
◎ディープエアー
○グロリアスウィーク
▲ドリームパスポート
△メイショウサムソン
△アスタートリッピー
☆クラフトミラージュ
3度目の正直で池添騎手のディープエアーを狙います。
1着 ◎マッキーマックス 藤田伸二 3.30.3
2着 ☆メジロトンキニーズ 吉田豊 2 1/2馬身
3着 △トウカイトリック 芹沢純一 クビ
後付けですけど牧原騎手結婚おめでとう馬券。
牝馬メジロトンキニーズも頑張ってくれました。
第46回 きさらぎ賞(京都芝1800m・3歳G3)
◎ディープエアー
○グロリアスウィーク
▲ドリームパスポート
△メイショウサムソン
△アスタートリッピー
☆クラフトミラージュ
3度目の正直で池添騎手のディープエアーを狙います。
2006/02/11のBlog
[ 22:15 ]
[ バレーボール ]
第12回Vリーグ男子 第11週第1日(2月11日)
<東京体育館>
NEC・ブルーロケッツ 1 - 3 堺ブレイザーズ
(21-25、27-25、20-25、22-25)
NEC スターティングメンバー(第1セット)
浅倉勇、ペレイラ・マックス、大角竜敏
松本慶彦、宇佐美大輔、大村悟
リベロ:足立和弘
堺 スターティングメンバー(第1セット)
澤畠雄一郎、千葉進也、金井修也
ロドリゴ・ピント、石島雄介、伊藤信博
リベロ:増野彰
JT・サンダーズ 3 - 0 旭化成・スパーキッズ
(25-17、25-22、25-18)
JT スターティングメンバー(第1セット)
ガードナー・ガブリエル、直弘龍治、宮下雅寛
苅谷淳司、前田悟、徳元幸人
リベロ:酒井大祐
旭化成 スターティングメンバー(第1セット)
大坪史明、南克幸、丸山利明
甲斐祐之、末次志朗、熊谷豪
リベロ:舩越健太郎
<枚方市立総合スポーツセンター体育館>
サントリー・サンバーズ 3 - 0 豊田合成・トレフェルサ
(25-23、28-26、25-22)
サントリー スターティングメンバー(第1セット)
モンテイロ・ジョエル、鈴木寛史、荻野正二
越川優、山村宏太、栗原圭介
リベロ:津曲勝利
豊田合成 スターティングメンバー(第1セット)
盛重龍、北川祐介、諸隈直樹
五十嵐元、川浦博昭、島野俊一
リベロ:森佑之
松下電器・パナソニックパンサーズ 3 - 0 東レ・アローズ
(25-23、25-21、25-22)
松下電器 スターティングメンバー(第1セット)
カントル・サンドロ、山本隆弘、今井啓介
枩田優介、岩田正之、川村慎二
リベロ:小糸敬夫
東レ スターティングメンバー(第1セット)
ディアズ・ルイス、柴田恭平、篠田歩
齋藤信治、山本太二、越谷章
リベロ:田辺修
男子順位表
1位(↑) サントリー 16勝6敗 セット率1.70 得点率1.08
2位(↓) NEC 16勝6敗 セット率1.56 得点率1.03
3位(→) 東レ 13勝9敗 セット率1.42 得点率1.03
4位(→) 堺 12勝10敗 セット率1.21 得点率1.02
5位(→) 松下電器 12勝10敗 セット率1.00 得点率0.99
6位(→) JT 11勝11敗 セット率1.15 得点率1.02
7位(→) 豊田合成 5勝17敗 セット率0.50 得点率0.95
8位(→) 旭化成 3勝19敗 セット率0.34 得点率0.89
第12回Vリーグ女子 第14週第1日(2月11日)
<所沢市民体育館>
武富士・バンブー 3 - 1 シーガルズ
(25-17、23-25、25-20、26-24)
武富士 スターティングメンバー(第1セット)
吉澤智恵、ハニーフ・タイーバ、内藤香菜子
三澤由佳、井村仁美、足立留美
リベロ:和久山志恵里
シーガルズ スターティングメンバー(第1セット)
神田千絵、河野志保、森和代
山口舞、岡野弘子、川井梅香
リベロ:金森純子
パイオニア・レッドウィングス 3 - 1 茂原アルカス
(25-21、23-25、25-18、25-14)
パイオニア スターティングメンバー(第1セット)
江口理代、フールマン・フランシーヌ、栗原恵
佐々木みき、多治見麻子、内田役子
リベロ:吉田実代
茂原 スターティングメンバー(第1セット)
井西彩乃、西村佳名子、角田真由美
狩野美雪、田口恵、船崎恵視
リベロ:福田優
<岡崎中央総合公園総合体育館>
東レ・アローズ 2 - 3 NEC・レッドロケッツ
(19-25、25-19、24-26、25-22、15-17)
東レ スターティングメンバー(第1セット)
木村沙織、西脇万里子、イェレナ・ニコリッチ
大山加奈、荒木絵里香、小玉佐知子
リベロ:濱口華菜里
NEC スターティングメンバー(第1セット)
高崎紗緒梨、有田沙織、杉山祥子
松崎さ代子、仁木希、大貫美奈子
リベロ:有田佳織
日立佐和・リヴァーレ 3 - 0 デンソー・エアリービーズ
(25-22、25-15、25-13)
日立佐和 スターティングメンバー(第1セット)
佐田樹理、齋藤加奈子、飯田香理
大沼綾子、板橋恵、都澤みどり
リベロ:井野亜季子
デンソー スターティングメンバー(第1セット)
眞恵子、上田かおり、木村智香子
岡野知子、井上香織、横山雅美
リベロ:櫻井由香
<尼崎市記念公園総合体育館>
JT・マーヴェラス 0 - 3 久光製薬・スプリングス
(28-30、24-26、22-25)
JT スターティングメンバー(第1セット)
菅山かおる、江藤直美、熊前知加子
パウリノ・エリザンジェラ、宝来眞紀子、竹下佳江
リベロ:朝倉香苗
久光製薬 スターティングメンバー(第1セット)
成田郁久美、先野久美子、落合真理
カルカセス・ケニア、大村加奈子、鶴田桂子
リベロ:吉田あい
女子順位表
1位(↑) パイオニア 19勝6敗 セット率1.97 得点率1.10
2位(↑) 久光製薬 19勝6敗 セット率1.97 得点率1.07
3位(↓) 東レ 18勝6敗 セット率1.87 得点率1.13
4位(→) 武富士 15勝10敗 セット率1.23 得点率1.03
5位(→) シーガルズ 13勝11敗 セット率1.25 得点率1.02
6位(→) NEC 12勝12敗 セット率0.94 得点率1.00
7位(→) JT 11勝14敗 セット率0.78 得点率0.97
8位(→) 日立佐和 9勝15敗 セット率0.77 得点率0.96
9位(→) デンソー 4勝20敗 セット率0.49 得点率0.92
10位(→) 茂原 2勝22敗 セット率0.25 得点率0.82
結果はVリーグオフィシャルサイトより
男子はNECが敗れて首位陥落。代わってサントリーが首位に浮上。
女子は武富士がシーガルズを直接下し、明日勝てばファイナルラウンド進出。
首位争いの方は、東レが敗れ3位に後退。代わってパイオニアが首位に。
<東京体育館>
NEC・ブルーロケッツ 1 - 3 堺ブレイザーズ
(21-25、27-25、20-25、22-25)
NEC スターティングメンバー(第1セット)
浅倉勇、ペレイラ・マックス、大角竜敏
松本慶彦、宇佐美大輔、大村悟
リベロ:足立和弘
堺 スターティングメンバー(第1セット)
澤畠雄一郎、千葉進也、金井修也
ロドリゴ・ピント、石島雄介、伊藤信博
リベロ:増野彰
JT・サンダーズ 3 - 0 旭化成・スパーキッズ
(25-17、25-22、25-18)
JT スターティングメンバー(第1セット)
ガードナー・ガブリエル、直弘龍治、宮下雅寛
苅谷淳司、前田悟、徳元幸人
リベロ:酒井大祐
旭化成 スターティングメンバー(第1セット)
大坪史明、南克幸、丸山利明
甲斐祐之、末次志朗、熊谷豪
リベロ:舩越健太郎
<枚方市立総合スポーツセンター体育館>
サントリー・サンバーズ 3 - 0 豊田合成・トレフェルサ
(25-23、28-26、25-22)
サントリー スターティングメンバー(第1セット)
モンテイロ・ジョエル、鈴木寛史、荻野正二
越川優、山村宏太、栗原圭介
リベロ:津曲勝利
豊田合成 スターティングメンバー(第1セット)
盛重龍、北川祐介、諸隈直樹
五十嵐元、川浦博昭、島野俊一
リベロ:森佑之
松下電器・パナソニックパンサーズ 3 - 0 東レ・アローズ
(25-23、25-21、25-22)
松下電器 スターティングメンバー(第1セット)
カントル・サンドロ、山本隆弘、今井啓介
枩田優介、岩田正之、川村慎二
リベロ:小糸敬夫
東レ スターティングメンバー(第1セット)
ディアズ・ルイス、柴田恭平、篠田歩
齋藤信治、山本太二、越谷章
リベロ:田辺修
男子順位表
1位(↑) サントリー 16勝6敗 セット率1.70 得点率1.08
2位(↓) NEC 16勝6敗 セット率1.56 得点率1.03
3位(→) 東レ 13勝9敗 セット率1.42 得点率1.03
4位(→) 堺 12勝10敗 セット率1.21 得点率1.02
5位(→) 松下電器 12勝10敗 セット率1.00 得点率0.99
6位(→) JT 11勝11敗 セット率1.15 得点率1.02
7位(→) 豊田合成 5勝17敗 セット率0.50 得点率0.95
8位(→) 旭化成 3勝19敗 セット率0.34 得点率0.89
第12回Vリーグ女子 第14週第1日(2月11日)
<所沢市民体育館>
武富士・バンブー 3 - 1 シーガルズ
(25-17、23-25、25-20、26-24)
武富士 スターティングメンバー(第1セット)
吉澤智恵、ハニーフ・タイーバ、内藤香菜子
三澤由佳、井村仁美、足立留美
リベロ:和久山志恵里
シーガルズ スターティングメンバー(第1セット)
神田千絵、河野志保、森和代
山口舞、岡野弘子、川井梅香
リベロ:金森純子
パイオニア・レッドウィングス 3 - 1 茂原アルカス
(25-21、23-25、25-18、25-14)
パイオニア スターティングメンバー(第1セット)
江口理代、フールマン・フランシーヌ、栗原恵
佐々木みき、多治見麻子、内田役子
リベロ:吉田実代
茂原 スターティングメンバー(第1セット)
井西彩乃、西村佳名子、角田真由美
狩野美雪、田口恵、船崎恵視
リベロ:福田優
<岡崎中央総合公園総合体育館>
東レ・アローズ 2 - 3 NEC・レッドロケッツ
(19-25、25-19、24-26、25-22、15-17)
東レ スターティングメンバー(第1セット)
木村沙織、西脇万里子、イェレナ・ニコリッチ
大山加奈、荒木絵里香、小玉佐知子
リベロ:濱口華菜里
NEC スターティングメンバー(第1セット)
高崎紗緒梨、有田沙織、杉山祥子
松崎さ代子、仁木希、大貫美奈子
リベロ:有田佳織
日立佐和・リヴァーレ 3 - 0 デンソー・エアリービーズ
(25-22、25-15、25-13)
日立佐和 スターティングメンバー(第1セット)
佐田樹理、齋藤加奈子、飯田香理
大沼綾子、板橋恵、都澤みどり
リベロ:井野亜季子
デンソー スターティングメンバー(第1セット)
眞恵子、上田かおり、木村智香子
岡野知子、井上香織、横山雅美
リベロ:櫻井由香
<尼崎市記念公園総合体育館>
JT・マーヴェラス 0 - 3 久光製薬・スプリングス
(28-30、24-26、22-25)
JT スターティングメンバー(第1セット)
菅山かおる、江藤直美、熊前知加子
パウリノ・エリザンジェラ、宝来眞紀子、竹下佳江
リベロ:朝倉香苗
久光製薬 スターティングメンバー(第1セット)
成田郁久美、先野久美子、落合真理
カルカセス・ケニア、大村加奈子、鶴田桂子
リベロ:吉田あい
女子順位表
1位(↑) パイオニア 19勝6敗 セット率1.97 得点率1.10
2位(↑) 久光製薬 19勝6敗 セット率1.97 得点率1.07
3位(↓) 東レ 18勝6敗 セット率1.87 得点率1.13
4位(→) 武富士 15勝10敗 セット率1.23 得点率1.03
5位(→) シーガルズ 13勝11敗 セット率1.25 得点率1.02
6位(→) NEC 12勝12敗 セット率0.94 得点率1.00
7位(→) JT 11勝14敗 セット率0.78 得点率0.97
8位(→) 日立佐和 9勝15敗 セット率0.77 得点率0.96
9位(→) デンソー 4勝20敗 セット率0.49 得点率0.92
10位(→) 茂原 2勝22敗 セット率0.25 得点率0.82
結果はVリーグオフィシャルサイトより
男子はNECが敗れて首位陥落。代わってサントリーが首位に浮上。
女子は武富士がシーガルズを直接下し、明日勝てばファイナルラウンド進出。
首位争いの方は、東レが敗れ3位に後退。代わってパイオニアが首位に。
2006/02/10のBlog
[ 20:44 ]
[ 競馬 ]
明日の朝に書く時間が無さそうなので、前日予想です。
すばるステークス(京都ダート1400m・4歳以上オープン)
◎シルヴァーゼット
○クワイエットデイ
▲テイエムアクション
△マイティスプリング
☆ケイアイメルヘン
根岸Sでも粘り5着、今回はペリエ騎手で鞍上も強化してきたシルヴァーゼットが軸。
<結果>
1着 メイショウサライ 秋山真一郎 1.23.4
2着 ◎シルヴァーゼット O・ペリエ クビ
3着 ▲テイエムアクション 橋本美純 クビ
やっぱり1400mだったらメイショウサライを抑えるべきでした。
淀ジャンプステークス(京都障害芝→ダート3790m・4歳以上オープン)
◎マルカラスカル
○タガジョーシャトル
▲ザファステスト
△タニノエタニティ
☆ジェイケイテイオー
<結果>
1着 ◎マルカラスカル 西谷誠 4.16.4
2着 ○タガジョーシャトル 金折知則 3馬身
3着 △タニノエタニティ 熊沢重文 大差
ちょっと実力に差があり過ぎましたね。
バレンタインステークス(東京芝1400m・4歳以上1600万下)
◎トーセンテンショウ
○ビーナスライン
▲ピサノグラフ
△ムーンシャイン
☆トールハンマー
<結果>
1着 ☆トールハンマー 後藤浩輝 1.21.6
2着 ◎トーセンテンショウ 藤田伸二 1 1/4馬身
3着 ▲ピサノグラフ 北村宏司 クビ
すばるステークス(京都ダート1400m・4歳以上オープン)
◎シルヴァーゼット
○クワイエットデイ
▲テイエムアクション
△マイティスプリング
☆ケイアイメルヘン
根岸Sでも粘り5着、今回はペリエ騎手で鞍上も強化してきたシルヴァーゼットが軸。
<結果>
1着 メイショウサライ 秋山真一郎 1.23.4
2着 ◎シルヴァーゼット O・ペリエ クビ
3着 ▲テイエムアクション 橋本美純 クビ
やっぱり1400mだったらメイショウサライを抑えるべきでした。
淀ジャンプステークス(京都障害芝→ダート3790m・4歳以上オープン)
◎マルカラスカル
○タガジョーシャトル
▲ザファステスト
△タニノエタニティ
☆ジェイケイテイオー
<結果>
1着 ◎マルカラスカル 西谷誠 4.16.4
2着 ○タガジョーシャトル 金折知則 3馬身
3着 △タニノエタニティ 熊沢重文 大差
ちょっと実力に差があり過ぎましたね。
バレンタインステークス(東京芝1400m・4歳以上1600万下)
◎トーセンテンショウ
○ビーナスライン
▲ピサノグラフ
△ムーンシャイン
☆トールハンマー
<結果>
1着 ☆トールハンマー 後藤浩輝 1.21.6
2着 ◎トーセンテンショウ 藤田伸二 1 1/4馬身
3着 ▲ピサノグラフ 北村宏司 クビ
2006/02/09のBlog
[ 21:33 ]
[ 飲食関係 ]
たまーに食べたくなるのがミスド。
しかも今週はチョコレートフェアをやっているので、
ついつい寄ってしまいました。
さすがフェア中。
夕方に寄ったら、狭い店内には順番待ちの行列が常時10名程度。
こんなに待ってミスドを買った事はないです。(^▽^;)
今週は新商品が出ていたみたいで、それが中央のこちら。
『ポン・デ・あずきホイップ』です。
私も大ファンのモチモチなポンデ・リング生地の間に、
小豆とホイップクリームをミックスして挟み、
周りはきな粉をまぶしています。
これは美味い。ハマりますねぇ。
やっぱり小豆とホイップって合いますね。
でも、甘さを抑えているのが良い。きな粉もドーナツに合うんですね。
ちなみに写真はミスドに行ったら必ず頼むポン・デ・ダブルショコラとチョコファッション。
そして中央にポン・デ・あずきホイップ。
しかも今週はチョコレートフェアをやっているので、
ついつい寄ってしまいました。
さすがフェア中。
夕方に寄ったら、狭い店内には順番待ちの行列が常時10名程度。
こんなに待ってミスドを買った事はないです。(^▽^;)
今週は新商品が出ていたみたいで、それが中央のこちら。
『ポン・デ・あずきホイップ』です。
私も大ファンのモチモチなポンデ・リング生地の間に、
小豆とホイップクリームをミックスして挟み、
周りはきな粉をまぶしています。
これは美味い。ハマりますねぇ。
やっぱり小豆とホイップって合いますね。
でも、甘さを抑えているのが良い。きな粉もドーナツに合うんですね。
ちなみに写真はミスドに行ったら必ず頼むポン・デ・ダブルショコラとチョコファッション。
そして中央にポン・デ・あずきホイップ。
2006/02/08のBlog
[ 22:13 ]
[ その他 ]
なんか今日は重いですね。って、なるほどね。これですね。
しかし、数あるブログサイトの中で、何でよりによってDoblogを選んだんだろ?
この調子だと、しばらく重い状態が続くんですかね?
まぁ、本題へ。
若手三羽ガラス。いろいろな世界で使われていますね。
囲碁界で言えば、山下敬吾九段、張栩名人・王座、羽根直樹棋聖。
でも、今回は将棋の女流棋士の話。
ちなみに私は将棋は見るのは好きです。打つのは全くダメですけど。
囲碁ならちょっとくらいは打てますが。
将棋の女流棋士界の若手三羽ガラスというと、
石橋幸緒女流四段、千葉涼子女流王将、そして矢内理絵子女流四段。
それぞれ実力者です。しかし、女流棋士界には大きな壁となる棋士が2名。
中井広恵女流六段と清水市代女流名人、女流王位、倉敷藤花。
長い間、この二人でタイトルを争う事が続いていましたが、
昨年、千葉女流三段が中井女流六段から女流王将のタイトルを奪取。
石橋女流四段はトーナメント戦の鹿島杯女流将棋トーナメントで中井女流六段を、
レディースオープントーナメントで師匠の清水市代女流六段をそれぞれ下し優勝。
そう、確実に世代交代の波がやってきています。
そして今回、女流名人戦に挑戦したのが矢内理絵子女流四段。
第1戦と第2戦を連取し、王手をかけて今日行われた第3局。
矢内女流四段は見事ストレートで清水女流六段を下し、タイトルを奪取しました。
女流名人戦サイト(報知新聞)
矢内が新女流名人 将棋の女流名人位戦第3局(共同通信)
ちなみに、石橋女流四段と矢内新女流名人はブログをやっているんですね。
ごきげん・DE・ブログ(石橋女流四段のブログ)
メジャー取りに王手!(矢内新女流名人のブログ)
特に石橋ワールドは面白いですよ。いつも楽しく読まさせていただいています。
しかし、数あるブログサイトの中で、何でよりによってDoblogを選んだんだろ?
この調子だと、しばらく重い状態が続くんですかね?
まぁ、本題へ。
若手三羽ガラス。いろいろな世界で使われていますね。
囲碁界で言えば、山下敬吾九段、張栩名人・王座、羽根直樹棋聖。
でも、今回は将棋の女流棋士の話。
ちなみに私は将棋は見るのは好きです。打つのは全くダメですけど。
囲碁ならちょっとくらいは打てますが。
将棋の女流棋士界の若手三羽ガラスというと、
石橋幸緒女流四段、千葉涼子女流王将、そして矢内理絵子女流四段。
それぞれ実力者です。しかし、女流棋士界には大きな壁となる棋士が2名。
中井広恵女流六段と清水市代女流名人、女流王位、倉敷藤花。
長い間、この二人でタイトルを争う事が続いていましたが、
昨年、千葉女流三段が中井女流六段から女流王将のタイトルを奪取。
石橋女流四段はトーナメント戦の鹿島杯女流将棋トーナメントで中井女流六段を、
レディースオープントーナメントで師匠の清水市代女流六段をそれぞれ下し優勝。
そう、確実に世代交代の波がやってきています。
そして今回、女流名人戦に挑戦したのが矢内理絵子女流四段。
第1戦と第2戦を連取し、王手をかけて今日行われた第3局。
矢内女流四段は見事ストレートで清水女流六段を下し、タイトルを奪取しました。
女流名人戦サイト(報知新聞)
矢内が新女流名人 将棋の女流名人位戦第3局(共同通信)
ちなみに、石橋女流四段と矢内新女流名人はブログをやっているんですね。
ごきげん・DE・ブログ(石橋女流四段のブログ)
メジャー取りに王手!(矢内新女流名人のブログ)
特に石橋ワールドは面白いですよ。いつも楽しく読まさせていただいています。
[ 11:16 ]
[ ウインタースポーツ ]
某スポーツ雑誌で金メダル獲得予想なんてやっていまして、
あまりにも願望色が強すぎてビックリしてしまいました。
冷静に分析しても、日本選手のメダルは10個獲れるかどうかでしょうね。
でも、その雑誌は何と21個。(^-^;
特にフィギュア女子はメダル独占でした。そうなれば良いですけどね。びっくりですよ。
私は冷静に見ても荒川選手が届くかどうかだと思っていますけどね。
今もっているものよりプラスアルファの演技を見せられたら、わかりませんけど。
他にも女子の競技でビックリする予想だらけで、書いている人を疑っちゃいました。
まぁ、それは置いておいて、
私が冬の競技で注目しているうちの一つにカーリングがあります。
カーリングは『氷上のチェス』と称されるとおり、戦略性の高い競技です。
シムソンズについて、別館に記事を書いたので、こちらにも転載しておきます。
こちらで以前に書いた記事はこちら。
-------------------------------------------------------------------------
いよいよ今月18日の公開が近づいてきた映画『シムソンズ』。
シムソンズは北海道の常呂町に存在した女子カーリングチーム。
2002年ソルトレークシティ五輪に日本代表として出場したチームがシムソンズです。
そのシムソンズをモデルにした映画が今回ロードショーとなるんです。
常呂町はホタテと遺跡とカーリングの町です。
皆さん、カーリング選手と言ってご存知なのは、
長野五輪に出場した男子のスキップ、敦賀信人選手でしょうか?
長野五輪でアメリカ戦、ラスト1投で大逆転され涙を流した姿は印象深いです。
彼も普段はホタテ漁業などの漁師さん。知ってました?
この常呂町、実は3月5日に合併して無くなってしまいます。
私の住んでいる街は北見市という所で、合併する側なので、
正直言って複雑です。本当は合併なんかしないで残してほしかった。
今はシムソンズは解散しました。
が、あと3日で開幕するトリノ五輪に出場する女子カーリングの選手に
元シムソンズのメンバーが2人います。小野寺選手と林選手。
私は冬季競技の中でもカーリングを楽しみにしています。
というのも、
それこそソルトレークシティ五輪の代表決定戦とも言える大会。
2001年3月15、16日の事。
常呂町では五輪トライアルが行われていました。
私の先輩はシムソンズと対戦するライバルチームのメンバー。
そう、ここで勝っていれば先輩が五輪の舞台に立っていたんです。
しかし、トライアルでシムソンズが3勝2敗の大激戦で勝利し、念願の五輪出場。
その試合内容が凄かった。
5試合で3勝した方が五輪出場。2勝2敗で迎えた最終戦。
第9エンド終了時点でシムソンズは4対7と3点ビハインド。
(カーリングは1ゲーム10回のエンドを戦い、得点を競います)
普通なら敗戦ムードです。残り1エンドで3点をはね返すのは至難の技。
しかし、奇跡がここから起きました。
第10エンド。シムソンズが3点返し同点で延長戦へ。
延長戦はシムソンズが先攻。
カーリングというのは一般的に、最後の1投を持っている後攻の方が有利といわれます。
そのため、各エンド毎に攻守が入れ替わります。
運命の延長戦。先攻でで1点を奪ったシムソンズが勝利しました。
逆に言えば、ここでシムソンズが勝っていなければ、
この映画もなかったのかもしれません。それはわかりません。
非常に戦略性の高い、奥の深いカーリング。
私は冬の競技の中でも注目している一つです。
映画に戻りますが、この映画は、
そんなシムソンズがモデルになった青春ストーリーです。
トリノ五輪でカーリングを見て、そしてこの映画を見る。
そうすると、また違ったカーリングの魅力も見られるかな?
それと、この映画のサントラも良い。
主題歌もジュディマリの初期の名曲『BLUE TEARS』。
また、ジュディマリの中でも個人的に一番好きな曲だもんなぁ。
これは絶対に見に行かないと。大泉さんと森崎さんも出るし。
-------------------------------------------------------------------------
という事で、私の先輩はソルトレークのトライアル大会でシムソンズと戦った選手でした。
そんな事もあって、カーリング。そしてシムソンズには注目しているわけですよ。
あまりにも願望色が強すぎてビックリしてしまいました。
冷静に分析しても、日本選手のメダルは10個獲れるかどうかでしょうね。
でも、その雑誌は何と21個。(^-^;
特にフィギュア女子はメダル独占でした。そうなれば良いですけどね。びっくりですよ。
私は冷静に見ても荒川選手が届くかどうかだと思っていますけどね。
今もっているものよりプラスアルファの演技を見せられたら、わかりませんけど。
他にも女子の競技でビックリする予想だらけで、書いている人を疑っちゃいました。
まぁ、それは置いておいて、
私が冬の競技で注目しているうちの一つにカーリングがあります。
カーリングは『氷上のチェス』と称されるとおり、戦略性の高い競技です。
シムソンズについて、別館に記事を書いたので、こちらにも転載しておきます。
こちらで以前に書いた記事はこちら。
-------------------------------------------------------------------------
いよいよ今月18日の公開が近づいてきた映画『シムソンズ』。
シムソンズは北海道の常呂町に存在した女子カーリングチーム。
2002年ソルトレークシティ五輪に日本代表として出場したチームがシムソンズです。
そのシムソンズをモデルにした映画が今回ロードショーとなるんです。
常呂町はホタテと遺跡とカーリングの町です。
皆さん、カーリング選手と言ってご存知なのは、
長野五輪に出場した男子のスキップ、敦賀信人選手でしょうか?
長野五輪でアメリカ戦、ラスト1投で大逆転され涙を流した姿は印象深いです。
彼も普段はホタテ漁業などの漁師さん。知ってました?
この常呂町、実は3月5日に合併して無くなってしまいます。
私の住んでいる街は北見市という所で、合併する側なので、
正直言って複雑です。本当は合併なんかしないで残してほしかった。
今はシムソンズは解散しました。
が、あと3日で開幕するトリノ五輪に出場する女子カーリングの選手に
元シムソンズのメンバーが2人います。小野寺選手と林選手。
私は冬季競技の中でもカーリングを楽しみにしています。
というのも、
それこそソルトレークシティ五輪の代表決定戦とも言える大会。
2001年3月15、16日の事。
常呂町では五輪トライアルが行われていました。
私の先輩はシムソンズと対戦するライバルチームのメンバー。
そう、ここで勝っていれば先輩が五輪の舞台に立っていたんです。
しかし、トライアルでシムソンズが3勝2敗の大激戦で勝利し、念願の五輪出場。
その試合内容が凄かった。
5試合で3勝した方が五輪出場。2勝2敗で迎えた最終戦。
第9エンド終了時点でシムソンズは4対7と3点ビハインド。
(カーリングは1ゲーム10回のエンドを戦い、得点を競います)
普通なら敗戦ムードです。残り1エンドで3点をはね返すのは至難の技。
しかし、奇跡がここから起きました。
第10エンド。シムソンズが3点返し同点で延長戦へ。
延長戦はシムソンズが先攻。
カーリングというのは一般的に、最後の1投を持っている後攻の方が有利といわれます。
そのため、各エンド毎に攻守が入れ替わります。
運命の延長戦。先攻でで1点を奪ったシムソンズが勝利しました。
逆に言えば、ここでシムソンズが勝っていなければ、
この映画もなかったのかもしれません。それはわかりません。
非常に戦略性の高い、奥の深いカーリング。
私は冬の競技の中でも注目している一つです。
映画に戻りますが、この映画は、
そんなシムソンズがモデルになった青春ストーリーです。
トリノ五輪でカーリングを見て、そしてこの映画を見る。
そうすると、また違ったカーリングの魅力も見られるかな?
それと、この映画のサントラも良い。
主題歌もジュディマリの初期の名曲『BLUE TEARS』。
また、ジュディマリの中でも個人的に一番好きな曲だもんなぁ。
これは絶対に見に行かないと。大泉さんと森崎さんも出るし。
-------------------------------------------------------------------------
という事で、私の先輩はソルトレークのトライアル大会でシムソンズと戦った選手でした。
そんな事もあって、カーリング。そしてシムソンズには注目しているわけですよ。
2006/02/07のBlog
[ 22:17 ]
[ 飲食関係 ]