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Dreamint Road(ミラーサイト)
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2006/12/31のBlog
[ 23:59 ] [ その他 ]
このブログをご覧の皆様。ご訪問ありがとうございます。m(._.)m

ここのブログ(Doblog)は、本日からミラーサイトになります。
更新は主にFC2ブログで更新しますので、そちらをよろしくお願いします。

こちらはミラーですので、コメントはメインブログへお願いします。


本当は昨日の時点で決めていたんですけど、
記事を書くどころか、繋がりませんでしたからね。
使いたい時に使えなかったらサービスとしてはダメですね。

ま、そんなところです。では。
2006/11/29のBlog
[ 20:51 ] [ 競馬 ]
26日の日曜日。
午後から北見競馬場へ。

7レースから9レースまでは予想だけ立てて馬券は見。
見事に全敗。やはり当たらない。
10レース。1番のシベチャタイガーが単勝1.1倍で鉄板だと思われたので、
馬単で購入。見事に散る。これだからばんえい競馬は難しい。
砂の水分量や枠でレース内容が大きく変わる。
メインレースは第27回北見記念(B・G1)。
買った馬券がこちら。

前日に決めた通り、軸はアンローズ。
この馬、岩見沢記念で3連覇の偉業を成し遂げた名馬。
そこから昨年の覇者サダエリコと成長著しいトモエパワーへ馬複。

結果はこちら。
1着 ◎アンローズ 840kg 藤本匠 2.42.2
2着 ▲トモエパワー 850kg 坂本東一 2.46.4
3着 ○サダエリコ 840kg 安部憲二 2.51.0

やっと当たりました。
その時の写真です。
勝負の第2障害を後方から。
第2障害を先に越えたのがアンローズとミサイルテンリュウ。
普通ならこのまま決まってしまうところなのだが、
北見競馬場はゴールまでが更に緩やかな登りになっている。
更に高重量戦。そのため、ゴール前で止まる馬もいる。
このレースも、ミサイルテンリュウが止まってくれたおかげで、
トモエパワーが差して2着。馬券は的中。
このレースは見ごたえがありました。
正直、外国馬が2頭しか来ないジャパンカップなんかより、
ディープインパクト一色のジャパンカップより全然面白かった。
パワー溢れる戦いに感動した。

27日。帯広市長の会見でばんえい競馬の廃止が決定的に。
やはり市営では限界。どこも夕張市のようにはなりたくないという事か。
しかし、廃止決定までの時間が短すぎではないだろうか?
もっと議論の余地はなかったのだろうか?
せめてあと1年待って、その間に良策を見出せなかったのか?
現場との十分な話し合いもなく、さっさと決めてしまった行政の決定。
現実を見過ぎて、取り返しのつかない決定をしてしまったような気がする。
唯一の救いは、まだ帯広開催が残っている事。時間はまだ残されている。
帯広市長は、民間企業の支援があれば単独開催を検討する可能性はあると発表。
もう、存続への最後の望みは民間企業の助けしかない。
どこかに手を挙げてくれる神の様な企業があれば...。
いろいろ考えたが、やはりこれだけの文化のあるもの。
絶対に無くしてはいけない気がする。
こちらのページで、
ばんえい競馬存続へのメッセージを受け付けていますので、
皆様の声を届けて下さい。

gracom.net(http://www.gracom.net/)
2006/10/26のBlog
[ 08:52 ] [ 陸上競技 ]
本州ではロードレースの季節が始まりましたね。
一方の北海道では、今シーズンが終わろうとしてます。
そんな中、今週日曜日に久しぶりにレースに出場します。
29日。大空町(旧東藻琴村、女満別町)で行われる、
「もこと山ふきおろしマラソン」に、約1年2ヶ月ぶりにレース復帰します。
久々のハーフマラソン。やっぱり大会前は緊張しますね。
準備期間は2ヶ月しかなくて、目標は1時間40分を切れればというレベルですけど。
ちなみに1時間40分は北海道マラソンの旧基準タイムです。
今は基準が緩和されて、1時間50分になり、参加者が増大してしまいましたけど。

去年の北海道マラソン前に痛めたヒザの状態は、大丈夫だとは思うんですけど、
不安が拭いきれていない状態。
練習中もサポーターで保護してます。
先週、20kmを試走してみて、1時間40分は切れたので目標は達成出来そう。
でも、こればかりはレースを走ってみないと何が起きるか分かりません。
とりあえずの敵は、ヒザと寒さ。
恐らくスタート時の気温は4度くらいじゃないでしょうかね。
寒さ対策は重要になりそうです。

私にとってこれが北海道マラソンへの予選会のようなもの。
箱根駅伝の予選会とはレベルが全く違いますけど、しっかり走ってきます。
今の気持ちは、どんな走りが出来るのか楽しみと不安と両方ですね。


ところで箱根の予選会というと、近年導入されたインカレポイント。
あの制度って変ですよね。
7位~9位には、インカレでの総合成績をポイント化してタイムに反映させるというもの。
それだけでも疑問があるんですけど、これって、中長距離だけではなく、
短距離や投擲や跳躍も入るわけですよね。
これっておかしいと思うんですよ。駅伝と関係無いですし。

今年の予選会、当落線上にあったのは長距離主体の拓殖大学と、
投擲王国の国士舘大学。まぁ、長距離が弱いって程でもないですけど、
長距離だけみれば、拓殖大学の方が速い。
でも、主に投擲で稼いだインカレポイントがものをいって、
結果的に1秒差で国士舘大学が出場権を得たんですよね。
拓殖大の選手はかわいそうです。はっきり言って走る気力さえ失いかねません。
別に国士舘大の選手が悪いわけではないんです。
この制度自体が悪いと思います。早い段階で撤廃してほしいですね。
2006/08/28のBlog
[ 21:40 ] [ 陸上競技 ]
今年の北海道マラソンは出場出来なかったので、
自宅で観戦してました。

千葉ちゃんのラストラン。放送中にゴールできなくて、
正直、現地までいって沿道で一声掛けてあげたかったです。

もうまともに走れる状態ではなかったんですね。
股関節の痛みは完全に治る事はなく、
さらに大会10日前に肉離れを起こしてしまって。
それでも自分のペースで最後まで走って。
やっぱりこの選手は凄い選手でした。
頑張るレースは引退ですけど、
これからはベストスマイルで全国の皆さんに、
走る楽しさを伝えてほしいですね。
私も走る時は出来るだけ笑えるように心がけたいと思います。

レースの方は、恐らく過去20回の中で最も厳しい条件だったんじゃないでしょうか。
気温は30度ですが、路面の照り返しが半端じゃなかったと思います。
私が何度か走った年でも気温は高くなっていんですが、
雲も時々見られたんで、それほど照り返しは気にならなかったんですけど、
昨日は雲一つない快晴だったと思います。
まして、エントリーが約4800人。
スタートの混雑も半端じゃなくて、完走率も低かったんじゃないでしょうか?
実際、走った友人に聞いてみたんですが、「今年はきつかったね」って言ってました。
そんな中完走された皆さんは、ホントにタフで、日ごろから頑張った成果だと思います。

男子の方は旭化成勢のワンツーでしたが、3位の片岡君。
一時トップで走っていて、とても手に汗を握って応援していました。
彼は北海道出身。別海高校の時には全道大会で同じレースに出てた記憶があります。
それから旭川教育大学を経て、自分から志願して大塚製薬に入った選手です。
北海道の大学には無縁だった箱根駅伝にも、学連選抜の一員として、
初めて北海道の大学から出場した選手でもあります。
昨日、トップ争いまで演じ、最後はスピードの差で置いていかれましたが、
良く頑張ったと思います。地元選手の活躍は嬉しいですね。

男子は千葉選手の同級生の渡辺選手が2連覇。
女子は千葉選手に声が似ている資生堂の吉田選手が初マラソンで優勝。
これからが楽しみですね。

個人的には、スタート地点を変えてほしいですね。
真駒内公園が悪いわけじゃないんですよ。
何もオープンスタジアムに押し込まなくてもと思うんですよ。
あのゲートで完走を目指す市民ランナーがどれだけ足止めを食らい、
公園内の狭い舗装面でも前に進めず、一般道に出るまでに、
相当のタイムロスがあるんですよね。
私も去年、5キロでタイムロスして28分かかって焦りましたからね。
コースを変えるなら、スタート地点も何とかならないですかね?
個人的には前の行きでも駅前通りを通るコースが好きだったんですけど。
あとは、基準タイムを緩くしたなら、関門とゴールタイムも30分くらい緩和した方が。
参加する方も全国から来るんですし、大会費も高いんですから、
それくらいは考えてほしいですね。
2006/08/09のBlog
[ 14:49 ] [ 陸上競技 ]
森千夏さん死去:難病と闘う 治療や仲間の支えもかなわず(毎日新聞)

虫垂がんと戦っていた女子砲丸投げ日本記録保持者の森千夏選手。
8月9日に26歳という短い生涯を終えました。

私自身も、何とかもう一度フィールドに立つ姿を見たかったし、
病気克服を願っていましたが、残念な結果になってしまいました。
それは彼女自身もそうでしょう。一番信じていたのは彼女自身なんですし。

しかし、26歳といえば、プッターとしては一番充実してくる時期だと思います。
こんなに早く競技人生どころか、生涯を閉じてしまうとは、
なんともやりきれません。

とにかく突然の事で残念です。
森選手のご冥福をお祈り申し上げます。
2006/07/30のBlog
Doblogは末期症状みたいですね。
RSSリーダーでもずっと読み込まれない状態ですし。
pingが飛ばないってのは、ブログサービスとしてはダメですね。
モブログも使えないままみたいですし。

このまま行くと、Doblog自体が無くなりそうなので、
ちょっとづつ記事をFC2に移していきましょうかね。
本当はエクスポート機能があれば一番良いんですけどね。
でも、移行しようにも繋がらない事が多いです。(^▽^;)
2006/07/05のBlog
[ 12:51 ] [ 飲食関係 ]
どうもしばらくです。
こちらのサーバーは相変わらずなのかな。


そうそう、コンビニで怪しいドリンクがあったので早速飲みました。
コカコーラ社の「buzz」。

欧米ではこのエナジードリンクっていうジャンルが人気あるそうですが。

味はオロナミンCやデカビタCをもうちょっと濃い味にした感じ。
確かに栄養が詰まっている感じがしますよ。

でも値段が250円(250ml)。
1ml=1円ですよ。高っ。
でも、オロナミンCも120mlで110円でしたっけ。
となると、あまり変わらないですね。

250mlもいらないかな。だったら量を少なくして、値段を抑えた方が買いやすいかも。
2006/06/12のBlog
[ 06:43 ] [ コンサドーレ札幌 ]
2006 J2リーグ戦 第21節(札幌ドーム・入場者数11828人)

札幌 4 - 2 徳島
(1-2、3-0)

得点
4分 オウンゴール(札幌)
25分 18羽地登志晃(徳島)
31分 18羽地登志晃(徳島)
60分 10フッキ(札幌)
67分 29西谷正也(札幌)
83分 9石井謙伍(札幌)

選手交代
68分 6大場啓→8伊藤彰(徳島)
71分 21金子勇樹→6西嶋弘之(札幌)
77分 8砂川誠→25藤田征也(札幌)
82分 13小林康剛→24小山拓士(徳島)
87分 29西谷正也→22川崎健太郎(札幌)

警告
無し

札幌スターティングメンバー
GK 1林卓人
DF 23千葉貴仁、4曽田雄志、5池内友彦
MF 21金子勇樹、16大塚真司、18芳賀博信、8砂川誠、29西谷正也
FW 9石井謙伍、10フッキ
リザーブ
GK 28高原寿康
MF 25藤田征也、22川崎健太郎、19関隆倫、6西嶋弘之

徳島スターティングメンバー
GK 21島津虎史
DF 23金位漫、4井手口純、16挽地祐哉、14石田祐樹
MF 17秋葉忠宏、6大場啓、32玉乃淳、19岡本竜之介
FW 18羽地登志晃、13小林康剛
リザーブ
GK 31高橋範夫
DF 28天羽良輔
MF 8伊藤彰
FW 24小山拓士、10大島康明

主審:砂川恵一

試合データ(札幌オフィシャル)

柳下正明監督コメント(J's GOAL)
「前半は、早い時間帯にラッキーな点を取ったことで、
最近勝ちがないということもあって選手は『これを守ろう』という意識になってしまった。
ひとりひとりがズルズルと下がってボールにもプレスに行けず、相手に思うようにボールを回されてしまった。
疲れていて動けないのではないと思った。
だから、前の人数を増やしてドンドン前に行こうということでアプローチやマークを厳しくやらせた。
あとはひとりひとりが守備だけではなく、前へ出て行こうという気持ちがあって、
後半に関してはまずまずのゲームがやれたと思う。
得点自体はラッキーなところがあったが、
ああいうゲームをやっていれば2点、3点取れていたのではないかなと思う。
今日のゲームは45分だけまずまずのプレーが見せられたが、
これを60分、70分、80分と増やしていかないと勝ち続けることはできない。
選手たちもそれはわかっていると思うので2日間しっかりと休んで、次の仙台戦に備えたい」


あれだけラッキーが続けば、当然勝てますよね。
あのオウンゴールは今年の珍プレーにノミネートしてほしいくらいです。

あのオウンゴールもハンドもPKの蹴り直しも、ホントにラッキー。
でも、先制して守りに入ってしまったのが残念。
そういうサッカーを目指してはいないでしょ。常に攻めの気持ちですよ。

でも、後半は素晴らしかったですね。この調子でいよいよ反撃開始と行きたいですね。


J2第21節 他会場の結果
愛媛 0 - 2 山形
横浜FC 1 - 0 草津
柏 4 - 1 東京V
鳥栖 2 - 0 湘南
水戸 1 - 3 神戸

J2順位表
1位 柏 勝ち点42 13勝3敗3分け
2位 横浜FC 勝ち点39 11勝2敗6分け
3位 仙台 勝ち点35 10勝4敗5分け
4位 東京V 勝ち点31 10勝9敗1分け
5位 神戸 勝ち点30 9勝7敗3分け
6位 山形 勝ち点26 7勝7敗5分け
7位 鳥栖 勝ち点25 6勝6敗7分け
8位 水戸 勝ち点25 7勝9敗4分け
9位 札幌 勝ち点23 6勝8敗5分け
10位 湘南 勝ち点22 6勝10敗4分け
11位 愛媛 勝ち点19 5勝10敗4分け
12位 徳島 勝ち点17 4勝11敗5分け
13位 草津 勝ち点16 4勝12敗4分け
[ 06:36 ] [ 北海道日本ハムファイターズ ]
2006プロ野球第64戦(ナゴヤドーム・入場者数37586人)

北海道日本ハム 010 000 001 - 2
中日 000 010 000 - 1
(対戦成績 中日 2勝4敗)

勝利投手 金村 4勝3敗
敗戦投手 平井 2勝2敗
セーブ MICHEAL 1勝16S

本塁打
 2回表 稲葉・ソロ 第10号
 9回表 セギノール・ソロ 第10号

日本ハムバッテリー 金村、MICHEAL-鶴岡、中嶋
中日バッテリー 小笠原、岡本、平井、鈴木-谷繁

北海道日本ハム 打者成績
(左)森本稀哲 5-0
(二)田中賢介 4-2
(三一)小笠原道大 4-1
(一)セギノール 4-2 打点1
三 飯山裕志 0-0
(右)稲葉篤紀 4-3 打点1
(中)SHINJO 3-1 犠打1
(捕)鶴岡慎也 3-0
打 木元邦之 1-0
捕 中嶋聡 0-0
(遊)金子誠 3-0 死球1
(投)金村暁 3-0
打 小田智之 0-0 四球1
投 MICHEAL 0-0
---------------------------------------------------
合計 34-9 打点2 四死球2 犠打1

北海道日本ハム 投手成績
 金村暁 8回 打者31人 被安打3 奪三振2 与四死球5
 MICHEAL 1回 打者3人 被安打0


緊迫した投手戦でしたが、9回表にセギノールの会心の一振りで勝利。
金村も先頭打者を何度も出して苦しかったですけど、良く粘りました。


パ・リーグ順位表
1位 マリーンズ 37勝26敗
2位 ライオンズ 35勝27敗 ゲーム差1.5
3位 ホークス 35勝28敗1分け ゲーム差0.5
4位 ファイターズ 32勝31敗 ゲーム差3.0
5位 バファローズ 26勝36敗1分け ゲーム差5.5
6位 イーグルス 19勝42敗 ゲーム差6.5
2006/06/11のBlog
第23回 エプソムカップ(東京芝1800m・3歳以上G3)
◎マチカネキララ
○コンラッド
▲クラフトワーク
△グラスボンバー
△カナハラドラゴン
☆タイガーカフェ

POGの事で頭がいっぱいなので、あまり予想時間がありません。(^▽^;)
ここはマチカネキララに勝ってもらって、秋へ飛躍してもらいましょう。
<結果>
1着 トップガンジョー 後藤浩輝 1.49.2
2着 △グラスボンバー 勝浦正樹 1/2馬身
3着 ◎マチカネキララ 横山典弘 1/2馬身

あれだけ完璧に乗って失速ですから、
やはり敗因は馬場でしょうかね。
良馬場でもう一度見てみないとわかりませんが。


第42回 CBC賞(中京芝1200m・3歳以上G3)
◎シンボリエスケープ
○アグネスラズベリ
▲ワイルドシャウト
△テイエムチュラサン
△カネツテンビー
☆リミットレスビッド

関東若手注目の久保田厩舎。
この馬で重賞初制覇と行きたい所です。
<結果>
1着 シーイズトウショウ 池添謙一 1.09.0
2着 ▲ワイルドシャウト 岩田康誠 1馬身
3着 ☆リミットレスビッド 武豊 クビ
-------------------------------------
5着 ◎シンボリエスケープ 蛯名正義 1.09.4

こちらも馬場で明暗がわかれましたね。
シーイズトウショウは牝馬で57kgなので、
さすがに印を打ちにくかったです。
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