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2005/10/03のBlog
[ 10:04 ]
[ 函館の夜の街&ライトアップ ]
2005/09/14のBlog
[ 18:51 ]
市の交通局ホームページに「バル街」が紹介されました。ご親切にも、バル街営業時間内の同エリアでの市電運行時刻表も提供されています。
2005/09/12のBlog
[ 22:05 ]
[ 函館の夜の街&ライトアップ ]
今回初の試みのひとつが「LCSAバル街」の運行。普段は日中、西部地区の観光スポットを巡回している、小型のバスですが、27日だけ夜間特別運行をします。参加店の拡大に伴いエリアが広がって、周辺部への足が深刻になってきたバル街。お年よりや身体に障害のある方にもバルを楽しんでいただきたい。そうした願いで、実行委員会と函バスが協力して運行が決まりました。
バルチケット提示で無料乗降、バル街参加の15店の前で停車、約30分の行程ではライトアップされた観光スポットも楽しめます。今回は一台6回の運行ですが、反響がよければ次回からは増発も。。。詳しい運行計画はこちらで
バル街公式ホームページ
バルチケット提示で無料乗降、バル街参加の15店の前で停車、約30分の行程ではライトアップされた観光スポットも楽しめます。今回は一台6回の運行ですが、反響がよければ次回からは増発も。。。詳しい運行計画はこちらで
バル街公式ホームページ
2005/09/10のBlog
[ 12:13 ]
[ 函館の夜の街&ライトアップ ]
前回は「杉の子」出店で大フィーバーの「バル街電車」
乗車希望者が多すぎて、各停留所では待ち行列。おかげで運行時間も遅れに送れて、一般の電車の運行にも支障。
というわけで、今回は、「バル街電車」は「定時運行」「乗客輸送」と「車窓を楽しんでいただく」を第一番にします。
好評の「バル街店」をあえて止めて、(杉の子は地上店舗で)今回はテーブルも取り払います。もっともドリンクゼロはあまりにも味気ないので、一口缶ビールの車内販売(¥100)を行うことに。目的の停留所まで、ライトアップ西部の車窓を楽しみながらの「ちょっと一杯」感覚を楽しんでいただけます。
なお販売担当は、10.23オープン予定の「大門横丁」出店者から、「函館姑娘(クーニャン)」(飲茶)の店長中原さん。彼女は前年度ミス函館。電車に乗る楽しみが「倍増」です。
乗車希望者が多すぎて、各停留所では待ち行列。おかげで運行時間も遅れに送れて、一般の電車の運行にも支障。
というわけで、今回は、「バル街電車」は「定時運行」「乗客輸送」と「車窓を楽しんでいただく」を第一番にします。
好評の「バル街店」をあえて止めて、(杉の子は地上店舗で)今回はテーブルも取り払います。もっともドリンクゼロはあまりにも味気ないので、一口缶ビールの車内販売(¥100)を行うことに。目的の停留所まで、ライトアップ西部の車窓を楽しみながらの「ちょっと一杯」感覚を楽しんでいただけます。
なお販売担当は、10.23オープン予定の「大門横丁」出店者から、「函館姑娘(クーニャン)」(飲茶)の店長中原さん。彼女は前年度ミス函館。電車に乗る楽しみが「倍増」です。
2005/09/08のBlog
[ 19:16 ]
[ 函館の夜の街&ライトアップ ]
「2005函館西部地区秋のバル街(第4回)」
は9月27日(火)に実施されます。今回は参加店に西部地区の代表的観光施設「旧イギリス領事館」や、特別出店の「BARガスバリ」など11店が加わり、参加店総数は過去最大の44店となりました。交通インフラもあらたにバル街エリア巡回バス「LCSAバル街」を運行、「あとバル」に「クラシックカーミュージアム」が参加するなど多数の新企画を用意し、前回(約1400人)を上回る市民の皆様のご参加を期待しております。このイベントが第4回目にして函館西部地区=旧市街の新しい「夜の楽しみ方」のスタイルとして定着することを願って止みません。
今回のバル街の主なポイントと企画は下記の通りです。(▼は追加企画)
▼旧イギリス領事館内の喫茶「ヴィクトリアン・ローズ」が、同館の協賛行事(夜間公開、コンサート)の一環として、初めてバル街に参加(18:30~21:00)します。開港都市ハコダテを代表する重厚な建物とスペイン・バルという異色の組み合わせをお楽しみください。
▽ アクロス十字街・NCVサテライトに特別出店の「BARガスバリ」は市内有名レストランのオーナーシェフ9人の共同出店。各店がオリジナル・ピンチョーを競作、出品します。
▽ 前回バル街電車で好評の「杉の子」は今回ベイエリアの「和雑貨いろは」内に特別出店。杉目マスターが今回もシェイカーを振る予定です。
▽ バル街電車が今回もバル街エリア(どっく前:十字街:谷地頭)で3.5往復特別運行します。駒場車庫出発19:08、終車の十字街発(駒場車庫行き)22:00、車内では大門横丁(9/23オープン予定)出店予定者によるビール販売なども企画。電車に揺られながらライトアップされた西部地区の車窓風景を堪能できます。
なお、バル街時間内(18:30~終電)にエリア内を運行の一般の市電乗降もバル街チケットでフリーです。
▼ 新たに函館バス提供の「LCSAバル街」も新登場、エリア内の周縁ルートを30分間隔で運行します。参加店前で停車しますので、エリア内の「ちょっと遠い」店,「坂の上の」店もらくらく探訪できます。十字街:旧市役所分庁舎前から始発18:30、終発21:00、30分毎に出発です。もちろんバル街チケット提示でフリー乗車。ルートはマップ参照。
▼ 今回バル街営業時間の延長(下記参照)に伴い、深夜帰宅者向けに市電終発(十字街22:38)後に「バル街お帰りバス(函バス)」を2本運行します。23:00発湯の川方面、23:30美原方面行きで、十字街旧分庁舎前から宝来町電停前経由で運行します。料金はチケット提示でワンコイン=100円。
▽ 協賛行事として、旧イギリス領事館で夜間公開、コンサートが企画されている他、昆布よろず屋前での暖かい「嘉兵衛なべ」の「ふるまい」イベント(中小企業家同友会函館支部が協力)なども。
▽ 新企画のバル街協力店(バル街に合わせて夜間営業時間延長)も「aja」,「和雑貨いろは」など6店が参加
▽ あとバル協力店・施設も拡大:あとバル協力店は参加44店中33店、さらにクラシックカーミュージアムでの優待(通常の入館料1,000円のところ、バル街当日を含む7日間、使い残しのバル街チケット・半券で入場可能)も。
▽ バル街営業時間:本場のバルに少し近づけるため、今回は16:00~24:00の範囲内で各店が自バル街営業時間を設定しました(18:30~22:00の時間帯はバル街全店の共通営業時間)。参加者は事前にバルⅣマップで各店の営業時間を確認してから順路をきめてください。17:00以前の早番スタートのお店13店、23:00以降の遅番営業の店が18軒。
詳しくはバルⅣマップまたは公式サイト(http://www.bar-gai.com)をご参照ください。
は9月27日(火)に実施されます。今回は参加店に西部地区の代表的観光施設「旧イギリス領事館」や、特別出店の「BARガスバリ」など11店が加わり、参加店総数は過去最大の44店となりました。交通インフラもあらたにバル街エリア巡回バス「LCSAバル街」を運行、「あとバル」に「クラシックカーミュージアム」が参加するなど多数の新企画を用意し、前回(約1400人)を上回る市民の皆様のご参加を期待しております。このイベントが第4回目にして函館西部地区=旧市街の新しい「夜の楽しみ方」のスタイルとして定着することを願って止みません。
今回のバル街の主なポイントと企画は下記の通りです。(▼は追加企画)
▼旧イギリス領事館内の喫茶「ヴィクトリアン・ローズ」が、同館の協賛行事(夜間公開、コンサート)の一環として、初めてバル街に参加(18:30~21:00)します。開港都市ハコダテを代表する重厚な建物とスペイン・バルという異色の組み合わせをお楽しみください。
▽ アクロス十字街・NCVサテライトに特別出店の「BARガスバリ」は市内有名レストランのオーナーシェフ9人の共同出店。各店がオリジナル・ピンチョーを競作、出品します。
▽ 前回バル街電車で好評の「杉の子」は今回ベイエリアの「和雑貨いろは」内に特別出店。杉目マスターが今回もシェイカーを振る予定です。
▽ バル街電車が今回もバル街エリア(どっく前:十字街:谷地頭)で3.5往復特別運行します。駒場車庫出発19:08、終車の十字街発(駒場車庫行き)22:00、車内では大門横丁(9/23オープン予定)出店予定者によるビール販売なども企画。電車に揺られながらライトアップされた西部地区の車窓風景を堪能できます。
なお、バル街時間内(18:30~終電)にエリア内を運行の一般の市電乗降もバル街チケットでフリーです。
▼ 新たに函館バス提供の「LCSAバル街」も新登場、エリア内の周縁ルートを30分間隔で運行します。参加店前で停車しますので、エリア内の「ちょっと遠い」店,「坂の上の」店もらくらく探訪できます。十字街:旧市役所分庁舎前から始発18:30、終発21:00、30分毎に出発です。もちろんバル街チケット提示でフリー乗車。ルートはマップ参照。
▼ 今回バル街営業時間の延長(下記参照)に伴い、深夜帰宅者向けに市電終発(十字街22:38)後に「バル街お帰りバス(函バス)」を2本運行します。23:00発湯の川方面、23:30美原方面行きで、十字街旧分庁舎前から宝来町電停前経由で運行します。料金はチケット提示でワンコイン=100円。
▽ 協賛行事として、旧イギリス領事館で夜間公開、コンサートが企画されている他、昆布よろず屋前での暖かい「嘉兵衛なべ」の「ふるまい」イベント(中小企業家同友会函館支部が協力)なども。
▽ 新企画のバル街協力店(バル街に合わせて夜間営業時間延長)も「aja」,「和雑貨いろは」など6店が参加
▽ あとバル協力店・施設も拡大:あとバル協力店は参加44店中33店、さらにクラシックカーミュージアムでの優待(通常の入館料1,000円のところ、バル街当日を含む7日間、使い残しのバル街チケット・半券で入場可能)も。
▽ バル街営業時間:本場のバルに少し近づけるため、今回は16:00~24:00の範囲内で各店が自バル街営業時間を設定しました(18:30~22:00の時間帯はバル街全店の共通営業時間)。参加者は事前にバルⅣマップで各店の営業時間を確認してから順路をきめてください。17:00以前の早番スタートのお店13店、23:00以降の遅番営業の店が18軒。
詳しくはバルⅣマップまたは公式サイト(http://www.bar-gai.com)をご参照ください。
2005/08/15のBlog
[ 19:26 ]
[ 函館の夜の街&ライトアップ ]
「モバイル・バーカウンター・プロジェクト:旧桟橋が一夜のバーに」 ご案内
昨年11月、はこだて未来大学などで開催した「Hakodadigital 2004」のゲストにお招きした田中浩也氏(慶応大学環境情報学部講師)が、この夏、新しいプロジェクトを函館で実施します。同氏が現在行っている“site oriented design”という研究テーマの一環で学生たちと一緒に進めている、一風変わった空間デザインの研究実験です。函館ベイエリアの歴史的な場所である「旧桟橋」に組み立て式のバーカウンターキットを持ち込み、野外バーを実際に営業するというもの。バーカウンターには、コンピューターの各種技術が実装され、そこに集った人々のコミュニケーションをさりげなく盛り立てます。
バーの営業には、函館駅前・大門の名店「杉の子」が協力。かつて就航していた青函連絡船の船体色に合わせた、4色の特製カクテルなどが供されます。また当日は、横浜のネットラジオ局「ポートサイド・ステーション」と結んでのネット中継番組も予定されています。
[開催概要]
テーマ・趣旨: [モバイルバーカウンタープロジェクト:旧桟橋が一夜のバーに]
慶応義塾大学・田中浩也研究室による公共空間デザイン研究実験
函館の旧桟橋(東浜桟橋)は100年以上も昔から、本州から渡って来た人々が連絡船から艀(はしけ)に乗り換えて北海道に第一歩を印す地点でした。25年前に桟橋としての機能を完全に停止するまで、ここは連絡船の乗降や北洋漁業の根拠地として多くの人たちを見送り、迎えてきました。21世紀の今日。かつて人々の交流の場であった記憶を伝えるここ旧桟橋が、一夜限りの現代的なバーとして蘇ります。
未来の光に彩られた港の一角に不思議なカクテルが灯り、時間と空間を超えた人と人の出会いを演出します。
日時:2005年8月30日(火)18:00-22:00 (雨天の場合は翌日31日に延期)
場所:旧桟橋(東浜桟橋) 函館市電「末広町」電停下車2分
ドリンクチケット:1,000円(カクテルなど2杯分)
前売り協力店:舶来居酒屋 杉の子(市内若松町)、 バルレストラン ラ・コンチャ(同末広町) カフェやまじょう(市内元町)
主催:慶応義塾大学環境情報学部・田中浩也研究室
協力・(順不同):ビットアンドインク、舶来居酒屋杉の子、渡辺保史、NCVニューメディア函館センター、FMいるか、いーハコダテ事務局、ポートサイドステーション(横浜) 後援:函館市、函館マルチメディア推進協議会、
昨年11月、はこだて未来大学などで開催した「Hakodadigital 2004」のゲストにお招きした田中浩也氏(慶応大学環境情報学部講師)が、この夏、新しいプロジェクトを函館で実施します。同氏が現在行っている“site oriented design”という研究テーマの一環で学生たちと一緒に進めている、一風変わった空間デザインの研究実験です。函館ベイエリアの歴史的な場所である「旧桟橋」に組み立て式のバーカウンターキットを持ち込み、野外バーを実際に営業するというもの。バーカウンターには、コンピューターの各種技術が実装され、そこに集った人々のコミュニケーションをさりげなく盛り立てます。
バーの営業には、函館駅前・大門の名店「杉の子」が協力。かつて就航していた青函連絡船の船体色に合わせた、4色の特製カクテルなどが供されます。また当日は、横浜のネットラジオ局「ポートサイド・ステーション」と結んでのネット中継番組も予定されています。
[開催概要]
テーマ・趣旨: [モバイルバーカウンタープロジェクト:旧桟橋が一夜のバーに]
慶応義塾大学・田中浩也研究室による公共空間デザイン研究実験
函館の旧桟橋(東浜桟橋)は100年以上も昔から、本州から渡って来た人々が連絡船から艀(はしけ)に乗り換えて北海道に第一歩を印す地点でした。25年前に桟橋としての機能を完全に停止するまで、ここは連絡船の乗降や北洋漁業の根拠地として多くの人たちを見送り、迎えてきました。21世紀の今日。かつて人々の交流の場であった記憶を伝えるここ旧桟橋が、一夜限りの現代的なバーとして蘇ります。
未来の光に彩られた港の一角に不思議なカクテルが灯り、時間と空間を超えた人と人の出会いを演出します。
日時:2005年8月30日(火)18:00-22:00 (雨天の場合は翌日31日に延期)
場所:旧桟橋(東浜桟橋) 函館市電「末広町」電停下車2分
ドリンクチケット:1,000円(カクテルなど2杯分)
前売り協力店:舶来居酒屋 杉の子(市内若松町)、 バルレストラン ラ・コンチャ(同末広町) カフェやまじょう(市内元町)
主催:慶応義塾大学環境情報学部・田中浩也研究室
協力・(順不同):ビットアンドインク、舶来居酒屋杉の子、渡辺保史、NCVニューメディア函館センター、FMいるか、いーハコダテ事務局、ポートサイドステーション(横浜) 後援:函館市、函館マルチメディア推進協議会、
2005/03/03のBlog
[ 07:49 ]
[ ハコダテを知るための本 ]
「函館市観光基本計画」の全文が市役所のサイトで公開されています。いまや函館の中核産業といっていい『観光』。観光客数が2けたの純減になった04年度の函館観光ですが、立ち直りのキーワードは「魅力の発見・発信」「まちづくりと連動した観光」ということ。大部な報告書ですが、函館の観光の見取り図でもあり、今後へ向けた羅針盤として、いろいろなシーンに活用してもらいたいものです。
私も策定委員(「魅力」部会長)として参画。
私も策定委員(「魅力」部会長)として参画。
[ 01:01 ]
[ 函館の坂・道 番外編 ]
バル街を颯爽と通り過ぎる路面電車。今回の第3回バル街の「呼び物」のひとつがバル街電車の特別運行。普段はカラオケ電車として運用されているこの電車を3時間借りて、一夜のバル街 谷地頭:十字害・どっく前 という幻の経路で走らせる。いまから話題沸騰。満員御礼という事態も懸念されるくらい。
出店する杉の子も意欲満々。どういう趣向で飲ませてくれるのか、おおいに楽しみ。
バル街公式サイト
出店する杉の子も意欲満々。どういう趣向で飲ませてくれるのか、おおいに楽しみ。
バル街公式サイト
2005/03/01のBlog
[ 07:43 ]
[ 函館の坂・道 番外編 ]
3月5-6日開催のハコダテまちなかオープンスクール、いよいよ近づきました。5日には弥生町、船見町方面への探検ツアーの後,弥生小学校での公開授業です。
西部地区というと元町一帯を思い浮かべますが、この探検ツアーの対象地区も、落ち着いた雰囲気の町並みと建物があちこちに残っています。スクールの公式サイトはこちら
西部地区というと元町一帯を思い浮かべますが、この探検ツアーの対象地区も、落ち着いた雰囲気の町並みと建物があちこちに残っています。スクールの公式サイトはこちら
右は公開授業の会場となる弥生小学校の見取り図。古い図面を基礎に制作しました。歴史の詰まった建物での授業、やや興奮気味です。
このイベントについてのコメントが下記のサイトに載っています。
「函館のニュースな出来事」
このイベントについてのコメントが下記のサイトに載っています。
「函館のニュースな出来事」
2005/02/27のBlog
[ 01:18 ]
今回のバル街(公式サイト)ではいくつかの新しい試みがあります。多くは前回までのお客さんからの要望などにヒントをえたもの。
①「あとバル」:バル街チケットは「前売り」が原則。チケットと一緒にマップをもらって事前に探索ルートの「戦略会議」をやってもらおうという意味と、一方で主催者として事前に参加者の規模をできるだけ正確に把握したいという側面もあります。前回は直前(前日夜)の集計で780、結局最終のチケット販売数は880で約100枚が当日【参加店での追加買いが主】。
さて前売り券のリスクは「急にいけなくなった」とか、バル街特有の「5枚使い切れなかった」という場合。特殊な例では2枚のチケットで3人で回って端数が出てしまったというケース。
原則として払い戻しはしていないわけですが、前回の場合で販売数の約7%【半券で約400枚相当】が<不使用>になった。この種のイベントの中では格段に不参加率は低いほうとは思うが、参加者からは改善の要望もでていた。
そこで登場したのが今回の「あとバル」。使い残しのチケットをバル後6日間、参加店のうちの「あとバル協力店」で「金券」として使用可能としたもの。
<当日はゆっくり滞留できなかったので後日あらためて>という使い方も出来る。
②端数半券対策として、半券での販売を当日(ただしすでにチケット購入済みの場合の追加のみ)バル街 i (アクロス十字街)で実施します。
①「あとバル」:バル街チケットは「前売り」が原則。チケットと一緒にマップをもらって事前に探索ルートの「戦略会議」をやってもらおうという意味と、一方で主催者として事前に参加者の規模をできるだけ正確に把握したいという側面もあります。前回は直前(前日夜)の集計で780、結局最終のチケット販売数は880で約100枚が当日【参加店での追加買いが主】。
さて前売り券のリスクは「急にいけなくなった」とか、バル街特有の「5枚使い切れなかった」という場合。特殊な例では2枚のチケットで3人で回って端数が出てしまったというケース。
原則として払い戻しはしていないわけですが、前回の場合で販売数の約7%【半券で約400枚相当】が<不使用>になった。この種のイベントの中では格段に不参加率は低いほうとは思うが、参加者からは改善の要望もでていた。
そこで登場したのが今回の「あとバル」。使い残しのチケットをバル後6日間、参加店のうちの「あとバル協力店」で「金券」として使用可能としたもの。
<当日はゆっくり滞留できなかったので後日あらためて>という使い方も出来る。
②端数半券対策として、半券での販売を当日(ただしすでにチケット購入済みの場合の追加のみ)バル街 i (アクロス十字街)で実施します。
