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2006/09/01のBlog
[ 23:55 ]
[ オ・ン・パ・ク ]
2006/08/29のBlog
2006/08/27のBlog
[ 23:58 ]
[ 函館の夜の街&ライトアップ ]
[ 23:53 ]
[ オ・ン・パ・ク ]
はこだて湯の川オンパク、別府オンパクを師に、今年初開催です。10月21日の開始まで2月をきりました。オンパクのイメージを伝えるためのちらしも3000枚作成。50を目標としてすすめてきたプログラムの設営もなんとか間に合いそうです。ガイドブックは9月15日頃から配布予定です。
2006/07/06のBlog
[ 19:45 ]
[ オ・ン・パ・ク ]
2006/06/29のBlog
[ 22:29 ]
[ ハコダテを知るための本 ]
2006/06/27のBlog
[ 18:29 ]
[ オ・ン・パ・ク ]
2006/05/28のBlog
[ 22:22 ]
[ オ・ン・パ・ク ]
最近は別府のオンパクなるイベントに集中しています。
湯の町別府の「滞在型」観光を拡大するために始まった、このイベントは一方で地域起こしの諸活動の活性化、スモールビジネスのスタートアップ支援、などいくつかの顔を併せ持ちつつ5年目を迎えました。2年前から経済産業省の「集客交流事業」の補助金対象にも認定され、WEBサイト構築からさらに地域観光ポータルサイトの構築まで、スケールの大きいNPOビジネスへの発展を目指しています。
函館・湯の川温泉活性化のためのミーティングに加わったのが縁で、このオンパク事業推進者である鶴田浩一郎氏の知遇を得たのが昨年10月。オンパクの経験ノウハウの提供をうけて函館版オンパクをやろう、というところまでたどり着いきました。
このサイトでは、しばらくオンパクへの私の取り組みをつづっていくことに。
右はオンパク・ガイドブック(表紙)
湯の町別府の「滞在型」観光を拡大するために始まった、このイベントは一方で地域起こしの諸活動の活性化、スモールビジネスのスタートアップ支援、などいくつかの顔を併せ持ちつつ5年目を迎えました。2年前から経済産業省の「集客交流事業」の補助金対象にも認定され、WEBサイト構築からさらに地域観光ポータルサイトの構築まで、スケールの大きいNPOビジネスへの発展を目指しています。
函館・湯の川温泉活性化のためのミーティングに加わったのが縁で、このオンパク事業推進者である鶴田浩一郎氏の知遇を得たのが昨年10月。オンパクの経験ノウハウの提供をうけて函館版オンパクをやろう、というところまでたどり着いきました。
このサイトでは、しばらくオンパクへの私の取り組みをつづっていくことに。
右はオンパク・ガイドブック(表紙)
オンパクの凄いところはいくつかあるが、たとえば実績や実施内容の情報公開。
ネット上にかなり具体的な数字まででており、類似のイベントを企画しようとする側からは大変参考になる。
プレゼン資料
データでみるオンパク
そして充実のWEBサイト
ネット上にかなり具体的な数字まででており、類似のイベントを企画しようとする側からは大変参考になる。
プレゼン資料
データでみるオンパク
そして充実のWEBサイト
2006/04/19のBlog
[ 01:13 ]
[ 函館の夜の街&ライトアップ ]
4月16日、第5回バル街(公式サイト)
皆さん、それぞれのバル街を楽しんでいただいたようで、当事者として感謝感謝です。本日は、今回初企画のガイドツアーと友人夫妻との2X2でのバル街探訪。
ガイドツアーは15人ほどで、「某アニメの舞台を歩く」という触れ込みのツアーの添乗員補助を。(ノエインといううアニメ、SFファンタジーですが、函館が思いっきり登場します、ご興味の向きはhttp://www.noein.jp/ で。ちなみに第一話は無料視聴可能、他は一回100円の有料)
アクロス出発3時。雨が強かったため、当初計画を大幅カット、コースがほぼ大三坂一直線コースで 、チャチャ登り最高峰の「南張家口」で休息タイム。この店「眺望のよさがうけたのか」3時半頃ですでに超満員
その後5時から、バル街初参加の友人夫妻の「視察」に同行。2X2で。
まず、花かるた。ここも満員で、2階特別席へ。一階には知り合いの会社社長も同期の皆さんと3回目のバル街。ソーメンにおでんでかなりしっかり腹ごしらえ。14:00からやっているこの店、この段階ですでに100人突破とか。
皆さん、それぞれのバル街を楽しんでいただいたようで、当事者として感謝感謝です。本日は、今回初企画のガイドツアーと友人夫妻との2X2でのバル街探訪。
ガイドツアーは15人ほどで、「某アニメの舞台を歩く」という触れ込みのツアーの添乗員補助を。(ノエインといううアニメ、SFファンタジーですが、函館が思いっきり登場します、ご興味の向きはhttp://www.noein.jp/ で。ちなみに第一話は無料視聴可能、他は一回100円の有料)
アクロス出発3時。雨が強かったため、当初計画を大幅カット、コースがほぼ大三坂一直線コースで 、チャチャ登り最高峰の「南張家口」で休息タイム。この店「眺望のよさがうけたのか」3時半頃ですでに超満員
その後5時から、バル街初参加の友人夫妻の「視察」に同行。2X2で。
まず、花かるた。ここも満員で、2階特別席へ。一階には知り合いの会社社長も同期の皆さんと3回目のバル街。ソーメンにおでんでかなりしっかり腹ごしらえ。14:00からやっているこの店、この段階ですでに100人突破とか。
次は電車どおりをわたって、杉の子@いろはへ
18:00開店ということで、まだ20分も早い。前回は心地よさげな雰囲気だった隣の煉瓦の蔵との間の空間、当日の雨を避けるために急ごしらえの3張りのテント。やや興趣を殺ぐがやむをえないところ。
開店をボンヤリ待つのもなんなので、同じ通りのコンチャ。こちらは15:00から開店で、もう満員状態。うまい具合に4人席にすわれたが、直後に10人ほどが待ち行列に。「絶好のタイミング」。本場風のピンチョス3点盛りを頂いて、偶然隣に座ったお知り合いととりとめない会話。
20分。杉の子開店に合せて退散。杉の子は開店と同時にもう行列。屋内ではミニライブも始まっていました。この日のための特製「桜カクテル」をやや肌寒いテントの中で頂く。となりではなにやら幻灯会らしきものも。旧知のひと何人も遭遇。
更に歩いて4軒目。IRISH PUB Eiley's(ホテルニューハコダテ内)同行の皆さんここが一番お気に召した模様。若い人が多いが、年配者も不自然でなくうまく溶け込んでいて、なんとはなく寛げる。空間、イス席一杯で、立ち飲み。結構入っているが、回転がいいのでしょう、そんなに込み合った印象がない。店員さんの笑顔もいい。ここでも、知り合い多数。この段階で飲み+歩きで結構酩酊状態。
18:00開店ということで、まだ20分も早い。前回は心地よさげな雰囲気だった隣の煉瓦の蔵との間の空間、当日の雨を避けるために急ごしらえの3張りのテント。やや興趣を殺ぐがやむをえないところ。
開店をボンヤリ待つのもなんなので、同じ通りのコンチャ。こちらは15:00から開店で、もう満員状態。うまい具合に4人席にすわれたが、直後に10人ほどが待ち行列に。「絶好のタイミング」。本場風のピンチョス3点盛りを頂いて、偶然隣に座ったお知り合いととりとめない会話。
20分。杉の子開店に合せて退散。杉の子は開店と同時にもう行列。屋内ではミニライブも始まっていました。この日のための特製「桜カクテル」をやや肌寒いテントの中で頂く。となりではなにやら幻灯会らしきものも。旧知のひと何人も遭遇。
更に歩いて4軒目。IRISH PUB Eiley's(ホテルニューハコダテ内)同行の皆さんここが一番お気に召した模様。若い人が多いが、年配者も不自然でなくうまく溶け込んでいて、なんとはなく寛げる。空間、イス席一杯で、立ち飲み。結構入っているが、回転がいいのでしょう、そんなに込み合った印象がない。店員さんの笑顔もいい。ここでも、知り合い多数。この段階で飲み+歩きで結構酩酊状態。
2006/03/28のBlog
[ 21:11 ]
[ 函館の夜の街&ライトアップ ]
ノエイン(ノエイン)というタイトルのアニメがいま大人気なのだそうだ。首都圏のKidsChannelなどで深夜!時間帯に放映しているらしい。だが函館では視聴不可。もっともネットでは見ることが出来る(有料)
http://www.noein.jp/さて、」なんでノエインかというと、これ、なんと函館が舞台なのだ。20XX年の函館と現在?野あいだを時空を超えた戦いが展開する。
函館山、末広町、元町公園、大三坂、金森倉庫、外人墓地、大森浜など、函館の人間には馴染みの場所が多数登場。ちなみに主人公の小学生らが通うのは弥生小。さあて、こんなに有名なアニメがなんと函館ではニュースにもなっていない。ノエイン・ブログでは、多数のファンが「このアニメを見たらハコダテに行きたくなった」と熱く語っているというのに。。。。
http://www.noein.jp/さて、」なんでノエインかというと、これ、なんと函館が舞台なのだ。20XX年の函館と現在?野あいだを時空を超えた戦いが展開する。
函館山、末広町、元町公園、大三坂、金森倉庫、外人墓地、大森浜など、函館の人間には馴染みの場所が多数登場。ちなみに主人公の小学生らが通うのは弥生小。さあて、こんなに有名なアニメがなんと函館ではニュースにもなっていない。ノエイン・ブログでは、多数のファンが「このアニメを見たらハコダテに行きたくなった」と熱く語っているというのに。。。。
