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2007/02/12のBlog
[ 21:57 ]
[ 独り言 ]
今日は会社の後輩と大洗の海鮮市場に行く予定だったが、後輩が急性胃腸炎だか盲腸だかになったため、予定変更、嫁さんと二人で富士急ハイランドに行ってきた。
正直、富士急ハイランドに行くのは10年ぶりぐらい。大学生の頃に行ったきり、そういえば足が遠のいていた場所。
到着すると、まずは「フジヤマ」へ。高さ、落差、スピードでギネスを取ったという、富士急を代表するジェットコースター。そういえばジェットコースターに乗るのも久々だよなぁ。
50分の待ち時間の後に、フジヤマへ乗り込む。
ジェットコースターで一番怖い瞬間て、実は一番最初に上の方に連れていかれる昇りだったりする。死刑台に乗せられた気分というか。特にフジヤマでは高さ79mから落ちていくので、あがるのも半端ない。いや、マジ怖い。昇るのが。
昇ってからは一気に落ちて、グワワーッ、グイーーン、ギュギュギュッ、グゥンッ…とかやってるうちに終わる。並ぶのは長いが、始まってしまえば早いもんだ。
その後は「ええじゃないか」へ。こちらは何と1時間50分待ち。我ながらよく並んだもんだと思うが、並んだ。足ぶらぶらの状態で、後ろ向きに昇っていき、ぐるぐる前転とか後転とかしながら突き進む。これも何だか訳分からないうちに終わるのだが、後ろ向きに進んだり足場がないことの怖さといったら。
涙ぐんでる人とかいたし。
その他、超長~いホラーな屋敷とか、諸々に。
メジャーな乗り物は大抵混んでいたが、とはいえ天気の良い休日としてはまぁ良い方だろう。TDLなんかに比べれば全然良い方で。
また行ってもいいかなぁ、なんて思う、楽しい一日だった。
正直、富士急ハイランドに行くのは10年ぶりぐらい。大学生の頃に行ったきり、そういえば足が遠のいていた場所。
到着すると、まずは「フジヤマ」へ。高さ、落差、スピードでギネスを取ったという、富士急を代表するジェットコースター。そういえばジェットコースターに乗るのも久々だよなぁ。
50分の待ち時間の後に、フジヤマへ乗り込む。
ジェットコースターで一番怖い瞬間て、実は一番最初に上の方に連れていかれる昇りだったりする。死刑台に乗せられた気分というか。特にフジヤマでは高さ79mから落ちていくので、あがるのも半端ない。いや、マジ怖い。昇るのが。
昇ってからは一気に落ちて、グワワーッ、グイーーン、ギュギュギュッ、グゥンッ…とかやってるうちに終わる。並ぶのは長いが、始まってしまえば早いもんだ。
その後は「ええじゃないか」へ。こちらは何と1時間50分待ち。我ながらよく並んだもんだと思うが、並んだ。足ぶらぶらの状態で、後ろ向きに昇っていき、ぐるぐる前転とか後転とかしながら突き進む。これも何だか訳分からないうちに終わるのだが、後ろ向きに進んだり足場がないことの怖さといったら。
涙ぐんでる人とかいたし。
その他、超長~いホラーな屋敷とか、諸々に。
メジャーな乗り物は大抵混んでいたが、とはいえ天気の良い休日としてはまぁ良い方だろう。TDLなんかに比べれば全然良い方で。
また行ってもいいかなぁ、なんて思う、楽しい一日だった。
2007/01/28のBlog
[ 23:09 ]
[ 独り言 ]
飲み会に行って帰ってきたら、嫁さんがピアノを弾いていた。
「のだめカンタービレ」で使われていた曲とか、「14才の母」の主題歌とか、聞いていてすぐに分かる曲。
「初見だからつっかえちゃう」と言いつつも、それでいて十分聴くに耐えるレベルであり、
何だかそんな「音のある部屋」っていいな、とふと酔った頭で幸せを感じてみた。
そんな、日曜のよる。
「のだめカンタービレ」で使われていた曲とか、「14才の母」の主題歌とか、聞いていてすぐに分かる曲。
「初見だからつっかえちゃう」と言いつつも、それでいて十分聴くに耐えるレベルであり、
何だかそんな「音のある部屋」っていいな、とふと酔った頭で幸せを感じてみた。
そんな、日曜のよる。
2007/01/01のBlog
[ 22:56 ]
[ 独り言 ]
実家に帰りつつ、「赤霧島」を手みやげに携えて行った。
母親に、
「これは結構レアモノだから心して飲むように」
と言いつつ渡す。
母「…え?半生なのこれ?」
いや、、、レアって、そのレアじゃなくて…(汗)
母親に、
「これは結構レアモノだから心して飲むように」
と言いつつ渡す。
母「…え?半生なのこれ?」
いや、、、レアって、そのレアじゃなくて…(汗)
[ 11:24 ]
[ 独り言 ]
結構余すところなく年賀状を出したつもりだったが…
それでもやはり出してない人から年賀状ってのは来るものであり。
今朝も年賀状書きに追われてたりします。
おかしいなぁ。
年賀状が届いた人は全部住所録に登録して、翌年には出してるはずなんだが…。
これを繰り返していけば出してない人から来ることなんてなさそうなものだが。
何故か。
必ず漏れる。
引っ越しちゃってることが分かってるのに新住所知らない、とかそういうのはしょうがないけどね。
さ。がんばろ。
それでもやはり出してない人から年賀状ってのは来るものであり。
今朝も年賀状書きに追われてたりします。
おかしいなぁ。
年賀状が届いた人は全部住所録に登録して、翌年には出してるはずなんだが…。
これを繰り返していけば出してない人から来ることなんてなさそうなものだが。
何故か。
必ず漏れる。
引っ越しちゃってることが分かってるのに新住所知らない、とかそういうのはしょうがないけどね。
さ。がんばろ。
[ 00:47 ]
[ 独り言 ]
1995年ベストとか流れると、大抵の曲は知っている。
歌詞見なくてもある程度歌えちゃったりするのがほとんどだ。
が、2006年ベストとか流れても、半分ぐらいの曲は知らない。
曲を知らないばかりかアーティストも知らないことも。
…それだけ年食ったってことか…(汗)
歌詞見なくてもある程度歌えちゃったりするのがほとんどだ。
が、2006年ベストとか流れても、半分ぐらいの曲は知らない。
曲を知らないばかりかアーティストも知らないことも。
…それだけ年食ったってことか…(汗)
2006/12/09のBlog
[ 13:54 ]
[ 独り言 ]
エクセルシオールでの出来事。
モンガ「カフェラテのMをホットで」
しばらく待っていると結構かわいい店員さんがカフェラテを出してくれた。
そして一言。
店員「砂糖とミルクは入っておりませんので、後ろの棚からお取り下さい」
ミルクの入ってないカフェラテって。
モンガ「カフェラテのMをホットで」
しばらく待っていると結構かわいい店員さんがカフェラテを出してくれた。
そして一言。
店員「砂糖とミルクは入っておりませんので、後ろの棚からお取り下さい」
ミルクの入ってないカフェラテって。
2006/12/06のBlog
[ 12:54 ]
[ 独り言 ]
相当久々の更新。
…でも何書こう。
色々書くことはあるんだが、実際に書こうと思うと何を書いて良いのやら。
とりあえず、元気にしています。
相変わらず長い長い通勤中は読書にふけっています。一体何冊読んだだろう。
いつの間にやら読書家です。
多村と寺原のトレードにショックを隠せんとです。
以上。
…でも何書こう。
色々書くことはあるんだが、実際に書こうと思うと何を書いて良いのやら。
とりあえず、元気にしています。
相変わらず長い長い通勤中は読書にふけっています。一体何冊読んだだろう。
いつの間にやら読書家です。
多村と寺原のトレードにショックを隠せんとです。
以上。
2006/10/24のBlog
[ 22:53 ]
[ 独り言 ]
ホント久々の更新だ…
最近、フットサルチームのHPをリニューアルしようと思ってXOOPSを学んでいる。
単にリニューアルするだけではおもしろくないので、せっかくなら更新とか楽にできるようにしたいな、という目論見。
CGIとか覚えてみても良かったのだが、これまたせっかくなのでもっと新しい技術に眼を向けてみようかと。
流行りのWeb2.0な世界に足を踏み入れてみようか、なんて思ってしまったわけで。
XOOPSについての説明は割愛。
ていうかうまく説明できないんだよね。
サイトに来た人が閲覧するだけでなく気軽に情報発信できる、
コミュニティサイトを作るためのツールとでも言えばいいんだろか。
無料で提供されているし、幸いフットサルチームのHPを置いているレンタルサーバは
XOOPSが利用できる環境なのだ。
…というわけで、時間を見つけて勉強しているんだけど、何しろIT業界に身を置いてるものの、
これまでずっと営業だったのでこの手の話には非常に弱いわけで。
きっとXOOPSってそんなに難しいものじゃないんだろうけど、何となく苦労している。
いや、概念的なおおざっぱなとこは分かったんだけど、じゃあフットサルチームのHPとして、
どんな風に活用していこうか、とか。あ、全然技術的悩みじゃないか、それ。
まぁ、そんなこんなで、ああ、俺ってITな人なんだな、と思ったりする今日この頃なのである。
最近、フットサルチームのHPをリニューアルしようと思ってXOOPSを学んでいる。
単にリニューアルするだけではおもしろくないので、せっかくなら更新とか楽にできるようにしたいな、という目論見。
CGIとか覚えてみても良かったのだが、これまたせっかくなのでもっと新しい技術に眼を向けてみようかと。
流行りのWeb2.0な世界に足を踏み入れてみようか、なんて思ってしまったわけで。
XOOPSについての説明は割愛。
ていうかうまく説明できないんだよね。
サイトに来た人が閲覧するだけでなく気軽に情報発信できる、
コミュニティサイトを作るためのツールとでも言えばいいんだろか。
無料で提供されているし、幸いフットサルチームのHPを置いているレンタルサーバは
XOOPSが利用できる環境なのだ。
…というわけで、時間を見つけて勉強しているんだけど、何しろIT業界に身を置いてるものの、
これまでずっと営業だったのでこの手の話には非常に弱いわけで。
きっとXOOPSってそんなに難しいものじゃないんだろうけど、何となく苦労している。
いや、概念的なおおざっぱなとこは分かったんだけど、じゃあフットサルチームのHPとして、
どんな風に活用していこうか、とか。あ、全然技術的悩みじゃないか、それ。
まぁ、そんなこんなで、ああ、俺ってITな人なんだな、と思ったりする今日この頃なのである。
2006/10/10のBlog
[ 21:29 ]
昨日、LASIKの手術を受けてきました。
11:30に品川近視クリニックへ行き、視力検査等々、簡単な検査を経て、いよいよ手術。今回はさほど待たされることもなく、割とスムーズにことが運ぶ。
「ではまずフラップを作ります」
ということでフラップを作る場所に移動。院内まるで迷路のように廊下が曲がり角だらけになっている。どういう施設だ。でも相変わらずきれいな看護師さんが案内してくれる。
フラップとは、角膜の一番外側の表皮の部分を薄く切って、蓋みたいな状態にしたもの。要するに外側のを外して、レーザー当てて、そしてまたその蓋を戻しておしまい、というわけである。
さて、フラップ作り。
当然麻酔点薬しているので、目そのものは全く痛くないのだが、眼球のまわりをぐいっと押さえつけられて、目玉が飛び出るんじゃないかというぐらいに、ぐぐぐっと押し込まれる。それが痛いといえば痛いし、怖いといえば怖い。で、一定以上押さえ込まれると、視界がなくなり、真っ暗に。いや、反対側の目は見えてるんだけど。
何が起きてるのかよく分からない状態だが、隣で看護師さんが「順調ですよ」とか「あと10秒です」とか色々ささやいてくれるので、さほど不安感はない。フラップができた後は、押さえ込まれてるやつを外され、また目が見えるようになる。この時点では視力は前のまま。
フラップを作った後は、IntraLASIK室へ連れていかれ、いよいよレーザー照射。手術台っぽいのに寝かせられ、また目をぐいっと開かされ(開瞼器っていうらしい)、不思議な光が照射される。隣で技師らしき人が「…50%です…80%です…」などと言う。これが100%に達すると、充填完了、発射!…となるのかと思い、脳内では何となくソーラ・レイシステムを撃つジオン軍が思い浮かぶ。
あの光は憎しみの光だ…あれは光らせちゃいけなかったんだ…
…びくびくしていると、進捗具合だったらしく100%になった時点で終了。あれ?100%になったらドカーンってなるんじゃなかったの?あっけない。反対側の目も同様に淡々と進む。
そして15分ほどふかふかのソファに座って寝る。いや、寝ちゃいけない。目を閉じて休ませる。
で、診察して「手術はうまくいってますよ」なんて言われて、薬の使い方を聞いて、終わり。結局痛かったっぽいのって、フラップ作る時の押さえ込みぐらいじゃん。
…と思いきや、帰りの電車は涙が出るわ出るわ。麻酔が切れてきてるのか何なのか分からんが、とてもじゃないが目を開けてるばあいじゃないよって感じ。有楽町線や田園都市線内で、ごつい保護用のサングラスをしながら、目をぱちくりしつつ、涙を流していた太め中背30代の男性がいれば、高い確率で私です。
家に帰って早速もらった薬を点薬。手術当日は1時間おきに3種類の目薬をささなきゃいけないらしい。めんどくせ。ついでに痛み止めらしき点薬もあり、せっかくなので使う。おおっ。復活。すばらしき痛み止め。説明もある。手術後1~2時間が痛みのピークです、だそうだ。そうかそうか、折り込み済みの痛さか。想定内の痛さか、これは。痛いっていうかしょぼしょぼするっていうか、しみるっていうか。
ちなみに今は当然裸眼で、裸眼でありながらメガネをしている時のようにはっきりとモノは見えるのだが、全体的にぼわんとぼけてる感じ。ちょうど寝起きとかの、目が起き切ってないような状態。これも看護師さんに2、3時間程度で治りますって言われたしな。
とりあえず、無事手術終了のようです。
翌日の今日はまだ目にゴロゴロ感が残っているものの視力は良好。ゴロゴロ感も2、3日で治るらしい。
11:30に品川近視クリニックへ行き、視力検査等々、簡単な検査を経て、いよいよ手術。今回はさほど待たされることもなく、割とスムーズにことが運ぶ。
「ではまずフラップを作ります」
ということでフラップを作る場所に移動。院内まるで迷路のように廊下が曲がり角だらけになっている。どういう施設だ。でも相変わらずきれいな看護師さんが案内してくれる。
フラップとは、角膜の一番外側の表皮の部分を薄く切って、蓋みたいな状態にしたもの。要するに外側のを外して、レーザー当てて、そしてまたその蓋を戻しておしまい、というわけである。
さて、フラップ作り。
当然麻酔点薬しているので、目そのものは全く痛くないのだが、眼球のまわりをぐいっと押さえつけられて、目玉が飛び出るんじゃないかというぐらいに、ぐぐぐっと押し込まれる。それが痛いといえば痛いし、怖いといえば怖い。で、一定以上押さえ込まれると、視界がなくなり、真っ暗に。いや、反対側の目は見えてるんだけど。
何が起きてるのかよく分からない状態だが、隣で看護師さんが「順調ですよ」とか「あと10秒です」とか色々ささやいてくれるので、さほど不安感はない。フラップができた後は、押さえ込まれてるやつを外され、また目が見えるようになる。この時点では視力は前のまま。
フラップを作った後は、IntraLASIK室へ連れていかれ、いよいよレーザー照射。手術台っぽいのに寝かせられ、また目をぐいっと開かされ(開瞼器っていうらしい)、不思議な光が照射される。隣で技師らしき人が「…50%です…80%です…」などと言う。これが100%に達すると、充填完了、発射!…となるのかと思い、脳内では何となくソーラ・レイシステムを撃つジオン軍が思い浮かぶ。
あの光は憎しみの光だ…あれは光らせちゃいけなかったんだ…
…びくびくしていると、進捗具合だったらしく100%になった時点で終了。あれ?100%になったらドカーンってなるんじゃなかったの?あっけない。反対側の目も同様に淡々と進む。
そして15分ほどふかふかのソファに座って寝る。いや、寝ちゃいけない。目を閉じて休ませる。
で、診察して「手術はうまくいってますよ」なんて言われて、薬の使い方を聞いて、終わり。結局痛かったっぽいのって、フラップ作る時の押さえ込みぐらいじゃん。
…と思いきや、帰りの電車は涙が出るわ出るわ。麻酔が切れてきてるのか何なのか分からんが、とてもじゃないが目を開けてるばあいじゃないよって感じ。有楽町線や田園都市線内で、ごつい保護用のサングラスをしながら、目をぱちくりしつつ、涙を流していた太め中背30代の男性がいれば、高い確率で私です。
家に帰って早速もらった薬を点薬。手術当日は1時間おきに3種類の目薬をささなきゃいけないらしい。めんどくせ。ついでに痛み止めらしき点薬もあり、せっかくなので使う。おおっ。復活。すばらしき痛み止め。説明もある。手術後1~2時間が痛みのピークです、だそうだ。そうかそうか、折り込み済みの痛さか。想定内の痛さか、これは。痛いっていうかしょぼしょぼするっていうか、しみるっていうか。
ちなみに今は当然裸眼で、裸眼でありながらメガネをしている時のようにはっきりとモノは見えるのだが、全体的にぼわんとぼけてる感じ。ちょうど寝起きとかの、目が起き切ってないような状態。これも看護師さんに2、3時間程度で治りますって言われたしな。
とりあえず、無事手術終了のようです。
翌日の今日はまだ目にゴロゴロ感が残っているものの視力は良好。ゴロゴロ感も2、3日で治るらしい。
2006/10/01のBlog
[ 20:04 ]
[ 独り言 ]
思わず納得しちゃった話。
彼女は何歳ぐらいがちょうどいいのか。
ま、好みもあるし単なるネタではあるのですが。
彼女の適性年齢=自分の年齢÷2+10
だそうです。
自分が30歳だったら、25歳。
自分が40歳だったら、30歳。
自分が50歳だったら、35歳。
う~ん、納得な気がします。
自分が20歳だと同い年で、
自分が16歳だと18歳。リードしてくださいって感じですか。
これも納得…。
彼女は何歳ぐらいがちょうどいいのか。
ま、好みもあるし単なるネタではあるのですが。
彼女の適性年齢=自分の年齢÷2+10
だそうです。
自分が30歳だったら、25歳。
自分が40歳だったら、30歳。
自分が50歳だったら、35歳。
う~ん、納得な気がします。
自分が20歳だと同い年で、
自分が16歳だと18歳。リードしてくださいって感じですか。
これも納得…。
