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2008/05/19のBlog
[ 23:54 ]
[ 花・木・実・いきもの ]
[ 19:05 ]
[ 花・木・実・いきもの ]
[ 16:09 ]
[ 旅・おでかけ ]
新しいカメラを買いました。2カ月も前^^にね。
ほとんど毎日、カメラを持って外出する日々ですから、この際上位機種にするか、逆に、ぐ~んとコンパクトにするか、少し迷いました。
自分が杖持って、三脚で歩いたほうがいい状態になってるのに、カメラの三脚や交換レンズを使うようなカメラを持ち歩くのは負担がかかりそう。
それに、使いこなせない機能がたくさんあるのももったいないです。
ということで、Nikon coolpix s550を衝動買い。たよりないぐらい軽いです。
おとといぐらいから、試し撮りをやっと始めたのですが、設定から四苦八苦。
長いことCanon G6を使っていたので、勝手が違います。接写モードも最初は使えませんでした。
モニターでチェックすると、緑が黄色っぽく感じます。
早く慣れるっきゃないかっ。
さ~て、このカメラで・・・、どこ撮ろうっかな~。
ほとんど毎日、カメラを持って外出する日々ですから、この際上位機種にするか、逆に、ぐ~んとコンパクトにするか、少し迷いました。
自分が杖持って、三脚で歩いたほうがいい状態になってるのに、カメラの三脚や交換レンズを使うようなカメラを持ち歩くのは負担がかかりそう。
それに、使いこなせない機能がたくさんあるのももったいないです。
ということで、Nikon coolpix s550を衝動買い。たよりないぐらい軽いです。
おとといぐらいから、試し撮りをやっと始めたのですが、設定から四苦八苦。
長いことCanon G6を使っていたので、勝手が違います。接写モードも最初は使えませんでした。
モニターでチェックすると、緑が黄色っぽく感じます。
早く慣れるっきゃないかっ。
さ~て、このカメラで・・・、どこ撮ろうっかな~。
2008/05/18のBlog
[ 22:36 ]
[ 旅・おでかけ ]
昨年、自分の足が思った以上に小さいと分かって、歩人館で靴を手に入れた私です。
ソックスをはいても22cmの靴をこの冬、履いてよく歩きました。
今では22.5cmを履くと、靴の中で足が泳いで疲れます。
そこで、春・夏にも履けるウォーキングシューズを、また歩人館で求めました。
さ~て、この靴履いて・・・、どこ歩こっかな~。
ソックスをはいても22cmの靴をこの冬、履いてよく歩きました。
今では22.5cmを履くと、靴の中で足が泳いで疲れます。
そこで、春・夏にも履けるウォーキングシューズを、また歩人館で求めました。
さ~て、この靴履いて・・・、どこ歩こっかな~。
[ 21:35 ]
[ 展覧会 ]
大丸ミュージアムKOBEで小磯良平・東山魁夷展を観てきました。
会期は26日(月)までです。
兵庫県立兵庫高等学校創立100周年特別記念と銘打たれているように、
2人とも旧制神戸二中出身、小磯さんが少し先輩にあたります。
「人物画の小磯」、「風景画の東山」とたたえられ、人気の高い画家2人です。同窓会が所蔵する作品もならべられ、特に東山さんは初期の作品を中心に30点、小磯さんは31点とこぢんまりと、落ち着いて観られる展覧会でした。
小磯作品は神戸市立小磯記念美術館や兵庫県立美術館で何度も観ているのですが、
今回、道後温泉のセキ美術館から何点か出品されているのを観ることができました。
東山作品の中では「スオミ」(フィンランド=湖の国)の深い青が素敵でした。
洋画と日本画の2つのすぐれた才能を一つの会場で観られたのは、なかなかないチャンスでしたね。
会期は26日(月)までです。
兵庫県立兵庫高等学校創立100周年特別記念と銘打たれているように、
2人とも旧制神戸二中出身、小磯さんが少し先輩にあたります。
「人物画の小磯」、「風景画の東山」とたたえられ、人気の高い画家2人です。同窓会が所蔵する作品もならべられ、特に東山さんは初期の作品を中心に30点、小磯さんは31点とこぢんまりと、落ち着いて観られる展覧会でした。
小磯作品は神戸市立小磯記念美術館や兵庫県立美術館で何度も観ているのですが、
今回、道後温泉のセキ美術館から何点か出品されているのを観ることができました。
東山作品の中では「スオミ」(フィンランド=湖の国)の深い青が素敵でした。
洋画と日本画の2つのすぐれた才能を一つの会場で観られたのは、なかなかないチャンスでしたね。
2008/05/17のBlog
[ 15:49 ]
[ コンサート・音楽 ]
5月11日(土) ザ・シンフォニーホールで芦屋交響楽団第69回定期演奏会
曲目は―
R.ワーグナー◆歌劇「タンホイザー」序曲
P.ヒンデミット◆交響曲「画家マティス」
R.シュトラウス◆交響詩「ドン ファン」
R.シュトラウス◆交響詩「死と変容」
指揮/山下一史さん
半年など、すぐ経つんですねー。
またまた芦屋交響楽団の定期演奏会です。
今回も、「プロのオーケストラが避けるような曲(プログラムの中にそんな記述がありました)」を半年でまとめあげてきました。アマチュアだからこそ、冒険できるというのが、長いこと「芦響」を聴いているオットの言です。
この実力あるアマオケは昨秋東京にも乗り込んだのですが、よりによって、台風20号もご一緒してしまって、大変な目に合ったようです。
さて、ワーグナーのタンホイザーやNHKテレビの「N響アワー」のオープニングに流れているシュトラウスの「ドン ファン」。やはり、クラシックビギナーの私には、耳慣れた曲のほうが楽しめます。
たまたま演奏会の直後に読んだ、N響のオーボエ奏者、茂木大輔さんの著書、「拍手のルール」を紹介する文章の中に、茂木さんの言葉として、
「お客さんが満足したかどうかは拍手の仕方ですぐわかる。そりゃ気になります」
・・・・・・・
「(おざなりの拍手)それでもいいんです。コンサートの礼儀と思ってくれれば。でも曲の最後の音が消える前に拍手するのはやめてくださいね」
というのがありました。
芦響を聴く人たちの拍手は、そういった点では、最高レベル^^の拍手ですね。
R.ワーグナー◆歌劇「タンホイザー」序曲
P.ヒンデミット◆交響曲「画家マティス」
R.シュトラウス◆交響詩「ドン ファン」
R.シュトラウス◆交響詩「死と変容」
指揮/山下一史さん
半年など、すぐ経つんですねー。
またまた芦屋交響楽団の定期演奏会です。
今回も、「プロのオーケストラが避けるような曲(プログラムの中にそんな記述がありました)」を半年でまとめあげてきました。アマチュアだからこそ、冒険できるというのが、長いこと「芦響」を聴いているオットの言です。
この実力あるアマオケは昨秋東京にも乗り込んだのですが、よりによって、台風20号もご一緒してしまって、大変な目に合ったようです。
さて、ワーグナーのタンホイザーやNHKテレビの「N響アワー」のオープニングに流れているシュトラウスの「ドン ファン」。やはり、クラシックビギナーの私には、耳慣れた曲のほうが楽しめます。
たまたま演奏会の直後に読んだ、N響のオーボエ奏者、茂木大輔さんの著書、「拍手のルール」を紹介する文章の中に、茂木さんの言葉として、
「お客さんが満足したかどうかは拍手の仕方ですぐわかる。そりゃ気になります」
・・・・・・・
「(おざなりの拍手)それでもいいんです。コンサートの礼儀と思ってくれれば。でも曲の最後の音が消える前に拍手するのはやめてくださいね」
というのがありました。
芦響を聴く人たちの拍手は、そういった点では、最高レベル^^の拍手ですね。
2008/05/16のBlog
[ 21:55 ]
[ 花・木・実・いきもの ]
散歩道で見かける1本のハコネウツギは、なぜか咲くと同時に盛大に虫にまとわりつかれて、私が見るときにはみじめな姿になっていることが多いのです。
ところが、先日見学した理化学研究所の生け垣がハコネウツギで、40~50mの長さにわたって、きれいに咲いているのを見つけました。
ところが、先日見学した理化学研究所の生け垣がハコネウツギで、40~50mの長さにわたって、きれいに咲いているのを見つけました。
[ 14:29 ]
[ 花・木・実・いきもの ]
2008/05/15のBlog
[ 23:39 ]
[ 花・木・実・いきもの ]
[ 13:29 ]
[ 花・木・実・いきもの ]
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