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2008/05/06のBlog
[ 21:31 ]
[ その他 ]
少々前のことになるが、土曜日の夕方何気なくNHKを見ていたら面白いアニメをやっていた。
セピア調画面にメガネっ娘が多数出てくるヤツ - 「電脳コイル」だ。NHKの土曜夕方ということで期待していなかったのだが、その設定がなかなか面白かった。
バーチャルリアリティ (VR) が現実社会とオーバーラップした社会で、グラスコンピュータが子供でも入手可能なまでに広く普及した極近未来。VR空間を手玉に取り、ハッキングに入れ込んでいく子供たちとその裏で暗躍する暗号屋。それをバリバリの未来ではなく現実のタイムスケールに極めて近い、しかも少々ノスタルジックな片田舎の発展途上都市でストーリーを展開することで強烈な現実感を与えている。
セピア調画面にメガネっ娘が多数出てくるヤツ - 「電脳コイル」だ。NHKの土曜夕方ということで期待していなかったのだが、その設定がなかなか面白かった。
バーチャルリアリティ (VR) が現実社会とオーバーラップした社会で、グラスコンピュータが子供でも入手可能なまでに広く普及した極近未来。VR空間を手玉に取り、ハッキングに入れ込んでいく子供たちとその裏で暗躍する暗号屋。それをバリバリの未来ではなく現実のタイムスケールに極めて近い、しかも少々ノスタルジックな片田舎の発展途上都市でストーリーを展開することで強烈な現実感を与えている。
また、VRの設定の各所になんとなく初期の Ultima Online (UO) を思わせるもの (NO DATA 画像とかレアバグハンター等) があり、UO に入れ込んでいた者としてはついつい引き込まれてしまい、結局レンタルDVD屋さんに走って1~7巻を借りて見るハメに。
8巻、9巻が待ち遠しいなぁ。(8巻は既に出てるけどなかなか借りられない ^_^;)
8巻、9巻が待ち遠しいなぁ。(8巻は既に出てるけどなかなか借りられない ^_^;)
2008/05/05のBlog
[ 17:45 ]
[ ぷにぷに写真館 ]
2008/05/04のBlog
[ 16:39 ]
[ 子供の記録 ]
2008/05/03のBlog
[ 16:38 ]
[ 子供の記録 ]
2008/04/27のBlog
[ 19:33 ]
[ 子供の記録 ]
今日は従姉妹のおねーちゃんが遊びに来てくれることになったので、皆で急遽モリコロパークへ。
「サツキとメイの家」に行きたかったのだけど、12時に申し込みに行った時点で既に午後4時の最終コースまで満員、ということで今回は残念ながらパス。
代わりに遊園地と水の広場で遊びまくってきた。右は伝令管のジャングルジム。登ったり降りたりして遊べる他、伝令管で上下や左右の人と話せる遊具。
「サツキとメイの家」に行きたかったのだけど、12時に申し込みに行った時点で既に午後4時の最終コースまで満員、ということで今回は残念ながらパス。
代わりに遊園地と水の広場で遊びまくってきた。右は伝令管のジャングルジム。登ったり降りたりして遊べる他、伝令管で上下や左右の人と話せる遊具。
こちらは遊具広場の下にある水の広場。循環水を使って、せせらぎや浜、浅いプールのようなものが作られている。
子供ってこういうの好きなんだよねぇ。
おねーちゃんもぷに子も裸足になって水に突進。この後ぷに子は絵に書いたように水没してシャツもジーンズもびしょぬれ。
こうなることを予測して、着替えを持っていってくれた嫁さんの先見の明に脱帽 (^_^);
モリコロパーク(愛地球博記念公園)って、入園料は無料なのでお弁当と飲み物もって行けば基本的にお金がかからないのがいい。(駐車料金は1回\500。遊園地のアトラクションやプール、スケートリンク等の園内施設は有料。)
子供ってこういうの好きなんだよねぇ。
おねーちゃんもぷに子も裸足になって水に突進。この後ぷに子は絵に書いたように水没してシャツもジーンズもびしょぬれ。
こうなることを予測して、着替えを持っていってくれた嫁さんの先見の明に脱帽 (^_^);
モリコロパーク(愛地球博記念公園)って、入園料は無料なのでお弁当と飲み物もって行けば基本的にお金がかからないのがいい。(駐車料金は1回\500。遊園地のアトラクションやプール、スケートリンク等の園内施設は有料。)
水を乾かした後、中央の芝生広場(人工芝)で竹馬の練習をするおねーちゃん。ここには無料の遊び道具として竹馬、フラフープ、布製フリスビー等が用意されている。
私もついでに竹馬に挑戦。小学生の頃以来だが、ちゃんと乗って歩くことができた。体で覚えたことは、長年のブランク (ン十年) があってもなかなか消えないようだ。
私もついでに竹馬に挑戦。小学生の頃以来だが、ちゃんと乗って歩くことができた。体で覚えたことは、長年のブランク (ン十年) があってもなかなか消えないようだ。
