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Football paradise&Photo gallery”山小屋「赤と黒」”
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2008/05/02のBlog
2008/04/26のBlog
[ 23:54 ] [ 喫茶室'football' ]
夕方から北区の閉校跡の校庭で紅白戦
人数が集まらなかったために、8対8(3-3-1フォーメーション)で行なう。
10分7本で、ほぼ前ポジション(CB除く)でプレー!。
滅茶苦茶疲れたね。

比較的ゲーム慣れしたメンバーばかりだったので、自分が一番技量の劣るプレーヤーだったのも加えてホント消耗しました。

明日のゲーム参加は直前キャンセルします。ゴメンナサイ。

【コーチの一言】
「1トップの時の仕掛けがヨカッタよ。これからもどんどん仕掛けてください。課題は、やっぱり”動き出し”やね。これからもがんばって参加してください・・」
「はいっ・・・・」

2008/04/24のBlog
[ 22:45 ] [ 喫茶室'football' ]
ドリブルで突破を図るバルセロナのメッシ

関塚監督が体調不良で辞任 後任に高畠コーチが昇格
残念ですね・・・。
もし仮に、体調不良以外に原因があったとしてもどこにも書かれないですからね。
今もサッカージャーナリズムは、おかしいいですよね。
自立していない。

公的機関、または公的存在の法人に、キ○×マ?!握られているんじゃないかというような弱腰ぶり・・
サッカー界、日本サッカーのために、ホントのことはきちんと書けよ!情報出せよ!
「読み手リテラシー?!」の可能性を露ほども信じていない「ヘボライター!?」がたには、悲しくなりますぅぅっ・・・・・

平松、FC琉球に移籍=J1清水
この選手、アジアユースで目茶目茶いいプレーを魅せたんですよねぇ。
ヒデ登場以前は、8番森島が、M名波・相馬らと並んで新しい日本サッカーの息吹を体現するグッドプレイヤーだったんですよね。
そういう8番森島的な選手として注目し、かつてのJ-NET書き込み時代に、自分が評価していた選手が、平松だったんですよね。

ホント、残念です。

2008/04/23のBlog
底浅2
「3次予選はまったく問題ない。だからこそ、次を見すえた人選を進めている」と言い切った
>指揮官はポジション別に攻守のコンセプトを説明。バーレーン代表FWフバイルにヘディングで決勝弾を許したDF陣には「はね返す力」を強く要求。最後には何度も「(報道陣には)言うなよ!」とかん口令を敷くピリピリぶりで、練習開始は予定より25分間も遅れたほどだった。「こいつはこんな特徴があるのか、と分かるくらいに積極的にやってくれた」就任後初選出が11人。予選中に踏み切った異例の大抜てきに応えた新戦力に対して満足げ


つまらないサッカーだから辞退?!
中沢、啓太、高原のセンターラインが辞退

私、中田浩二は鹿島アントラーズと基本合意いたしまして、鹿島アントラーズに復帰することになりました。

終業後、会社フットサルに参加
昨年の12月?以来の会社フットサル!!
契約社員の方などの新メンバーが続々参戦して滅茶苦茶レベルが、上がってきました。
中には、スペインへのサッカー留学経験があって実業団リーグ?経験者なんかも混じっていたりして驚き・・・
楽しかったけれど、少し仕事を引きずっているところがいやかな・・・ やっぱり・・・

ノーゴール!!
私を除いて???全員が2、30代だったから仕方ないか・・・

地域的なつながりのクラブって、いいですよね。自分の居場所が見つかるときっと居心地のいいものになるでしょうね。
ホントのおじさん?!がサッカーのプレーを気軽に楽しめる、そういうドイツみたいな社会を早く創りたいですね。自分がプレーできる生命のある間に・・・


2008/04/22のBlog
[ 22:05 ] [ 談話室'日本代表を語る' ]
底の浅い感じ
世界中の監督で「ウチのチームはこういう戦い方です」という人はいない。具体的なことは話せないが、基本的なこと――どんな相手であっても、どういうメンバーであっても、どんなシステムであっても変わらない部分。それ以外に、戦術的に今日はこうしていくということは出てくるが
――今回は背の高い本職のセンターバックを多く呼んだが
 今まで本職ではなかったみたいじゃない(笑)。まあ、ディフェンスの真ん中と攻撃の真ん中は、攻守の要ですからね。いろいろな選手を見てみたいというのがあります


初めての日本代表候補合宿で笑顔を見せるC大阪の香川真司
市川のようになるな!

母子殺害死刑判決
22日、広島高裁であった山口県光市母子殺害事件差し戻し控訴審の判決宣告。元少年への極刑に、遺族の本村洋さん(32)は「刑を受け入れてほしい」と言った。 判決終了後、本村洋さんは広島高裁近くのホテルで記者会見に臨んだ

昨日までこの事件にコメントする気は無かった。
このドキュメンタリーを観るまでは。
この刑は執行されるべきではないと思う。
もっともっと時間をかけるべきではないかと考えます。

1999年、山口県光市で起きた母子殺害事件。被告の元少年に死刑判決が下るのか、差し戻し控訴審判決が注目されている。
>一方で、この事件をめぐっては、「行き過ぎた報道」、「一方的な制裁報道」が指摘されるなど、事件報道のあり方そのものが問われる場面もあった。タレント弁護士の扇情的な発言により「弁護団懲戒請求騒動」が起きたことも記憶に新しいところだ。
>ジャーナリストの綿井健陽さんは、マスメディアが流す報道をいったん疑って、自らの目と耳でこの事件を再検証することにした。これまでイラク戦争取材などを通して、綿井さんはマスメディアが流す情報と取材現場との間に、大きなズレがあることに気づいていた。
>「予断を排除して、まずは現場に飛び込むのが自分の仕事…」
>綿井さんはこの事件についてもそう考え、法廷での傍聴は勿論、被告の元少年への面会、事件現場の取材などを繰り返してきた。そんな綿井さんの取材活動に密着し、光市事件を別の角度から再検証してみた。
>そこで浮かび上がってきたのは、少年犯罪を大人と同等の裁判にかけることの是非、裁判があだ討ちの場と化してゆくことの危険性、センセーショナルな報道がもたらす弊害、などであった。問われているのは被告の元少年だけではなく、事件を取り巻く社会そのものだったのである。
>裁判員制度導入まであと一年…。事件報道のあり方を問う典型的なケースとして、差し戻し控訴審判決が目前に迫った光市事件について、あらためて考える。

取材:秋山浩之(TBS報道局編集部)
取材協力:RCC(中国放送)

真実の在りかは別にして、ひとつの視点を示したいい番組だと思う。




2008/04/21のBlog
[ 21:48 ] [ 乾燥室'newsの感想' ]
2008/04/20のBlog
北京五輪・男子サッカーの組み合わせ抽
<グループB>
オランダ
ナイジェリア
日本
米国

厳しい組ですが、
反町監督の腕次第!!
もう、特に今の日本代表を応援するつもりはありませんが・・・

女子日本はノルウェー、米国などと同組
<グループG>
ノルウェー
米国
日本
ニュージーランド

女子は12チーム中8チーム次ラウンド進出なので、
「2位抜け」じゃなくて、各組別3-3-2の「3位抜け」有りですから、NZと同組はラッキー!!ですね!??(男子感覚ですが・・・・)

8強の組み合わせ次第ですね。
何とかやれそうな国と当たれば、メダルも見えてきます・・・けれども、
厳しい国との組み合わせになったら、「内容」を診るしかありません・・・
どんなプランで、どういうふうに戦うのか?

大橋監督を「実質更迭!?」した協会の「目利き」が問われることになります。


今日の午後、
素晴らしいスタジアムでのサル大会に参加!!
わが!?チームは1勝2敗1分。

Jのスタジアムでのフットサル大会に参戦!!
楽しかったです!!
ま、チームの超!?若手にとっては自分の緩慢な動きは、不満だったかもしれませんが・・・・

いいパスを何本か通せました。
終わってからの居酒屋でのウンチクの披瀝し合い?!も、またおかし。

しかし、こぼれ球をポストに当てて決めれなかったのは、悔し過ぎる・・・。
「タラレバ」だらけのサッカー生活です・・・。(苦笑)

2008/04/19のBlog
[ 23:03 ] [ 談話室'日本代表を語る' ]
2008/04/17のBlog
[ 21:53 ] [ 談話室'日本代表を語る' ]
2008/04/16のBlog
[ 20:29 ] [ 喫茶室'football' ]
中田氏は世界を旅するうちに、地球環境や貧困問題で自分の無力さに気づいたという。そこで思いついた
「30年サッカーをやってきた。それが自分の人生。サッカーとかかわってやっていきたい。生涯、一緒に生きていく兄弟みたいな感じですね」

今さら・・・ってことですが、人生、金だけじゃ生きていけないってことに(あらためて)気付き始めたんでしょうね。
みんな、いろんな苦労をしながら「精一杯いい人生を送ろう」としているんだよね。
労働とか奉仕とかって、生きるための重要な「価値」なんだと思います・・。


2008/04/15のBlog
いいかげん、日本サッカー進化の阻害者たちは、自身の罪を自覚したらどうか・・・?!!!!

変なこと言って、人心を撹乱するな!!

岡田がダメなのは、やっぱり駄目なのよ。(日本代表監督として)
そこを誤魔化して擁護したら、日本サッカーの進むべき道がもっとおかしくなる。
一見ものわかりの良さそうな『是々非々主義者』的言辞の潮流に対しては、温度の変化をもって、「うねり(本質重視の)」そのものの力によって変革せねばならないでしょう。
潮流として名を成さしてはならず、単なる川のせせらぎ程度に終わらせねばならないでしょう。
今、求められる者は、

「是々非々論者」を黙らせるような、過激な”原理主義者”かもしれません・・・・

やっぱり、ダメなものはダメ!!ッて言う勇気が、必要ではないでしょうか。


日本サッカー協会様
は、本大会が日本と南米を代表するチームによる試合との位置付けから、ワールドカップに使用された「大阪長居スタジアム」にて、当国際試合を開催する意向があり、正式に「大阪長居スタジアム」での開催が決定いたしました。(近日中に発表される見込みです。)
弊クラブとしては非常に残念な結果

ガンバファンとしても、非常に残念な結果です。
①サポやファンの質&量に見合ったスタジアムの充実!
②万博か高槻か
どっちもないか知らんけど、
どっちにせよ、はっきりせえよ!!!!

大阪市民、府民とも、サッカー文化(する&観る応援する)に社会的、まだ十分な価値を認められない文化的後進?!性を有しているのでしょう。

(元大阪市民&府民より)

2008/04/14のBlog
2008/04/13のBlog
JFAの「人もボールも動くサッカー」というコンセプトは適切ではない!!
同じといってしまうとサッカーは全部同じになってしまいかねない。「人もボールも動くサッカー」という点で同じ、であるはずがないのだ。世界中で人もボールも動かないサッカーはありえない。あるのは程度の差で、どうやって人とボールを動かすかに違いがあるわけだ。岡田流とオシム流では人もボールも動かし方に違いがあり、練習方法も違う。

夕方から、葛飾区の競技場でサッカーの試合に参戦
0-0で引き分け
1本目 右SB
2本目 GK
3本目 左MF

【コーチの一言】
「今日はデキ悪かったね。動きも、ボールへの反応も。昨日は良かったのに。」
「昨日の疲れが残ってたかも・・・」
「ねっ、ま、はんばりましょう・・・」
「・・・・」。何か落ち込んでしまう。。。。。。

相手はスピードがあって、めまぐるしく変わる攻守の展開に着いていけなかった。
体が着いていけないのは仕方がない?!かもしれないけれども、頭が(反応が)追いついていっていなのが、悔しい!!!

2008/04/12のBlog
日本サッカー協会 特別観覧室を一般販売
勘違い!!
サッカー協会は、文化財(サッカー)を扱う公的機関!!
経済的付加価値を?追求してどないすんねん。
そんなもん民間の市場に任せろって!
そんな余裕あったら、サッカーグラウンドをもっと一般に開放させろって!!・・こと。

敗因は選手の判断力の甘さ、コミュニケーション不足
岡田監督のチームづくりには最低でも1年はかかるでしょう。その中で、ワールドカップ予選を勝ち進まなければいけないので、一戦一戦、厳しい批判にさらされるのは想定内のこと。岡田監督も1998年のワールドカップフランス大会のときと異なり、この10年で経験を積み、世間の期待値も当時よりはるかに大きいだけに、代表監督の厳しさを痛感していると思います。しかし、歴代監督に劣らない指導力を発揮し、チームをつくってくれるはずです。
 とにかく、バーレーン戦の敗因は監督のチームづくり云々の問題ではなく、選手の判断力の甘さ、コミュニケーション不足に起因している。そういう意味では、今の日本代表にリーダーがいないというのが根本的な課題と言えるでしょう。


週末恒例?の自分でやるサッカーの試合に参戦
校門をくぐる時1枚の貼り紙が目に留まった。
先月末で廃校となったそうだ。
こういうところにも少子高齢化の影響?が・・・
3-0の快勝!!
1本目 右SB
2本目 右MF
3本目 副審
【コーチの一言】
「今日はよかったですよ。がんばってました。よく相手のボールを獲れてましたし、ポジショニングも良かったです。あとは、走り続けられたら・・・」
「はいっ、ありがとうございますッ!」
でも、ホントかな・・・・・


2008/04/11のBlog
マラドーナ氏聖火走者へ ブエノスアイレスで

言い訳させたら世界最高水準!!
チェルシーに敗れたフェネルバフチェ(トルコ)のジーコ監督は、同時にプレーできる外国籍選手を6人以下とするトルコ・リーグの規則が足かせになっていると訴え

おもしろい議論
自分は「相手が持ったらこういう形で」といったような細かな約束事は、
協会、及び岡田さんご自身がはっきり表明している、
「日本が目指すサッカーは、人もボールも動くサッカー」
というコンセプトと相容れないものだと申し上げている。

代表(日本)サッカーに関わる自分(たち)は、
リアクションサッカーを目指すのか
or
アクションサッカーを目指しているんだろうか?

はたまた
ポジション固定的なリアルサッカーを目指すのか
or
流動的なトータルフットボール的サッカーを目指すのか?

答は、私の中では明らかです。

後者です!!

そのために、2010年を捨てても構いません!!

「志の高いサッカー」を要求します。
岡田監督は、更迭してください。
もう、これ以上ZICO時代の、二の舞は御免です・・・

日本的サッカーとは、どんなものですか?
何を目指して、何を求めて、日々のサッカーに関わっていますか?

その「ひとりひとりの想いの総和」が、日本サッカーの標準になってほしいなと夢想してみたりします。

2008/04/10のBlog
[ 00:00 ] [ 談話室'日本代表を語る' ]
2008/04/09のBlog
1次リーグ第3戦を行い、G組のG大阪はメルボルン(オーストラリア)に4-3で競り勝ち、勝ち点7で同組首位


会社帰りにサッカー教室
久し振りの平日夜の練習参加。

気持ちよかったぁ・・・
「パスの声だし」総復習授業。
パスを出す際に、相手の名を大きくコールして第三の動きを誘発させる練習。
どうやって第三の動きを誘発させるか。
一発目のパスでは、問題なくできるけれども、パスが連続していくと、どうしてもいいタイミングで、声を出すことができない。
雰囲気だけでパスをつないでしまう。

「意図のある連動性」を作り出すのは、なかなか難しい。
第三の動きっていうのは、必ずしも約束事で決めめられるものではない。
岡田JAPANもやってほしいが、とても無理だろうな・・・・

【コーチの一言】
「(最後のミニ)ゲームの時、よく意識をしてコールザネームをしていたヨ。本番のゲームの時も使ってみて下さい。課題は、もらう時の動きやね。違う相手にパスが出た時にいつももらう為の動きを意識して・・。ゲームで出来るようになるといいね、ご苦労さん!」
「はいっ」

ミニゲームで1ゴーッル!!

≪忘れないように復習≫
パス習得1年プラン
 第1段階 コミニケーション
1月 アイコンタクト
2月 ボディランゲージ
3月 声出し
 声にも3つの種類があり、それぞれの意図をわけて取り組みます
A .要求する声
B, ボールホルダーにパスコースを気づかせる声
C, ボールホルダー以外に知らせる声

2008/04/08のBlog
,
2008/04/07のBlog
世界のトップが集うツアー大会への挑戦は考えておらず、11月の全日本選手権を目標にする。「若い選手たちにも刺激になればいい」と、晴れやかな表情で話した。
全日本選手権!!っていうのがいいですね。
テニスは、やる人たちの幅が実に広い。
いろいろな『タイトル』に、新たな価値を付与(結果的に)していくといく戦略的な思考&志向があるとするならば、たいへん素晴らしいことだと思います。
一テニスプレイヤー(最近ご無沙汰ですが・・)として、目が潤んできそうな話題です・・・。
私、クルム伊達 公子はプロテニスプレイヤーとして新たなチャレンジをすることにしました。
公式戦に出場するためテニスコートに立ちます


アドバイザーを務めているレッズランドを訪れました。

2008/03/28のBlog
[ 19:34 ] [ 談話室'日本代表を語る' ]
やり方を変える。戦い方を変えようと思う
今後は「進退問題」と隣り合わせの戦い

いくらなんでも、3次予選で負ける試合はもうないだろう。
それで、「結果が出てるから」とクビにならない。
更迭のチャンスを失って、W杯本番で惨敗・・・。

同じことを繰り返すか・・・。
今回の敗戦で、十分解雇出来ると思うけど。
決断力のない小野委員長じゃ、何もできないだろう・・


■監督交代の経緯
監督人事はクラブの専権事項であり、当然のことながらひとえにクラブの判断でした。
チーム内やクラブと監督との距離感が縮まらぬまま信頼関係が崩れてしまったことや、このような問題を改善するための努力を行ってきたものの、チーム力を回復させられなかったことなど、チームづくりという点でクラブに課題や反省点




2008/03/27のBlog
[ 23:00 ] [ 談話室'日本代表を語る' ]
3バックにした挙句、0-1で敗戦。
予想通りの岡田ジャパンの低迷ぶり
監督更迭すべし

バーレーンに初めて負けた感想
>考えていた最悪のシナリオ
>(今回は)アウエーだし
>これからまだ時間もあります
>(内容で)負けている試合とも思っていない
>縦に早いボールを入れてくるということでは、ここまで抜けてくるとは思っていませんでした
>怖がってこっちも蹴り返して、前半30分まで蹴り合いになってしまった
>正直に言うと、あまり自分の意図どおりではなかった
>ディフェンスラインが特に後半、ズルズルと下がり出した。だいぶ(選手には)言ったんですけど
>ここまではほとんど、予選で(チーム作りの準備)時間がなかった

監督能力を疑うような信じられない発言が次々と・・・

生粋の?代表ファン(自分のこと)が、バーレーンの応援に回った今回のW杯3次予選本番。
負けてよかった!!と思う。
こういうサッカーしていて、「負けて何の意味があるのか」ということを私たち!?に問いかけてくれている。
上の「岡田発言」を許せる人は、相当軟弱ではないか・・・と思う。

ZICOジャパンと同じ流れを、日本サッカー界は変えられるのか?

っていう、目の前にある現実が
「その匕首(あいくち)は自分たちの喉元に突きつけられている危機的状況だ!と感じられる感性」を、代表サポたちはまだ持っているんでしょうか?
そして、
そんな「サッカー好きな感性溢れる代表サポたち」は、何処にいってしまったんでしょうか?

「小野-岡田体制 NO!」って
声出せますか!?

10南アフリカ惨敗後に、デモしても遅いですよ・・・・

実川元子グラマラスライフ
>日本代表というチームを、いったいどんなチームにしたいのか、ということである。
>オシム前監督はそれをドシロートの私にまでわかる形で示そうしていた。
>選手たちも理解しようとしていた。
>「日本化サッカー」と呼ばれたそれは、個の力に頼るのではなく、攻撃においても守備においても数的優位がつくれるように、90分間一瞬たりと頭も足も休めないサッカーではなかったのか?
>きのうの選手たちは局面ごとにはたしかに走ってがんばっていたが、頭が働いていたのは半分くらいの選手だけで、しかも働