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Football Paradise&Photo Gallery”山小屋「赤と黒」”
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2008/07/03のBlog
[ 00:00 ] [ 喫茶室'football' ]
2008/07/02のBlog
[ 23:47 ] [ 喫茶室'football' ]
仕事帰りにサッカー教室
練習参加
対人練習
『ポゼッションのためのボールの受け方。』
動き、ジェスチャー、声出しの基本を強く意識する。

【コーチの一言】
「だいぶもらう動きがわかってきている。前よりよくなってきてるよ。」
「でも、ボールが次々つながっていった時に、判断が追い付かなくなって何となく動き回るだけになってしまう、有機的な動きが全然できなくなってしまいます」
「そういう動きマスターしていくしかないね。まず、決めた動きをしていったらいいんじゃない。その数をだんだん増やしていくというやり方もあるんじゃない。がんばって意識して練習しましょう。」

後任に小倉副会長有力 日本サッカー協会次期会長
問題は、川淵院政!!!

Oliver Kahn
2008/06/30のBlog
[ 21:41 ] [ 喫茶室'football' ]
「来るのが遅すぎる。今ごろなんだ」。五輪代表監督を一喝

水野外れる
来たのが遅過ぎた??!
五輪よりセルティックのレギュラー獲り!!!

2008/06/29のBlog
[ 14:55 ] [ 喫茶室'football' ]
2008/06/28のBlog
[ 21:08 ] [ 喫茶室'football' ]
江戸川区の某高校校庭で2試合。
1試合目紅白戦
ハーフコートマッチ(8vs8、3-3-1)4本
フルコートマッチ
0-0
1本目 右SB
2本目 右FW
全然動けず。
特にSBで背走したあとは、疲れてしまって判断もボロボロ。蹴り返すだけになったり、パスミスも連続。
大きく反省・・・。

2試合目
0-1
1本目 CF
2本目 休
3本目 左CB(痙攣途中退場)
4本目 半分副審
【コーチの一言】
「CFの時2本位、いいスルーパスを出していました。せっかくできるんだから運動量がもっと必要。そうすればもっといい位置でもらえるし選択肢が広がる、それを心掛けていきましょう」

2008/06/27のBlog
[ 23:57 ] [ 喫茶室'football' ]
ロシア 0-3 スペイン
昨日早く寝て、今朝早く起きて観ました!!
ヨカッタですねエ~、イニエスタ(ガンバで言うとハッシー)!!

猛烈に、スペインを推します!!!
ゲルマン魂命の方には悪いですが・・・

いやあ~、ビジャもすごいけどセスクも流石です。交代直後は硬かったですがリズムを崩しません。

フェルナンド・トーレスもヨカです。
スペインに優勝して欲しいっス!!!!

日本はオーストラリア、バーレーンなどと同組=サッカーW杯アジア最終予選
ラッキー組に入りました。
これで、2010年出場は確定です・・・!!!(?)
これから本大会までは中身(内容)ですね。結果じゃありません。
本番では、結果と中身の両方が問われます・。

2008/06/23のBlog
2008/06/22のBlog
[ 22:00 ] [ 談話室'日本代表を語る' ]
日本、1-0でバーレーンに勝利! 首位通過でW杯最終予選へ
日本、終了間際の内田のゴールで勝ち点3を獲得

将来性を感じさせないオーソドックスな岡田サッカー
●ホームで5万の観衆が居て、相手が慣れない大雨という好条件にもかかわらず強さを見せられない姿
●消化試合なのに、闘莉王を上げたままのパワープレー指示という志の低さ

個人のタレント力を組み合わせるだけのリアルな(現実に即した)チーム作りしかできないのは分かっていましたが、余りに寂しい戦い方です。
GKに楢崎を起用することを否定しませんが、パスワークにGKも活かそうとしたオシムサッカーから後退していくのを目前にするのは、やはり気持ちを明るくさせません。
岡田監督は、日本サッカーの牽引車として相応しい能力の持ち主とは、とても思えません。
即刻更迭すべきでしょう。

その他
●やっぱり周りとリズムが合わない本田
 も気になりました。
家長もそうなんですけれども、今の俊輔ぐらい現代サッカーに合わせられるようになるといいんですが、今のままでは、リズムを壊してチームバランスが崩れるだけでしょう。
岡田監督には使いこなせないのでは?
●辛抱強く香川を起用しないところに窺える若手登用下手!!
 香川の能力査定は止めておきますが、レギュラーに大抜擢したのならしっかりと起用すべき。レギュラーとして起用しないならしU世代代表で十分なはず。本人のためになるんでしょうか?

まっ、これでアジア相手に苦戦することは分かりましたので、最終予選は、「大盛り上がり必至」でしょう。
マスコミ業界的には、大歓迎でしょうが、とても明るい気持ちにはなれません。

間近に迫った「体制刷新?」で何かが変わればよいのですが・・・

2008/06/20のBlog
[ 23:54 ] [ 喫茶室'football' ]
水本退団に思うこと
思うこと多し・・・
自分の選択の結果は、自分の人生の中で背負っていく・・。
そういう意味では、今回も契約の選択肢の決定権が双方にあったという点で、クラブ(企業&組織)と個人は対等である。

水本の人生に幸多きことを祈ります。
さようなら。

西野より加藤久の方が自分を評価してくれた。
そう思っているとしたら・・・

互いに自分の選択は自身が背負う・・・
JEF先輩で同ポジションのの山口智を抜けなかった事実は残ってしまう。
そのことに気付いているか。
厳しいプロの世界では大きなこと。

ヘボの五輪代表は要らない。

世界とJの両方で通用しない選手を、(B)代表で選んじゃいけないだろうね。
とにかく、数ヶ月でいったん答は出ます!!
五輪代表候補とガンバのレギュラーのどっちに価値があったか?
(彼の)選手としてのセンスの問題でしょう・・・。







2008/06/19のBlog
[ 00:00 ] [ 喫茶室'football' ]
2008/06/18のBlog
2008/06/17のBlog
[ 22:31 ] [ 談話室'日本代表を語る' ]
2008/06/16のBlog
2008/06/15のBlog
[ 12:47 ] [ 喫茶室'football' ]
2008/06/14のBlog
[ 21:23 ] [ 談話室'日本代表を語る' ]
【北京五輪希望メンバー】4-1-2-3フォーメーション
FW: 山瀬 森本 水野
(エクスデロ)
MF: 梅崎 梶山
(谷口)
アンカー: 啓太
(森重)
DF: 安田 闘莉王 青山 内田
(上田) (水本) (長友)
GK: 西川
(林)
帯同SUB 本田圭輔 山本 李

強豪相手ですから、戦えてしっかり守備のできる選手で真ん中後ろを固めるしかないでしょう。
攻撃では、各選手がパスコースに徹底して走り込むサッカーをしてほしいが、監督がきちんと指導していないからムリか・・?
大久保は残念ながらアレ!で落選。
山瀬の代わりは松井でも・・。
啓太のコンディションが上がらなければ、稲本か今野。

購入書籍
『サッカー批評 39』 双葉社
発売日:2008年06月10日
定価:980円 (本体 933円)
【本の紹介】
[CONTENTS]【特集】日本サッカーの十戒──我那覇和樹“冤罪”事件/地方クラブの道標/我らが非凡人会長、その高すぎる熱の功罪/各国サッカー協会の会長事情/審判問題の未来志向/日本サッカーを巡るビジネスとマッチメイク ほか
2008/06/13のBlog
サッカー選手としては、技術・戦術・センス・メンタリティなどが第一段階で評価されるが、「プロ選手」となると・・・

長沼氏
への哀悼の名文だと思います。
「メキシコの栄光」は遠くなりましたが、故人は間違いなく「日本サッカー史上に消えることのない1ページ」の中心に居られた一人であると思います。
愛情溢れる一文感動いたしました。
ありがとうございます。

PKについては「何でもしゃべります」。蹴るポイントはただひとつ。「GKのひざから下の筋肉の動きを見てから蹴ること
コロコロPKに在る(内在する)エッセンスを自分のものにしたいですねぇ・・・。
彼のPKは、おじさんプレイヤーの「憧れ度」を押し上げて刺激します・・・
2008/06/12のBlog
[ 23:43 ] [ 談話室'日本代表を語る' ]
仕事帰りにサッカー教室参加!!
今日の練習テーマは「ポゼッション」

その中で、
目に見える相手にダイレクト&ワンタッチでパス。
多色ビブスで、パスの順序を制限。
体は疲れないが、頭が疲れる。

3対3+両エンドフリーマンパスゲームやら、少人数での対人プレーを繰り返す。
さらに頭が疲れる・・・・。

【コーチの一言】
「自信があるからかも分からんけど、足元にもらってすぐ前向くよね。それがイチかバチかに見えんねん。外から見てると、やりたいプレーとしては分かるけど、やるなら確信持って選択してほしい・・。今日のテーマは、その時、見える所(バックパスでも)にシンプルにつないでいくこと(それがポゼッション?!)よ。・・」
「ええ・・、足元にもらったら前向いてとにかく勝負したい。そう簡単に取られへんし、取られてもすぐに喰らい付いて周りに(大きな)迷惑かけへんしっていうのはあります。でも今日みたいに簡単につないでいくっていうのもできそうな気がします・・」
「そうやっ・・?!」
「はいっ・・・・!?」


日本はサウジアラビアと成績ランキング4位で並んでいる
ランキング上位は1位が豪州、2位韓国、3位イラン

アジア4,5枠なら、ギリギリが実績評価!!。
だんだん昔に戻っていく・・。(サッカーという競技は相対的なもの)

2008/06/11のBlog
[ 21:24 ] [ 喫茶室'football' ]
練習前に行われたなでしこジャパンとの合同写真撮影で、荒川恵理子(中央)の髪形に興味津々の森本貴幸(左)ら五輪代表イレブン(後方左から谷口博之、細貝萌、青山敏弘)
何かバカッぽいなぁ・・・。
でも、意外にベストカップルだったりして。

11日現在で約7500枚
カメルーン戦(国立)チケット販売

オシムの時は全く輝きを失っていたけれども、岡田ジャパンになって相対的な評価を上げてきた(私の中で)反町ジャパン!!
サッカーの質は、岡田氏よりマシという評価。
いずれにしても悲しい「AB代表両監督」であることよ。
世界に通用する日本人指導者よ出でよ!!
明日は、自分のするサッカー教室に参加の予定。
録画が貯まる一方です・・・・

フルコートで4対4

横浜が7・31小野ボーフムと親善試合
かつて日本サッカー伸長のシンボルとされたシンジのヒデとの観客動員争いの結末は?・・・
マリサポはどう動く?
レッズサポは???


2008/06/10のBlog
先日のW杯3次予選アウエイのオマーン戦で、1点リードを許していた後半8分、玉田が得たPKを、遠藤選手がいつものように”飄々(ひょうひょう)と”決めました。
遠藤やべっちFCで秘伝を語る(YouTube音声注意!)
ここで語っている通り、GKの足(膝から下)を見て、重心移動と逆方向に蹴るというもの。
GKが動かなければ、隅(サイドネット目掛けて)に蹴り込む。
蹴り方は、右足のインサイドキック。
助走は長め(時間が)に。
GKのホントの逆を突ければ、ボールスピードは関係なし。
GKが動かなければ、最後の数歩(二歩?)で強めにヒットして倒れ込んでも届かせないようにする。
ポイントは、GKの足(膝から下)で左右どちらに動くかを見破ること。
遠藤コロコロPK集

自分もここ最近、草サッカーの試合で2度ほどPKを蹴りましたがどちらも成功しました。
ま、2度ともPK戦だったんですけれども・・。
やっぱり公式戦ではないとは言え、ものすごく緊張しました。自チームの勝ち負けが、これで決まるわけですから。

【自分の(PKの)蹴り方】は、
やっぱり利き足のインサイド。(インステップでも蹴ると思わせる素振りは見せます)
ボールの後ろに立った時にはGKと目を合わせません。ぼやっと前を見るようにしています。
そして主審がボールを置きますが、いきなり蹴らずに、自分でいったんボールを持ち上げてから、軸足のステップ位置を強く踏みしめて軸足裏の感触を確かめます。

この辺は、儀式のようにいつも同じにしています。
助走は長め。
短いと強くヒットできないことがあります。

主審の笛が鳴ったら、ロベカル式に足踏みしながらスタート。
一瞬動きを止めたりしてGKに跳ぶタイミングを取らせないようにすることもあります。
蹴る方向については、誰かがコレを読んでいるかもしれないので内緒!?にします・・・。

いまのところ、枠を外しさえしなければ決める自信はありますけれども、『遠藤のコロコロPK』は一度真剣勝負で成功させたいなあ~・・・とっ。

マスターできるかな!?。

残念ながら、助走しながらGKの動きを見極めるコツが全然わかりません・・。
いいGKと練習する機会が滅多にありませんからね、
それとGKが動かない時に、インサイドで左右両方向に瞬時に打ち分けるのは相当難しいと思います。
遠藤は、ゲームでは、ほとんど右に打っているように思いますが、どうでしょうか・。

いずれにしても、遠藤のPKは自分の好奇心をそそります・・・。
オゥモロッー!!?

イタリアが衝撃的大敗 オランダが3ゴール
録画を観る時間が・・・

国内で賞金マラソン導入へ…陸連、主催大会は一律か

2008/06/09のBlog
2008/06/08のBlog
[ 09:49 ] [ 喫茶室'football' ]
チェコ、ポルトガルが勝利
チェコ1-0スイス
ポルトガル2-0トルコ
スイスのエース・フレイは涙でピッチを後にした


大久保やっちゃった!
アジアレベルの白熱</b>
遠藤PK(右隅)決める
W杯アジア3次予選
日本、アウエーでオマーンと引き分ける(1-1)

闘莉王の不用意なファウルはいただけません。




2008/06/07のBlog
[ 21:07 ] [ 喫茶室'football' ]
2008/06/06のBlog
[ 19:48 ] [ 喫茶室'football' ]
U-23日本代表メンバーを発表
GK:
山本海人(清水)西川周作(大分)
DF:
伊野波雅彦(鹿島)水本裕貴(G大阪)田中裕介(横浜FM)青山直晃(清水)森重真人(大分)吉田麻也(名古屋)
MF:
本田拓也(清水)谷口博之(川崎)水野晃樹(セルティック/スコットランド)梶山陽平(FC東京)青山敏弘(広島)上田康太(磐田)本田圭佑(VVV/オランダ)細貝萌(浦和)梅崎司(浦和)
FW:
李忠成(柏)興梠慎三(鹿島)森本貴幸(カターニア/イタリア)エスクデロ・セルヒオ(浦和)

【反町 康治監督記者会見コメント】
「トゥーロンに参加したことによって自分の未熟さを感じた部分がある。今まではアジア基準でもの
を考えていたが、ヨーロッパ、南米、アフリカの強豪と試合をしたことによって、それではいけない
ということを強く感じた。世界基準でものを見ないといけない。大きくではないが視点を変えて、日
本の良さを出しつつ、ウィークポイントを克服できるトレーニング、選手選考を考えていかなければ
いけない。意識的なもの、トレーニング、またはビデオ等を通して、これから課題を修正していこう
と思っている。(カメルーンは)アフリカの強豪、しかもオリンピックに出てくるチームなので、実
りのある90分にしていければと思っている」

岡田ジャパンが誕生して得したのは、この人だろう。
オシムジャパンと比較されてクソみそだったけれども、岡田ジャパンと比べると相対的に評価が上向くこととなった。
私のお気に入りの森重や森本も選んでいるし、地に堕ちた評価から上向いたのは認めてあげよう。
オーバーエイジは、闘莉王・啓太・大久保が常識的な選択だろう。
あと、内田、安田、長友が選ばれて、18名になれば、メンバー的には自分の思うとこら辺に落ち着くと思いますが・・。(家長にも出てもらいたがったが・・)
そして、4バック・1ボランチ・3トップ的な
4-3-3
4-1-2-3
4-1-4-1
3-3-3-1
の攻撃的反町サッカーをしてくれるなら、見直してあげてもいい。

今さら、岡田ジャパンと同じサッカーをすることもないでしょうし・・。
もちろん理想は、A・B代表兼任監督で、その形を将来に遺してほしいと真剣に望みますが・・

2008/06/04のBlog
イビチャ・オシム氏アドバイザー就任
人間誰でも人生の中で一つ、あるいはそれ以上何かこれだけはしたいという希望があるものです。それがあったからこそ私は向こう側から戻ってこられました。私がやり始めたことを完成できなかった。その思いが私を復帰へと後押ししたということです。
 私だけでなく、生きている人間であれば、何かやり遂げたいという希望や目標があって当然です。私が代表監督の要請を引き受けたとき、日本をワールドカップ(W杯)に導くことが最低限の仕事であると思っていました。もちろん、それだけでは十分ではありませんが。
 もっと大きな希望もありました。それについていつも夢を見ていました。しかし、その夢の中身は教えません。あまりにたくさんの夢を見過ぎましたので、この場で言うには時間が足りません。
 そのうちの1つは、日本のサッカーは、自分たち自身の力でもっと良くなることができるということです
>サッカーはただ戦えばいいというものではありません。ある種の技術、知識を身に付けなければなりません。美しいサッカーをしたければ特にそうです

会見だけで言えば、「岡田会見」よりもはるかに日本サッカーのためになります・・・。

今日も仕事帰りにサッカー教室
今日もと言いながら、5月は1日だけの参加でした。
もう6月ですから、「今月初めて・・」ですね。
今日の練習参加メンバーは、みんな気合が入っていました。一体どうしちゃったんでしょうね・・・
何か、「刺激」があったんでしょうか・・

今日は、遅れずに参加(やっぱりどんなところでも遅刻はイケマセン・・)。
新しい練習に頭と体を追い付かせるのが大変!!
たまに、いい動きが出来ることを確認する。
でも、なかなか「動きながらのパスとレシーブ?」が微妙に(時々大きく)ズレてしまう。
練習最後のミニゲームでもいい動きが出来ず・・。
【コーチの一言】
「練習で、いいもらい方できてる時があったよ!」
「はい、ありがとうございます。でも、試合になったらだんだん出来なくなっていきました」
「そうやね、やっぱり試合でできないね。○×△●・・。ポイントはボールが動いている時の動き方やね。それと心拍数が上がってくるとパスが時々ずれてくるから、少しずつ練習で修正していって下さい」
「はいッ・・。ありがとうございましたっ・!」


2008/06/03のBlog
日本がオマーンに3-0で快勝!
負ければよかったのに・・・・・

ZICOジャパンの時と同じような展開!!
幸いにも完全な日本ペースとなりましたが・・・

日本サッカー絶望の日・・!?!
2010年の最後の日まで引きずってしまう。
ドイツでの絶望が再び・・

南アフリカW杯が終わった時、日本中が岡田サッカーを志向するようになるんでしょうか・・・

「ボランチ遠藤」で示した岡ちゃんの強気
1つは遠藤のボランチ起用
第2はFW2人の並べ方



クラブW杯で、オセアニア代表、ワイタケレ(ニュージーランド)が、元日本代表MF中田英寿氏に補強選手として大会出場を希望していることが明らかになった
「僕」の周りには、いっぱい「僕」を助けてくれる人たちがいる。
その人たちの熱い気持ちに応えるために、ワタクシ中田英寿は本年12月のトヨタ杯に参戦します・・・。
??!???

優勝というものをしてみたい


2008/06/02のBlog