ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | DoblogMusic | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
リハビリ王
Blog
[ 総Blog数:1728件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2008/06/03のBlog
[ 09:19 ] [ 日本精神文化復興 ]
戦いとは、フェアでなければ、戦う当事者としてはやりがいがなく納得できるものではないだろう。
特に、自分に都合が悪くなったらルールを勝手に変更して勝とうなんて、卑劣極まりないことである。
しかし、どうもあらゆる分野において、この手の身勝手なルール変更、又はルール無視ということは行われてきている。
戦争における、ハーグ陸戦条約無視の、理由なき完全な無差別爆撃とか、便衣隊やゲリラなどもそうだろうし、事後法で裁く東京裁判などは最たるもの、国際会計上のルール変更、スポーツの世界でも、柔道やスキーのジャンプ、水泳の泳法など、枚挙に暇がない。
この手の、アンフェアとも言える改ざんで、日本が得をしたという話をあまり聞いたことがない。
政治力、外交力のなさ、の裏返しとも言えるのだろうが、どうも釈然としないのである。
正しく生きておれば、必ず評価されるし、報われる、はずであるが、それを捻じ曲げる強力な力が、現実の姿を変えて見せてしまうことが多いのも、悲しいかな現実なのかもしれない。
真実を見る目を養いたい。

証券取引の世界でも、アンフェアやルール無視が横行しているように思えて仕方がない。
真実とは、フェアバリュー、その企業が利益を追求し活動し獲得するであろうキャッシュを物差しとして、現在持つ純資産を勘案して算出する。
真実を捻じ曲げる、強大な力に、真実を見る目を曇らされることがあってはならない。
外資が言っているのだから、又は、やっているのだから、それこそ真実と考えるそのプライドなき態度は、被植民地時代の有色人種の姿そのものである。


本日発売のSH906iを買ってきた。タッチパネルが良い感じ。
これから、若くないので見ると気持ちが悪くなるぶ厚い説明書と格闘して使用感をお知らせします。
次に買うのは、ACCESSのALPが搭載されるであろう1年半後の909iのNかPと既に購入マップは完成している。


どうも、引けにかけて空襲があるんではないかとのトラウマがある。
しかし、2日間続けて何もなかった。
1960株@282000(大引け) 
超閑散商いで、ここから陽線をスッと立てると良いのだが、やはり先日の空襲の後遺症で防空壕から出るのがためらわれるのであろう。

今日はこれから、お昼のauに続いて、ソフトバンクから夏の携帯新製品の発表がある。
2008/06/02のBlog
[ 11:06 ] [ 日本精神文化復興 ]
神風が吹くであろう。
沖に停泊し、艦砲射撃を繰り返す外資艦隊を壊滅させる。
2569株@285000(+10000)前引け。


4269株@284000で大引け。
引け前30分くらいから、何とも言えない警戒警報が鳴り響く中、さすがに焦土と化したところへは連日の空襲はなかった。
ACCESS竹やり防衛隊の意気込みに恐れをなしたのだろう。

なぜ、無差別空爆や原子爆弾といった誰が見ても戦犯ものの非人道的な行動に出たのかといえば、日本軍の常識をはるかに超えた勇敢さが彼らを震撼させたからである。
果たして我々米兵は何のために闘っているのか。この戦いは本当に聖戦なのか。なぜ日本人はここまでして我々に立ち向かってくるのか。
彼らは、自問自答を繰り返したはずである。
それもそのはず歴史的に見て、本土を守り、愛する人たちを守ろうと立ち上がったのは日本のほうであって、侵略者は自分たち欧米軍だったのだから。
キリスト教が、一神教であったとしても、本来的には、正しく生きる人々を殺戮することは教えていないはずである。
アインシュタインが愛した正しく生きる人々とは、戦前の日本人である。
イエスにしても、マホメットにしても、仏陀にしても、誰一人として、正しく生きる人を殺せとは言うはずがないのである。

誤った情報操作を偽物だと見抜く、常識の軸を持ちたい。
自らの立場を正当化するために、本物を偽物だと足を引っ張り、自分が浮かび上がるという術に長けた人たちが、自らを正当化するということは意味がない、正しく生きれば評価は後からついて来るんだと、一生懸命前を向いて生きる人、又は企業をだめにする。
個人も法人も、自らを守るために、情報操作のターゲットになってはならない。
2008/05/30のBlog
B29
[ 18:43 ] [ 日本精神文化復興 ]
カーチス・ルメイの指揮による日本本土への無差別爆撃が民間人を大量殺戮したことは歴史の事実である。
そのルメイは、日本政府より勲一等旭日大綬章を授与された。(なお勲章は本来、授与に当たって直接天皇から渡される(天皇親授)のが通例であるが、昭和天皇はルメイと面会することはなかった。)

比較すべきではないかもしれないが、本日の引け際のACCESSに対する大量の売り。
これは、果たしてやって良いことなのか?引け値に対する重大関与、相場操縦だと認定すべきだろう。
もちろん、事前に何らかの情報を聞いているとするとインサイダーが如実になるので、第1Qの決算に関する情報は持っていないとは類推するが(彼らは知っていてこれほどあからさまな売りをするほど愚かではない)、このタイミングで売りまくればマーケットが決算数値に対して疑心暗鬼に陥るであろうとの計算してやっているとすると、確信犯的でかなり悪質である。
それに対抗しない国内大手機関投資家たちも情けない。
個人投資家の一角が必死に竹やりで防戦している姿は、戦時中の女性子供お年寄りと同じではないか。


@280000から買いの板を厚くしておいて(一値に200株~300株以上とまとまった株数で、ここ数ヶ月の引け際の板は、一値に100株程度が通常であった。)、これならこの防波堤は崩れないだろうと、どちらかと言えば引けに上がってしっかりと引けるのではないかとの安心感を醸成させておいて、残り10分間で、@281000に売りの200株を並べ、その後ラスト10分を切ったところから@280000の防波堤を決壊させ、狼狽売りが@279000に何発も激突するのを(多分笑いながら)見送った後、ラスト3分で@278000を崩しにかかる。そして、ラスト1分で@278000@277000に300株級の爆弾を落としておいて、大引けがなんと1566株の売り物が来て@275000のいわゆるないところ引け。
(ちなみに、大引けの売りの板は@280000まで売りがゼロである。@280000の売りの指値も42株、いかに成り行きで下まで売りまくったかが分かる。)
確か、ラスト15分でその日の新安値を売るとお調べが来るはずだが、ここ数日間の(ここ2年間と言って良いかもしれない。)ACCESSに対する売り崩しは、異常であり、本日の大引けに至っては超異常事態である。
アルゴリズムで、ある値段をつけたら注文を自動発注するようにセットしてありました、というのがどうせ逃げ口上なのだろうが、その日の出来高の半分をたった10分間、特に大引け値一本の出来高が四分の一にまで及ぶのだから、とてもああそうですかと認めるべきものではなかろう。

多分、この安心感を醸し出した板から、5000円下にぶれたことによって、追証に陥ったACCESS防衛隊もおられよう。
本日引け際に売りまくった筋と、昭和20年3月10日未明真夜中に、安心して休んでいた東京市民を襲った東京大空襲を指揮したルメイの姿がダブって見えた。
ルメイは、昇進し勲章をもらった。
多分空売りで利益をもくろんでいる外資の担当者は、昇進し多額のボーナスを手にするであろう。
許すまじ。

2008/05/29のBlog
[ 09:40 ] [ 日本精神文化復興 ]
青い山脈、 藤山一郎さん。
焼け跡の日本人の明るい未来を願った歌ですね。藤山さんが歌い終わった後に手を合わせる姿にはなにかぐっと来るものがあります。

ACCESSは今日も売られて@276000まで入っておりますが、@275000に500株近くの買いの防塁が築かれており、株数としては際立って多く見えるこれが良いことを意味することを願います。
そして売り方一方通行でなくて、がっぷり四つの見ごたえのある取引を見てみたいものです。
1201株@280000(9:44)

【作詞】西條八十
【作曲】服部良一

1.若くあかるい 歌声に
 雪崩は消える 花も咲く
 青い山脈 雪割桜
 空のはて
 今日もわれらの 夢を呼ぶ

2.古い上衣よ さようなら
 さみしい夢よ さようなら
 青い山脈 バラ色雲へ
 あこがれの
 旅の乙女に 鳥も啼く

3.雨にぬれてる 焼けあとの
 名も無い花も ふり仰ぐ
 青い山脈 かがやく嶺の
 なつかしさ
 見れば涙が またにじむ

4.父も夢見た 母も見た
 旅路のはての その涯の
 青い山脈 みどりの谷へ
 旅をゆく
 若いわれらに 鐘が鳴る


3028株@281000(-1000)で大引け。
日本の技術ある将来ある企業が外資におもちゃにされて、投資と言うより投機の対象にされてしまっている現状が嘆かわしい。
外資と言っても、日本で働いている人は、日本人だからなあ。
生きているうちに、何とかこの現状を打開したいものだ。
明治の日本人が、欧米列強による地球全域植民地化計画に立ち向かい、打破したように。
今の日本人投資家たるや国内大手証券も含め、1900年以前の、植民地支配を受け続けて未来永劫自分たちは被差別人種であると言うことを甘んじて受け入れていた有色人種たち、とほとんど変わらないのだから。
日本人はもっと出来る。プライドを持って自信を回復させて立ち上がろう。

OSは、世界で結局マイクロソフトに蹂躙されてしまったが、日本でも立ち上がる素地は十分にあった。
しかし出来なかった。
ACCESSは、モバイル市場でのOSのシェアを世界で獲得しようとしている。それがもう目先に来ておるのだ。
こんな素晴らしいことを応援しない手はあるまい。
外資が何を意図して売りまくっているのか理解できないが、竹やり1本でも私はB29に魂こめて立ち向かう。
2008/05/28のBlog
[ 09:56 ] [ 株式投機・投資 ]
昨日のドコモの新製品906i706iシリーズ発売発表を受けて、2468フュートレックはストップ高。
ACCESSは1213株@289000(10:00現在-1000)
ここまで来たらACCESS!

5/28 3823 アクロディア HSBC Neutral→Overweight格上げ 549000円→491000円
2614株@287000(-3000)、前場安値@284000まで入る。


悔しきかな、轟沈。
あかん涙が止まらん。


そう言えば、今日の朝の起き方が最悪だった。
夢で、相手は誰か分からないのだが、私が貸してやったスマートフォンのようなものを返さないので、手を伸ばして取ろうとしてもなかなか返そうとしないので、ムカついて夢の中で蹴っ飛ばした、ところ実際にベッドの上で右足を振り出して壁を蹴飛ばして目が覚めたというものであった。
右足親指を痛打、内出血をしたが、ぶつけた瞬間は骨でも折れたのかと思ったほどだった。
フロイトにでも分析してもらったら、見事に心の疲れ具合を解説してくれるであろう。

ACCESSの大引けは、そんなもんもう知らんわ。気にしてたら、夢の中で暴れて、家中穴だらけになってしまう。

2008/05/27のBlog
これは最高じゃないか!

報道発表資料

2008.05.27

NTTドコモの906i、706iシリーズ全19機種に「NetFront Browser」を提供
-高い操作性を実現するフルブラウザ向けアプリケーションの提供を拡大-



株式会社ACCESS(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:荒川 亨、以下ACCESS)は、株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:中村維夫、以下ドコモ)より6月以降順次発売予定の906iシリーズ全8機種および706iシリーズ全11機種に、携帯端末および情報家電向けブラウザ「NetFront(R) Browser」を提供し、パソコン向けサイト閲覧時の快適な操作性を実現するフルブラウザ向けアプリケーション機能がシャープ製端末に初搭載されました。

「NetFront Browser」のフルブラウザ機能は「iモード(R)」との連携に優れており、FOMA(R)端末として初めてタッチスクリーンを採用した「SH906i」(シャープ製)および「SH906iTV」(シャープ製)には、フルブラウジング時の快適な操作性を実現するアプリケーション機能として、お気に入りに登録したウェブサイトを視覚的に管理できるブックマークサムネイル機能や表示履歴を視覚的に確認できる機能などがシャープ製端末として初搭載されています。さらに「SO906i」(ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ製)には、シリーズ前機種に引き続き、ブックマークサムネイル機能をはじめ矢印による直感的な操作が可能なVirtual Pointer機能などが搭載されています。ストレスを感じさせないインターネットの操作環境やスムーズなアプリケーション連携を可能とするこれらの機能を提供することで、より使い勝手のよいユーザ・インターフェイスを実現した高機能端末の迅速な市場投入に貢献しています。

ACCESSは他にも、データ放送向けブラウザ「NetFront(R) Browser DTV Profile One-seg Edition」をワンセグ対応端末14機種へ提供し、Word、Excel、PowerPointやPDF文書の閲覧ソフトウェア「NetFront(R) Document Viewer」および電話帳お預かりサービスを可能とするデータ授受・同期ソフトウェア「NetFront(R) Sync Client」などの各種製品を、906i、706iシリーズの各対応端末に提供しています。

高度に差別化されたユーザ・インターフェイスへの関心の高まりなど利用者の趣向が複雑化する中、ACCESSは、先進のソリューションを提供することで、今後も市場の要求に応える新しい携帯端末の実現を支援していきます。



ドコモホームページ


NTTドコモの2008年夏モデル:
無線LAN、タッチパネル、擬似5.1ch、顔認識カメラ、横UI……“全部入り”がさらに強化──ドコモ、906iシリーズ8機種発表

NTTドコモの2008年夏モデル:
ワンセグ充実、新デザインコラボ、使いやすさ重視と「ウェルネスケータイ」──ドコモ、706iシリーズ11機種発表
[ 09:27 ] [ 株式投機・投資 ]
@293000と多少上で寄り付いては来ているが、相変わらずの体たらくである。1057株@292000(9:25)
アプリックスがストップ高しそうな勢いでの買い気配、マネパなんかもストップ高とあちこちで火柱が見える中、いつになったら噴火するのかと期待するのも嫌になるような売りパワーの継続だ。
ACCESSブルースが染みるなあ。
「どうせ、どうせ山谷のどや住まい」の山谷をACCESSに換えるとぴったりやなあ。
「くそ喰らえったら死んじまえーーー!」

まあ、今週号の日経ビジネスの、バフェットの長期投資の心構えのところを読めば、今般のACCESSの動きにも腹も立てるもんでもないのでしょうが、昼があれば夜も来る、そのたびに考える、腹も立つわなあ。
ただ、あのバフェットの言っておることは誠に正鵠を射ております。
「夜明けは近い。」
2008/05/26のBlog
[ 09:00 ] [ 株式投機・投資 ]
3727アプリックスが、爆発買い気配を出している。
1052株@144000買い気配。(食い合い47株)
UBS格上げ。「ニュートラル」→「バイ」格上げ 目標株価15万円→25万円

ACCESSは@306000(+4000)で寄り付き。232株。
トレンド的にはアプリックスと似た動き。どちらが主というと当然ACCESS。
これからはお互いが良い刺激をし合って右肩上を目指すのだろう。
冬に骨身をさらしてきたが、今日ですべてが終わって、今日で全てが変わって、今日で全てが報われて、今日で全てが始まる。

アプリックスが@162000ストップ高買い気配で張り付く一方、ACCESSが@315000まで買われた後なんと@300000の前日比マイナスをつけてきた。
出来高が10:35現在で6301株@302000(プラマイ0)
マザーズ指数に連動する傾向があるのは分かるが、この売り込み方は異常。大爆発前の狼狽誘いの異常行動に見える。
この間抜けな行動には笑っとくしかあるまい。
売りが多すぎもいいところ、反撃砲を月に向かって打て


前場6933株出来たACCESSだが、後場もきっちがいのような売り物が続いて@294000まで入れてきた。13:00現在でほぼ後場既に2000株も出来ている。
マザーズと連動しているうちはまだ分からないでもなかったが、後場の指数が戻っている中での@300000以下の売り込みは理解不能。
5月末までに換金必要のファンドの売りとすると絶好の買い場と言えるのだが、朝の安心感からのこの状況は精神的に耐えられたものではない。正にカウンターをもろに喰らった感じである。
14:00現在1056株@294000、100株200株とドンドン売り物が沸いて出てくる。
しかし、期日当日に投げまくる素人じゃあるまいし、ぎりぎりになって売りまくるとも思えないのだが、彼らは意外とタコなのか?
もっともそれに巻き込まれる自分は大ダコだが。(絵は、チアノーゼ症状を起こしお手上げの、涙の悲しき大ダコ。)

大引けは、ないところ引けの12905株@290000(-12000)
包みの陰の丸坊主。
アプリックスは、3000株以上買い残りのストップ高買い気配引け。
ACCESSの技術を全部、アプリックスがタダで譲り受ける決議でも出たんですか?考えられない。
全体が緩んだ中とは言え、午前中から日経平均自体の水準はほとんど変わっていない中、後場も前場と同じ出来高の売り物を売りまくった手は何なんだろう?
大ダコ旋風が吹き荒れる中、じっと我慢をしてはいるが、午前中のぽかぽか陽気からの一転の大嵐は、精神的にきつい。参りました。売り方さんのパワーに脱帽。
B29に竹やりで立ち向かっているのと同じで、とてつもない敵に相対しているのであろうか?
普通に考えたら、明日の午前中の売りが最後で、絶好の買い場になるんだろうけどなあ。ここまで外すと、金縛りで体が動かん。
2008/05/24のBlog
LiMoファウンデーション、トップインタビュー

「現在LiMoに参加しているメーカーだけでも全世界で出荷される端末の半分、5億人のユーザーを抱えるだけのシェアを持っています。」
だそうだ。
5億台×1000円(ロイヤリティー)でも5000億円もある。
そのうち年間半分動けば、2500億円。ロイヤリティーだから、ほとんど全部が粗利益。
2500億円の可愛く10倍してみただけで、2兆5000億円。
普及初期の高成長状態だと50倍とかなるかも分からないが、ともあれ、ACCESSの時価総額の1100億円ってどういう数字なんだろう?
昔アメリカではレジで暗算が出来ない人が多いと聞いたが、ひょっとして、掛け算するところ間違えて割り算したかぁ~?(5000億円÷5=1000億円)
丸ごと売ってくれるなら、買収したい企業は山ほどあるだろうが、ここまで苦労してきてこのタイミングでこの値段で売る経営者はかなり変わっている、阿呆の部類だろう。
ということは、丸ごと売るのはバカだと考える=少数単位株を持っている個人投資家も売らなくて良い、ってことだ。


これは意味深だ。
この重要な参加が今年中にということは、今年中に最低限一発は株価に大きなインパクトを与えることが起こるって事だね。(笑)
もちろん2009年は、もっともっと沢山のインパクト事象が起こるだろう。
「今年はより重要な会社がLiMoに参加すると思いますし、2009年には多くのLiMoを使った端末が市場に出てくるでしょう。」

これって鎌田福社長がかなり前からイメージしてきたことだ。やっと時代が追いついてきた。
「また、長い目で見れば LiMoプラットフォームは携帯電話端末だけでなく、より広くデジタル家電などで使われる可能性があります。2、3年で実行可能なプランが出せるかもしれません。」


NetFrontだけでも、以下の記事からまだまだ活躍の余地がありすぎるほどだ。
日本での携帯の進化に貢献したACCESSが、世界の携帯の進化に貢献する時代がキタァーー!!!
「モバイルインターネットは、日本を除く市場でまだ立ち上がっていません。iPhone登場のインパクトは、はかり知れません。iPhoneは出荷台数こそ限定的ですが、iPhoneの登場によって欧米の開発者やユーザーが、モバイルインターネットの可能性に気付いたのです。」
2008/05/23のBlog
進化は止まらない。


液晶パネルとLSI一体化・シャープや松下など

 シャープや松下電器産業、日立製作所などは共同で、携帯電話の主要な部品である液晶パネルと大規模集積回路(LSI)を一体化する技術を開発した。紙のように薄い携帯電話など中小型の情報端末の実現につながる。中小型液晶は海外メーカーとの価格競争が激化しており、国内勢は高度な情報処理機能を持つ液晶製品として差別化を図る。5年後の実用化を目指す。

 新技術はシャープや松下のほか、日立製作所子会社の日立ディスプレイズ、東芝、NEC、大日本印刷、島津製作所が共同出資する液晶先端技術開発センター(横浜市)が開発した。東北大学や大阪大学などの協力も得た。(16:00)
[ 13:16 ] [ 株式投機・投資 ]
キタァーー!!!

ACCESSが3208株@305000(+8000)とやっと動き始めた。(13:15)(高値@308000)
前場は出来高が1150株と陰の極の動きから、ほかの新興市場株の動きを見ていると上がるしかないだろうと思っていたが、それもこれまでの経緯から疑心暗鬼ではあったが、ついにキタ。
前回5月7日のリバウンドも、@309000あたりでいったん踊ったが、今回は前回と比べると煮詰まりも極まった感じなので、行ってくれるでしょう!


大引けは、ちょっと力感なくだれ気味で終わったが、悪い感じはしない。時間足では崩れていなくてうまくもちあいを形成した。
6073株@302000(+5000)
週足では陽のコマ。週間値幅が19000円と記憶にある中では史上最低。煮詰まりの局地で、ちょこっと上に顔を出しながら終わったので、良しとする。
一目均衡表の週足の雲が6月には極めて薄くなるので、中長期トレンド転換を果たす証左として来週以降ぶち抜いてもらおう。(@450000あたりが臨界点。)
2008/05/22のBlog
[ 15:05 ] [ 株式投機・投資 ]
ACCESSが高値引けをした。
と言っても、原油高からNY株安を受けて、@293000とマイナスで始まったのが2214株@297000で一応高値引けしただけである。
こんなんで喜んでいいんですか?
いいんです!
しかし、出来高すくな!!!
ドイツ証券が持ち株数を減らしていることが大量保有報告で確認されるが、彼らは(ゴールドマンなんかもそうであるが)大量に株を仕込みながらも、機関投資家から借り入れながら崩したりあおったりしながらサヤを稼ぐという純粋な長期投資家と呼ぶには、あまりも品のない動きをしている方々なので、大量保有報告が出たから、それ買ってくれているから喜べとか、減らしているから、それもっと売ってくるから怖いから売れとか、言うような単純な対応が通用しない、強者たちである。
何を考えているか分からないので、なるべく気にしないようにして、発行体のファンダメンタルをじっくり見て、ふるい落とされないようにじっくり対応することが肝要なのであろうと思う。
2008/05/21のBlog
これは良さそうだ。
新型端末を出たら買ってみる予定。


自宅で無線LAN、屋外は携帯 ドコモ新端末で個人向けFMC
ドコモは、携帯電話を家庭の無線LAN経由でブロードバンド接続することで、通話やデータ通信が割安になる「ホームエリア」サービスを6月にも開始する。

 NTTドコモは、携帯電話を家庭の無線LAN経由でブロードバンド(高速大容量)回線に接続することにより、通話やデータ通信が割安になる「ホームエリア」サービスを6月にも開始することを明らかにした。このため携帯と無線LANの電波を使い分けられる新端末を発売する。

 携帯と固定通信の融合サービスは、これまで企業向けに限って提供されてきたが、ドコモは個人向けサービスを他社に先駆けて導入し、利用者の囲い込みを進めるとともに電波の有効利用や混雑回避も図る考えだ。

 新サービスは、携帯電話端末が自宅で無線LANの電波をキャッチした際に、通信回線を自動的に無線LAN側へ切り替え、光回線やADSLなどのブロードバンド回線を経由してドコモの回線網に接続する。音声通話はネットで伝送するIP電話方式を用いる。

 最大のメリットは、通信料金が安くなること。ドコモは毎月定額のサービス料金を設定する代わりに、通話やネット接続の料金を大幅に引き下げる方針。データ通信の速度は携帯の毎秒数メガビットから、無線LANなら最大数十メガビットへ高まり、音楽や映像を携帯端末へより高速にダウンロードできる。将来は、外出先で携帯電話からネット経由で家庭のパソコンなどに接続し、蓄積してある音楽や映像を引き出せる利用方法も提供する。

 ドコモにとっては、ホームエリアサービスの利用が進めば定額料金分の安定収入を見込めるほか、携帯の電波の混雑を回避できる利点がある。携帯電話各社は、料金引き下げ競争と、通信混雑緩和のための設備増強という背反する課題に直面しているが、同サービスは少ない費用で両方に対処できる方策といえる。
[ 15:16 ] [ 株式投機・投資 ]
真っ赤にほてった茹でガエルを真綿で締めるやつがいる。
煮て食おうが焼いて食おうが勝手にしてくれといった厭戦気分が漂う。
ACCESS2665株@296000で大引け。
煮詰まりに煮詰まった動きでどっちに振れるのだろうか。
2001年以来6月7月はとりあえずリバウンド高になることが多いのだが、これだけ裏切られ続けると、とてもそうなるとは思えない。
2008/05/20のBlog
[ 22:21 ] [ 株式投機・投資 ]
6.3になにかがあるらしい:
auの夏モデル、6月3日に発表か
KDDIが「au FAN MEETING~6.3 なにかがあるらしい」というコメント入りのスペシャルサイトを立ち上げた。サイト内には先出し情報が隠され、ゲーム感覚で秘密の情報を入手可能。秘密の情報を全部揃えると、先行して秘密画像を閲覧できるという。

 KDDIが「au FAN MEETING~6.3 なにかがあるらしい」というコメントが入ったスペシャルサイトを立ち上げた。

 URLは「 http://aufan.kddi.com/ 」。サイトには「2008年6月3日 12:00から大発表!」という案内が表示され、何らかの発表があることを予告している。KDDIでは2007年秋冬モデル、2008年春モデルの発表前に、同様のサイトを立ち上げてブログパーツを配信したことがあり、新モデル発表会の可能性が高い。
Photo au FAN MEETINGの画面

 サイト内のアイテムや建物をクリックするとゲームやデコレーションメールを楽しむことができ、新機種に関する秘密の情報も入手可能。秘密の情報をすべて揃えると、3日前から6時間おきに新機種の秘密画像を閲覧できるという。

 なお、auの夏モデルとみられる端末については、「W62H」「W62CA」「W63K」「W62K」「W63SA」がJATE(電気通信端末機器審査協会)の審査を通過している。

 携帯電話の2008年夏モデルは、ドコモが5月27日に新製品発表会を開催する予定だ。
[ 13:28 ] [ 株式投機・投資 ]
ACCESSが動かない。
@299000寄りつきで、13:25現在で1428株@299000。
高値@301000安値@297000、特に後場は1時間で260株しか出来ていない。
引けにかけて、何もないとするとそれもある意味象徴的な事ではある。

14:00で1480株。

14:17に@300000で50株買い物が入った。50株なのに波動砲に見えた。
その後50株を2連発入れる。

14:30で、1953株@304000。

2496株@300000で大引け。
だらしない大引けだなあ全く。
日本国民の三大義務(教育、勤労、納税)に、「引けにかけてACCESSを売り込むこと。」なんてのが加わって、いつから四大義務になったんだ?
それとも、非核三原則改め、非ACCESS三原則「買わず、買わせず、売り込ませる」ってことにでもなったのか。
株価を安くしておかなければならない何か理由でもあるとしか思えない。
安くキープすることで、報酬が払われる契約でもあるのかと訝ってしまうほどの、しつこい株価操作まがいの毎日の引け際の売り崩しである。
毎日の引け値に関与し続けると、確か証券監視委員会からの調査が入るはずだが、たまたま複数の主体が都合よく順番に売っているのであろうか。
アホも休み休み言ってもらいたい、という言葉があるように、引け際の売り崩しもたまにはお休みくださいよ。
2008/05/19のBlog
ドコモ、5月27日に新製品発表会――夏モデル登場か
ドコモが5月27日に新製品発表会を行うことが分かった。同日の15時からその様子をライブで配信する。

 NTTドコモが5月27日の15時から、新商品発表会を開催することが分かった。同社の投資家向けサイトに、ライブ配信(インターネットと FOMA)の案内が掲載されている。発表会には同社社長の中村維夫氏と、プロダクト&サービス本部プロダクト部長の永田清人氏が出席し、製品について説明する。

 2007年の夏モデルが4月23日に発表されていることから、5月27日の発表会では夏モデルを披露する可能性が高い。2008年の夏モデルと見られる端末は、「SO706i」「P706ie」「N906i」「SH906i」「F906i」「P906i「SO906i」「N906iμ」「N906iL」がJATE(電気通信端末機器審査協会)の審査を通過している。




「SH906i」にBluetooth搭載シャープ製の「SH906i」が、Bluetoothの認証を取得。Bluetoothバージョンは2.0+EDR、A2DP、AVRCP、OPP、DUP、HFP、HIDなどのプロトコルに対応するようだ。

 シャープ製のドコモ向け次期端末と思われる「SH906i」が、Bluetoothの認証を取得していた。

 Bluetooth SIGの「Bluetooth Qualified Listings」によると、SH906iのBluetoothバージョンは2.0+EDR、対応プロトコルはA2DP、AVRCP、OPP、DUP、 HFP、HIDなど。HIDは“Host Role”とされ、本体をホストにBluetoothキーボードやマウスといったHID機器の接続に対応するとみられるが詳細は不明。ドコモの主力機種はいままで、パナソニックモバイルコミュニケーションズ製端末にBluetoothが搭載されていた。なお、SH906iは2008年3月にJATEの認定も受けている。

 シャープ製端末はこのほかに、ソフトバンクモバイルのハイエンド機種と思われる「923SH」やウィルコム向け「WILLCOM D4(WS016SH)」、同じくウィルコム向けと思われる「WS015SH」などもBluetoothの認証を取得していた。
米プロゴルフツアーのAT&Tクラシックで(ジョージア州ダルースのTPCシュガーローフ)、今田竜二(31)がケニー・ペリー(米国)とのプレーオフの末に初優勝!
日本選手の米ツアー勝利は青木功、丸山茂樹に続いて3人目。
 
凄いね。おめでとう!


ACCESSは3130株@298000(-2000)で大引け。
14:30過ぎから、いつもの売り指し値100株が@300000にかぶって入り、場味を悪くしてから、@299000の買いの板に売りをぶつけて、その後に当初の@300000の指し値を半分ほど@299000に下げて圧迫し、@298000に投げがぶつかるのを放置する。といったパターンが、毎日あほの念仏のように繰り返し行われる。
まあなんと、性格の悪い人たちだろうとは思うが、訳も分からないその行動は、きっと反動としてまとめてクロスカウンターのように強烈に彼らに覆いかぶさって行くであろう。
「ひとつ、人の世の生き血を啜り、ふたつ、不埒な悪行三昧、みっつ、醜い浮き世の鬼を、退治てくれよう、桃太郎!」
2008/05/16のBlog
[ 15:17 ] [ 株式投機・投資 ]
Help!
ACCESSは、2827株@300000で大引け、また今週も、参ったで終わり。
確かに、今日の地合いは良くはないとは言え、全く動意なしで、ダラダラと終日売り物をくらい続けたといった感じ。気分悪いことこの上ない。
今日の売りは、大口というよりは、小口の集積といった風でもあったが、とにかく好材料が出ても上値を抑えようとする手口がいつまでも続く。
信用の空売りがない銘柄なので、反発局面で、個人の狼狽買い上がりが出ることはないが、貸し株を利用した売りがかなり溜まっていると推測されるので、どこかでトレンドが変わると一方通行で上がり続けるだろうと思われるのだが、一体いつまで売り続けるものか?
第1四半期が1ヵ月後ほどに出てくるが、毎年良い数字の出る第1Qではないので、誰も期待しないということから、会社の予想通りで来たとしてもネガティブサプライズにはなる可能性はほぼないだろう。
とすると、その先には、サムソンオレンジのALP機発売のイベントが待っているし、それの影響を受けた、ポジティブサプライズの決算が出始める可能性が高いので、じゃあ、いつ買い戻すつもりなんだ、ということになる。
国内携帯新機種の発売もそろそろだしなあ。
全く理解に苦しむ。

今週もこの結末に疲れ果てました。
アニカソレンスタムが、プロゴルフ界から引退するそうで、「戦うことは好きだが、神経をすり減らすことに疲れました。」という言葉を残しているが、何か良く分かるような気がします。
でも、死ぬまで闘い続けるよ。
次の電信柱まで、それが終わったらまた次の電信柱まで、ともがき苦しみながら走り続けたマラソンランナー君原健二さんを見習って、必死でゴールを目指す。
「このボケが、かかってこんかい!心が折れん限りこっちの勝ちじゃ!」
2008/05/15のBlog
[ 15:06 ] [ 株式投機・投資 ]
Waiting for a Girl like You
待ちわびている。
ACCESS 2978株@311000(大引け)
煮詰まりの極地。仕込みは万全。
@316000を抜いて信号弾、@327000~@331000を抜いて進軍ラッパ。
@336000で雲突入、@341000で雲突破。

石の上にも三年座れば温まる、十分温まっただろう。


3727アプリックスが、かなりいい感じの第1Qの決算を出している。
ACCESSと最近株価のトレンドが同じだし、携帯市場の好調を裏付けて、ACCESSにとって、追い風となろう。

株式会社アプリックス:
2008年度第1四半期(2008年1~3月期)連結業績発表
昨年第3四半期以降、3四半期連続の営業黒字を達成

2008 年 5 月 15 日 東京

株式会社アプリックス(東証マザーズ:3727、本社:東京都新宿区、代表取締役:郡山龍、以下「アプリックス」)は、2008年度第1四半期(2008年1月1日から2008年3月31日)の連結業績を発表しました。

当第1四半期につきまして、当社の主力製品である組み込み向けJavaTMプラットフォームJBlendTMは、国内顧客向けの出荷が順調に増加したことに加えて、海外顧客についてもアジア地域からの出荷が引き続き増加傾向にあるなどの要因によって、売上高は約12億円(前年同期比23%増)、営業利益は約3,500万円となり、2008年度を営業黒字でスタートいたしました。

当社では、2007年度第3四半期に営業黒字を達成して以降、2007年度の通期黒字をはさんで3四半期連続で営業黒字を計上しております。

なお、海外顧客への売上比率が増加するなかで、当社では外貨による売上は外貨のまま保有しているため、決算時点での為替レートによって財務上の為替差益または為替差損が発生しますが、保有している外貨が増減するわけではありません。外貨を日本円に両替するまでは利益または損失として確定するものではありません。
当第1四半期におきましては、急激な円高により為替差損97,928千円を計上した等の理由により、経常利益につきましては50,849千円の損失となりました。

JBlend搭載製品の出荷台数につきましては、当第1四半期では2,750万台、累計では4億5,540万台に達しております。

2008年度(2008年1月1日から2008年12月31日)の連結業績見込みにつきましては、以下の2008年2月15日の発表数値から変更はありません。

国内外ともに移動体通信事業者による新サービスに対するJava技術の重要性は引き続き高く、JBlendにつきましては引き続き順調な売り上げが見込めるものと思われます。
2007年度において販売実績の42.1%に達した技術支援売上(2006年度は20.3%)のうち、ミドルウェア・フレームワークに関する受託開発につきましては単発的なものであると認識しており、2008年度においては従来の構成比に戻るものと考えております。
売上高につきましては、確度の高い着実な予想としてこのように見込んでおります。
次期以降の中長期的な事業成長の為の、十分な研究開発投資を行いつつも利益が確保できるように、今後も引き続きコスト削減と製品の拡販に努めてまいります。
なお、通期の利益確保と将来の収益性への影響を勘案し、研究開発投資は当該期の収益の範疇で行ってまいります。
以上の要因などから、通期の連結業績につきましては、下記のように見込んでおります。

売上高5,500 百万円
営業利益100 百万円
経常利益330 百万円
当期純利益195 百万円

※上記の予想数値は、現時点で入手可能な情報に基づき判断した見通しであり、多分に不確定な要素を含んでおります。実際の業績等は、業況の変化等により、上記予想数値と異なる場合があります。



■株式会社アプリックスについて

アプリックスは、携帯電話をはじめデジタル機器用のJavaテクノロジーにおいて世界的なリーディングカンパニーです。世界に先駆けて携帯電話向けJava サービスが始まった日本において、その創成期から株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ、J-フォン株式会社(現社名:ソフトバンクモバイル株式会社)および KDDI株式会社、3社全ての仕様に対応したJavaテクノロジーを供給してまいりました。また海外においても、韓国サムスン社をはじめ北米モトローラ社、TCL&アルカテルモバイルフォンズ社、台湾BenQ社へ、世界の通信事業者の仕様に対応したJavaテクノロジーを供給しています。主力製品である JBlendは、携帯電話やデジタル家電において、Javaアプリケーションを動作させるプラットフォームです。世界のトップメーカーに採用されており、その搭載製品の累計出荷台数は2007年3月末時点で4億5540万台を超えております。
1986年設立/1996年 Javaのライセンス取得/2003年東証マザーズ上場/2004年台湾のiaSolutionと企業統合
本社:東京/拠点:横須賀、沖縄、サンフランシスコ、ミュンヘン、台湾、上海、北京、ソウル、ロンドン

■このリリースに関するお問い合わせ先

株式会社アプリックス 広報担当
03-5286-8436
http://www.aplix.co.jp/

※JavaおよびJavaに関連する商標は、米国およびその他の国における米国Sun Microsystems, Inc.の商標または登録商標です。
※JBlendおよびこれらに関連する商標は、日本およびその他の国における株式会社アプリックスの商標または登録商標です。
※その他の社名、製品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。
2008/05/14のBlog
[ 09:42 ] [ 株式投機・投資 ]
ACCESS4364株@305000で前引け。
@316000まで入って、得意の前場途中からの崩れ。この日足の中身黒にする傾向をええかげんにやめなさい。

7250株@310000で大引け。
しかし、大引け前に@310000に150株くらい売り指値を並べるってのは、どういうつもりなんだ。ほとんど大引けの買いで食われた。
大引け成り行き買いに相当する売り物を並べたってことか?意図して@310000で終わらせる意味がそれほどあるとは思えないが。
上下ひげの長さが同じの陽線のコマの日足。とりあえず中身が白だから良しとしよう。
明日上について陽線を立てるようだと、三角もち合い上離れ、底値圏からの離脱の形になるし、一目の雲を一気に抜ききってくれる。
まあ、それにしてもきれいに収斂したもんだ。(したのかさせたのか)
新興市場株全般に底上げ機運が盛り上がりつつあり、5月後半から6月の新興祭りに期待。



頭が下がります。
ユダヤ人の子供たちも故郷へ帰りたいという想いでいっぱいだったでしょう。
Simon & Garfunkel - Homeward Bound

ユダヤ人の子供2500人を救った女性死去

5月13日14時50分配信 産経新聞

 【ベルリン=黒沢潤】第二次大戦中、ナチス・ドイツの支配下にあったポーランドのワルシャワ・ゲットーから、ユダヤ人の子供たち約2500人を救ったポーランド人女性、イレーナ・センドラーさんが12日、死去した。98歳。

 センドラーさんは1940年秋から、社会奉仕家の立場を利用して同ゲットー内に入り、幼児たちをスーツケースに入れたり、スカートの中に隠すなどして逃すことに成功。ナチス占領下でユダヤ人を助けることには、銃殺などの重罪に処せられる危険があったが、2年以上も命がけの活動を続け、子供たちを孤児院や病院、教会などに匿った。

 43年春、ゲシュタポ(国家秘密警察)に逮捕され、強制収容所で拷問を受けるが、「活動内容を明かすぐらいなら迷わず死を選ぶ」(生前の伝記)と、かたくなに沈黙を守り通した。その後、仲間がナチス高官を買収し、辛くも死を免れたが、拷問のため足や腕を骨折し、無意識状態のまま近くの森の中に捨てられた。

 英雄的な行動は、幼児たちを救ったことにとどまらない。“生き別れ”を余儀なくされた幼児と親が戦後、再開できるようにと、幼児1人1人の名前などを紙に書き、リンゴの木の下に埋めたことがその例だ。戦後は社会奉仕家として活動を再開、65年にはイスラエルから表彰を受けた。

 同ゲットーで43年、ナチスへの絶望的な蜂起を仕掛けたユダヤ人生存者、マレク・エデルマン氏は12日、地元テレビに対し、「他者のため、弱者のために立ち上がった人は当時、まれだった。偉大な人物を失った」と、その死を嘆いた。

 センドラーさんは昨年のノーベル平和賞候補にも挙がるなど、その勇気ある行動は世界で称賛されたが、死の間際のインタビューにで、「私が『英雄』と呼ばれることには抵抗がある。実はその逆だ。私はほんの一握りの子供しか救えなかったことに、今も良心の呵責(かしゃく)を感じ続けているのです」と語っていた。