ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
男は度胸女は愛嬌。
Blog
[ 総Blog数:1780件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2008/05/24のBlog
LiMoファウンデーション、トップインタビュー

「現在LiMoに参加しているメーカーだけでも全世界で出荷される端末の半分、5億人のユーザーを抱えるだけのシェアを持っています。」
だそうだ。
5億台×1000円(ロイヤリティー)でも5000億円もある。
そのうち年間半分動けば、2500億円。ロイヤリティーだから、ほとんど全部が粗利益。
2500億円の可愛く10倍してみただけで、2兆5000億円。
普及初期の高成長状態だと50倍とかなるかも分からないが、ともあれ、ACCESSの時価総額の1100億円ってどういう数字なんだろう?
昔アメリカではレジで暗算が出来ない人が多いと聞いたが、ひょっとして、掛け算するところ間違えて割り算したかぁ~?(5000億円÷5=1000億円)
丸ごと売ってくれるなら、買収したい企業は山ほどあるだろうが、ここまで苦労してきてこのタイミングでこの値段で売る経営者はかなり変わっている、阿呆の部類だろう。
ということは、丸ごと売るのはバカだと考える=少数単位株を持っている個人投資家も売らなくて良い、ってことだ。


これは意味深だ。
この重要な参加が今年中にということは、今年中に最低限一発は株価に大きなインパクトを与えることが起こるって事だね。(笑)
もちろん2009年は、もっともっと沢山のインパクト事象が起こるだろう。
「今年はより重要な会社がLiMoに参加すると思いますし、2009年には多くのLiMoを使った端末が市場に出てくるでしょう。」

これって鎌田福社長がかなり前からイメージしてきたことだ。やっと時代が追いついてきた。
「また、長い目で見れば LiMoプラットフォームは携帯電話端末だけでなく、より広くデジタル家電などで使われる可能性があります。2、3年で実行可能なプランが出せるかもしれません。」


NetFrontだけでも、以下の記事からまだまだ活躍の余地がありすぎるほどだ。
日本での携帯の進化に貢献したACCESSが、世界の携帯の進化に貢献する時代がキタァーー!!!
「モバイルインターネットは、日本を除く市場でまだ立ち上がっていません。iPhone登場のインパクトは、はかり知れません。iPhoneは出荷台数こそ限定的ですが、iPhoneの登場によって欧米の開発者やユーザーが、モバイルインターネットの可能性に気付いたのです。」
2008/05/23のBlog
進化は止まらない。


液晶パネルとLSI一体化・シャープや松下など

 シャープや松下電器産業、日立製作所などは共同で、携帯電話の主要な部品である液晶パネルと大規模集積回路(LSI)を一体化する技術を開発した。紙のように薄い携帯電話など中小型の情報端末の実現につながる。中小型液晶は海外メーカーとの価格競争が激化しており、国内勢は高度な情報処理機能を持つ液晶製品として差別化を図る。5年後の実用化を目指す。

 新技術はシャープや松下のほか、日立製作所子会社の日立ディスプレイズ、東芝、NEC、大日本印刷、島津製作所が共同出資する液晶先端技術開発センター(横浜市)が開発した。東北大学や大阪大学などの協力も得た。(16:00)
[ 13:16 ] [ 株式投機・投資 ]
キタァーー!!!

ACCESSが3208株@305000(+8000)とやっと動き始めた。(13:15)(高値@308000)
前場は出来高が1150株と陰の極の動きから、ほかの新興市場株の動きを見ていると上がるしかないだろうと思っていたが、それもこれまでの経緯から疑心暗鬼ではあったが、ついにキタ。
前回5月7日のリバウンドも、@309000あたりでいったん踊ったが、今回は前回と比べると煮詰まりも極まった感じなので、行ってくれるでしょう!


大引けは、ちょっと力感なくだれ気味で終わったが、悪い感じはしない。時間足では崩れていなくてうまくもちあいを形成した。
6073株@302000(+5000)
週足では陽のコマ。週間値幅が19000円と記憶にある中では史上最低。煮詰まりの局地で、ちょこっと上に顔を出しながら終わったので、良しとする。
一目均衡表の週足の雲が6月には極めて薄くなるので、中長期トレンド転換を果たす証左として来週以降ぶち抜いてもらおう。(@450000あたりが臨界点。)
2008/05/22のBlog
[ 15:05 ] [ 株式投機・投資 ]
ACCESSが高値引けをした。
と言っても、原油高からNY株安を受けて、@293000とマイナスで始まったのが2214株@297000で一応高値引けしただけである。
こんなんで喜んでいいんですか?
いいんです!
しかし、出来高すくな!!!
ドイツ証券が持ち株数を減らしていることが大量保有報告で確認されるが、彼らは(ゴールドマンなんかもそうであるが)大量に株を仕込みながらも、機関投資家から借り入れながら崩したりあおったりしながらサヤを稼ぐという純粋な長期投資家と呼ぶには、あまりも品のない動きをしている方々なので、大量保有報告が出たから、それ買ってくれているから喜べとか、減らしているから、それもっと売ってくるから怖いから売れとか、言うような単純な対応が通用しない、強者たちである。
何を考えているか分からないので、なるべく気にしないようにして、発行体のファンダメンタルをじっくり見て、ふるい落とされないようにじっくり対応することが肝要なのであろうと思う。
2008/05/21のBlog
これは良さそうだ。
新型端末を出たら買ってみる予定。


自宅で無線LAN、屋外は携帯 ドコモ新端末で個人向けFMC
ドコモは、携帯電話を家庭の無線LAN経由でブロードバンド接続することで、通話やデータ通信が割安になる「ホームエリア」サービスを6月にも開始する。

 NTTドコモは、携帯電話を家庭の無線LAN経由でブロードバンド(高速大容量)回線に接続することにより、通話やデータ通信が割安になる「ホームエリア」サービスを6月にも開始することを明らかにした。このため携帯と無線LANの電波を使い分けられる新端末を発売する。

 携帯と固定通信の融合サービスは、これまで企業向けに限って提供されてきたが、ドコモは個人向けサービスを他社に先駆けて導入し、利用者の囲い込みを進めるとともに電波の有効利用や混雑回避も図る考えだ。

 新サービスは、携帯電話端末が自宅で無線LANの電波をキャッチした際に、通信回線を自動的に無線LAN側へ切り替え、光回線やADSLなどのブロードバンド回線を経由してドコモの回線網に接続する。音声通話はネットで伝送するIP電話方式を用いる。

 最大のメリットは、通信料金が安くなること。ドコモは毎月定額のサービス料金を設定する代わりに、通話やネット接続の料金を大幅に引き下げる方針。データ通信の速度は携帯の毎秒数メガビットから、無線LANなら最大数十メガビットへ高まり、音楽や映像を携帯端末へより高速にダウンロードできる。将来は、外出先で携帯電話からネット経由で家庭のパソコンなどに接続し、蓄積してある音楽や映像を引き出せる利用方法も提供する。

 ドコモにとっては、ホームエリアサービスの利用が進めば定額料金分の安定収入を見込めるほか、携帯の電波の混雑を回避できる利点がある。携帯電話各社は、料金引き下げ競争と、通信混雑緩和のための設備増強という背反する課題に直面しているが、同サービスは少ない費用で両方に対処できる方策といえる。
[ 15:16 ] [ 株式投機・投資 ]
真っ赤にほてった茹でガエルを真綿で締めるやつがいる。
煮て食おうが焼いて食おうが勝手にしてくれといった厭戦気分が漂う。
ACCESS2665株@296000で大引け。
煮詰まりに煮詰まった動きでどっちに振れるのだろうか。
2001年以来6月7月はとりあえずリバウンド高になることが多いのだが、これだけ裏切られ続けると、とてもそうなるとは思えない。
2008/05/20のBlog
[ 22:21 ] [ 株式投機・投資 ]
6.3になにかがあるらしい:
auの夏モデル、6月3日に発表か
KDDIが「au FAN MEETING~6.3 なにかがあるらしい」というコメント入りのスペシャルサイトを立ち上げた。サイト内には先出し情報が隠され、ゲーム感覚で秘密の情報を入手可能。秘密の情報を全部揃えると、先行して秘密画像を閲覧できるという。

 KDDIが「au FAN MEETING~6.3 なにかがあるらしい」というコメントが入ったスペシャルサイトを立ち上げた。

 URLは「 http://aufan.kddi.com/ 」。サイトには「2008年6月3日 12:00から大発表!」という案内が表示され、何らかの発表があることを予告している。KDDIでは2007年秋冬モデル、2008年春モデルの発表前に、同様のサイトを立ち上げてブログパーツを配信したことがあり、新モデル発表会の可能性が高い。
Photo au FAN MEETINGの画面

 サイト内のアイテムや建物をクリックするとゲームやデコレーションメールを楽しむことができ、新機種に関する秘密の情報も入手可能。秘密の情報をすべて揃えると、3日前から6時間おきに新機種の秘密画像を閲覧できるという。

 なお、auの夏モデルとみられる端末については、「W62H」「W62CA」「W63K」「W62K」「W63SA」がJATE(電気通信端末機器審査協会)の審査を通過している。

 携帯電話の2008年夏モデルは、ドコモが5月27日に新製品発表会を開催する予定だ。
[ 13:28 ] [ 株式投機・投資 ]
ACCESSが動かない。
@299000寄りつきで、13:25現在で1428株@299000。
高値@301000安値@297000、特に後場は1時間で260株しか出来ていない。
引けにかけて、何もないとするとそれもある意味象徴的な事ではある。

14:00で1480株。

14:17に@300000で50株買い物が入った。50株なのに波動砲に見えた。
その後50株を2連発入れる。

14:30で、1953株@304000。

2496株@300000で大引け。
だらしない大引けだなあ全く。
日本国民の三大義務(教育、勤労、納税)に、「引けにかけてACCESSを売り込むこと。」なんてのが加わって、いつから四大義務になったんだ?
それとも、非核三原則改め、非ACCESS三原則「買わず、買わせず、売り込ませる」ってことにでもなったのか。
株価を安くしておかなければならない何か理由でもあるとしか思えない。
安くキープすることで、報酬が払われる契約でもあるのかと訝ってしまうほどの、しつこい株価操作まがいの毎日の引け際の売り崩しである。
毎日の引け値に関与し続けると、確か証券監視委員会からの調査が入るはずだが、たまたま複数の主体が都合よく順番に売っているのであろうか。
アホも休み休み言ってもらいたい、という言葉があるように、引け際の売り崩しもたまにはお休みくださいよ。
2008/05/19のBlog
ドコモ、5月27日に新製品発表会――夏モデル登場か
ドコモが5月27日に新製品発表会を行うことが分かった。同日の15時からその様子をライブで配信する。

 NTTドコモが5月27日の15時から、新商品発表会を開催することが分かった。同社の投資家向けサイトに、ライブ配信(インターネットと FOMA)の案内が掲載されている。発表会には同社社長の中村維夫氏と、プロダクト&サービス本部プロダクト部長の永田清人氏が出席し、製品について説明する。

 2007年の夏モデルが4月23日に発表されていることから、5月27日の発表会では夏モデルを披露する可能性が高い。2008年の夏モデルと見られる端末は、「SO706i」「P706ie」「N906i」「SH906i」「F906i」「P906i「SO906i」「N906iμ」「N906iL」がJATE(電気通信端末機器審査協会)の審査を通過している。




「SH906i」にBluetooth搭載シャープ製の「SH906i」が、Bluetoothの認証を取得。Bluetoothバージョンは2.0+EDR、A2DP、AVRCP、OPP、DUP、HFP、HIDなどのプロトコルに対応するようだ。

 シャープ製のドコモ向け次期端末と思われる「SH906i」が、Bluetoothの認証を取得していた。

 Bluetooth SIGの「Bluetooth Qualified Listings」によると、SH906iのBluetoothバージョンは2.0+EDR、対応プロトコルはA2DP、AVRCP、OPP、DUP、 HFP、HIDなど。HIDは“Host Role”とされ、本体をホストにBluetoothキーボードやマウスといったHID機器の接続に対応するとみられるが詳細は不明。ドコモの主力機種はいままで、パナソニックモバイルコミュニケーションズ製端末にBluetoothが搭載されていた。なお、SH906iは2008年3月にJATEの認定も受けている。

 シャープ製端末はこのほかに、ソフトバンクモバイルのハイエンド機種と思われる「923SH」やウィルコム向け「WILLCOM D4(WS016SH)」、同じくウィルコム向けと思われる「WS015SH」などもBluetoothの認証を取得していた。
米プロゴルフツアーのAT&Tクラシックで(ジョージア州ダルースのTPCシュガーローフ)、今田竜二(31)がケニー・ペリー(米国)とのプレーオフの末に初優勝!
日本選手の米ツアー勝利は青木功、丸山茂樹に続いて3人目。
 
凄いね。おめでとう!


ACCESSは3130株@298000(-2000)で大引け。
14:30過ぎから、いつもの売り指し値100株が@300000にかぶって入り、場味を悪くしてから、@299000の買いの板に売りをぶつけて、その後に当初の@300000の指し値を半分ほど@299000に下げて圧迫し、@298000に投げがぶつかるのを放置する。といったパターンが、毎日あほの念仏のように繰り返し行われる。
まあなんと、性格の悪い人たちだろうとは思うが、訳も分からないその行動は、きっと反動としてまとめてクロスカウンターのように強烈に彼らに覆いかぶさって行くであろう。
「ひとつ、人の世の生き血を啜り、ふたつ、不埒な悪行三昧、みっつ、醜い浮き世の鬼を、退治てくれよう、桃太郎!」
2008/05/16のBlog
[ 15:17 ] [ 株式投機・投資 ]
Help!
ACCESSは、2827株@300000で大引け、また今週も、参ったで終わり。
確かに、今日の地合いは良くはないとは言え、全く動意なしで、ダラダラと終日売り物をくらい続けたといった感じ。気分悪いことこの上ない。
今日の売りは、大口というよりは、小口の集積といった風でもあったが、とにかく好材料が出ても上値を抑えようとする手口がいつまでも続く。
信用の空売りがない銘柄なので、反発局面で、個人の狼狽買い上がりが出ることはないが、貸し株を利用した売りがかなり溜まっていると推測されるので、どこかでトレンドが変わると一方通行で上がり続けるだろうと思われるのだが、一体いつまで売り続けるものか?
第1四半期が1ヵ月後ほどに出てくるが、毎年良い数字の出る第1Qではないので、誰も期待しないということから、会社の予想通りで来たとしてもネガティブサプライズにはなる可能性はほぼないだろう。
とすると、その先には、サムソンオレンジのALP機発売のイベントが待っているし、それの影響を受けた、ポジティブサプライズの決算が出始める可能性が高いので、じゃあ、いつ買い戻すつもりなんだ、ということになる。
国内携帯新機種の発売もそろそろだしなあ。
全く理解に苦しむ。

今週もこの結末に疲れ果てました。
アニカソレンスタムが、プロゴルフ界から引退するそうで、「戦うことは好きだが、神経をすり減らすことに疲れました。」という言葉を残しているが、何か良く分かるような気がします。
でも、死ぬまで闘い続けるよ。
次の電信柱まで、それが終わったらまた次の電信柱まで、ともがき苦しみながら走り続けたマラソンランナー君原健二さんを見習って、必死でゴールを目指す。
「このボケが、かかってこんかい!心が折れん限りこっちの勝ちじゃ!」
2008/05/15のBlog
[ 15:06 ] [ 株式投機・投資 ]
Waiting for a Girl like You
待ちわびている。
ACCESS 2978株@311000(大引け)
煮詰まりの極地。仕込みは万全。
@316000を抜いて信号弾、@327000~@331000を抜いて進軍ラッパ。
@336000で雲突入、@341000で雲突破。

石の上にも三年座れば温まる、十分温まっただろう。


3727アプリックスが、かなりいい感じの第1Qの決算を出している。
ACCESSと最近株価のトレンドが同じだし、携帯市場の好調を裏付けて、ACCESSにとって、追い風となろう。

株式会社アプリックス:
2008年度第1四半期(2008年1~3月期)連結業績発表
昨年第3四半期以降、3四半期連続の営業黒字を達成

2008 年 5 月 15 日 東京

株式会社アプリックス(東証マザーズ:3727、本社:東京都新宿区、代表取締役:郡山龍、以下「アプリックス」)は、2008年度第1四半期(2008年1月1日から2008年3月31日)の連結業績を発表しました。

当第1四半期につきまして、当社の主力製品である組み込み向けJavaTMプラットフォームJBlendTMは、国内顧客向けの出荷が順調に増加したことに加えて、海外顧客についてもアジア地域からの出荷が引き続き増加傾向にあるなどの要因によって、売上高は約12億円(前年同期比23%増)、営業利益は約3,500万円となり、2008年度を営業黒字でスタートいたしました。

当社では、2007年度第3四半期に営業黒字を達成して以降、2007年度の通期黒字をはさんで3四半期連続で営業黒字を計上しております。

なお、海外顧客への売上比率が増加するなかで、当社では外貨による売上は外貨のまま保有しているため、決算時点での為替レートによって財務上の為替差益または為替差損が発生しますが、保有している外貨が増減するわけではありません。外貨を日本円に両替するまでは利益または損失として確定するものではありません。
当第1四半期におきましては、急激な円高により為替差損97,928千円を計上した等の理由により、経常利益につきましては50,849千円の損失となりました。

JBlend搭載製品の出荷台数につきましては、当第1四半期では2,750万台、累計では4億5,540万台に達しております。

2008年度(2008年1月1日から2008年12月31日)の連結業績見込みにつきましては、以下の2008年2月15日の発表数値から変更はありません。

国内外ともに移動体通信事業者による新サービスに対するJava技術の重要性は引き続き高く、JBlendにつきましては引き続き順調な売り上げが見込めるものと思われます。
2007年度において販売実績の42.1%に達した技術支援売上(2006年度は20.3%)のうち、ミドルウェア・フレームワークに関する受託開発につきましては単発的なものであると認識しており、2008年度においては従来の構成比に戻るものと考えております。
売上高につきましては、確度の高い着実な予想としてこのように見込んでおります。
次期以降の中長期的な事業成長の為の、十分な研究開発投資を行いつつも利益が確保できるように、今後も引き続きコスト削減と製品の拡販に努めてまいります。
なお、通期の利益確保と将来の収益性への影響を勘案し、研究開発投資は当該期の収益の範疇で行ってまいります。
以上の要因などから、通期の連結業績につきましては、下記のように見込んでおります。

売上高5,500 百万円
営業利益100 百万円
経常利益330 百万円
当期純利益195 百万円

※上記の予想数値は、現時点で入手可能な情報に基づき判断した見通しであり、多分に不確定な要素を含んでおります。実際の業績等は、業況の変化等により、上記予想数値と異なる場合があります。



■株式会社アプリックスについて

アプリックスは、携帯電話をはじめデジタル機器用のJavaテクノロジーにおいて世界的なリーディングカンパニーです。世界に先駆けて携帯電話向けJava サービスが始まった日本において、その創成期から株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ、J-フォン株式会社(現社名:ソフトバンクモバイル株式会社)および KDDI株式会社、3社全ての仕様に対応したJavaテクノロジーを供給してまいりました。また海外においても、韓国サムスン社をはじめ北米モトローラ社、TCL&アルカテルモバイルフォンズ社、台湾BenQ社へ、世界の通信事業者の仕様に対応したJavaテクノロジーを供給しています。主力製品である JBlendは、携帯電話やデジタル家電において、Javaアプリケーションを動作させるプラットフォームです。世界のトップメーカーに採用されており、その搭載製品の累計出荷台数は2007年3月末時点で4億5540万台を超えております。
1986年設立/1996年 Javaのライセンス取得/2003年東証マザーズ上場/2004年台湾のiaSolutionと企業統合
本社:東京/拠点:横須賀、沖縄、サンフランシスコ、ミュンヘン、台湾、上海、北京、ソウル、ロンドン

■このリリースに関するお問い合わせ先

株式会社アプリックス 広報担当
03-5286-8436
http://www.aplix.co.jp/

※JavaおよびJavaに関連する商標は、米国およびその他の国における米国Sun Microsystems, Inc.の商標または登録商標です。
※JBlendおよびこれらに関連する商標は、日本およびその他の国における株式会社アプリックスの商標または登録商標です。
※その他の社名、製品名は、それぞれ各社の登録商標または商標です。
2008/05/14のBlog
[ 09:42 ] [ 株式投機・投資 ]
ACCESS4364株@305000で前引け。
@316000まで入って、得意の前場途中からの崩れ。この日足の中身黒にする傾向をええかげんにやめなさい。

7250株@310000で大引け。
しかし、大引け前に@310000に150株くらい売り指値を並べるってのは、どういうつもりなんだ。ほとんど大引けの買いで食われた。
大引け成り行き買いに相当する売り物を並べたってことか?意図して@310000で終わらせる意味がそれほどあるとは思えないが。
上下ひげの長さが同じの陽線のコマの日足。とりあえず中身が白だから良しとしよう。
明日上について陽線を立てるようだと、三角もち合い上離れ、底値圏からの離脱の形になるし、一目の雲を一気に抜ききってくれる。
まあ、それにしてもきれいに収斂したもんだ。(したのかさせたのか)
新興市場株全般に底上げ機運が盛り上がりつつあり、5月後半から6月の新興祭りに期待。



頭が下がります。
ユダヤ人の子供たちも故郷へ帰りたいという想いでいっぱいだったでしょう。
Simon & Garfunkel - Homeward Bound

ユダヤ人の子供2500人を救った女性死去

5月13日14時50分配信 産経新聞

 【ベルリン=黒沢潤】第二次大戦中、ナチス・ドイツの支配下にあったポーランドのワルシャワ・ゲットーから、ユダヤ人の子供たち約2500人を救ったポーランド人女性、イレーナ・センドラーさんが12日、死去した。98歳。

 センドラーさんは1940年秋から、社会奉仕家の立場を利用して同ゲットー内に入り、幼児たちをスーツケースに入れたり、スカートの中に隠すなどして逃すことに成功。ナチス占領下でユダヤ人を助けることには、銃殺などの重罪に処せられる危険があったが、2年以上も命がけの活動を続け、子供たちを孤児院や病院、教会などに匿った。

 43年春、ゲシュタポ(国家秘密警察)に逮捕され、強制収容所で拷問を受けるが、「活動内容を明かすぐらいなら迷わず死を選ぶ」(生前の伝記)と、かたくなに沈黙を守り通した。その後、仲間がナチス高官を買収し、辛くも死を免れたが、拷問のため足や腕を骨折し、無意識状態のまま近くの森の中に捨てられた。

 英雄的な行動は、幼児たちを救ったことにとどまらない。“生き別れ”を余儀なくされた幼児と親が戦後、再開できるようにと、幼児1人1人の名前などを紙に書き、リンゴの木の下に埋めたことがその例だ。戦後は社会奉仕家として活動を再開、65年にはイスラエルから表彰を受けた。

 同ゲットーで43年、ナチスへの絶望的な蜂起を仕掛けたユダヤ人生存者、マレク・エデルマン氏は12日、地元テレビに対し、「他者のため、弱者のために立ち上がった人は当時、まれだった。偉大な人物を失った」と、その死を嘆いた。

 センドラーさんは昨年のノーベル平和賞候補にも挙がるなど、その勇気ある行動は世界で称賛されたが、死の間際のインタビューにで、「私が『英雄』と呼ばれることには抵抗がある。実はその逆だ。私はほんの一握りの子供しか救えなかったことに、今も良心の呵責(かしゃく)を感じ続けているのです」と語っていた。
2008/05/13のBlog
ミックジャガーのAngieがぐっと染みるときは、かなりヘタっているときの証拠だなあ。
Angie, angie, when will those clouds all disappear?
Angie, angie, where will it lead us from here?
With no loving in our souls and no money in our coats


ACCESS、1036株@298000で10:00現在前日比変わらず。@304000までは入っている。

14:00現在で、1995株@299000で、閑散状態。
ここ5日間の時間足を見ていたら、どこかで見た形だなと思っていたのだが、ここ1年間ほどの日足とそっくりだった。
歓喜の水蒸気爆発期待。
(炎のランナーは、セバスチャンコースティーブオベットを想い出すね。オベットが好きだったけど。)

引けにかけて、プチ爆発。
3620株@308000(+10000)
前日下がった分を、きれいにカバー。なべ底からの一本杉は値打ちあり。突撃じゃぁ!
そういえば、ドコモの906iがそろそろ出る頃だ。通信速度のアップに注目。

報道発表資料

2008.05.13

ホームゲートウェイ向けミドルウェア「NetFront IP Connect」を開発
-「ZebOS」をホームネットワーク技術へ応用-


株式会社ACCESS(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:荒川 亨、以下ACCESS)は、米国子会社IP Infusion Inc.(本社:カリフォルニア州、CEO:楢崎 浩一、以下IPインフュージョン)と共同で、通信事業者向けルータ・スイッチに豊富な搭載実績を誇るミドルウェア「ZebOS(R)」の技術を応用し、次世代ネットワーク(以下NGN)の規格に準拠したホームゲートウェイ対応のミドルウェア「NetFront(R) IP Connect」を開発しました。5月14日(水)から16日(金)まで、東京ビッグサイトにて開催される「第11回組込みシステム開発技術展(ESEC)」において、試作機に搭載し、デモンストレーションを行います。

「NetFront IP Connect」は、NGN対応ホームゲートウェイの迅速な製品化を実現するミドルウェアで、通信事業者や機器メーカ向けに、視覚的で容易な操作を可能とするXML(Extensible Markup Language)ベースのユーザインターフェイスや、あらかじめ用意された機能を必要に応じて導入できるため開発の効率化が可能なAPI (Application Program Interface)を採用しています。

「NetFront IP Connect」を搭載したホームゲートウェイを起点として、動画や音楽などのデジタルコンテンツを機器間でシームレスにつなぐDLNA(Digital Living Network Alliance)ガイドラインに対応した「NetFront(R) Living Connect」や、IP電話を中心としたマルチメディアサービスを実現するSIP(Session Initiation Protocol)などに対応した「NetFront(R) IMS Client Package」と連携させていくことにより、先進のホームネットワークソリューションが実現します。

IPインフュージョンは、1999年の設立当初より、NGNのインフラを構築する最先端のネットワーク技術に対応したソフトウェアの開発に取り組んでおり、それらの技術をベースにホームゲートウェイ向けの「NetFront IP Connect」が実現しています。NGNの商用サービス開始に伴い、ホームネットワークの普及が期待される中、ACCESSとIPインフュージョンの技術の更なる連携により、あらゆる機器がネットワークにつながるユビキタス社会の実現に向け、邁進していきます。

■株式会社ACCESSについて
ACCESSは、携帯端末および情報家電向け組み込み型インターネットソフトウェアの分野で市場をリードしています。「NetFront(R) Browser」を始め「GarnetTM OS」「ACCESS Linux PlatformTM」など、柔軟かつ拡張性が高いテクノロジを提供し、次世代端末の速やかな市場投入を実現可能としています。2001年2月26日に東証マザーズに株式を公開(4813)、アメリカ、アジア、ヨーロッパに全24の子会社を運営し国際展開にも注力しています。

●本リリースに関するお問い合わせ
【報道機関からのお問い合わせ】
TEL:03-5259-3685
メールによる問い合わせはこちら

【投資家・株主からのお問い合わせ】
TEL:03-5259-3564
メールによる問い合わせはこちら ※ACCESS、NetFront、Garnet、ACCESS Linux Platformは、日本国、米国およびその他の国における株式会社ACCESSの商標または登録商標です。
※IP InfusionおよびZebOSは、IP Infusion Inc.の米国ならびにその他の国における商標または登録商標です。
※DLNAは、Digital Living Network Allianceの商標です。
※The registered trademark Linux(R) is used pursuant to a sublicense from LMI, the exclusive licensee of Linus Torvalds, owner of the mark on a world-wide basis.
※その他、文中に記載されている会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。



しかし、中国四川省の地震には驚いた。
中国に行ったときに、北京、上海、広州といったあたりだから地震がほとんどないと聞いていたし、ビルのエアコンの排気装置が外にむき出しでくっつけてあるような状態。
地震が来たら全部落下するんじゃないかと心配するくらいだったが、現地の人に聞いても、地震なんて来ないから大丈夫といった答えだった。
ところが、インドがユーラシア大陸に食い込んで行っていて、その皺がヒマラヤ山脈だということをニュースで見て、その周辺となる、四川省(三国志の時代の蜀)のあたりは地震の巣となっていることに納得。
伊豆半島が日本本島に食い込んで行っているということから、ヒマラヤ山脈は日本で言うところの箱根や富士山と同じなのかと言うことも、今頃気がついた。

中国の山間部には、恵まれない人たちも沢山住んでいるはずです。
普段でさえご苦労されているのに、このような抗する事の出来ない自然災害にあわれるとは、お気の毒でかける言葉もありません。
ミャンマーのサイクロンでの災害もそうですが、被災者の方々には、微力ながらも何らかの援助が出来ればと存じます。
日本政府としても、出来る限りの人道的援助をしてあげて欲しいと思います。


これには驚く。

大地震をカエルが予知?=数十万匹が大移動-中国四川省

5月13日17時1分配信 時事通信

 【香港13日時事】香港紙・リンゴ日報などは13日、中国四川省で12日起きた大地震の前に、同省の綿竹市で数十万匹のヒキガエルが一斉に移動するという異常現象があったと報じた。地元住民は「何かの凶兆ではないか」と不安を感じていたという。
 この現象があったのは今月5日。カエルの大群が道路を渡るのが目撃され、多くのカエルが車にひかれたり、人に踏みつぶされたりしていた。 

2008/05/12のBlog
[ 11:43 ] [ 株式投機・投資 ]
I Don't Like Mondays といえば、ブームタウンラッツ、ボブゲドルフで、月曜日が嫌いといえば、この曲か、サザエさんが思い出される。

ACCESSは、月曜日、活気のない展開で前場を終えた。
前引け1636株@299000(-9000)で、@296000まで入っている。
2121ミクシィが、将来利益成長率の鈍化が嫌気されて、ストップ安まで売り込まれていることが、新興市場株全体に悪影響を与えている。
既存ビジネスでの成長が踊り場を迎えて、その既存ビジネスのキャッシュフロー部分で将来に対する投資を行い、その投資負担分が利益を圧縮するので、売上高の成長以上に利益が伸びないように見えるというケースで、経営陣とすると株主に対して頑張ってリスクテイクして将来の果実提供に挑戦しているようで、悪い姿とは思わないが、今の市場は「夢」や、仮にそれがかなり現実的な「夢」であったとしても、現実に手元にキャッシュが入っていないと評価してくれないという、状況に陥っている。
それが、PBR1倍以下が大量に発生したり、将来に期待の持てる銘柄であってもPERが低い状態が慢性化している現状につながっている訳である。
つまり、先行きを読みすぎると、勇み足で損を繰り返してしまうことになるのが、相場の現状である。

ACCESSも、パームソースを買収して、将来のためにリスクテイクしたわけであるが、ここ数年間というものマイナス面しか評価されてこなかった。
それが、近未来にようやく花開こうとしている現段階においても、それは「夢」としか判断されず、現実に手元にキャッシュが入ってようやく評価の対象となるのであろうか。
ALP1号機の発売はもう目の前に迫っている。
これが、予想以上の出来栄えと、売れ行きを示せば、さすがに「夢」が「現実」と認識されることは間違いがないのだが。
私がつかんでいる感触とすると、オレンジサムソンALP機の売上は、かなり少ないことを前提として、今期の予算を組んでおり、現実にはそんな少ないことはありえないだろうというレベルの予算の様子なので、(ただ初めてのALP機発売なので前例がないので抑え目に予想せざるを得ないという経営陣の対応)、かなりの確率で今期は上方修正になるであろうと考えている。
しかしこれも、「夢」を背景とした「予想」や「期待」が実際に「現金」にならないと評価してくれないというのが現状だとすると、「リスクテイクをする勇気のないやつは定期預金をやっておけ!」という気概の自分とすると、非常に残念な市場に成り下がっているとしか言えない。
Dream comes true!
確かに、市場の期待を裏切り、下方修正オンパレードとなった新興市場に責任があるといえばその通りであるが、時価会計の厳格化や内部管理の厳格化の影響をもろに受け、世界の景気減速を先取りした日本の新興市場、いつまでも悪い状態が続くわけではない。
熱きに懲りて膾を吹くな!既に冷え切っている。
日本の投資家よ、将来に向かって夢を見ろ!そしてリスクテイクする気概を持て!
その明るい未来を見る目が、世の中を明るくし、消費増大、内需拡大、ひいては、人口増加につながるであろう。


3114株@298000で大引け。
正にUrgentだ。
このフォリナーのアージェントのビデオの絵ド下手だな。外人にもこんな下手な絵を平気でアップするアホがいるのかと思って驚いた。
シュールなバカさ加減が嫌いではない。
最近、仲間で与太郎の会を結成したのだが、この外人を混ぜてやってもいいな。与太郎の素質ありと見た。


5月14日から3日間開催の第11回 組込みシステム開発技術展(ESEC) において、ACCESSは 専門セミナーを以下の通り行う。
これは行く時間があれば、行ったほうが良いと思う。


携帯向けプラットフォーム最新動向
5月14日(水) 13:20~16:10

[セッションリーダー] (株)ACCESS 執行役員 開発グループ 開発本部 本部長 植松 理昌
携帯電話プラットフォーム 動向
(株)ACCESS 執行役員 開発グループ 開発本部 本部長
植松 理昌
携帯電話開発において「開発コスト低減と期間短縮」は至上命題であり、その重要なアプローチとして携帯電話プラットフォームへの期待は非常に大きい。代表的な WindowsMobile, Symbian, Linux(LiMo), OHA(Google Android) を紹介し、それぞれの特徴と展開の可能性について解説を行う。

1. 携帯電話ソフトウエアの構成
2. 携帯電話ソフトウエアのプラットフォーム化
3. 携帯電話向けプラットフォームへの要求条件
3-1 リアルタイム性能
3-2 堅牢性
3-3 高付加価値アプリケーション実行
3-4 Operator package
3-5 開発/メンテナンスコスト低減
3-6 開発環境/コミュニティ
4. 携帯電話向けプラットフォームのオープン化の流れ
5. 携帯電話向けプラットフォームの特徴と動向
5-1 WindowsMobile
5-2 Symbian
5-3 BREW
5-4 Android
5-5 Linux (LiMo Foundation)
6. 今後の展望

■講演者プロフィール
1992年よりセキュリティサービス会社の研究所で分散オブジェクト、コンポーネントウェア技術の研究に従事。2000年に株式会社ACCESS研究開発室に研究員として入社し、03年に研究開発本部長に就任し、研究開発を統括。ACCESS社の主力製品である組込み向けブラウザソフト「NetFront v3」、携帯電話向けプラットフォーム「ACCESS Linux Platform」の開発に従事。現在、開発グループ副グループ長として同社ソフトウェア製品研究開発の指揮、ならびに同社で研究開発された技術導入の顧客への技術プロポーザルや、共同での戦略的トライアルプロジェクトを担当。日本のみならず、欧米アジアへの進出にも積極的に行い、日本発の組込みソフトウェア技術の世界展開に挑戦中。
2008/05/09のBlog
ACCESS、4788株@306000で前引け。
前引け直前に@302000まで入れている。
@309000は割らんだろう思って見ていたのだが、あっさりと割り込んできた。
見事なほどに意図的に崩してくる。
長いトレンドで見ても、かなり下値の固いチャートになっているんだが。
一目均衡表の曇ってそんなに偉いものなのか?
まあ、多数の人がそれが重要だと思ってしまえば、影響度が増してしまうのかもしれないが、動いた結果のチャートにその本体が振り回されるようで、なにやら尻尾に振り回されている犬のようようで滑稽ではある。
右肩上がりにトレンド変換したと解釈して、押し目は積極的に攻撃。


かなわん。
頭の中はこんな感じだ。
Nellie The Elephant (Toy Dolls)邦題で「ねりーさんだぞう」とか言う訳の分からないのが付いていたように記憶している。
80年代初めのブリティッシュパンク。
その頃ピーターバラカンの番組(ポッパーズMTV)で紹介していたのを見てレコードを買ったことがある。
久しぶりに思い出して検索してみたら出てきた。
株下がって「勝手にどうにでもせえ、ボケ!」いう感じ。ホンマ腹立つわ。週末、裸になって歌いながら走り回らんように気をつけよ。


14:25頃に@300000の防波堤をいとも簡単に破られ@298000まで突入、急反転、もち合った後、どちらに振れて引けるかと見ていたら、引け間際買戻しか何か知らないが@308000で大引け、出来高9563株。
とにかく振り回されて、腹立つわぁ。
日足もはらみ以下で上値下値切り下げで良いとは言えず、週足も上髭が長い上影陽線で、株価が高いところで出ているわけではないので下値不安はあまり感じないが、上値には重さを感じさせる形となっている。
良い形だと思うと下がり、駄目だと思うと上がるのが最近のACCESSなので、かえって良いのかも分からん?
中期レンジで見てみると、上値下値のレンジがドンドンと狭まってきている。いずれどちらかに大きく振れるだろう。昨年の8月以来下値を固めたように見えるのでこのあたりの下値を岩盤と考えたほうが素直な見方であるのは間違いがあるまい。
「第11回 組込みシステム開発技術展」開催の次の日である5月15日に一目均衡表の雲が薄くなるのでここで総攻撃をかけよ!!!
私も有り金をはたいて、その日に合わせて突撃を敢行する。


お口直しで、Alan Parsons Project - Don't Answer Me
分かりやすいビデオと共に、大変好きであった。アニメのバージョンをどうぞ。
2008/05/08のBlog
[ 10:05 ] [ 株式投機・投資 ]
ACCESSが今日も強調。
NY株安も何のその、昨日の高値と同じ@309000で寄り付いた後しばらくもち合い、10:00前に爆発@327000まで一気に入れてきた。
一目均衡表の日足の雲の下限が@326000なのでしっかりとは突入しきっていないが縁を舐め始めたといった感じである。
このあたりで下値を固めて思い切って雲に飛び込んで、今や薄くなっている雲をぶち抜いてもらいたい。
4944株@323000(10:08)

@329000まで入れて、7514株@326000で前引け。
久しぶりにグイグイと怖ろしく強い。200株300株の売り板がいとも簡単に駆逐されていく。
気を抜いてはいけない。引けをしっかり作っていこう。


12737株@323000(+17000)でしっかりと大引け。
後場@315000まで振ってきてそこに350株ほど買いの指値がずっと入りっぱなしだったわけだが、これまでだと売りのための見せ板かと思わせるように簡単に崩される買いの壁だが、今日は全く崩れる風もなく、見事に立ちふさがった。
その後引けにかけてきれいに切り返して、かなり大きめの陽線を立てた。
しかしながら、これまで何度も跳ね返された一目均衡表の日足の雲を頭上に見ているので、明日思いっきり突入して一気に雲の上まで顔を出してもらおうではないか。(@354000で雲抜け)
そして今度は、週足の雲の@440000あたりを当面のターゲットにぶっ走ろう。
週足の雲抜け=中期波動陽転だ。
その確認のために、明日の動きは重要となる。


報道発表資料

2008.05.08

【お知らせ】「第11回 組込みシステム開発技術展(ESEC)」に出展


株式会社ACCESS(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:荒川 亨、以下ACCESS)は、5月14日(水)から16日(金)まで開催される「第11回 組込みシステム開発技術展」(以下ESEC)に出展いたします。

【ESEC2008の出展概要】

* 日時:2008年5月14日(水)~16日(金)10:00~18:00(最終日17:00まで)
* 場所:東京ビッグサイト 東展示棟
* ブース番号:東39-51

【主な出展内容】
次世代ネットワーク(以下NGN)の商用サービス開始に伴い、機器間の相互接続性に関する仕様を策定する業界団体DLNA(Digital Living Network Alliance)のガイドラインに対応した製品など、一般家庭向けホームネットワークの普及に向けた取り組みが拡がっています。本年は、「Open Up Your World」~未来の可能性~と題し、NGN環境下において求められる新サービスを実現するソリューションを中心に、ACCESSの最新製品をご紹介する予定です。

外出先から宅内のコンテンツ共有を実現するホームネットワーク向け最新技術
外出先からでも、携帯端末やパソコンなどを用いて、ホームサーバ上に保存された音楽や映像といったデジタルコンテンツの共有や、宅内機器の遠隔操作などを実現する最新ホームネットワークソリューションをご紹介いたします。今回は、DLNA対応機器向けミドルウェア「NetFront(R) Living Connect」およびIMSソリューション「NetFront(R) IMS Client Package」を、エリクソンのIMSサーバと連携させ、デモンストレーションを実施いたします。

携帯端末やデジタルテレビの画面上で動作するウィジェット
更新頻度が高いインターネット上の最新情報を、携帯端末や情報家電の画面上で即時に確認することが可能なウィジェット向けソリューション「NetFront(R) Browser Widgets」を、Windows Mobile端末およびデジタルテレビに搭載し、実演を交えてご紹介いたします。

通信と放送の融合を実現するデジタルテレビ向けソリューション
パソコン向けサイトを携帯端末向けに変換するサーバソリューション「NetFront(R) Transcoder」を利用し、株式会社TBSテレビと協業のもと、番組関連サイトをデジタルテレビ放送映像と同画面上で表示するデモンストレーションを実施いたします。

携帯端末向けテレビ放送の更なる普及に貢献する各種ソリューション
CPU・メモリ・消費電力の低減を実現した最新のワンセグ向けデータ放送ブラウザ「NetFront(R) Browser DTV Profile One-seg Edition」や、日本テレビとの共同研究開発により、放送波を活用して番組表などを送る新しいデータ送信技術など、ワンセグの更なる普及に向けた各種ソリューションをご紹介いたします。さらに、2011年のアナログテレビ放送終了後の空き帯域活用法のひとつとして、マルチメディア放送企画LLC合同会社が推進する、携帯端末向けマルチメディア放送方式ISDB-Tmm対応の広帯域受信試作機もご紹介いたします。

高機能携帯端末の迅速な製品化を実現するLinuxプラットフォーム
柔軟性に優れ、グローバル展開が可能なLinux(R)ベースの携帯端末向けプラットフォーム「ACCESS Linux PlatformTM」を、テキサス・インスツルメンツ、マーベル、松下電器産業株式会社 半導体社などのパートナー会社の各種機器に搭載して展示いたします。

■株式会社ACCESSについて
ACCESSは、携帯端末および情報家電向け組込み型インターネットソフトウェアの分野で市場をリードしています。「NetFront(R) Browser」を始め「GarnetTM OS」「ACCESS Linux PlatformTM」など、柔軟かつ拡張性が高いテクノロジを提供し、次世代端末の速やかな市場投入を実現可能としています。2001年2月26日に東証マザーズに株式を公開(4813)、アメリカ、アジア、ヨーロッパに全24の子会社を運営し国際展開にも注力しています。

●本リリースに関するお問い合わせ
【報道機関からのお問い合わせ】
TEL:03-5259-3685
メールによる問い合わせはこちら

【投資家・株主からのお問い合わせ】
TEL:03-5259-3564
メールによる問い合わせはこちら ※ACCESS、NetFront、Garnet、ACCESS Linux Platformは、日本国、米国およびその他の国における株式会社ACCESSの商標または登録商標です。
※DLNAは、Digital Living Network Allianceの商標です。
※Windows Mobileは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
※The registered trademark Linux(R) is used pursuant to a sublicense from LMI, the exclusive licensee of Linus Torvalds, owner of the mark on a world-wide basis.
※その他、文中に記載されている会社名および商品名は、各社の商標または登録商標です。
2008/05/07のBlog
[ 12:26 ] [ 株式投機・投資 ]
ACCESSが前場引け前からしっかりとした足取りとなり、3688株@309000で前引け。
一目均衡表日足の雲が薄くなってきており、@326000から雲突入。明日には、雲の上限が@358000辺りとなるので、抜けやすい状態となっている。
もし、一目均衡表を気にする筋であれば、タイミングとすると今週が仕掛けどころに見える。
長期下降トレンドからいったん上昇して雲を抜いて、再度雲の下で鍛錬して抜き上げるタイミングというのは、ACCESSで言えば、2002年12月。
黒字が定着してきて、FOMAが普及し始める入口辺りであった。
今般の、のれん償却が終わって黒字復帰、ALP普及の入り口というのと期を一にしている。

週足の一目で見ても、6月上旬には雲が薄くなって@450000辺りで抜けやすい状況が出現する。

今日大引けにかけて、後場ダレの法則からの脱却が大前提である。


久しぶりに良い感じの引けだ。
6241株@306000(+14000)
明日@326000から日足の雲突入へ。
2008/05/01のBlog
[ 15:19 ] [ 株式投機・投資 ]
ACCESSが前引け前より猛烈な売り崩しを浴びて、@284000まで入れて、13:00過ぎからなぎ状態となり6957株@289000で大引け。
今年に入ってからとにかく、寄り付きに比べて引けが安い中身黒の日足が怖ろしく多いのだが、特に4月以降はほぼ毎日中身黒である。
外資の売り崩し等も言われているが、ことこの4月の下げは信用取引の6ヶ月期日に伴う需給悪が招いているように思われる。
外資が売り仕掛けてくるとすると、そういう需給悪に便乗して拍車をかけてくるのであろう。
となると、応答日の6ヶ月前の最後の高いところは11月5日の55万円前後となり、明日まとめてそれが到来するので、ゴールデンウィーク明けからは信用の需給悪からは開放される可能性が高い。

普通は、前倒しで処理するので、特にここまで下がると追証状態でとても持ちきれたものではない。
そろそろ上値の重たい感じがなくなるのではないかと推測する。
正に、正念場である。

薫風流れる素晴らしい季節にも関わらず、毎日非常に重苦しい状況で、頭の中は津軽海峡冬景色。
滝廉太郎先生の春のうららの隅田川と、陽気なのりを取り戻したい。

明日、その為のおまじないを決行予定。

ついでに書いておくと、2007年は1月に出来高の重たいところが出来たので、7月8月にかけて売り崩されたが、今年はピークが10月11月なので同様なパターンにはならないのではないかと思っている。
もちろん黒字化が確定しつつある現状に加えて、今年の夏は、オレンジサムソンのALP機登場のニュースが待ち構えているので、