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2008/05/01のBlog
[ 19:55 ] [ RC(4#3ほか) ]

無事に飛行できました。

その1

その2

ただ、激しく落下して一部が裂けた……(´・ω・`)
2008/04/29のBlog
[ 02:45 ] [ RC(4#3ほか) ]
バキューム製法で型抜きしてみました。

左が原型
中央がプロトタイプ
右が一応完成。

ハンドメイドすぎる……シワとかよっちゃってるし色も濃い。自分のスキルを呪うw
尾翼はプラ板から切りだして塗装。
体重測定。ここからテール分が増えるから、56gくらいになるかも。
2008/03/17のBlog
[ 18:49 ] [ RC(4#3ほか) ]

 駆動系の改造は一段落したので、スケールボディーを被せようと思ってます。モノはSH-60Kシーホーク、海自仕様です。といっても、難しいことは出来ないんでプラ版制作です。

 プラ版の型のために、100均で買ってきた石粉粘土を盛って削っているところです。資料写真やらプラモやらをにらみつつちょこっとずつ。まあ……あんまり細かいところは省略!
2008/02/28のBlog
[ 11:10 ] [ RC(4#3ほか) ]

 4#3のブラシレス化、ようやく完成しました。
このあいだまでは、普通サイズのPIC12F629で制御していたんですが、SO-8サイズの買い置きがあったPIC12F675を使ってより軽くしてみました。アンプは4in1受信機の上にモーターケーブルにつり下げられて設置してあります。PICは写真ほぼ中央の部分に直接ハンダ付けされています。

 PICから出ている線は、白が電源、緑がモーターのパルス入力になっていて、グランドの端子は直接マイナス端子に、PICからの出力信号はマイナス端子のすぐ裏側にあるアンプの入力にハンダでくっついています。スキルがあれば、もうちょっとマシな実装になると思うのですが、自分ではこの辺が限界のようですw

 反対側からの画像です。電源は4in1の裏側からとっているのは変わりありませんが、ケーブルの長さを少々短くしました。1セルなので、もうちょっと細いケーブルでも行けるかもしれません。

 重量はバッテリー無しで42g。前回から1グラム減……減量難しいですね。まるでボクサーのようです。

 色々いじって機体バランスがくずれてしまって、なかなか安定してくれません。しばらくはトライ&エラーで調整する感じになりそうです。
2008/02/22のBlog
[ 14:32 ] [ RC(4#3ほか) ]

 このあいだのブラシレスモーター、やはりギリギリのところで浮かないので、新しいのをゲットしました。モノはXcelorin 10250 KV Brushless Motorというので27ドル。大きさはほぼ同じです。

この辺のノウハウは、ブラシレスアンプの制御を含めて、飛行リーマンさんのブログを参考にさせていただきました。

 一応、キャノピー内に納めることができました。しかし結構ボロボロになってきました。キャノピーの塗装はがれやテールローターの割れ、スキッドもとうとうポッキリと。

 中身はこんな感じで強引に収まってます。ブラシレスアンプの上に乗ってるのは、制御用のPICです。本当は小さいタイプを載せたかったんですが、プログラムに手間取っていて実装が追いつかず。

 緑色の線はモーターのマイナス端子、赤黒のケーブルは4in1の基盤裏にハンダ付けしてバッテリー直結状態にしてあります。

 重量は53g。ちと重たいです……あと3gは軽くしたいですね。ケーブル類を整理して短く、PICマイコンを小さいタイプに、ブラシレスアンプの不要パーツの撤去、ハンダ付けのやりなおし、色々考えられます。

 フルパワーでの浮力はだいたい72g、地面効果があるのでもうちょっと小さくなるはず。しかしこれならスケールボディー被せても楽々飛ぶ感じですね。

 そうそう、飛ばした感じはやっぱりパワフル。ロッドの調整などを要しましたが、しっかり安定して飛びます。しかし、飛行時間は体感ですが若干少なくなった気がします。これは連続して飛ばしているからかもしれません。

 てなわけで、次の課題は軽量化&スケールボディー化ですかにゃ~
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