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2006/04/22のBlog
[ 18:35 ]
[ ウインドサーフィン:WSF ]
竹田さんから譲ってもらったバーレーヘッズのピュアスラローム「パラドクス」を本栖湖に持ち込んだ。もちろん、白波バンバン5点台のコンディションを予想したからだが…
あ、ブローでプレーニングできそうだ。6.2をアンダー目でセッティングけっこうきついかも。
早速、出艇したが、ボードが沈む!
あ、ブローでプレーニングできそうだ。6.2をアンダー目でセッティングけっこうきついかも。
早速、出艇したが、ボードが沈む!
このボードは浮力が小さい。いったいどれくらいのボリュームなんだ!
ジョイントより前には足を置けない!
でも、ブローが入って、走り出すと速い!
ジャイブがシャープで速度が落ちない感じ。
一瞬のブローで、最高速は、41.8km/h。
その時の航跡。
赤はだいたい40km/h前後。黒は、10km/h以下。
ジョイントより前には足を置けない!
でも、ブローが入って、走り出すと速い!
ジャイブがシャープで速度が落ちない感じ。
一瞬のブローで、最高速は、41.8km/h。
その時の航跡。
赤はだいたい40km/h前後。黒は、10km/h以下。
メモより:
昼頃に到着すると、木々がザワザワ言い始め、これから吹きそうな気配。
ファンビーチには、車が10台以上(今年一番多い)総勢15名くらいのウィンドサーファー。
顔をみると、知ってる人は少なく、今年初めての人がほとんど。
数人が早くもセッティングしてブローでプレーニングを始める。
しかし、風が十分広がらず、ほとんど伸ばせない。
私も、出てバーレーヘッズパラドクスで完プレ。いきなり41.8km/hを出した。
その後は、ダメ。雲が出てきて、青空が見えず、風もあがらず、寒い本栖湖でした。
それでも4時頃までJPフリースタイル+6.2で微風ダックジャイブなどをやる。
昼頃に到着すると、木々がザワザワ言い始め、これから吹きそうな気配。
ファンビーチには、車が10台以上(今年一番多い)総勢15名くらいのウィンドサーファー。
顔をみると、知ってる人は少なく、今年初めての人がほとんど。
数人が早くもセッティングしてブローでプレーニングを始める。
しかし、風が十分広がらず、ほとんど伸ばせない。
私も、出てバーレーヘッズパラドクスで完プレ。いきなり41.8km/hを出した。
その後は、ダメ。雲が出てきて、青空が見えず、風もあがらず、寒い本栖湖でした。
それでも4時頃までJPフリースタイル+6.2で微風ダックジャイブなどをやる。
2006/04/21のBlog
[ 20:07 ]
[ くるま ]
[ 19:16 ]
[ GPS ]
「カシミール(GPS地図表示ソフト)にウィンドのアイコンを入れて、走らせてみた」に、沢山の人からコメントをいただいた。
その中で、鍋さんもGPSを使っているとのことなので、さっそく日誌を拝見した。
《鍋さんの「 週末逗子湾ウインド日誌」》
鍋さんは主に逗子湾で乗られているようで、日誌に航跡があった。
よく見ると、なんと航跡がレインボーカラー!
以前、野村さんが速度で色を変えられるんじゃないか、と言っていたけど…
鍋さんに聞いてみたら、すぐに回答があった。(ありがとうございます)
カシミールで、「表示」⇒「表示の設定」⇒「GPS」⇒
トラック/ルート 線表示 線のパターン のプルダウンメニュから「速度による色分け」を選択する。
色分けパターンはいくつか用意されているが、自分で作成する(ユーザー定義)ことも可能だ。
その中で、鍋さんもGPSを使っているとのことなので、さっそく日誌を拝見した。
《鍋さんの「 週末逗子湾ウインド日誌」》
鍋さんは主に逗子湾で乗られているようで、日誌に航跡があった。
よく見ると、なんと航跡がレインボーカラー!
以前、野村さんが速度で色を変えられるんじゃないか、と言っていたけど…
鍋さんに聞いてみたら、すぐに回答があった。(ありがとうございます)
カシミールで、「表示」⇒「表示の設定」⇒「GPS」⇒
トラック/ルート 線表示 線のパターン のプルダウンメニュから「速度による色分け」を選択する。
色分けパターンはいくつか用意されているが、自分で作成する(ユーザー定義)ことも可能だ。
それで、4月9日の横断データを速度で色分けしたのが、右の絵だ。
色と速度の対応は、だいたいこんな感じ
黒…10km/h以下
灰…10km/h
緑…20km/h
黄…30km/h
桃…40km/h
赤…40km/h以上
●湖中央付近で2ヵ所ほど、黒くなっているところがある。これは、復路で、二度ほど無風になったところだ。
あ…折り返し地点でも黒っぽい…ジャイブがイマイチだった(笑)
結局、4回くらい、止まりかけている。
●赤いところが2ヶ所ほどある。この時は、最高速 44.3km/hに近かったということですな。
色と速度の対応は、だいたいこんな感じ
黒…10km/h以下
灰…10km/h
緑…20km/h
黄…30km/h
桃…40km/h
赤…40km/h以上
●湖中央付近で2ヵ所ほど、黒くなっているところがある。これは、復路で、二度ほど無風になったところだ。
あ…折り返し地点でも黒っぽい…ジャイブがイマイチだった(笑)
結局、4回くらい、止まりかけている。
●赤いところが2ヶ所ほどある。この時は、最高速 44.3km/hに近かったということですな。
ユーザ定義で試しに作ってみた色は、こんな感じ。(設定ウィンドウ)
速度の範囲を1km/h単位で最小と最大を指定できる。
左端が最小、右端が最大で、その間を等分して航跡のデータから対応する色で表示するようだ。
0km/h ~ 44km/h に設定して横断の航跡を表示。
利用している地図にもよるが、基本的に水色系は使わないほうが良いと思い、この配色にしてみた。
これが良いかどうかは別として、簡単に作れるのが良い。
RGB値で指定できるので、このカラーパターンの共有も可能。
ちなみに、カラーバーの下にある↑の位置のカラーを指定する。
↑の位置と個数は自分で指定できる。2つの位置のグラデーションは自動で作成される(意味がわからない人は、実際にカシミールを使ってみよう。すぐに理解できると思う)
左端から、
(黒) R:0,G:0,B:0,色合い;0,鮮やかさ;0,明るさ;0
(灰) 191,191,191,160,0,180
(緑) 0,128,0,80,240,60
(黄) 255,255,0,40,240,120
(桃) 255,128,255,200,240,180
(赤) 255,0,0,0,240,120
配色については、後日、カラーコーディネーターに聞いてみることにする。
速度の範囲を1km/h単位で最小と最大を指定できる。
左端が最小、右端が最大で、その間を等分して航跡のデータから対応する色で表示するようだ。
0km/h ~ 44km/h に設定して横断の航跡を表示。
利用している地図にもよるが、基本的に水色系は使わないほうが良いと思い、この配色にしてみた。
これが良いかどうかは別として、簡単に作れるのが良い。
RGB値で指定できるので、このカラーパターンの共有も可能。
ちなみに、カラーバーの下にある↑の位置のカラーを指定する。
↑の位置と個数は自分で指定できる。2つの位置のグラデーションは自動で作成される(意味がわからない人は、実際にカシミールを使ってみよう。すぐに理解できると思う)
左端から、
(黒) R:0,G:0,B:0,色合い;0,鮮やかさ;0,明るさ;0
(灰) 191,191,191,160,0,180
(緑) 0,128,0,80,240,60
(黄) 255,255,0,40,240,120
(桃) 255,128,255,200,240,180
(赤) 255,0,0,0,240,120
配色については、後日、カラーコーディネーターに聞いてみることにする。
2006/04/15のBlog
[ 17:42 ]
[ 日常 ]
西湖で4時過ぎまでウィンドした。
気付いたら、数人いたウィンドサーファーはみんな帰って、私一人になっていた。
湖から上がってから、しばらく陸トレをやってから、片付け終わって、車の中にいたら、湖を鴨らしき鳥が4羽ほどプカプカ。
めずらし~、と窓を開けてデジカメを向けると、こっちへ寄ってきた。
けっこう大型の鴨で、ちょっと怖い。こっちがカメラを向けても逃げる気配もなく近寄ってくる。きっと誰かが餌をやって、人間になれているのだろう。
もうあたりは薄暗くなり始め、まだ東風が吹いているので、周りを見渡しても私一人だけ。
ちょっと怖かった。
あとで調べたら、どうやらこの鳥はカナダガンらしかった。
夏は、コンビニ袋をカラスに狙われることがあるので注意が必要だが、この時期はカナダガンに注意かも…
気付いたら、数人いたウィンドサーファーはみんな帰って、私一人になっていた。
湖から上がってから、しばらく陸トレをやってから、片付け終わって、車の中にいたら、湖を鴨らしき鳥が4羽ほどプカプカ。
めずらし~、と窓を開けてデジカメを向けると、こっちへ寄ってきた。
けっこう大型の鴨で、ちょっと怖い。こっちがカメラを向けても逃げる気配もなく近寄ってくる。きっと誰かが餌をやって、人間になれているのだろう。
もうあたりは薄暗くなり始め、まだ東風が吹いているので、周りを見渡しても私一人だけ。
ちょっと怖かった。
あとで調べたら、どうやらこの鳥はカナダガンらしかった。
夏は、コンビニ袋をカラスに狙われることがあるので注意が必要だが、この時期はカナダガンに注意かも…
[ 16:00 ]
[ GPS ]
海のほうが吹いていたのは、わかっていたけど、本栖湖へ行った。
本栖湖でも海と同じ?東系の風だったので、今年1回目の西湖で乗る。
セイルは 6.2 ボードは100リッタ前後のスラロームとフリースタイル。
アンダーからジャストオーバーまで。
GPSのデータをカシミールにダウンロードした。
カシミールのスケールを表示してみた。
赤:14:18:02~14:57:59 9.593km 43.6km/h(セッション+6.2)
黄:15:11:55~16:17:59 16.643km 42.6km/h(JPフリースタイル+6.2)
緑:16:18:25~16:34:44 1.710km 38.8km/h(JPフリースタイル+6.2)
本栖湖でも海と同じ?東系の風だったので、今年1回目の西湖で乗る。
セイルは 6.2 ボードは100リッタ前後のスラロームとフリースタイル。
アンダーからジャストオーバーまで。
GPSのデータをカシミールにダウンロードした。
カシミールのスケールを表示してみた。
赤:14:18:02~14:57:59 9.593km 43.6km/h(セッション+6.2)
黄:15:11:55~16:17:59 16.643km 42.6km/h(JPフリースタイル+6.2)
緑:16:18:25~16:34:44 1.710km 38.8km/h(JPフリースタイル+6.2)
2006/04/11のBlog
[ 17:49 ]
[ GPS ]
自作アイコンは、24×24ビットのビットマップファイルで作成する。
詳細は、カシミールのマニュアルのアイコンのページにあるので、絵心のある人は作って、入れてみよう。傑作ができたら、みんなで交換するのはどうだろう?
私の作った絵を公開する。
右の小さい絵をマウスクリックして表示して、ファイルに保存する。
ファイルは、PNGファイルなので、ペイントソフトで開き、ビットマップ(BMP)ファイルに保存すれば良い。
ただし、このアイコンをカシミールで走らせる時の難点は、
スタボーでもポートのまま走っちゃうところである(つまり、後ろ向きに進む)。
詳細は、カシミールのマニュアルのアイコンのページにあるので、絵心のある人は作って、入れてみよう。傑作ができたら、みんなで交換するのはどうだろう?
私の作った絵を公開する。
右の小さい絵をマウスクリックして表示して、ファイルに保存する。
ファイルは、PNGファイルなので、ペイントソフトで開き、ビットマップ(BMP)ファイルに保存すれば良い。
ただし、このアイコンをカシミールで走らせる時の難点は、
スタボーでもポートのまま走っちゃうところである(つまり、後ろ向きに進む)。
2006/04/09のBlog
[ 15:30 ]
[ ウインドサーフィン:WSF ]
2006/04/08のBlog
[ 18:44 ]
[ ウインドサーフィン:WSF ]
2006/04/03のBlog
[ 19:03 ]
[ GPS ]
右の図は、4月1日の本栖湖の航跡である。
コンディションは、けっこうガスティで、スラロームボードに6.6で、ジャストアンダーからオーバー。途中で、フリースタイルボード(BHヘブン)に5.7をセットして出たが、久しぶりに乗ったせいか、いま一つ。再度スラローム+6.6に戻した。
左右(南北)で、大きな弧を描いている航跡は、プレーニングジャイブ。
鋭角に折れ曲がっている航跡は、ヘリタック(スラロームボードで)で方向転換している。
これまでのGPSの設定では、データ記録間隔(RECORDING INTERVAL)は、AUTOで行っていた。「どこでも…」の説明にあるように、このモードの利点は、変化が起こらない限りデータを記録しないので、大量のデータを保存したいときに便利だ。3日も4日もデータをPCにダウンロードできないような場合か。
これに対し、一定時間間隔で記録する TIME がある。TIMEを指定したら、さらに、VALUEとして記録間隔の秒数を指定する。最小値で「1」すなわち、1秒単位で、変化があろうがなかろうが、記録することができる。これだと「どこでも…」の場合は、動きがスムーズになるらしい。私のforetex201は1万ポイント記録できるので、細かいデータをとってみたい時は、約2時間45分の航跡を記録できる。
今回の絵は、TIMEを「2」つまり、2秒間隔で位置を記録したものだ。1時間40分ほどで、3015ポイントのデータ。
下のAUTOの航跡では、変化点での急激な進路変更のような直線の折れ曲がりがあるが、上のTIMEの航跡は、スムーズに(ゆるやかなカーブに)なっているのがわかる。
コンディションは、けっこうガスティで、スラロームボードに6.6で、ジャストアンダーからオーバー。途中で、フリースタイルボード(BHヘブン)に5.7をセットして出たが、久しぶりに乗ったせいか、いま一つ。再度スラローム+6.6に戻した。
左右(南北)で、大きな弧を描いている航跡は、プレーニングジャイブ。
鋭角に折れ曲がっている航跡は、ヘリタック(スラロームボードで)で方向転換している。
これまでのGPSの設定では、データ記録間隔(RECORDING INTERVAL)は、AUTOで行っていた。「どこでも…」の説明にあるように、このモードの利点は、変化が起こらない限りデータを記録しないので、大量のデータを保存したいときに便利だ。3日も4日もデータをPCにダウンロードできないような場合か。
これに対し、一定時間間隔で記録する TIME がある。TIMEを指定したら、さらに、VALUEとして記録間隔の秒数を指定する。最小値で「1」すなわち、1秒単位で、変化があろうがなかろうが、記録することができる。これだと「どこでも…」の場合は、動きがスムーズになるらしい。私のforetex201は1万ポイント記録できるので、細かいデータをとってみたい時は、約2時間45分の航跡を記録できる。
今回の絵は、TIMEを「2」つまり、2秒間隔で位置を記録したものだ。1時間40分ほどで、3015ポイントのデータ。
下のAUTOの航跡では、変化点での急激な進路変更のような直線の折れ曲がりがあるが、上のTIMEの航跡は、スムーズに(ゆるやかなカーブに)なっているのがわかる。
2006/03/31のBlog
[ 13:00 ]
[ スケジュール ]
[ 12:55 ]
[ ウインドサーフィン:WSF ]
2006/03/14のBlog
[ 05:49 ]
[ くるま ]
…「具体例:東名高速用賀インターを(環八の所から)乗って、沼津まで行く場合」では、もう一つ、うまい方法があった。用賀インターから乗って、最終的に沼津ICで降りるのだが、それでも通常料金の半額に近くなる方法がある。わかるかな?(笑)
これの解は、2つあり、
1.大都市の「早朝夜間割引」は1回に限らず適用される※ことを利用して、
横浜町田ICで一度おりて、再び横浜町田ICから乗る。
2.早朝夜間割引で、厚木ICまで行き、厚木ICでおり、今度は通勤割引で、
厚木ICから乗る。
1の方法: 1,350円(350円+1,000円)東名用賀~横浜町田(6:00まで)~沼津
2の方法: 1,350円(550円+800円)東名用賀~(6:00まで)厚木~沼津(6:00以降)
ちなみに、用賀から通しで沼津ICまで行った場合は、2,400円(割引の適用無し)東名用賀~沼津
東名川崎から沼津ICまで行った場合は、1,150円(早朝夜間割引)東名川崎~沼津
※早朝夜間割引と深夜割引は、1日に何度でも適用を受けられるが、通勤割引は、朝夕各最初の1回のみしか適用を受けられないので、間違いないようにしよう。
私の場合、横浜でピックアップすることが多いので、1の方法は早くて安くて便利だ。
これの解は、2つあり、
1.大都市の「早朝夜間割引」は1回に限らず適用される※ことを利用して、
横浜町田ICで一度おりて、再び横浜町田ICから乗る。
2.早朝夜間割引で、厚木ICまで行き、厚木ICでおり、今度は通勤割引で、
厚木ICから乗る。
1の方法: 1,350円(350円+1,000円)東名用賀~横浜町田(6:00まで)~沼津
2の方法: 1,350円(550円+800円)東名用賀~(6:00まで)厚木~沼津(6:00以降)
ちなみに、用賀から通しで沼津ICまで行った場合は、2,400円(割引の適用無し)東名用賀~沼津
東名川崎から沼津ICまで行った場合は、1,150円(早朝夜間割引)東名川崎~沼津
※早朝夜間割引と深夜割引は、1日に何度でも適用を受けられるが、通勤割引は、朝夕各最初の1回のみしか適用を受けられないので、間違いないようにしよう。
私の場合、横浜でピックアップすることが多いので、1の方法は早くて安くて便利だ。
2006/03/13のBlog
[ 22:25 ]
[ スケジュール ]
4月から(8月末まで)開催予定の本栖湖を横断往復して、そのタイムを競うイベントのレポート用ブログを公開した。
http://blogs.yahoo.co.jp/mida/
1回目は、4月1日(土)の予定だけど、その前にフラッと本栖湖へ行ってみるかも…
例えば、浜名湖の帰りとか、3月最終の土日とか…
http://blogs.yahoo.co.jp/mida/
1回目は、4月1日(土)の予定だけど、その前にフラッと本栖湖へ行ってみるかも…
例えば、浜名湖の帰りとか、3月最終の土日とか…
[ 21:57 ]
[ GPS ]
「どこでもヨットレース」では、GARMIN内にセーブしたトラックログはダウンロードできないと書いたが、あれは間違い(勘違い)だった。「どこでも」でもファイル化したログデータをGARMINからダウンロードできた。
あとで、その絵と右の絵を比べてみよう…
というわけで、右がその絵である。
赤が3月9日のログデータである。GARMINの中では2つのファイルとして保存されていた。
緑は3月10日のログデータ。ファイルは一つ。
青は3月11日のログデータ。ファイルは2つ。
地図の下にある枠内は、左から右へ進む時間軸で、赤い塊(■)があるのは9日の時間帯、緑は10日、青は11日。
それぞれの時間帯をマウスでドラッグしてやれば、個別のデータとしてセーブできる。が、うまく切り出せないデータ(11日のデータ)もあった。
「どこでも」は操作は簡単だが、データハンドリングに若干難ありの感。だけどウィンドがリアルなスピードで海上を走る様子はなかなか良い。
「カシミール」は、機能が多すぎるし、操作がわかりにくいが、地図取り込みができるので良い。しばらくは両方を使うのかな。
あとで、その絵と右の絵を比べてみよう…
というわけで、右がその絵である。
赤が3月9日のログデータである。GARMINの中では2つのファイルとして保存されていた。
緑は3月10日のログデータ。ファイルは一つ。
青は3月11日のログデータ。ファイルは2つ。
地図の下にある枠内は、左から右へ進む時間軸で、赤い塊(■)があるのは9日の時間帯、緑は10日、青は11日。
それぞれの時間帯をマウスでドラッグしてやれば、個別のデータとしてセーブできる。が、うまく切り出せないデータ(11日のデータ)もあった。
「どこでも」は操作は簡単だが、データハンドリングに若干難ありの感。だけどウィンドがリアルなスピードで海上を走る様子はなかなか良い。
「カシミール」は、機能が多すぎるし、操作がわかりにくいが、地図取り込みができるので良い。しばらくは両方を使うのかな。
[ 21:56 ]
[ GPS ]
次に載せる絵は、沖縄海中道路の予定だ♪ と宣言したとおりに、3月9日から11日までのウィンドの航跡をカシミールで表示する。
右の絵は、9日の航跡。
赤は、時間帯が14:38~15:58のもので、緑は、16:31~17:27。
風向が変わっていることが航跡からわかる?
ちなみに、この日は、西系の風だった。
右の絵は、9日の航跡。
赤は、時間帯が14:38~15:58のもので、緑は、16:31~17:27。
風向が変わっていることが航跡からわかる?
ちなみに、この日は、西系の風だった。