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2006/07/14のBlog
[ 15:45 ]
[ しゅぱ!です。こんにちは♪ ]
涼みにきましたぁ♪
みなさんお元気ですかぁ?
アトサキさんは
ひまりんさんちの冷蔵庫の中で冬眠しているラシイです(爆謎ぉ!)。
みなさんお元気ですかぁ?
アトサキさんは
ひまりんさんちの冷蔵庫の中で冬眠しているラシイです(爆謎ぉ!)。
2006/06/24のBlog
[ 11:57 ]
[ しゅぱ!です。こんにちは♪ ]
どうしてこんな放置しっぱなしのブログに
毎日大勢の方々が来てくださるんでしょうか。
嬉しくて涙が出ます。
みなさん、本当にありがとうございます。
どぶろぐ、素敵です。
2006/05/20のBlog
[ 21:26 ]
[ しゅぱ!です。こんにちは♪ ]
しゅぱ! 生きてます(笑)。
ずーーーーーーーーーーーっと
更新していない間も、覗きにきてくださったみなさん
どうもありがとうございます。
なかなか腰を落ち着けて記事を書く時間が取れない日々が続いています。
気がついたらスパムトラックバックの標的になっているようです。
重いだとか、メンテだとか、環境面でいろいろと難しいところもあるドブログですが、ここのみなさんと素晴らしいコミュニケーションをさせていただいた事は心から感謝しています。
僕を成長させてくださったみなさんに
「ありがとうございます」
を言いにきました。
今さらですが移転しようと思います。
あまりいろいろ手を拡げすぎて自分で収集つかなくなってしまったこともあり、集約する意味もあり、少しずつ準備を進めています。
整ったら、改めてお知らせにきます。
本当にお世話になりました。
僕はドブログのみなさんが大好きです。
ありがとうございます。
みなさんの笑顔がいつまでも続きますように!
アトサキ「ん? ……どこ行くんだ?」
※追記 取りあえずmixiに居ます。
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=173056
よろしくです!
ずーーーーーーーーーーーっと
更新していない間も、覗きにきてくださったみなさん
どうもありがとうございます。
なかなか腰を落ち着けて記事を書く時間が取れない日々が続いています。
気がついたらスパムトラックバックの標的になっているようです。
重いだとか、メンテだとか、環境面でいろいろと難しいところもあるドブログですが、ここのみなさんと素晴らしいコミュニケーションをさせていただいた事は心から感謝しています。
僕を成長させてくださったみなさんに
「ありがとうございます」
を言いにきました。
今さらですが移転しようと思います。
あまりいろいろ手を拡げすぎて自分で収集つかなくなってしまったこともあり、集約する意味もあり、少しずつ準備を進めています。
整ったら、改めてお知らせにきます。
本当にお世話になりました。
僕はドブログのみなさんが大好きです。
ありがとうございます。
みなさんの笑顔がいつまでも続きますように!
アトサキ「ん? ……どこ行くんだ?」
※追記 取りあえずmixiに居ます。
http://mixi.jp/show_friend.pl?id=173056
よろしくです!
2005/11/23のBlog
[ 23:19 ]
[ 無限会社「天然」 ]
部長は競馬好き。
G1レースともなると
課長の掛け声で部員全員が馬券を買うことになる。
勝った人が部の全員に居酒屋で奢るのがお約束。
競馬が判らない僕は
ひたすら外れることを願い、馬券を握りしめる。
…僕の会社の話ではありません。
G1レースともなると
課長の掛け声で部員全員が馬券を買うことになる。
勝った人が部の全員に居酒屋で奢るのがお約束。
競馬が判らない僕は
ひたすら外れることを願い、馬券を握りしめる。
…僕の会社の話ではありません。
2005/11/20のBlog
[ 04:17 ]
[ あぁ!就職最前線! ]
女子電話オペレータを募集して、私が面接をした時のこと。
数人の面接希望者がいる中で
ちょっと目立つ若い女性が目に止まった。
入社面接だというのに胸の開いたタンクトップ、
短めのスカート、派手目の化粧……
「お色気」で好印象を狙ってるのか?……。
その後個人面接の順番がやって来た。
面接官は私一人。
履歴書に目を通し、話をしてみると
外見に反し意外と落ち着いているし、しっかりしている。
いけないとは思いながら、
目はタンクトップの胸元、短いスカートから出る美脚に……。
そこに彼女から質問が……
「私、女性として扱って貰えるんでしょうか?」
ハッと我に返り
履歴書を見ると……
性別欄、「男」に○印!
(これは聞き書きです)
数人の面接希望者がいる中で
ちょっと目立つ若い女性が目に止まった。
入社面接だというのに胸の開いたタンクトップ、
短めのスカート、派手目の化粧……
「お色気」で好印象を狙ってるのか?……。
その後個人面接の順番がやって来た。
面接官は私一人。
履歴書に目を通し、話をしてみると
外見に反し意外と落ち着いているし、しっかりしている。
いけないとは思いながら、
目はタンクトップの胸元、短いスカートから出る美脚に……。
そこに彼女から質問が……
「私、女性として扱って貰えるんでしょうか?」
ハッと我に返り
履歴書を見ると……
性別欄、「男」に○印!
(これは聞き書きです)
2005/11/17のBlog
[ 12:38 ]
[ 天然家族! ]
僕「お! どうだった面接」
弟「散々……」
僕「どうしたんだ?」
弟「面接官がさ、いきなり『痔』なんですか? って聞くからさ
緊張で座り方が変だったのかなぁ、と思ってさ
なんとなく不思議に思いながら、『違います』って応えたんだ」
僕「おかしな面接官だなぁ」
弟「そしたらさ、驚いたように『えっ? 痔なんじゃないんですか?』
って畳み掛けてくるから、さすがにムッとしちゃってさ、
思いっきり『違いますっ!』って言っちゃったんだ……」
弟はまぎれもなく「次男」だ。
…僕の家族の話ではありません。
弟「散々……」
僕「どうしたんだ?」
弟「面接官がさ、いきなり『痔』なんですか? って聞くからさ
緊張で座り方が変だったのかなぁ、と思ってさ
なんとなく不思議に思いながら、『違います』って応えたんだ」
僕「おかしな面接官だなぁ」
弟「そしたらさ、驚いたように『えっ? 痔なんじゃないんですか?』
って畳み掛けてくるから、さすがにムッとしちゃってさ、
思いっきり『違いますっ!』って言っちゃったんだ……」
弟はまぎれもなく「次男」だ。
…僕の家族の話ではありません。
2005/11/07のBlog
[ 15:01 ]
[ アトサキ vs しゅぱ! ]
[kandume2004さんの
お誕生日おめでとうございます!(^▽^)/。。。byかっちゃんにトラックバック!]
アトサキ「なぁ……また遊びに行ってきてもいいかなぁ」
しゅぱ!「だ~めっ! アナタがコメント書きに行くと帰ってこないんだから」
アトサキ「……けち」
しゅぱ!「どこにも行かないように見張ってますからね!」
アトサキ「……いつもみたいに、どっか行けよぉ!」
お誕生日おめでとうございます!(^▽^)/。。。byかっちゃんにトラックバック!]
アトサキ「なぁ……また遊びに行ってきてもいいかなぁ」
しゅぱ!「だ~めっ! アナタがコメント書きに行くと帰ってこないんだから」
アトサキ「……けち」
しゅぱ!「どこにも行かないように見張ってますからね!」
アトサキ「……いつもみたいに、どっか行けよぉ!」
[ 01:39 ]
[ アトサキ vs しゅぱ! ]
[kandume2004さんの
『11月生まれの企画、スタート!!。。。byかっちゃん』にトラックバック!]
しゅぱ!「まったく、どこ行ってたんですかっ!」
アトサキ「いや、ちょと……その……なんだ、昼寝でもと思ってたら爆睡しちまって……」
しゅぱ!「どーしていつもそうマイペースなんですかねぇ」
アトサキ「俺は俺で変わりようが無いからな。諦めてくれたまえよ」
しゅぱ!「そんな事言ってると、また義理欠いちゃうでしょ!」
アトサキ「あ、また大げさな……」
しゅぱ!「かっちゃん@kandume2004さんが、ハピバースデイの歌を歌ってくれてるの知らないでしょ!」
アトサキ「へ? ホント? あ~~~っ、なんとっ!」
しゅぱ!「嬉しいですよね」
アトサキ「うんうん! 感激~♪」
しゅぱ!&アトサキ「かっちゃん@kandume2004さん、ありがとうございまーす!」
しゅぱ!「ところでですね、11月生まれ企画があるですと」
アトサキ「おう、今見てきたぞ。【 心に残ったあのひと言 】だと」
しゅぱ!「はいはい。何かあります?」
アトサキ「もちろん!」
しゅぱ!「ここでボケないでくださいよ?」
アトサキ「あ! 失礼な! ちゃあんと座右の銘があるんだからな」
しゅぱ!「ほぉ~ どんな?」
アトサキ「昔、リーマンの鑑と呼ばれてた頃な」
しゅぱ!「吹き出すような事言わなくていいですから」
アトサキ「じゃあ……昔、酔い子だった頃な」
しゅぱ!「うんうん。そっちの方が自然」
アトサキ「新しい職場に変わった時に、そこの課長がメモくれたんだよ」
しゅぱ!「はいはい」
アトサキ「なんてことない普通のメモ用紙にさ、言葉が書いてあったのさ」
しゅぱ!「あ、もしかして今も手帳に挟んである、あのメモ?」
アトサキ「そうそう。
『私は毎日すべてのことがだんだん良くなる
- エミール・クエ - 』 って」
しゅぱ!「うんうん。あれはいい言葉ですよねぇ」
アトサキ「だろ? どんな時でもあの言葉を見ると元気出てくるんだ」
しゅぱ!「ほんとにそうですねぇ。素晴らしい一言ですね」
アトサキ「な? だから君も諦めずに精進することだ」
しゅぱ!「アナタにだけはそんな事言われたか無いですって!」
アトサキ「あの言葉を胸に頑張れば、君もいつか俺のようになれるぞ……ん? どこ行った?」
『11月生まれの企画、スタート!!。。。byかっちゃん』にトラックバック!]
しゅぱ!「まったく、どこ行ってたんですかっ!」
アトサキ「いや、ちょと……その……なんだ、昼寝でもと思ってたら爆睡しちまって……」
しゅぱ!「どーしていつもそうマイペースなんですかねぇ」
アトサキ「俺は俺で変わりようが無いからな。諦めてくれたまえよ」
しゅぱ!「そんな事言ってると、また義理欠いちゃうでしょ!」
アトサキ「あ、また大げさな……」
しゅぱ!「かっちゃん@kandume2004さんが、ハピバースデイの歌を歌ってくれてるの知らないでしょ!」
アトサキ「へ? ホント? あ~~~っ、なんとっ!」
しゅぱ!「嬉しいですよね」
アトサキ「うんうん! 感激~♪」
しゅぱ!&アトサキ「かっちゃん@kandume2004さん、ありがとうございまーす!」
しゅぱ!「ところでですね、11月生まれ企画があるですと」
アトサキ「おう、今見てきたぞ。【 心に残ったあのひと言 】だと」
しゅぱ!「はいはい。何かあります?」
アトサキ「もちろん!」
しゅぱ!「ここでボケないでくださいよ?」
アトサキ「あ! 失礼な! ちゃあんと座右の銘があるんだからな」
しゅぱ!「ほぉ~ どんな?」
アトサキ「昔、リーマンの鑑と呼ばれてた頃な」
しゅぱ!「吹き出すような事言わなくていいですから」
アトサキ「じゃあ……昔、酔い子だった頃な」
しゅぱ!「うんうん。そっちの方が自然」
アトサキ「新しい職場に変わった時に、そこの課長がメモくれたんだよ」
しゅぱ!「はいはい」
アトサキ「なんてことない普通のメモ用紙にさ、言葉が書いてあったのさ」
しゅぱ!「あ、もしかして今も手帳に挟んである、あのメモ?」
アトサキ「そうそう。
『私は毎日すべてのことがだんだん良くなる
- エミール・クエ - 』 って」
しゅぱ!「うんうん。あれはいい言葉ですよねぇ」
アトサキ「だろ? どんな時でもあの言葉を見ると元気出てくるんだ」
しゅぱ!「ほんとにそうですねぇ。素晴らしい一言ですね」
アトサキ「な? だから君も諦めずに精進することだ」
しゅぱ!「アナタにだけはそんな事言われたか無いですって!」
アトサキ「あの言葉を胸に頑張れば、君もいつか俺のようになれるぞ……ん? どこ行った?」
2005/11/01のBlog
[ 17:50 ]
[ アトサキ vs しゅぱ! ]
アトサキ「なんだよ、このタイトルは?」
しゅぱ!「今日はアトサキさんのお誕生日」
アトサキ「お! そうか! ……ってことは君も誕生日か」
しゅぱ!「そうラシイです」
アトサキ「それにしたって『老け行く……』ってのは……」
しゅぱ!「いいじゃないですか、歳がいくつだって気持ちが若ければ」
アトサキ「まぁな、元気だけは負けないからな」
しゅぱ!「それに頭ン中はいつも若いですよね?」
アトサキ「そうそう……って、まるで俺が天然みたいじゃないか!」
しゅぱ!「あっ、まるで天然じゃないみたいなことを言う」
アトサキ「人間笑ってるといつまでも元気で明るく楽しいのさ」
しゅぱ!「歳とってもちっとも自覚してないのはさすが!」
アトサキ「いずれにしてもだ」
しゅぱ!「はいはい」
アトサキ「新しい歳も明るく楽しく元気良く!」
しゅぱ!「もちろん!」
アトサキ「頑張れよ!」
しゅぱ!「なに人ごとみたいな事言ってんですか!」
アトサキ「俺は俺、君は君、俺は君?」
しゅぱ!「いい歳なんですからね、アナタにしっかりしてもらわないと……いや、しっかりしてもらったら困るのか。アナタは頑張ってネタ作ってくださいね」
アトサキ「俺は頑張っても頑張らなくても同じだと思うぞ……ん? どこ行った?」
しゅぱ!「今日はアトサキさんのお誕生日」
アトサキ「お! そうか! ……ってことは君も誕生日か」
しゅぱ!「そうラシイです」
アトサキ「それにしたって『老け行く……』ってのは……」
しゅぱ!「いいじゃないですか、歳がいくつだって気持ちが若ければ」
アトサキ「まぁな、元気だけは負けないからな」
しゅぱ!「それに頭ン中はいつも若いですよね?」
アトサキ「そうそう……って、まるで俺が天然みたいじゃないか!」
しゅぱ!「あっ、まるで天然じゃないみたいなことを言う」
アトサキ「人間笑ってるといつまでも元気で明るく楽しいのさ」
しゅぱ!「歳とってもちっとも自覚してないのはさすが!」
アトサキ「いずれにしてもだ」
しゅぱ!「はいはい」
アトサキ「新しい歳も明るく楽しく元気良く!」
しゅぱ!「もちろん!」
アトサキ「頑張れよ!」
しゅぱ!「なに人ごとみたいな事言ってんですか!」
アトサキ「俺は俺、君は君、俺は君?」
しゅぱ!「いい歳なんですからね、アナタにしっかりしてもらわないと……いや、しっかりしてもらったら困るのか。アナタは頑張ってネタ作ってくださいね」
アトサキ「俺は頑張っても頑張らなくても同じだと思うぞ……ん? どこ行った?」
2005/10/31のBlog
[ 09:23 ]
[ 天然な人々 ]
先輩と飲みに。
終電も終わってしまったのでどうしようと思っていたら
「俺の彼女の家に行こう」と引っ張っていかれた。
行くと彼女は帰宅前。
「そこに布団あるから敷いといてくれ」
「先輩、マクラどっちにします?」
「バカ言え! 真ん中に決まってんだろ!」
「いや、北枕じゃまずいかと……」
「あ、右か左かと思った」
(これは聞き書きです)
終電も終わってしまったのでどうしようと思っていたら
「俺の彼女の家に行こう」と引っ張っていかれた。
行くと彼女は帰宅前。
「そこに布団あるから敷いといてくれ」
「先輩、マクラどっちにします?」
「バカ言え! 真ん中に決まってんだろ!」
「いや、北枕じゃまずいかと……」
「あ、右か左かと思った」
(これは聞き書きです)