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2007/12/31のBlog
[ 23:59 ]
[ しゅぱ!です。こんにちは♪ ]
どぶろぐ村のみなさん、こんにちは!
ゲストブックの代わりの『天然井戸端会議処』です。
ぜひぜひ、みなさんの『お知り合い』の天然ぶりを教えてくださいね。
もちろん、足跡グリグリだけでも構いません。
ヨロシクお願いしまーす!
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
いやぁ、久しぶりにこの記事をトップに置いてみましたが、
だからといって順調に更新が復活するワケではなく……(汗)。
あくまでも「気まぐれアトサキさん」の性格のためなので悪しからず(爆)。
□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
ゲストブックの代わりの『天然井戸端会議処』です。
ぜひぜひ、みなさんの『お知り合い』の天然ぶりを教えてくださいね。
もちろん、足跡グリグリだけでも構いません。
ヨロシクお願いしまーす!
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いやぁ、久しぶりにこの記事をトップに置いてみましたが、
だからといって順調に更新が復活するワケではなく……(汗)。
あくまでも「気まぐれアトサキさん」の性格のためなので悪しからず(爆)。
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★☆★☆★☆ お品書きですよぉ! ☆★☆★☆★
■ しゅぱ!です。こんにちは♪
ご挨拶とかお知らせとか……
■ アトサキ vs しゅぱ!
僕の「後輩の先輩、アトサキさん」との対話?集
■ 後輩の先輩は天然?
アトサキさんの日常です
■ 無限会社「天然」
アトサキさんの勤める会社はなんとも……
■ 天然家族!
アトサキさんの家族ったら、みんなそろって……
■ 天然な人々
アトサキさんが聞き集めた「天然さん」のおはなし
■ あぁ! 就職最前線!
就職活動って大変ですよね。みんな頑張れー!
■ こころのうた
ちょと番外編です……
■ とびっきりクッキング!
「美味しいよぉ!」は愛言葉
★☆『BLOG FRIENDS #3』に続き、『BLOG FRIENDS #4』にも参加しました!☆★
ブロガーが集まって創った同人誌です。
同人誌といっても本格派!
モノを書くことが好きなブロガーさん、次回はご一緒しませんか~?
☆ 古い記事へのコメントも大歓迎ですよ!☆
☆ みなさん改めてヨロシクお願いします!☆
2007/09/11のBlog
[ 15:45 ]
[ 後輩の先輩は天然? ]
突然の豪雨。
外に置いてあった傘をさすと
中に溜まっていた雨水をしこたまかぶった……
傘をさす必要がなくなった。。。
………後輩の先輩のハナシです。
外に置いてあった傘をさすと
中に溜まっていた雨水をしこたまかぶった……
傘をさす必要がなくなった。。。
………後輩の先輩のハナシです。
2007/07/12のBlog
[ 23:25 ]
[ 天然な人々 ]
先日、姪(3歳)が遊びに来た。
私のクリームタイプの化粧落としを顔に塗って遊んでいたので
姉が冗談で「それ塗ったら○○(私)みたいになるよ」と言ったら
「帰りたい~!」と泣き出した。
こっちが泣きたい。
(これは聞き書きです)
私のクリームタイプの化粧落としを顔に塗って遊んでいたので
姉が冗談で「それ塗ったら○○(私)みたいになるよ」と言ったら
「帰りたい~!」と泣き出した。
こっちが泣きたい。
(これは聞き書きです)
2007/07/07のBlog
[ 17:57 ]
[ 天然な人々 ]
私の職場に「絹子」さんという人がいます。
でも、みんなに「そんなのもったいないから……」と、
『もめんこ』と呼ばれています。
(これは聞き書きです)
でも、みんなに「そんなのもったいないから……」と、
『もめんこ』と呼ばれています。
(これは聞き書きです)
2007/07/04のBlog
[ 21:10 ]
[ しゅぱ!です。こんにちは♪ ]
豪華客船が沈没して、さまざまな国の人々が救命ボートに乗りました。
しかし定員オーバーで、男の人たちに降りてもらわないと沈んでしまいます。
そこで、女性たちは各国の男性たちに向かって、それぞれこう言いました。
アメリカ人に対しては、
「あなたはここでヒーローになりたいと思いませんか?
あなたの自己犠牲の精神に期待しています」
アメリカ人は、ガッツポーズをして海に飛び込みました。
次にイギリス人に対して
「あなたを紳士と見込んで……」
イギリス人は、うなずいて海に飛び込みました。
ドイツ人に対しては
「あなたは、飛び込まなくてはならない、それがルールです」
ドイツ人は納得して海に飛び込みました。
イタリア人に対しては
「あなたは、飛び込まないでくださいね。海の中には美女がいますから」
イタリア人は驚喜して海に飛び込みました。
中国人に対しては
「海に美味しそうな魚がいっぱい泳いでますよ」
中国人は、上着を脱いで網代わりにして海に飛び込みました。
最後に日本人
「あなた、飛び込まなくていいんですか?
ほかの男の人は、みんな飛び込みましたよ」
すると日本人は、左右を見渡すと慌てて海に飛び込みました。
おまけ:
ポリネシア人は、海を見せられただけで、勝手に飛び込みました。
※該当国の方々、これ読んで怒っちゃダメよ~
しかし定員オーバーで、男の人たちに降りてもらわないと沈んでしまいます。
そこで、女性たちは各国の男性たちに向かって、それぞれこう言いました。
アメリカ人に対しては、
「あなたはここでヒーローになりたいと思いませんか?
あなたの自己犠牲の精神に期待しています」
アメリカ人は、ガッツポーズをして海に飛び込みました。
次にイギリス人に対して
「あなたを紳士と見込んで……」
イギリス人は、うなずいて海に飛び込みました。
ドイツ人に対しては
「あなたは、飛び込まなくてはならない、それがルールです」
ドイツ人は納得して海に飛び込みました。
イタリア人に対しては
「あなたは、飛び込まないでくださいね。海の中には美女がいますから」
イタリア人は驚喜して海に飛び込みました。
中国人に対しては
「海に美味しそうな魚がいっぱい泳いでますよ」
中国人は、上着を脱いで網代わりにして海に飛び込みました。
最後に日本人
「あなた、飛び込まなくていいんですか?
ほかの男の人は、みんな飛び込みましたよ」
すると日本人は、左右を見渡すと慌てて海に飛び込みました。
おまけ:
ポリネシア人は、海を見せられただけで、勝手に飛び込みました。
※該当国の方々、これ読んで怒っちゃダメよ~
2007/06/28のBlog
[ 20:57 ]
[ 無限会社「天然」 ]
係長とクルマで出かけた際
ラジオから中島みゆきの『地上の星』のイントロが……
すると係長、重々しい声で呟き始めた。
「取引先の要求は身勝手だった。
上司のプレッシャーは厳しかった。
私の怒りとストレスは頂点に達した……」
…僕の会社の話ではありません。
※『地上の星』……NHK『プロジェクトX』のオープニングテーマ
ラジオから中島みゆきの『地上の星』のイントロが……
すると係長、重々しい声で呟き始めた。
「取引先の要求は身勝手だった。
上司のプレッシャーは厳しかった。
私の怒りとストレスは頂点に達した……」
…僕の会社の話ではありません。
※『地上の星』……NHK『プロジェクトX』のオープニングテーマ
2007/06/27のBlog
[ 17:18 ]
[ 天然家族! ]
親父が初めて携帯電話を持った時のこと。
姉貴にアレコレ使い方を教わっていた。
親父「メールの Subject って何だ?」
姉貴「タイトルとか件名だから、何だっていいよ」
親父「そか……」
姉貴「何て入れたの?」
親父「コロッケ」
…僕の家族の話ではありません。
姉貴にアレコレ使い方を教わっていた。
親父「メールの Subject って何だ?」
姉貴「タイトルとか件名だから、何だっていいよ」
親父「そか……」
姉貴「何て入れたの?」
親父「コロッケ」
…僕の家族の話ではありません。
[ 01:17 ]
[ 天然家族! ]
こんなこともあった弟は……
今度は、高校の現国のテストの採点が気に入らなかったラシイ。
「納得いかないよ。
『【去就】という言葉を使って短文を作れ』って問題なのにさ、
ちゃんと短文書いたのにさ、何で点くれないんだろ?」
「どれ?」
回答を見ると、黒々とデカデカと大きな文字で
『去就という言葉の意味が判らない』と書いてあった。
うーん、何で×なんだろう…。
…僕の家族の話ではありません。
今度は、高校の現国のテストの採点が気に入らなかったラシイ。
「納得いかないよ。
『【去就】という言葉を使って短文を作れ』って問題なのにさ、
ちゃんと短文書いたのにさ、何で点くれないんだろ?」
「どれ?」
回答を見ると、黒々とデカデカと大きな文字で
『去就という言葉の意味が判らない』と書いてあった。
うーん、何で×なんだろう…。
…僕の家族の話ではありません。
2007/04/22のBlog
[ 16:42 ]
[ アトサキ vs しゅぱ! ]
しゅぱ!「暇を見つけてはアルバイトしてるんですって?」
アトサキ「おうっ! 今までいろんな仕事したぞぉ」
しゅぱ!「そんなに金欠病なんですか?」
アトサキ「うん……そうじゃないって! あのな? いろんな仕事をしていろんな経験するとさ、人生がホントに豊かになるんだぞ?」
しゅぱ!「へぇ~、アナタにしては珍しく殊勝なコトを」
アトサキ「それほど見下げたモンでもないんだからな」
しゅぱ!「へぇ~へぇ~」
アトサキ「特に職人さんたちからは素晴らしい経験させてもらってるよ」
しゅぱ!「ほぉ」
アトサキ「いかに効率よく、綺麗に仕上げるか。みんなここに心血注いでるよね」
しゅぱ!「なるほど、当たり前のようですけれどナカナカ難しいコトですよね」
アトサキ「うん。仕事ってさ、ともすれば惰性で適当にお茶濁して……って、手抜きしたくなるコトあるだろ?」
しゅぱ!「確かに」
アトサキ「でもさ、お客さんの身になって……つまり、自分がお客さんだったらって考えながら仕事すれば自然と丁寧になる」
しゅぱ!「うんうん」
アトサキ「これはさ、飲食業だって建設業だって運送業だって接客業だって同じさ。つまりさ、すべてはサービス業と言ってもいいくらいだと思うぞ」
しゅぱ!「なぁるほどぉ!」
アトサキ「なんといっても、完成したもの、提供したもの、納品したものに触れたお客さんから『ありがとう』って言ってもらった時や、笑顔をもらった時は最高に嬉しいよね」
しゅぱ!「はいはい! 達成感ですよね」
アトサキ「どんなに大変な仕事だったとしても、その笑顔で報われるじゃないか」
しゅぱ!「そうすれば苦労は苦労じゃなくなる!」
アトサキ「うん。喜びに変わるんだ」
しゅぱ!「そうすれば次の仕事に一層励みとなる!」
アトサキ「そういうコト!」
しゅぱ!「そういえば、アナタのおじいちゃんは左官屋さんでしたよね?」
アトサキ「違ーう! 『さかん』じゃなくて『しゃかん』だ! ついでに『だいく』は『でぇく』だ!」
しゅぱ!「妙なトコロに拘泥わるんだからぁ」
アトサキ「それが江戸ッ子の職人かたぎってモンでぃっ! ところでさ、最初に鉋(かんな)を真っ平らにした人って誰なんだろな? それにどうやって平らにしたんだろうな? ……ん? どこ行った?」
アトサキ「おうっ! 今までいろんな仕事したぞぉ」
しゅぱ!「そんなに金欠病なんですか?」
アトサキ「うん……そうじゃないって! あのな? いろんな仕事をしていろんな経験するとさ、人生がホントに豊かになるんだぞ?」
しゅぱ!「へぇ~、アナタにしては珍しく殊勝なコトを」
アトサキ「それほど見下げたモンでもないんだからな」
しゅぱ!「へぇ~へぇ~」
アトサキ「特に職人さんたちからは素晴らしい経験させてもらってるよ」
しゅぱ!「ほぉ」
アトサキ「いかに効率よく、綺麗に仕上げるか。みんなここに心血注いでるよね」
しゅぱ!「なるほど、当たり前のようですけれどナカナカ難しいコトですよね」
アトサキ「うん。仕事ってさ、ともすれば惰性で適当にお茶濁して……って、手抜きしたくなるコトあるだろ?」
しゅぱ!「確かに」
アトサキ「でもさ、お客さんの身になって……つまり、自分がお客さんだったらって考えながら仕事すれば自然と丁寧になる」
しゅぱ!「うんうん」
アトサキ「これはさ、飲食業だって建設業だって運送業だって接客業だって同じさ。つまりさ、すべてはサービス業と言ってもいいくらいだと思うぞ」
しゅぱ!「なぁるほどぉ!」
アトサキ「なんといっても、完成したもの、提供したもの、納品したものに触れたお客さんから『ありがとう』って言ってもらった時や、笑顔をもらった時は最高に嬉しいよね」
しゅぱ!「はいはい! 達成感ですよね」
アトサキ「どんなに大変な仕事だったとしても、その笑顔で報われるじゃないか」
しゅぱ!「そうすれば苦労は苦労じゃなくなる!」
アトサキ「うん。喜びに変わるんだ」
しゅぱ!「そうすれば次の仕事に一層励みとなる!」
アトサキ「そういうコト!」
しゅぱ!「そういえば、アナタのおじいちゃんは左官屋さんでしたよね?」
アトサキ「違ーう! 『さかん』じゃなくて『しゃかん』だ! ついでに『だいく』は『でぇく』だ!」
しゅぱ!「妙なトコロに拘泥わるんだからぁ」
アトサキ「それが江戸ッ子の職人かたぎってモンでぃっ! ところでさ、最初に鉋(かんな)を真っ平らにした人って誰なんだろな? それにどうやって平らにしたんだろうな? ……ん? どこ行った?」
2007/02/05のBlog
[ 14:59 ]
[ Sesame Stories ]
「世界の頭脳」と呼ばれた科学者が全身を蝕む悪性の癌で倒れ、国内最高の医師団が最大限の努力を傾注したにも関わらず、容態は快方に向かうことなく危篤状態を迎えてしまった。
「彼」を失うわけにはいかない……と、政府ならびに関係財団などが手を結び、多額の懸賞金を掛けて「彼を死なせない方法」を世の中に求めた。
そこへ、ふらりと「徐福の子孫」と名乗る白髪白髯の老人が現れ、「不老不死の仙薬があるが、買わぬか?」と持ちかけた。
紀元前219年、秦の始皇帝の命により、道教の仙術をつかう方士である徐福は、不老不死の薬を求めて、童男童女3000人を従え山東省から船出した…… と、『史記』にも記されている。向かったのは秦の遙か東方海上にあるとされた「蓬莱山」(どうやら、これは日本のことらしい)。徐福は結局行方不明となってしまったのだが、その子孫が様々な苦難の末、ついに「不老不死の仙薬」を手にすることができた……と、その老人は言うのである。
考えられる手段をすべてやり尽くし、藁をも縋る思いの医師団は、いかにも怪しげなその仙薬を「彼」に投与することとした。
果たせるかな、「彼」は死を逃れたのである。が……
「教授! 病状の悪化が止まりました」
「お、そうか! 良かった良かった。ではこれから回復に向かうな」
「ところが、そうはいかないようなんです」
「……?」
「癌細胞まで不老不死になってしまったようで……」
「彼」を失うわけにはいかない……と、政府ならびに関係財団などが手を結び、多額の懸賞金を掛けて「彼を死なせない方法」を世の中に求めた。
そこへ、ふらりと「徐福の子孫」と名乗る白髪白髯の老人が現れ、「不老不死の仙薬があるが、買わぬか?」と持ちかけた。
紀元前219年、秦の始皇帝の命により、道教の仙術をつかう方士である徐福は、不老不死の薬を求めて、童男童女3000人を従え山東省から船出した…… と、『史記』にも記されている。向かったのは秦の遙か東方海上にあるとされた「蓬莱山」(どうやら、これは日本のことらしい)。徐福は結局行方不明となってしまったのだが、その子孫が様々な苦難の末、ついに「不老不死の仙薬」を手にすることができた……と、その老人は言うのである。
考えられる手段をすべてやり尽くし、藁をも縋る思いの医師団は、いかにも怪しげなその仙薬を「彼」に投与することとした。
果たせるかな、「彼」は死を逃れたのである。が……
「教授! 病状の悪化が止まりました」
「お、そうか! 良かった良かった。ではこれから回復に向かうな」
「ところが、そうはいかないようなんです」
「……?」
「癌細胞まで不老不死になってしまったようで……」
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