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2004/07/11のBlog
[ 21:25 ]
[ 天然な人々 ]
私は24才の女性、お年頃。
お盆で田舎に帰ると、必ず「結婚はまだか?」と聞かれてウンザリ。
そんなとき祖母が、「そろそろ孫の顔が見たいねぇ」
おばあちゃん、孫って私じゃん!
(これは聞き書きです)
お盆で田舎に帰ると、必ず「結婚はまだか?」と聞かれてウンザリ。
そんなとき祖母が、「そろそろ孫の顔が見たいねぇ」
おばあちゃん、孫って私じゃん!
(これは聞き書きです)
2004/07/10のBlog
[ 16:27 ]
[ アトサキ vs しゅぱ! ]
[booさんの『Onefineday』Doblog 2880th street]にトラックバック!
しゅぱ!「Onefinedayのbooさんちで【どこまで広がるかな?Doblog Street Map !】ってのをやってますね」
アトサキ「うん、ウチの横丁も参加しようじゃないか」
しゅぱ!「横丁って…。みなさん『Doblog 2880th street』って、格好良い名前でやってるんですよ!」
アトサキ「いぃじゃないか、streetも江戸弁に翻訳すれば横丁でぃ!」
しゅぱ!「江戸弁ですかっ!ちょいと無理ありません?」
アトサキ「まぁ堅いこと言うなって。じゃあさっそく長屋のみなさんをご紹介っと!」
しゅぱ!「横丁に長屋ですか……住民のみなさんに顰蹙買わないといいけれど……」
アトサキ「そんトキはそんトキだ。さぁてお邪魔するぞ!」
しゅぱ!「まぁいっか!ほじゃ行きますかぁ!」
アトサキ「じゃあ最初はこちら、12270番地から…コンコン……」
しゅぱ!「あれ?お留守かな?」
アトサキ「もしもぉし?」
しゅぱ!「あらら…『【12270】このページは削除されました。』…ですと」
アトサキ「あれま残念。空き家だったか」
しゅぱ!「そのようですね。お隣に行きましょう」
アトサキ「12271番地ね…こちらはちゃんと表札出てるぞ」
しゅぱ!「えっと…『【12271】K点をこえろ! yuraさん』のお宅ですね」
アトサキ「6月は一度しかお帰りになってないご様子」
しゅぱ!「そのようですね。yuraさん、お帰りになったらまた記事お願いしますね」
アトサキ「さてさて、そのお隣は…12272番地と…」
しゅぱ!「はぁい!こちらは『【12272】雨・ときどき・晴れ daisuke-mさん』のお宅ですよっ!」
アトサキ「おぉ!こんなにご近所だったのか!」
しゅぱ!「同じ日にDoblog始めたんですから、ご近所なのは当たり前です!」
アトサキ「こちらだね?君の席を作っていただいたのは」
しゅぱ!「そうなんですよ♪ホントにdaisuke-mさんちは居心地いいんですから」
アトサキ「いやぁ嬉しいねぇ。ちょいと一休みしていこうか」
しゅぱ!「賛成っ!横丁めぐりは始まったばっかりですけれど、美味しいアイスコーヒーも出していただきましたからね」
アトサキ「うんうん。素敵な写真と文章で癒されていきますか」
しゅぱ!「いやぁ、いつ来ても素晴らしいPhotoBlogですね」
アトサキ&しゅぱ!「daisuke-mさん、御馳走様でした♪また涼みに来ますね!」
しゅぱ!「さて、次は『【12273】ええんちゃう… stepupさん』のお宅ですが…あらら…『Blogがありません』……」
アトサキ「入居準備はしたものの、ずっとお留守か…」
しゅぱ!「仕方ないですね、お隣に行きましょう」
アトサキ「次は『【12274】さみだれにっき たきざわのぼさん』のお宅だけれど…」
しゅぱ!「こちらも6月は一度しかお帰りじゃないご様子ですね」
アトサキ「うん、総記事数3件…今度はいつお戻りかな……」
しゅぱ!「では次に行きましょう…『【12275】日本一短い・・・ kannrininさん』ですが…」
アトサキ「おっと、こちらも『Blogがありません』……」
しゅぱ!「あらまぁ……」
アトサキ「そのお隣も…『【12276】このページは削除されました。』……」
しゅぱ!「うぅむ…では次に。『【12277】らぐなろく日記 dorappeさん』ですが…こちらもお出かけされたままですね」
アトサキ「次行こうか…『【12278】このページは削除されました。』……」
しゅぱ!「ここも空き家ですね」
アトサキ「いやぁこの横丁、人気無いのかな。次は…お!久しぶりに表札が…『【12279】★ Superstition!★』?……どっかで聞いたような…」
しゅぱ!「ウチですよ!ウチっ!」
アトサキ「なんだ、そうか。ウチはこんなトコロにあったのか」
しゅぱ!「忘れないでくださいよ?間違えて余所のお宅にお邪魔したりしないようにお願いしますよ」
アトサキ「しかし、この長屋はちょいと寂しいねぇ」
しゅぱ!「そうですねぇ、元気なのは『daisuke-mさん』くらいですよ」
アトサキ「空き家が多い横丁だけれど、同じ町内にdaisuke-mさんがいらっしゃるのは嬉しいね」
しゅぱ!「ホントにそうですねぇ。daisuke-mさん、頑張りましょうね♪」
アトサキ「ところで町内歩き回ったら喉渇いたな。かき氷でも御馳走してくれないか?……ん?どこ行った?」
しゅぱ!「Onefinedayのbooさんちで【どこまで広がるかな?Doblog Street Map !】ってのをやってますね」
アトサキ「うん、ウチの横丁も参加しようじゃないか」
しゅぱ!「横丁って…。みなさん『Doblog 2880th street』って、格好良い名前でやってるんですよ!」
アトサキ「いぃじゃないか、streetも江戸弁に翻訳すれば横丁でぃ!」
しゅぱ!「江戸弁ですかっ!ちょいと無理ありません?」
アトサキ「まぁ堅いこと言うなって。じゃあさっそく長屋のみなさんをご紹介っと!」
しゅぱ!「横丁に長屋ですか……住民のみなさんに顰蹙買わないといいけれど……」
アトサキ「そんトキはそんトキだ。さぁてお邪魔するぞ!」
しゅぱ!「まぁいっか!ほじゃ行きますかぁ!」
アトサキ「じゃあ最初はこちら、12270番地から…コンコン……」
しゅぱ!「あれ?お留守かな?」
アトサキ「もしもぉし?」
しゅぱ!「あらら…『【12270】このページは削除されました。』…ですと」
アトサキ「あれま残念。空き家だったか」
しゅぱ!「そのようですね。お隣に行きましょう」
アトサキ「12271番地ね…こちらはちゃんと表札出てるぞ」
しゅぱ!「えっと…『【12271】K点をこえろ! yuraさん』のお宅ですね」
アトサキ「6月は一度しかお帰りになってないご様子」
しゅぱ!「そのようですね。yuraさん、お帰りになったらまた記事お願いしますね」
アトサキ「さてさて、そのお隣は…12272番地と…」
しゅぱ!「はぁい!こちらは『【12272】雨・ときどき・晴れ daisuke-mさん』のお宅ですよっ!」
アトサキ「おぉ!こんなにご近所だったのか!」
しゅぱ!「同じ日にDoblog始めたんですから、ご近所なのは当たり前です!」
アトサキ「こちらだね?君の席を作っていただいたのは」
しゅぱ!「そうなんですよ♪ホントにdaisuke-mさんちは居心地いいんですから」
アトサキ「いやぁ嬉しいねぇ。ちょいと一休みしていこうか」
しゅぱ!「賛成っ!横丁めぐりは始まったばっかりですけれど、美味しいアイスコーヒーも出していただきましたからね」
アトサキ「うんうん。素敵な写真と文章で癒されていきますか」
しゅぱ!「いやぁ、いつ来ても素晴らしいPhotoBlogですね」
アトサキ&しゅぱ!「daisuke-mさん、御馳走様でした♪また涼みに来ますね!」
しゅぱ!「さて、次は『【12273】ええんちゃう… stepupさん』のお宅ですが…あらら…『Blogがありません』……」
アトサキ「入居準備はしたものの、ずっとお留守か…」
しゅぱ!「仕方ないですね、お隣に行きましょう」
アトサキ「次は『【12274】さみだれにっき たきざわのぼさん』のお宅だけれど…」
しゅぱ!「こちらも6月は一度しかお帰りじゃないご様子ですね」
アトサキ「うん、総記事数3件…今度はいつお戻りかな……」
しゅぱ!「では次に行きましょう…『【12275】日本一短い・・・ kannrininさん』ですが…」
アトサキ「おっと、こちらも『Blogがありません』……」
しゅぱ!「あらまぁ……」
アトサキ「そのお隣も…『【12276】このページは削除されました。』……」
しゅぱ!「うぅむ…では次に。『【12277】らぐなろく日記 dorappeさん』ですが…こちらもお出かけされたままですね」
アトサキ「次行こうか…『【12278】このページは削除されました。』……」
しゅぱ!「ここも空き家ですね」
アトサキ「いやぁこの横丁、人気無いのかな。次は…お!久しぶりに表札が…『【12279】★ Superstition!★』?……どっかで聞いたような…」
しゅぱ!「ウチですよ!ウチっ!」
アトサキ「なんだ、そうか。ウチはこんなトコロにあったのか」
しゅぱ!「忘れないでくださいよ?間違えて余所のお宅にお邪魔したりしないようにお願いしますよ」
アトサキ「しかし、この長屋はちょいと寂しいねぇ」
しゅぱ!「そうですねぇ、元気なのは『daisuke-mさん』くらいですよ」
アトサキ「空き家が多い横丁だけれど、同じ町内にdaisuke-mさんがいらっしゃるのは嬉しいね」
しゅぱ!「ホントにそうですねぇ。daisuke-mさん、頑張りましょうね♪」
アトサキ「ところで町内歩き回ったら喉渇いたな。かき氷でも御馳走してくれないか?……ん?どこ行った?」
2004/07/09のBlog
[ 19:15 ]
[ 天然な人々 ]
息子が近所の子にいやがらせをするので叱った。
「だって……先生が『人のいやがることは進んでやりなさい』といったんだもん」
(これは聞き書きです)
「だって……先生が『人のいやがることは進んでやりなさい』といったんだもん」
(これは聞き書きです)
[ 18:33 ]
[ 天然な人々 ]
うちの母は、頭が痛くなると氷でおでこを冷やす。
先日も夜中にかなり痛みがひどくなり、暗闇の中をフラフラしながら台所へ。
冷凍庫から、あらかじめビニール袋に入れてある氷を取り出して、おでこにのせて眠り・・・
翌朝目が覚めてみると…
母の枕元には解凍されたイカが転がっていた。
(これは聞き書きです)
先日も夜中にかなり痛みがひどくなり、暗闇の中をフラフラしながら台所へ。
冷凍庫から、あらかじめビニール袋に入れてある氷を取り出して、おでこにのせて眠り・・・
翌朝目が覚めてみると…
母の枕元には解凍されたイカが転がっていた。
(これは聞き書きです)
[ 18:23 ]
[ 天然な人々 ]
「スイッチオ~ンッ!」した後、息子が言った言葉。
「せんせ~い!ウチのおとうさんねぇ、オチンチンおっきいんだよっ!」
先生も私も真っ赤になって固まってしまった。
(これは聞き書きです)
「せんせ~い!ウチのおとうさんねぇ、オチンチンおっきいんだよっ!」
先生も私も真っ赤になって固まってしまった。
(これは聞き書きです)
[ 18:14 ]
[ 天然な人々 ]
子供(4歳男児)の幼稚園の参観日だった。
日ごろ妻は良く顔を出しているが、私は始めてだった。
息子「せんせ~い!おとうさんだよぉ!」
先生「こんにちは~♪」
私「いつもお世話になっております」
そこでイキナリ息子が人差し指で先生の胸をポチッと押して
「スイッチオ~ンッ!」と叫んだ。
スイッチが入ったのは私の方だった。
(これは聞き書きです)
日ごろ妻は良く顔を出しているが、私は始めてだった。
息子「せんせ~い!おとうさんだよぉ!」
先生「こんにちは~♪」
私「いつもお世話になっております」
そこでイキナリ息子が人差し指で先生の胸をポチッと押して
「スイッチオ~ンッ!」と叫んだ。
スイッチが入ったのは私の方だった。
(これは聞き書きです)
2004/07/07のBlog
[ 23:34 ]
[ 後輩の先輩は天然? ]
僕の彼女は天性の方向音痴。
「横浜駅の西口で待ち合わせね~」
というと、東口で待っている。
「山手線外回りホームの一番前ね~」
というと内回りホームの一番前に居る。
一番の問題は…
たまぁに間違えない時があるコトなのだ。
………後輩の先輩の彼女のハナシです。
「横浜駅の西口で待ち合わせね~」
というと、東口で待っている。
「山手線外回りホームの一番前ね~」
というと内回りホームの一番前に居る。
一番の問題は…
たまぁに間違えない時があるコトなのだ。
………後輩の先輩の彼女のハナシです。
[ 20:19 ]
[ 天然な人々 ]
友人とラーメン屋に行った。
お姉さんが注文を取りに来て
「サービスで、ごはんかライスをお付けしますが?」と聞いてきた。
どう違うのか面白そうだったので
友人は「ごはん!」、僕は「ライス!」と答えた。
出てきたのは二人ともドンブリ飯。
本当は「ご飯か玉子」だったらしい。
(これは聞き書きです)
お姉さんが注文を取りに来て
「サービスで、ごはんかライスをお付けしますが?」と聞いてきた。
どう違うのか面白そうだったので
友人は「ごはん!」、僕は「ライス!」と答えた。
出てきたのは二人ともドンブリ飯。
本当は「ご飯か玉子」だったらしい。
(これは聞き書きです)
[ 19:54 ]
[ 天然家族! ]
姉貴の旦那は隠し事のできない性格だ。
姉貴の簡単な誘導尋問に引っかかって、いつもヘソクリの隠し場所がバレる。
「いやぁ、今度こそ完璧な隠し場所だと思ってたんだよ」
「へぇ、どこに隠してたの?」
「ヤツの目の届かないタンスの上」
「なぁるほどぉ。でもバレちゃったの?」
「そうなんだよ。娘がせがむので肩車してあげたらさぁ、ヤツまで調子に乗って肩車しろって…」
「重かったでしょ?」
「うん…だからタンスに掴まり立ちをしたらさ、ヤツの目の前に俺のヘソクリが…」
…僕の家族の話ではありません。
姉貴の簡単な誘導尋問に引っかかって、いつもヘソクリの隠し場所がバレる。
「いやぁ、今度こそ完璧な隠し場所だと思ってたんだよ」
「へぇ、どこに隠してたの?」
「ヤツの目の届かないタンスの上」
「なぁるほどぉ。でもバレちゃったの?」
「そうなんだよ。娘がせがむので肩車してあげたらさぁ、ヤツまで調子に乗って肩車しろって…」
「重かったでしょ?」
「うん…だからタンスに掴まり立ちをしたらさ、ヤツの目の前に俺のヘソクリが…」
…僕の家族の話ではありません。
[ 19:45 ]
[ 天然な人々 ]
娘は3歳、保育園に入って日が浅い。
毎朝のママとのお別れはまだまだ辛く…
先生
「お母さんはお仕事だもんね。
一生懸命頑張ってるもんね。
お友だちや先生と遊んで待ってようね」
娘
「…うん、わかった。
ママ一生懸命お仕事だもんね。
みんなお仕事だもんね。
泣かないで待ってるね。
先生もね、こんなとこで毎日あそんでないで、お仕事行ってもいいよ」
(これは聞き書きです)
毎朝のママとのお別れはまだまだ辛く…
先生
「お母さんはお仕事だもんね。
一生懸命頑張ってるもんね。
お友だちや先生と遊んで待ってようね」
娘
「…うん、わかった。
ママ一生懸命お仕事だもんね。
みんなお仕事だもんね。
泣かないで待ってるね。
先生もね、こんなとこで毎日あそんでないで、お仕事行ってもいいよ」
(これは聞き書きです)