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2007/12/29のBlog
[ 03:16 ]
放置しすぎ・・・。
この一年、ホント仕事ばっかりしてた。
特にこの12月は死ぬかと思った。。。まだ続くけど。
それでもまた、追々書いてみようかな。
この一年、ホント仕事ばっかりしてた。
特にこの12月は死ぬかと思った。。。まだ続くけど。
それでもまた、追々書いてみようかな。
2007/03/27のBlog
[ 23:54 ]
2006/09/12のBlog
[ 14:07 ]
[ ボソボソ ]
悲しすぎる「死」から、なかなか気持ちを切り離すことが出来ず、
ふとした瞬間に亡くなったあの人のことを思い出しています。
「命」の重みを感じます。
一人の人の「存在」の大きさを感じています
8月13日、まず入ってきた知らせは、とても悲しい知らせでした。
ずっと前からわたしを支えて、そして応援してくれていた人の死。
48歳という若さでの突然の死だったのです。
八月十三日朝。わたしの携帯が鳴った。
そして、突然その人の死を知らされた。
私はいたたまれなくなり、泣きながら車であてもなく街中を走り回った。
最後に会話したのが、6月。
携帯電話に電話がかかってきて、他愛ない会話をしました。
いつものおどけた調子ではなく少し暗く沈んだ意志的な声で「大丈夫だよ。まだまだ」と前後の脈絡なく言葉を発した。
わたしはこのときなぜか小さな不安がよぎったんです。
でも、「また会おうな」と
いつもと変わらない声が聴こえて、「そうですね。近いうちに」と答えて電話を切ってしまった。
まさかそのときに、癌が再発していたなんて。。。
聞いた話によれば、その後ごく身近な会社関係者を除いて、周囲には全身を癌で蝕まれていることは微塵も感じさせなかったようだ。
いつでも会える。
いつでも話せる。
そんなあたり前に大事な存在だったので、この死を受け入れることができませんでした。
困ったことがあれば、いつでも親身に相談にのって下さって、
助言してくれたり、応援してもらったり、支えてもらったり。
今でも、携帯電話に残る番号に発信さえすればいつもと変わらない声で、
「元気してるか?」
って声が聴こえてきそうなのに。
「命」に限りがあることを、つい忘れて時間を過ごしていた自分。
初めて私の目の前に現れた頃のことを思い出そうとする
それは地元だったのか、どこだったのか・・・
その後松江と東京・大阪と離れていても、距離を感じさせないその人の気配りと
丁寧なフォローで、年齢こそ違えど、切っても切れない同志的存在となっていた。
単なる精神的な繋がりではなく・・・。
最後にその人の声を聴いたときに、もっと伝えられたことがあったのかもしれない。
少なくとも
「ありがとうございます」
って、ちゃんと伝えたかった。
これまでのすべてに対して、きちんとそう伝えたかった。
今更悔やんでも仕方がないけれど、もう一度、会いたい。
もう一度、話しがしたい。
命に限りがあることを、つい忘れてしまう自分の忙しい毎日が
悔やまれます。
その人の死をこのブログに書くことは本当に迷った。
関係者のほとんどはこのブログを読んでいないだろう。
また、生前のその人もこのブログのことは知らない。
いったい誰に伝えようというのだ。
だけど、私は今ほんとうのお別れを言うための場所をここしか持っていない。
知り合ってから今まで、けっして表には出なかったけれど
私や周りの人たちに対するあなたの献身的な支えに感謝します。
合掌。
ふとした瞬間に亡くなったあの人のことを思い出しています。
「命」の重みを感じます。
一人の人の「存在」の大きさを感じています
8月13日、まず入ってきた知らせは、とても悲しい知らせでした。
ずっと前からわたしを支えて、そして応援してくれていた人の死。
48歳という若さでの突然の死だったのです。
八月十三日朝。わたしの携帯が鳴った。
そして、突然その人の死を知らされた。
私はいたたまれなくなり、泣きながら車であてもなく街中を走り回った。
最後に会話したのが、6月。
携帯電話に電話がかかってきて、他愛ない会話をしました。
いつものおどけた調子ではなく少し暗く沈んだ意志的な声で「大丈夫だよ。まだまだ」と前後の脈絡なく言葉を発した。
わたしはこのときなぜか小さな不安がよぎったんです。
でも、「また会おうな」と
いつもと変わらない声が聴こえて、「そうですね。近いうちに」と答えて電話を切ってしまった。
まさかそのときに、癌が再発していたなんて。。。
聞いた話によれば、その後ごく身近な会社関係者を除いて、周囲には全身を癌で蝕まれていることは微塵も感じさせなかったようだ。
いつでも会える。
いつでも話せる。
そんなあたり前に大事な存在だったので、この死を受け入れることができませんでした。
困ったことがあれば、いつでも親身に相談にのって下さって、
助言してくれたり、応援してもらったり、支えてもらったり。
今でも、携帯電話に残る番号に発信さえすればいつもと変わらない声で、
「元気してるか?」
って声が聴こえてきそうなのに。
「命」に限りがあることを、つい忘れて時間を過ごしていた自分。
初めて私の目の前に現れた頃のことを思い出そうとする
それは地元だったのか、どこだったのか・・・
その後松江と東京・大阪と離れていても、距離を感じさせないその人の気配りと
丁寧なフォローで、年齢こそ違えど、切っても切れない同志的存在となっていた。
単なる精神的な繋がりではなく・・・。
最後にその人の声を聴いたときに、もっと伝えられたことがあったのかもしれない。
少なくとも
「ありがとうございます」
って、ちゃんと伝えたかった。
これまでのすべてに対して、きちんとそう伝えたかった。
今更悔やんでも仕方がないけれど、もう一度、会いたい。
もう一度、話しがしたい。
命に限りがあることを、つい忘れてしまう自分の忙しい毎日が
悔やまれます。
その人の死をこのブログに書くことは本当に迷った。
関係者のほとんどはこのブログを読んでいないだろう。
また、生前のその人もこのブログのことは知らない。
いったい誰に伝えようというのだ。
だけど、私は今ほんとうのお別れを言うための場所をここしか持っていない。
知り合ってから今まで、けっして表には出なかったけれど
私や周りの人たちに対するあなたの献身的な支えに感謝します。
合掌。
2006/08/03のBlog
[ 02:36 ]
[ 今日の猟奇度 ]
Doblog Musicって何ですか?
2006/07/31のBlog
[ 02:08 ]
[ 今日の猟奇度 ]
2006/07/19のBlog
[ 21:32 ]
2006/06/23のBlog
[ 23:47 ]
[ 今日の猟奇度 ]
2006/06/06のBlog
[ 12:45 ]
[ MUSIC ]
2006/06/01のBlog
[ 11:03 ]
[ 今日の猟奇度 ]
早い、、、もう今年も半分終わってしまう。
4月から5月中旬までは、なんだかとても忙しく、寝る時間もほとんどなく
そしていま、体調を崩してのんびりとした生活を送っています。
忙しい時期は、毎日の睡眠時間が平均2時間。
そのツケなのかどうなのかわからないけど、この前の日曜日家族みんなをびっくりさせることになる。
土曜の夜中、映画を見たあと1時頃に寝たのだけど、普通に朝目が覚めた。
と思ったら。。。わたしの部屋に両親が居る・・・
「なんで?」
4月から5月中旬までは、なんだかとても忙しく、寝る時間もほとんどなく
そしていま、体調を崩してのんびりとした生活を送っています。
忙しい時期は、毎日の睡眠時間が平均2時間。
そのツケなのかどうなのかわからないけど、この前の日曜日家族みんなをびっくりさせることになる。
土曜の夜中、映画を見たあと1時頃に寝たのだけど、普通に朝目が覚めた。
と思ったら。。。わたしの部屋に両親が居る・・・
「なんで?」
なんと・・・わたし、土曜の夜から月曜の朝まで眠りっぱなしだったらしいのです。
ケイタイの着信も10数件。VoIP電話もエラーが起きるほどの着信数。
そして、MSNやNateOnのメッセージやアラームも気付かず。。。
電話の着信音に耐えかねた父が、わたしを揺すり起こそうとしたらしいですが
一度も起きなかったと・・・。
怖いけども、何より一日消えてしまったことがすごく残念。
わたしの日曜日を返してー!
2006/05/24のBlog
[ 01:06 ]
[ 今日の猟奇度 ]
5月の連休明けに船からの荷降ろし。
3台のbikeが日本円にして30万円程度で無事荷受人にわたった。
細かく部品と言えるまで分解したbikeが現地で元の形に。
次回はもう少し安く輸出できるんだろうか・・・。
まだまだ問題は多いナ。
3台のbikeが日本円にして30万円程度で無事荷受人にわたった。
細かく部品と言えるまで分解したbikeが現地で元の形に。
次回はもう少し安く輸出できるんだろうか・・・。
まだまだ問題は多いナ。
2006/05/01のBlog
2006/04/29のBlog
[ 21:23 ]
[ 今日の猟奇度 ]
バイクの通関の問題もようやくクリア。
ところが、26日に母親の手術入院と、なんだかとても忙しく
休む暇も無い状態で、更新が滞ってしまっています。
みなさんお元気ですか?
先日、面白いところへ行く機会がありました。
関西国際空港の保安区域にある国際貨物地区です。
深夜1時の関空はとても寂しい場所でしたが、その先のエリアまで
車で行ってきました。
画像は保安区域への立ち入証と車両運行証。
ところが、26日に母親の手術入院と、なんだかとても忙しく
休む暇も無い状態で、更新が滞ってしまっています。
みなさんお元気ですか?
先日、面白いところへ行く機会がありました。
関西国際空港の保安区域にある国際貨物地区です。
深夜1時の関空はとても寂しい場所でしたが、その先のエリアまで
車で行ってきました。
画像は保安区域への立ち入証と車両運行証。
2006/04/13のBlog
[ 14:58 ]
[ 仕事 ]
[ 01:08 ]
[ 仕事 ]
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