Blog
2004/06/23のBlog
[ 18:30 ]
[ Doblog ]
皆さんのBlogを巡回させて頂き、コメント書いてる間にオチるわ、オチるわ…(T_T)。
昨日に引き続きって感じで、18:00頃から約30分程、突然Downしちゃいましたねぇ…Doblogサーバ。いやぁ、現在無料だからして…決して文句は言いませんが…もぉ慣れてきちゃたかなぁ(笑)。
まぁ……こういった状況を楽しむのも一興かもしれませんネ(>▽<)!
さぁっ! 皆さんのBlogを再巡回させてもらいましょっとっ!
昨日に引き続きって感じで、18:00頃から約30分程、突然Downしちゃいましたねぇ…Doblogサーバ。いやぁ、現在無料だからして…決して文句は言いませんが…もぉ慣れてきちゃたかなぁ(笑)。
まぁ……こういった状況を楽しむのも一興かもしれませんネ(>▽<)!
さぁっ! 皆さんのBlogを再巡回させてもらいましょっとっ!
[ 09:49 ]
[ その他 ]
季節早々の台風が掠め去り、確かな夏の到来を予感させる中、夏の風物詩の一つというべき奴等が、ついにその姿を現した?! 奴等の目的は唯一つ……。
私は奴等を阻止する為に索敵し、殲滅する…。そう、サーチ・アンド・デストロイっ!
こう暑いとお家の中では当然、半裸状態に近い格好をしてますが、昨日から首筋や腕を無意識に掻いいてるのに気付くと…無造作に吸血するあの生物の餌食になってました?!
そう…蚊です。蚊っ! とうとう出没しましたよ、蚊(笑)!
……蚊とゴキブリだけはどうにも嫌いなんで、早速、蚊取り線香を購入しなければぁ…。
皆さんも、なるべく蚊の餌食にならなければ良いですネ!
特に女性は、水着の季節ですからねぇ…(笑)。
私は奴等を阻止する為に索敵し、殲滅する…。そう、サーチ・アンド・デストロイっ!
こう暑いとお家の中では当然、半裸状態に近い格好をしてますが、昨日から首筋や腕を無意識に掻いいてるのに気付くと…無造作に吸血するあの生物の餌食になってました?!
そう…蚊です。蚊っ! とうとう出没しましたよ、蚊(笑)!
……蚊とゴキブリだけはどうにも嫌いなんで、早速、蚊取り線香を購入しなければぁ…。
皆さんも、なるべく蚊の餌食にならなければ良いですネ!
特に女性は、水着の季節ですからねぇ…(笑)。
2004/06/22のBlog
[ 16:05 ]
[ Doblog ]
いやぁ、今日のサーバ障害は久々に長かったですねぇ…。
でも、まぁ、復活して何よりといったとこですね(笑)。
◆ 御存知ない方々への本日のDoblogサーバ障害経緯
・10:00前後 ― アクセスが不安定になり、後はサーバ障害お約束の500エラー発生。
・11:00~12:00前後 ― 障害発生・復旧作業中のメンテナンス画面へ。
・16:00 ― Doblogサーバ再起動。
・16:20 ― おっ!ちゃんと、更新も出来ますね。
・16:30 ― 障害復旧で一気にアクセスが生じたせいだろうか、コメント関係の
レスポンスが悪いですね。単純にトラフィック負荷の増大のせいかも…。
・16:30 ― Doblogより、現状の状況報告がリリース。
状況次第で、再度サービスを停止する可能性の懸念有りとの事…(T_T)。
うぅ~ん、まだまだ様子見が続く様ですね…。
◆ 追伸経過:まだまだ様子見が続く様ですね…と思ってた矢先…
・17:00 ― お…オチた…また、オチました。
・17:20 ― 障害発生・復旧作業中のメンテナンス画面へ。
・17:50 ― Doblogサーバ再稼動。
・18:00 ― 現状、取り敢えず各機能にも問題なさそぉです…。
本日は、完全に安定が確認出来るまで、経緯を見守るしかなさそぉですねぇ…。
でも、まぁ、復活して何よりといったとこですね(笑)。
◆ 御存知ない方々への本日のDoblogサーバ障害経緯
・10:00前後 ― アクセスが不安定になり、後はサーバ障害お約束の500エラー発生。
・11:00~12:00前後 ― 障害発生・復旧作業中のメンテナンス画面へ。
・16:00 ― Doblogサーバ再起動。
・16:20 ― おっ!ちゃんと、更新も出来ますね。
・16:30 ― 障害復旧で一気にアクセスが生じたせいだろうか、コメント関係の
レスポンスが悪いですね。単純にトラフィック負荷の増大のせいかも…。
・16:30 ― Doblogより、現状の状況報告がリリース。
状況次第で、再度サービスを停止する可能性の懸念有りとの事…(T_T)。
うぅ~ん、まだまだ様子見が続く様ですね…。
◆ 追伸経過:まだまだ様子見が続く様ですね…と思ってた矢先…
・17:00 ― お…オチた…また、オチました。
・17:20 ― 障害発生・復旧作業中のメンテナンス画面へ。
・17:50 ― Doblogサーバ再稼動。
・18:00 ― 現状、取り敢えず各機能にも問題なさそぉです…。
本日は、完全に安定が確認出来るまで、経緯を見守るしかなさそぉですねぇ…。
2004/06/21のBlog
[ 18:32 ]
[ TV・映画・音楽・芸能 ]
恥ずかしながら、本日は爆睡してまして、夕刻近くに起床した次第です…。
シャワーを浴びた後、付けっぱなしのTVを横目に、酎ハイ片手に膨大なメイリングリストをチェックしていると…。
「俺、ホンキでヤリ逃げヤってました…」
耳を疑う様なフレーズに、一瞬、端末を操作する手を止め、視線をTVに…?!
新手の性犯罪防止キャンペーンかなぁ…日本も随分とフランクになったもんだなぁと思いつつもCFは続きます…。
「全国大会では準優勝…」うんぬんと続く中、その画に「おやぁ…?」と思った瞬間、把握しました…。
「ヤリ逃げ」じゃなくて、「槍投げ」だったんですね…。
私の一人勝手な「空耳アワー」状態だったと……恥ずかしぃぃっ(T_T)!
PS:真偽を確認する為に、ユニクロのサイト調べちゃいました…情けなぁ…。
◆ 関連サイト
ファーストリテイリング:ユニクロのTVCM「SHOW YOUR COLORS.[照英篇]」
シャワーを浴びた後、付けっぱなしのTVを横目に、酎ハイ片手に膨大なメイリングリストをチェックしていると…。
「俺、ホンキでヤリ逃げヤってました…」
耳を疑う様なフレーズに、一瞬、端末を操作する手を止め、視線をTVに…?!
新手の性犯罪防止キャンペーンかなぁ…日本も随分とフランクになったもんだなぁと思いつつもCFは続きます…。
「全国大会では準優勝…」うんぬんと続く中、その画に「おやぁ…?」と思った瞬間、把握しました…。
「ヤリ逃げ」じゃなくて、「槍投げ」だったんですね…。
私の一人勝手な「空耳アワー」状態だったと……恥ずかしぃぃっ(T_T)!
PS:真偽を確認する為に、ユニクロのサイト調べちゃいました…情けなぁ…。
◆ 関連サイト
ファーストリテイリング:ユニクロのTVCM「SHOW YOUR COLORS.[照英篇]」
2004/06/20のBlog
[ 11:26 ]
[ 医療・健康 ]
近年、卵巣癌の発症が急増しているらしい。国内では推定、年間6,500人が卵巣癌を発症しているとの事だが、これには女性のライフスタイルの変化に起因するといわれる…。
近年、女性の社会進出が益々拡張する一方で、ライフスタイルの変化による未婚化や晩婚化に伴って少子化が叫ばれて久しい最中、卵巣癌の発症も急増している。
卵巣癌は自覚症状が無く、早期発見が難しいとされている。月経にも異常は見当たらず、特に問題らしき症状が表面化しない事が挙げられる。
では、卵巣癌になる原因はなんなのだろうか。また、女性のライフスタイルの変化による未婚・晩婚化と、卵巣癌の発症とは何が関係するのだろうか?
◆ 少子化の急増と比例する卵巣癌の発症率
結論からすると、女性の妊娠・出産率の低下が、卵巣癌の発症原因を招いているとの見解が一般的となっている。つまり、排卵が長年に渡って継続される事により、卵巣が休まる事無く、ひたすら傷付いている事が要因とされる。
すなわち、未婚及び妊娠を経験した事のない女性を中心に急増しているという事だ。また、近年では子宮内膜症と卵巣癌の関係も取り沙汰されており、子宮内膜症の発症が卵巣癌をも招くとの見解なのだが、なんらかの予防方法はないのだろうか。
◆ 卵巣癌の予防法
一つは、三子以上の妊娠・出産が望ましいとの事だ。しかし、これは結婚されている女性が対象とされており、未婚の女性はもちろん、現実に於いては全ての女性に当てはまる対処法ではない。
その為、最も現実的な予防法として、経口避妊薬(低容量ピル)を5年以上服用するという事だそうだ。これは、1983年に「経口避妊薬と卵巣癌についての研究報告書」として、JAMAによって報告されている。
しかし、ピルは良く副作用が心配とよく耳にするかと思うが、特にそういった心配はないという事だ。ピルの服用によって、体調が良くなったという方が食べ過ぎによる体重の増加や、人によってむくみが出るケースを例え、副作用とされているようだ。
今後、ピルは避妊薬というよりも、排卵抑制剤とした認識で卵巣癌等の予防箋とした考えにしたほうがよさそうだ。
しかし、なによりも定期的な診断が一番確実で望ましい。特に、月経痛の酷い方や腰痛の激しい方は子宮内膜症の可能性もあり、前述した通り、卵巣癌を誘発し兼ねない懸念があるので、早急に診察をお奨めするとの事だ。
ホント…女性は大変ですよねぇ…(T_T)。
男性の方々も気遣ってあげて下さいネ。
◆ 尚、以下の症状に自覚のある方は、一度検診されてみては如何でしょう。
・月経痛や腰痛の激しい方
・子宮内膜症の懸念のある方、もしくは過去に患った方
・妊娠、出産経験のない方
・25歳以上の方
◆ 関連サイト
NCC(National Canser Center):国立がんセンター
JAMA(The Journal of the American Medical Association)
近年、女性の社会進出が益々拡張する一方で、ライフスタイルの変化による未婚化や晩婚化に伴って少子化が叫ばれて久しい最中、卵巣癌の発症も急増している。
卵巣癌は自覚症状が無く、早期発見が難しいとされている。月経にも異常は見当たらず、特に問題らしき症状が表面化しない事が挙げられる。
では、卵巣癌になる原因はなんなのだろうか。また、女性のライフスタイルの変化による未婚・晩婚化と、卵巣癌の発症とは何が関係するのだろうか?
◆ 少子化の急増と比例する卵巣癌の発症率
結論からすると、女性の妊娠・出産率の低下が、卵巣癌の発症原因を招いているとの見解が一般的となっている。つまり、排卵が長年に渡って継続される事により、卵巣が休まる事無く、ひたすら傷付いている事が要因とされる。
すなわち、未婚及び妊娠を経験した事のない女性を中心に急増しているという事だ。また、近年では子宮内膜症と卵巣癌の関係も取り沙汰されており、子宮内膜症の発症が卵巣癌をも招くとの見解なのだが、なんらかの予防方法はないのだろうか。
◆ 卵巣癌の予防法
一つは、三子以上の妊娠・出産が望ましいとの事だ。しかし、これは結婚されている女性が対象とされており、未婚の女性はもちろん、現実に於いては全ての女性に当てはまる対処法ではない。
その為、最も現実的な予防法として、経口避妊薬(低容量ピル)を5年以上服用するという事だそうだ。これは、1983年に「経口避妊薬と卵巣癌についての研究報告書」として、JAMAによって報告されている。
しかし、ピルは良く副作用が心配とよく耳にするかと思うが、特にそういった心配はないという事だ。ピルの服用によって、体調が良くなったという方が食べ過ぎによる体重の増加や、人によってむくみが出るケースを例え、副作用とされているようだ。
今後、ピルは避妊薬というよりも、排卵抑制剤とした認識で卵巣癌等の予防箋とした考えにしたほうがよさそうだ。
しかし、なによりも定期的な診断が一番確実で望ましい。特に、月経痛の酷い方や腰痛の激しい方は子宮内膜症の可能性もあり、前述した通り、卵巣癌を誘発し兼ねない懸念があるので、早急に診察をお奨めするとの事だ。
ホント…女性は大変ですよねぇ…(T_T)。
男性の方々も気遣ってあげて下さいネ。
◆ 尚、以下の症状に自覚のある方は、一度検診されてみては如何でしょう。
・月経痛や腰痛の激しい方
・子宮内膜症の懸念のある方、もしくは過去に患った方
・妊娠、出産経験のない方
・25歳以上の方
◆ 関連サイト
NCC(National Canser Center):国立がんセンター
JAMA(The Journal of the American Medical Association)