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バイク乗り野郎の独り言
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2006/06/21のBlog
この、駄文を読んでいただき毎度ありがとうございます。

ここのシステムには愛想を尽かしました。

http://d.hatena.ne.jp/gray_feny/

で新たにblogを始めました。

今後、ここは過去ログ置き場とします。

いままできていただいた人には申し訳ありませんが、ブックマークなどを変更してください。

よろしくお願いします。
2006/06/12のBlog
去年は7月だったのですが、今年は6月になりました。

去年と同じ90度コーナーで観戦したいと思っているのですが、去年は指定席になっていました。

今年はどうなのだろう?

ツインリンク茂木のページを見ても全然わかりません。


あーあ、確か今日からDoblogがメンテに入るんだよな。まあ、いいかぁ、明日から出張で日本にはいないし。
2006/06/03のBlog
振動パックLiteもちょうどきたのであわせてメトロイド・プライム・ハンターズをプレイしました。

結論からすると、おもしろい、けど、DSと自分はFPSに向いていない。

っていうか、操作が余り良くない。

意識しないでジャンプしたり、ねらいを定めようとして動かしている最中に別のアイコンにさわっていたり。
どうしても操作に無理があるように思えます。

ただ、これをWi-Fiで対戦するのは楽しいと思います。自分の場合はあまりにもFPSになれていないのでまだやっていませんけど。たぶん、カモにされます。

振動パックですが、それほど振動が大きくなかったので、余り気にならないかなと思いました。ただ、モーターの音が気になります。振動パックの箱には不良品ではなく仕様とのことが記述されていました。これは結構気になりました。

ゲームとしてはおもしろいのですけど、自分に向いているかどうかと言えば…向いていないゲームです。
  リンクURL: http://metroid.jp/index.html
2006/06/02のBlog
E3で動画があったので、発売日が気になっていいたのですが、8/24に決まりました。

この日はNintendoDSのFF3とバッティングしていたのでFF3を購入しない理由ができました。高いんだもの、FF3。

コースは8コース。日本のコースは1つも入っていません。これは残念。まあムジェロやブルノがあるのはうれしいですけど。
あと、ライダーのラインナップがマニアックすぎます。リアルにGP見ている人じゃないとわからないし。まさか、伊藤真一が入るとは思いませんでした。でもなぁ、トルコ無いんだよなぁ。

これは、茂木のGPに持って行って暇つぶししよう。

あとはカルネージハートポータブルがかぶらないことを祈るばかり。
2006/05/26のBlog
6/14からアルバム単位で楽曲を購入した人を対象にCDアルバムの無料配布を行うキャンペーンを始めるとのことらしいが、キャンペーンの対象がなんと

日本ファルコムから発売中のゲーム英雄伝説 空の軌跡SCではありませんか。

気になるポイントは

日本ファルコムから発売予定であろうCDと同じ内容かどうか

これにつきます。
リッスンジャパンで配布されている音源はWMAの128kbpsなのでただでさえ音質が高くないのに、iPodユーザの場合は直接聞くことが出来ないので、このWMAから音楽CDを作成してからiPodに取り込まなければなりません。こうなると再圧縮と言うことになりますから音質が落ちるのは当然。

気になっているのはCDがWMAから作成されたCDじゃないでしょうね?

ということ。もし、通常のCDが送られてくるのであれば、購入してもいいと思う。こういう販売方法はありだと思いますよ。ただ、人によってはCDはいらないと思う人もあるからCD有無で若干値段差をつけるのもあります。500円程度でCDがついてくるのであればiTMSよりも魅力的なサービスになると思います。私は基本的にCDがある方が安心できるので。

これはぜひ、キャンペーンだけでなく、本格実施して、XANADU NEXTのサントラにCDをつけてほしいものです。これやってくれたら速攻で購入します。
以前、Mir168RSという製品も気になっていたのですが、これもかなり気になります。
なんと言ってもアンテナが内蔵されて、メモリも1G積んでいます。さらにSDカードも使えますから、いろいろ出来そうです。

ただ、気になるのは、このPDAっていわゆるログ採取出来るのですね。これが出来ないと魅力半減なのですけど。

新製品なので特攻するのもいいのですけど、どうしよう…。

GPSナビはほしいと思うけど。ナビ機能よりも地図が見られる方がありがたいのですけどね。
2006/05/24のBlog
5/23、横浜アリーナで行われたまさしんぐWORLDコンサートに何とか行けました。

しかし、新横浜というのは電車の便が悪すぎる。新幹線を使う人はいいけど、あの横浜線は何とかならないものか。

まあ、そんなことは置いておいて。

フルオーケストラをバックで演奏されるハーモニーには圧巻。今回はステージ席だったのですが、音が非常に良く聞こえました。現の音だけではなく、CDだと聞き取りにくいフルートといった比較的目立たない楽器の音まで、はっきりとわかる良い音でした。
今回の目玉はがんばらんば。まっさんが歌って踊っています。マイクもヘッドセットぽいやつで。さすがにカラオケでしたけど。この歌が生演奏だったらある意味びっくり。
それ以外ですと、春への幻想や残像といったグレープの曲がオーケストラを使うとこうなるのかという驚き、新曲もあって非常に内容が濃かったです。
天然色の化石がオーケストラアレンジされていました。これも悪くはないですし、ライブであればこういうアレンジは歓迎です。個人的には結構気に入りました。

ただ、コンサートの最初の曲には少しがっかり。よく言って王道、悪く言ってワンパターンな感じが否めません。確かに、贅沢ですよ、北の国からのテーマをオーケストラというのは。ただ、まっさんのコンサートでは結構やっているパターンだから、ひねりがほしいとも思ってしまうわけです。以前、風に立つライオンをオープニングに持ってきたこともありましたから、このくらいインパクトのあるオープニングをオーケストラでやってほしいとも思います。

曲目

さだまさし第1部
・北の国から
・とこしへ
渡辺俊幸
・ハルとナツ
チキン・ガーリック・ステーキ
・キッスは目にして
・メンバー紹介
・あの日にかえりたい
・未来予想図Ⅱ
佐田玲子
・いつも君の味方
・木蓮の涙
・風待ち
さだまさし第2部
・MC
・がんばらんば
・メンバー入場~MC
・親父の一番長い日
・MC
・春への幻想
・残像
・MC
・精霊流し
・無縁坂
・MC
・祇園会
・MC
・さよなら橋
・MC
・天然色の化石
・女優
・MC
・修二会
アンコール
・MC
・チャンス
・MC
・主人公
・つゆのあとさき
2006/05/21のBlog
MotoGPクラスですが、いろいろイベントが盛りだくさんなレースになっていました。
最初にド・ピュニエの巻き込まれ転倒

次に中野のJump Start

次にロッシのマシントラブルリタイア

次はメランドリがペドロサをパス、カピロッシもペドロサをパスして2位フィニッシュ。


中野のジャンプスタートはショック。スタートを失敗していたのに…orz

ロッシも速く、サクサクとトップに躍り出る。ホプキンスも負けじとついて行くも転倒。その後マシンを修復して再スタートして1ポイント獲得する。

ロッシもトップに出てロッシらしいレースをするものの、マシンがいきなりストップしてリタイア。二戦連続マシントラブルとは非常についていない。

優勝はメランドリ、今期二勝目。カピロッシが二位、ペドロサはかろうじて三位。


ヘイデンは結局ストーナーにパスされて5位。まだ、ランキングはトップですが、メランドリとカピロッシがすぐ後についています。またペドロサも10ポイント差でつけている状態。ペドロサも今回は精彩を欠いていた様な気がする。ペドロサとロッシのガチンコバトルはいつくらいに見られるのでしょうか。


次戦はイタリア、イタリアンライダーの熱いバトルが見られるのでしょうか…
125ccクラス、スタートはカリオとライが成功してトップに出る。
バウティスタやパシーニは完全にスタートを失敗している。

レースはカリオとライが引っ張るものの、バウティスタとルティが追いつく。ルティはトップに出るとカリオを引き離しにかかったが、バウティスタだけはカリオをかわしてルティについて行き、マシンが伸びないのをコーナリングでカバーするバウティスタ。コーナーでトップに出ることができた。
ラストラップでバウティスタのマシンが突如トラブル。これでルティが前に出てフィニッシュ、今シーズン初優勝となった。
バウティスタは何とか4位フィニッシュ、ライダーにしてみるとこれは悔しいでしょう。

ホンダのマシンが今季初優勝。おまけにスペイン人ライダー&アプリリアのマシンが表彰台に立っていないのも初めて。


表彰台の3台を見比べるとカリオとライはカットスリックで走っている。カリオは溝がライよりも深く帰山定他のにはびっくり。雨が強くなることを予想していたのでしょうか。

250ccクラスですが、非常に熱いトップ争いと3位争い。

それを制したのが高橋裕紀。今季初優勝となった。

ホールショットを高橋が奪ったすぐにドヴィツィオーゾが前に出るが、しばらく後で様子を見る。トップのペースが速く、三位との差が広がった。
三位争いも最終的には青山兄弟の争いとなる。最終ラップで激しい争いをする。しかし、トップも激しい争いでカメラが迷うほど。
最終的には最終ラップでドヴィツィオーゾをかわして高橋裕紀が初優勝。二位にドヴィツィオーゾ、三位に青山周平が入る。

久しぶりに1-2-3をホンダが独占した。250ccクラスでは久しぶりではないでしょうか。

いやー、それにしても熱いトップ争いと3位争いだった。


インタビュー、高橋は英語で答えていました。周平は日本語でしたが、ぶつけてもいいからは思っていても言わない方がいいのでは?あれはまずいなぁと思う。
日本人MotoGPファンにしてみると非常にどきどきしたMotoGPクラスの予選。

中野がトップに立ってからペドロサがタイムを更新するまで、非常にどきどきしながら見ていました。

結果的にはペドロサの初ポールポジション。唯一の33秒台というタイム。お見事でした。

三番手にはスズキのホプキンス。ブリヂストンタイヤも良いようですね。

カワサキのド・ピュニエが4番手。地元ですから気合いが入っているようです。カワサキにしてみると非常によい予選でしょう。

ロッシは7番手とそれほどのびていなかった。タイムの出し方も今までのように最後にアタックするような様子も見られなかったように見えます。シャーシでチャタリングが解決できているのでしょうか?決勝がどうなるか楽しみではありますが。

ホンダのエースであるヘイデンはなんと10番手。タイムが全然のびなかったように見えました。このままだと本当にエース様って言われるぞ(笑)
250ccクラスですが、二日目にタイムをのばすことが出来たドヴィツィオーゾがポールポジションを獲得。デ・アンジェリス、バルベラ、高橋が後に続く。
周平は5番手、博一が7番手と日本人勢は全体的に好調。関口がいないのが非常に寂しいが好調なのはいいことである。

注目としては1戦,2戦で優勝しているロレンツォの調子がいまいち良くなさそう。チームメイトのバルベラは良いにもかかわらず。決勝ではどうなるのでしょうか。
125ccクラスですが、パシーニがポールポジションを獲得。バウティスタは2番手となった。
前回のレースで優勝したKTMのミカ・カリオは6番手。
小山は19番手に沈んでいる。マシントラブルでタイムアタックが出来なかったようなことを言っていた。けがはほとんど完治しているようなので、決勝に期待したい。

しかし、昨年のチャンピオンであるルティはどうした。ここまでぱっとした成績を残せていない。マシンが悪いのか?ホンダ勢の調子も悪いのでマシンが悪いという可能性もある。っていうかアプリリアは速すぎるような気がします。
2006/05/14のBlog
[ 23:09 ] [ MotoGP ]
MotoGPクラスですが、今回はペドロサとヘイデンのタイムアタック合戦が見物でした。

ただ、王者ロッシもただリタイアしていない。Fastest Lap of RachRiderを見るとわかるのですが、ロッシは3番目に早いタイムで走っていたりします。あれだけマシンやタイヤに問題を抱えていたにもかかわらず、驚きです。今回のリタイヤもタイヤのドレッドが剥離していたらしいです。以前ロッシだとレプソル時代で02'チェコGPで剥離したことが逢った。あのときはテレビを見ていてもわかるくらいバリッとはがれていましたけど。


250ccクラスですが、Top Speed Averageを見てみると驚きの事実が…。

KTMは以外のスピード出ている。スリップの使い方でうまく出ているのかもしれませんが、276.3km/h出ています。
ただ、これを見るとわかるとおり、ホンダのトップスピードが青山周平の271.5km/hが最高。アプリリアのスピードと比べると差が6km/hの差がある。上海のようにストレートが1200mあるとつらいのではないのでしょうか。
日テレG+で125ccを放送しているときに、全日本のネタバレがありました。まさか、そこまで調べているとは…これは意外でした。

どういう情報かというと、中上貴晶が全日本ロードレース125ccクラス筑波で行われているレースでポールトゥウインをしたとのこと。中上は全日本で良い感じになってきました。これで来年あたりGPに出場することになったら期待したいところ。
MotoGPクラスですが、ポールポジションのペドロサは1コーナーのつっこみに失敗してパスされる。エドワーズ、ホプキンス、ジベルナウといったライダーがトップグループを形成する。

エドワーズとホプキンスが少しだけ抜け出して、ジベルナウがブロックしている状況で、ペドロサとヘイデンが何とか抜かして、最終的にはトップを走ることになる。

ペドロサとヘイデンはバトルこそ無いものの、ファステストラップの更新を頻繁に行うレースとなった。

最後はペドロサもミスをしないでフィニッシュして初優勝をポールトゥウインで飾った。デビュー4戦目にして優勝。これはロッシよりも速いペースで優勝することになった。

イヤーお見事としかいいようがないです。ペドロサ、これからがさらに楽しみになってきました。

二位はヘイデン、三位にエドワーズとなった。ホプキンスは序盤から落ちることなく4位フィニッシュ。ホンダワークスチームであるレプソルホンダの1-2なんて本当に久しぶりです。

ロッシですが、ホプキンス、エドワーズといったライダーとバトルしていて途中スローダウンしてピットイン。タイヤを交換して再スタートしたもののリタイヤとなる。


玉田も、最終的には6位フィニッシュホンダ勢のメランドリ、ストーナーとバトルをして6位となった。これはこれでいいことです。ようやく玉田はバトル出来るところまで復帰したと言えるでしょう。

中野も10位フィニッシュ。スタートはそこそこだったが、後が余り良くなかったように見える。
125ccクラスですが、序盤はカリオ、シモン、パシーニ、ペセック、タルマクシらがトップグループを形成する。バウティスタは序盤出遅れてしまい、後から追い上げるレースとなる。

トップグループでカリオとパシーニがバトルってペースが少し落ちているところでバウティスタが速いペースで追い上げてトップグループに追いつく。

バウティスタはレース終盤に仕掛けるような動きを見せていた。

レースのポイントは2つ。125ccクラスでは珍しいバックマーカーでパシーニとバウティスタは少々得をした感じ。ただ、それほど大きな差にはならなかった。

最終ラップのバックストレートでペセックのマシンがのびてトップに出るものの、ブレーキングでミスしてカリオがトップに出てフィニッシュとなる。二位にパシーニ、三位にバウティスタとなった。

バウティスタは追い上げのレースで3位。調子は良さそうです。

小山はほとんど画面に出ることもなく、9位でフィニッシュ。


あと、今回のレースブラックフラッグが出ていましたが、おそらく、トップグループが後にいたときに道を譲らなかったからだと思う。ブルーフラッグが出ていたかどうかは確認できませんが、走るラインがかなりじゃまだったと思う。あれではしょうがない。
250ccクラスですが、スタートでバルベラとドヴィツィオーゾが抜け出す形になった。

バルベラとドヴィツィオーゾがトップ争い、ロレンツォと青山博一と高橋が3位争い、位連れの争いも激しいものとなった。

KTMやホンダのマシンはストレートスピードが伸びないがコーナーでがんばって何とかしている印象があった。アプリリアのマシンはストレートが非常にのびています。

それを有効に使って勝利したのがバルベラ。ポールトゥウインで初優勝を飾ることになった。二位にはドヴィツィオーゾ。三位には青山博一が三位争いをラスト1周前にロレンツォをパスして入ることが出来た。

いやー、それにしても非常におもしろいレースでした。

周平も8位でフィニッシュ。なんとかポイントを獲得している。これはこれで良かったと思う。周平は冷静にレースをすることを学んでほしいと思う。スタートは良かったのですが、その後に集団に飲み込まれることになった。
MotoGPクラスですが、予選途中で雨がぱらつく嫌らしい天気のなか、最終的には雨は止み、ラスト10分を切ると熱いタイムアタック合戦が繰り広げられた。

最終的にはペドロサが初ポールポジションとなる。
二番手はスズキのホプキンス、三番手にはヤマハのエドワーズとなった。

中野は4番手とフロントローを逃すものの、去年のポールポジションレコードを更新しているので悪い予選ではないようです。これは楽しみ。

玉田も11番手と相変わらずなポジション。ただ、今回の予選では最初だけですが赤い表示がされているというのがあったので、最悪の状態ではなさそう。期待したいです。

しかし、ヤマハのマシンは呪われているくらいにチャタリングが出ているようですね。ロッシはなんと13番手スタート。
125ccクラスですが、KTMのミカ・カリオがポールポジションを獲得。
チャンピオンシップのトップをいくバウティスタは4番手、かろうじてフロントローとなる。

小山は10番手スタート。足もだんだん良くなってきているようなので決勝レースに期待したいところです。

250ccクラスですが、前回のレースで2位を獲得したバルベラが調子を維持しているようで、クラス初のポールポジションを獲得。
二番手にはロレンツォ、三番手には青山周平がきています。四番手はドヴィツィオーゾというフロントローの面子。

セカンドローは、デ・アンジェリス、高橋、青山博一、アンソニー・ウエストとなっている。

KTMで青山のチームメイトであるマヌエル・ポッジャーリが10番手。KTMは両ライダーとも調子がよいようです。

今回の上海サーキット、ストレートが長いのでKTMにつらいコース。予選ではトップとの速度差が6km/h。決勝レースだったらスリップストリームで何とかなりそう。青山博一には期待したいです。
2006/05/13のBlog
早速見ました。

歌自体が短いので短いです。とうぜんですがみんなのうたのお地蔵さんアニメーションはついていません。あれも特典としてついていると良かったのですけど。

特典は、「誰でも踊れるZuvamba講座」という映像。ようはがんばらんばの踊り方の解説を、振り付け師が解説しています。
しかし、中に入っている冊子には笑わさせてもらいました。このDVD、さだまさしがいろんな格好をして踊っていますが、それについての解説が書いてあります。あれはさだまさしでなく別人であるといった感じで。

個人的には、みんなのうたで気になった人はシングルCDかDVDのどちらかを購入することをおすすめします。日本語訳された歌詞がついていますので、歌の意味がわかると思います。

シングルが500円でDVDが1000円。
前に発売した人生の贈り物のDVD付きが1500円。値段的には一緒か。

ただ、今回はDVDのためにシングルを買い控えた人も結構いるような気がする。シングル単発とCD+DVDという組み合わせもありだと思う。DVDからiPodに転送するのはちょっと面倒だからCDは無いとつらい。iTMS等の音楽配信サービスに不満を持ている私としてはCDはありがたい。
2006/05/12のBlog
この記事の続きです。

sshでログインできればサーバからWake On Lanのマジックパケットを送出すればいいわけですので、portsからnet/wolをインストールします
# cd /usr/ports/net/wol
# make install


これでwolがインストールできたのでコマンドラインから
# wol -i 192.168.0.255 xx:xx:xx:xx:xx:xx
を実行することで、マシンに電源が入ります。当然ですが、電源を入れるマシンがWolに対応していてかつ設定がしてあることが条件です。

電源が入れば後はPuTTYで接続するときにポートフォワーディングの設定で送り先をマシンのIP:3389、源ポートに3390を設定して接続するだけ。

接続するデスクトップマシンでは、システムのプロパティリモートタブでこのコンピュータにユーザがリモートで接続することを許可するにチェックを入れて、リモートユーザの選択で接続できるユーザを選択するだけ。ただし、Administratorsグループに所属するユーザはこのチェックは必要ないです。

これで遠隔地から自宅のデスクトップマシンにアクセスする環境が完成しました。
2006/05/11のBlog
通販で購入しているのですが、発送メールはきているのに。

うーむ、失敗した。

NHKのスタジオパークを録画していたものを見終わった。
基本は笑いに走っているのがさだトーク。やっぱりいいです。まあ、ライブで見るのが一番ですけど。

気になる発言は、笑いと音楽を融合した番組をNHKでやってほしいとか。

まっさんならどっちもできるのでぜひNHKにやってほしいですね。

ただ、正月や大型連休のような番組も引き続きほしいですね。あういうまったりした番組は他では難しいから。

2006/05/10のBlog
[ 22:03 ] [ ゲーム ]
今度は任天堂がWiiの詳細について発表。気になるのは

・同時発売ソフトにゼルダがある。
・コントローラにスピーカが搭載
・入力はゲームキューブコントローラx4、SDメモリカードスロットx1、USB2.0x2、ゲームキューブ用メモリカードスロットx2、センサーバー
・コントローラはBluetoothで最大4つまで

スペックについてはゲームキューブとほとんど変わっていないのでPS3と比べると見劣りするけど、PS3はある意味ゲーム機ではないので比較する必要もないかも。

また、NintendoDSをコントローラとして使うモードもあるようです。これはゲームキューブでGBASPをコントローラにする機能に当たるものと思われますが、タッチペンなので使い方はGBASPと違ったことができそう。お絵かきチャットとか。

ただ、イーサネットコネクタが無い。USBに増設する形になるらしいけど、できれば本体に内蔵してほしいものです。

価格や発売時期についてはふれていないのが残念ですが、PS3とかぶる可能性が大きいと思います。噂だと19800や24800というのがありますが噂です。24800でもゼルダがあるので即買いになると思います。

今から楽しみです。

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