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2007/10/11のBlog
[ 12:29 ]
[ 私言 ]
2006/08/05のBlog
[ 16:16 ]
[ 私言 ]
2006/07/18のBlog
[ 19:48 ]
[ 芸能 ]
[ 03:56 ]
[ 私言 ]
2006/07/15のBlog
[ 21:41 ]
[ 私言 ]
今度は「のび太の魔界大冒険」のリメイクだってさ。
しっかし最近の北朝がらみの事で改めて思い知らされたのが
アジアでの日本の嫌われ具合だね。
まあ日本はスネ夫だからジャイアンの傘のもと偉そーにして来たつけだな。
とは言えジャイアンも別にスネ夫が好きなんじゃなく便利だから利用してるだけで
何時捨てられるか分かんねっぞ!!。
しっかし最近の北朝がらみの事で改めて思い知らされたのが
アジアでの日本の嫌われ具合だね。
まあ日本はスネ夫だからジャイアンの傘のもと偉そーにして来たつけだな。
とは言えジャイアンも別にスネ夫が好きなんじゃなく便利だから利用してるだけで
何時捨てられるか分かんねっぞ!!。
2006/07/04のBlog
[ 01:47 ]
[ SPORTS ]
2006/06/28のBlog
[ 00:09 ]
[ 私言 ]
ってこんな事ばっかり言ってる気もするが、
そりゃーテレビでフェラーリだのロールスロイスだの年商12億だのって
言ってたら攫われる方にも問題あるだろう。
それだけのリスクを背負う覚悟が有っての事だろうし。
そうじゃ無いと単なる自慢しーのお馬鹿だよ。
そりゃーテレビでフェラーリだのロールスロイスだの年商12億だのって
言ってたら攫われる方にも問題あるだろう。
それだけのリスクを背負う覚悟が有っての事だろうし。
そうじゃ無いと単なる自慢しーのお馬鹿だよ。
2006/06/18のBlog
[ 16:29 ]
[ 私言 ]
2006/05/20のBlog
[ 18:09 ]
[ GAME ]
[ 17:52 ]
[ 私言 ]
2006/04/03のBlog
[ 03:58 ]
[ 私言 ]
2006/03/16のBlog
[ 14:10 ]
[ GAME ]
「FINAL FANTASY XII」</a>が発売されます。
しかし長かった、「FFを松野泰巳がやる!!」と聞いてから五年、足掛け六年ですよ。
「松野が作るんだから多少開発は長引くな」とは覚悟をしていたがまさかここまで延びるとは・・・その上途中で降板するし(笑。
でも今まで出てる情報を見る限りちゃんと「松野組」が作ってるだけあって相変わらず小難しい台詞回してんこ盛りに渋い演出、胃がもたれそうなくらい重い話(でも今回は暗くは無いよう)と松野節全快なようで一安心。
まあ「X」や「X-2」や「AC」や「DC」のような第一開発が作るアホアホFFストーリーで無いのだけは確かだ。
ゲームに興味が無い人の為に松野って人が「FINAL FANTASY」を作るという事を映画で例えるなら、「007」シリーズを「ティムバートン」が監督するって感じでしょうか。
ね、もしこんな事が実現されたら観たいと思うでしょ?
そういう事が今回の「FINAL FANTASY XII」で起こってる訳ですよ。
まだ松野がスクウェア(現スクウェアエニックス)に部署ごと引っこ抜かれる前、「クエスト」時代に作った秀作「伝説のオウガバトル」そしてスーファミのシミュレーションゲーで「ファイヤーエンブレム」と並び称された「タクティクスオウガ」、スクウェアに移籍後PSで初めて作った「ファイナルファンタジータクティクス」はゲームバランスこそ今一だったがお話は秀逸だった。
「メタルギアソリッド」の小島に「もうMGSでPSの限界出したと思ってたのに更に凄い絵を出してきた。」と言わしめたPS至上最高傑作「ベイグランドストーリー」。
PS2が出た後だった為あんまり売れなかったけど・・・。
そして満を持して「PS2」で作られる「FINAL FANTASY XII」が期待できない訳が無いじゃない!!パンが無ければうどんを食べれば良いじゃない!!
PS3も無事発売が11月に延期になりこれで心置きなく「FINAL FANTASY XII」ができるって物です。
しかし話し変わるけどPS3って標準でHDD60G搭載でOSにlinux乗っけて来るとは、Googleとかとも何か一緒にやってるらしいし本気でSONYって言うか反MS同盟でWINDOWS潰す気なんだな。
万々歳だけど問題はMacも巻き添えくらいそうって事か…。
しかし長かった、「FFを松野泰巳がやる!!」と聞いてから五年、足掛け六年ですよ。
「松野が作るんだから多少開発は長引くな」とは覚悟をしていたがまさかここまで延びるとは・・・その上途中で降板するし(笑。
でも今まで出てる情報を見る限りちゃんと「松野組」が作ってるだけあって相変わらず小難しい台詞回してんこ盛りに渋い演出、胃がもたれそうなくらい重い話(でも今回は暗くは無いよう)と松野節全快なようで一安心。
まあ「X」や「X-2」や「AC」や「DC」のような第一開発が作るアホアホFFストーリーで無いのだけは確かだ。
ゲームに興味が無い人の為に松野って人が「FINAL FANTASY」を作るという事を映画で例えるなら、「007」シリーズを「ティムバートン」が監督するって感じでしょうか。
ね、もしこんな事が実現されたら観たいと思うでしょ?
そういう事が今回の「FINAL FANTASY XII」で起こってる訳ですよ。
まだ松野がスクウェア(現スクウェアエニックス)に部署ごと引っこ抜かれる前、「クエスト」時代に作った秀作「伝説のオウガバトル」そしてスーファミのシミュレーションゲーで「ファイヤーエンブレム」と並び称された「タクティクスオウガ」、スクウェアに移籍後PSで初めて作った「ファイナルファンタジータクティクス」はゲームバランスこそ今一だったがお話は秀逸だった。
「メタルギアソリッド」の小島に「もうMGSでPSの限界出したと思ってたのに更に凄い絵を出してきた。」と言わしめたPS至上最高傑作「ベイグランドストーリー」。
PS2が出た後だった為あんまり売れなかったけど・・・。
そして満を持して「PS2」で作られる「FINAL FANTASY XII」が期待できない訳が無いじゃない!!パンが無ければうどんを食べれば良いじゃない!!
PS3も無事発売が11月に延期になりこれで心置きなく「FINAL FANTASY XII」ができるって物です。
しかし話し変わるけどPS3って標準でHDD60G搭載でOSにlinux乗っけて来るとは、Googleとかとも何か一緒にやってるらしいし本気でSONYって言うか反MS同盟でWINDOWS潰す気なんだな。
万々歳だけど問題はMacも巻き添えくらいそうって事か…。
2006/03/09のBlog
[ 12:30 ]
[ ニウス ]
[ 04:38 ]
[ コンピュータ ]
2006/03/07のBlog
[ 21:55 ]
[ デジもん ]
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