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がーちゃんフォトアルバム
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2008/10/10のBlog
[ 00:03 ] [ 雑記 ]
ほぼ、一か月ぶりのボルダリング。
腕もパンパンだが、手のひらも真っ赤。
股関節硬すぎ。。。

進歩なし。
コーチ募集中。あはは
2008/10/09のBlog
[ 00:11 ] [ 旅・トリップ ]
金沢までの自動車道を途中で降り、千里浜なぎさドライブウェイに寄ってみました。
来てみたかったのですよ。

実は時間的にぎりぎり。がはは
しかも有料道路では大雨にも合い、かなり迷ったのですが。
着いてみれば雨は上がっており、やはり何か見守られている感じ。

粒子が細かいのかな、硬くしまった砂は走りやすい。
ああ、久しぶりに砂の上を走った。
寄って良かったなぁ。
で終点。
近くにこんなところがあったらいいなぁ。

自動車道に戻りましょう。
金沢に向かう道。

あれ、今何かいなかった?
[ 00:00 ] [ 旅・トリップ ]
輪島を出発。
海沿いの道を東に進みます。

海岸線から切り立った地形が続きます。
登ったり、降りたりしつつ進みますが険しい道ですね。
今は車で移動していますからたいしたことがないですが、昔は大変だったのだろうなぁ。
このあたりには家の周りに竹垣を巡らせた家が並びます。
間垣というのだそうです。
冬の激しい風を防ぐための知恵なのでしょう。
高く伸びた間垣はここならではの景色ですね。
しかも斜面に建てられているので間垣の奥が急坂だったり。
海に沿った道がなくなり、高度をかせいでいきます。
途中で出会った男女滝(なめたき)。
なんとなく滑って降りてみたくなります、あはは
2008/10/08のBlog
[ 00:18 ] [ 旅・トリップ ]
輪島にいたニャン。
ニャンその2。
いやいや、2匹しかいなかったわけではなくて。

カモメがいっぱい並んだ間に紛れ込んだトンビ君。
手前にもカモメは並んでいたのでした。
さすがに車が近くを通ったら飛んで行っちゃったけど、カモメたちはそのまんま。
灯台へと続く道で出会ったコガネグモ。
クモの左下にあるギザギザが虫を誘引する隠れ帯という奴なのだろうか。
ジョロちゃんは気を抜くと網にかかってしまうくらいいっぱい網を張っていました。
しかもでかい。。。
2008/10/07のBlog
[ 13:55 ] [ 旅・トリップ ]
親父さんのTB大歓迎!ご当地マンホール にTB。

輪島の町で見かけたマンホールの蓋。
箸と椀がデザインされている。
上記と同様のデザインの親子蓋、色つき。

前日の晩に見た御陣乗太鼓をモチーフにしたマンホールの蓋。

色付きもあるようなのだが・・・。
あと、朝市のモチーフというのもあったらしいのだが、、、残念。
2008/10/06のBlog
[ 23:39 ] [ 旅・トリップ ]
北陸の旅の続き

灯台のあとはそのあたりをぶらぶら。
鳳来山公園から見た輪島の漁港。
うろうろしていたら、お昼の時間。
漁港のあたりで合流。
合流地点にあったインクラインをパシャ。
泊まった宿に聞いた美味いといわれるすし屋伸福さんに。

輪島朝市丼
塗りの椀にいっぱいの海鮮。
こちらは地魚にぎり。

うーむ、極楽極楽。

ご馳走様でした。
その後、輪島塗のお店を見たり、輪島駅のプラットホームを見たりしてから輪島を出発しました。
2008/10/05のBlog
[ 23:59 ] [ 旅・トリップ ]
北陸の旅の続き

同行の猫旅社さんとここでしばし別行動。
猫旅社さんは漁港のあたりで猫写真。
我々は鴨が浦から見えた灯台に行ってみることにしました。
灯台のアップ
緑のトンネルを登ります。
しかし、暑い日です。。。
雨という話はどこに行ったのでしょうという感じです。大歓迎ですが。
あれ?灯台はどこ?
この展望台?に登れるかと思って回り込んだら行き止まり。
電波塔か何かでしょうか。
鍵のかかった柵の中なのではいれませんね。

で、灯台はどこ?
どうやら登り口でまっすぐ登ってきたのが間違いで、左の道に進まなくてはならなかったようです。
また降りて登りなおし。
タイル張りの素敵な灯台でした。

1965年12月25日に初点灯だそうです。
竜ヶ崎(たつがさき)灯台。

地震の影響でしょうか、基部のコンクリートに亀裂がありました。
先ほどの鴨が浦、海水プールを見ることができました。
ああ、これは電波塔の方から見たんだった。
灯台の方からは袖ヶ浜(こちらは砂浜)が望めました
2008/10/04のBlog
[ 23:43 ] [ 旅・トリップ ]
北陸の旅の続き。

輪島の朝市の後は、鴨ヶ浦に寄ってみました。
波の浸食による荒々しい姿が見所?
岩を切り出したプールもありましたがもう誰も泳いでいませんでした。
また、冬には波の花が有名なんだそうですがまだ早い。

「猫の地獄」「象の鼻」等と名がつけられた岩があるとのことでしたがどれがそれなのかさっぱりわかりませんでした。あはは
まあ、勝手に想像する訳ですが、見ているといろいろ見えてくるわけです。
縦に走る亀裂は猫の爪痕ではないかとか。
あそこに顔があるとか。

ごつごつした岩場ですが、橋がかかっていたりコンクリで道がつけられたりしています。

ね。
この鳥さんはダレでしょう。

[追記]
京都の鳥見人さんに教えていただきました。
イソヒヨドリ ♂
いつもありがとうございます。