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2007/10/08のBlog
[ 22:02 ]
[ 雑談 ]
携帯を変えて、色々戸惑っていますが、
新しいおもちゃをもらった子どものように、始終、さわっている私です。
しかし、三年半のあいだに色々、進化したようで、びっくり。
多分、二年は機種変更しないだろうから、
最新版のものを入手したのですが、これが
色々すごい。
画像は二百万画素だし、webはPC奇麗だし、
着うたも聞けるし。
でも、たくさん、ありすぎて、どれがどれだか
わからない。その前に、マニュアル読めよ。
そして、早速、画面に傷をつけてしまいました。しくしく。
新しいおもちゃをもらった子どものように、始終、さわっている私です。
しかし、三年半のあいだに色々、進化したようで、びっくり。
多分、二年は機種変更しないだろうから、
最新版のものを入手したのですが、これが
色々すごい。
画像は二百万画素だし、webはPC奇麗だし、
着うたも聞けるし。
でも、たくさん、ありすぎて、どれがどれだか
わからない。その前に、マニュアル読めよ。
そして、早速、画面に傷をつけてしまいました。しくしく。
2007/10/05のBlog
[ 23:41 ]
[ 雑談 ]
時々、勉強のためにBBCを見るようにしているのだけど(でも全然、成果は上がっていない。すぐ同時通訳に頼ってしまうからね。しかし、下手な人のは聴かないよ)、最近、気づいたのだけど、日本の放送局は大概、ミャンマー政府と呼んでいるが、BBCはビルマと呼んでいる。最初は、誤訳か聞き間違いかと思ったけど、違った。ごく普通に、呼んでいる。なぜだろうと調べてみると、そこには理由があった。
1989年6月18日に軍事政権は、国名の英語表記を、Union of Burma(ユニオン・オブ・バーマ)から Union of Myanmar に改称した。軍事政権が代表権を持つため国連と関係国際機関は、「ミャンマー」に改めた。また日本政府は軍政をいち早く承認し、日本語の呼称を「ミャンマー」と改めた。日本のマスコミは多くが外務省の決定に従ったが、軍事政権を認めない立場から括弧付きで「ビルマ」を使い続ける社・媒体(朝日新聞社、『週刊金曜日』など)もある。アウンサンスーチーや亡命政府「ビルマ連邦国民連合政府」など軍事政権の正当性を否定する側は、改名が軍事政権による一方的なものだとし、英語国名の変更を認めていない。タイの英字紙、英BBC、「ワシントン・ポスト」などの有力英語メディア、ドイチェ・ヴェレやARDなどのドイツ語メディア、および主要な人権団体は "Burma" の呼称を続けている。アメリカ合衆国、イギリス、オーストラリア政府などは "Burma" とし、EUは "Burma" と "Myanmar" を併記している。一方、ロシア・中国は軍事政権との良好な関係から「ミャンマー」を使用している。
ビルマ語では、「ミャンマー」も英語の Burma(バーマ)の由来となった「バマー」も同じ意味の言葉であり、前者が文語的、後者が口語的に使用されることが多いという違いがあるだけで、国民は特に意識することなく併用している。いわば「にっぽん」と「にほん」の違いのようなものである。正式名称としては、独立以来ずっと文語的な「ミャンマー」の方を使用してきており、1989年の英語表記変更によって呼称が統一化されたことになる。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
1989年6月18日に軍事政権は、国名の英語表記を、Union of Burma(ユニオン・オブ・バーマ)から Union of Myanmar に改称した。軍事政権が代表権を持つため国連と関係国際機関は、「ミャンマー」に改めた。また日本政府は軍政をいち早く承認し、日本語の呼称を「ミャンマー」と改めた。日本のマスコミは多くが外務省の決定に従ったが、軍事政権を認めない立場から括弧付きで「ビルマ」を使い続ける社・媒体(朝日新聞社、『週刊金曜日』など)もある。アウンサンスーチーや亡命政府「ビルマ連邦国民連合政府」など軍事政権の正当性を否定する側は、改名が軍事政権による一方的なものだとし、英語国名の変更を認めていない。タイの英字紙、英BBC、「ワシントン・ポスト」などの有力英語メディア、ドイチェ・ヴェレやARDなどのドイツ語メディア、および主要な人権団体は "Burma" の呼称を続けている。アメリカ合衆国、イギリス、オーストラリア政府などは "Burma" とし、EUは "Burma" と "Myanmar" を併記している。一方、ロシア・中国は軍事政権との良好な関係から「ミャンマー」を使用している。
ビルマ語では、「ミャンマー」も英語の Burma(バーマ)の由来となった「バマー」も同じ意味の言葉であり、前者が文語的、後者が口語的に使用されることが多いという違いがあるだけで、国民は特に意識することなく併用している。いわば「にっぽん」と「にほん」の違いのようなものである。正式名称としては、独立以来ずっと文語的な「ミャンマー」の方を使用してきており、1989年の英語表記変更によって呼称が統一化されたことになる。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)
日本のニュースだけを見ていると、身近すぎて気づかないことが多々あるなあと気づいたのは、BBCを見るようになってから。
井の中の蛙、大海を知らずということだ。
2007/10/03のBlog
[ 23:55 ]
[ 雑談 ]
2007/09/27のBlog
[ 22:32 ]
[ 食べ物 ]
巡回(私のごく個人的な)ブログを読んでいたら、昨日、月餅を食べたという記事がありました。
月餅、そういえば、最近は食べていません。美味しい月餅が食べたいなあ。私が好きなのは、日本風にアレンジされたあっさり風なものでなく、油ぽくって、ナッツと蓮の実がたくさん入っていて、餡がねっとり甘いものです。それをジャスミンティーと一緒に食べるのです。夢のようです。
月餅、そういえば、最近は食べていません。美味しい月餅が食べたいなあ。私が好きなのは、日本風にアレンジされたあっさり風なものでなく、油ぽくって、ナッツと蓮の実がたくさん入っていて、餡がねっとり甘いものです。それをジャスミンティーと一緒に食べるのです。夢のようです。
『さのみや』はとて、うちいで侍りぬるぞ、己が身は、この国の人にもあらず。月の都人なり。それをなむ、むかしのちぎりありけるによりてなむ、この世界にはまうできたりける。いまは、かへるべきほどになりにければ、十五日にかのもとの国より、むかへに人々まうで来むとす。さらにまかりぬべければ、おぼしなげかむがかなしき事を、この春よりおもひなげき侍るなり」