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2008/05/03のBlog
[ 22:36 ]
[ 日常 ]
2008/04/29のBlog
[ 18:50 ]
[ 雑談 ]
久々に今日は家事をやったと思う。温かくて体調がよいとやる気が出る。
・お風呂のふたのカビとり:カビは頑固で、中々取れない。でも、カビキラーを使うのは嫌だから、パックス酸素系漂白剤を使っている。これは、今まで掃除をさぼっていた罰だと思って、気長にやろうと思う。
・ブーツを仕舞う:やっと、仕舞えた。玄関のたたきが広く感じる。
・毛布の洗濯:実は洗濯機が洗濯。手洗いの方が運動になっただろうか。
最近、物をため込んでしまって、クローゼットがあふれそうだ。シンプルな生活を目指しているが、ほど遠い。節制節制。
画像は、全く関係ないが、奈良に行った時に食べたベトナム料理。ベトナム料理は香草などが多く使われていて、苦手な人が多いが、私は好きだ。
・お風呂のふたのカビとり:カビは頑固で、中々取れない。でも、カビキラーを使うのは嫌だから、パックス酸素系漂白剤を使っている。これは、今まで掃除をさぼっていた罰だと思って、気長にやろうと思う。
・ブーツを仕舞う:やっと、仕舞えた。玄関のたたきが広く感じる。
・毛布の洗濯:実は洗濯機が洗濯。手洗いの方が運動になっただろうか。
最近、物をため込んでしまって、クローゼットがあふれそうだ。シンプルな生活を目指しているが、ほど遠い。節制節制。
画像は、全く関係ないが、奈良に行った時に食べたベトナム料理。ベトナム料理は香草などが多く使われていて、苦手な人が多いが、私は好きだ。
2008/04/21のBlog
[ 20:48 ]
[ 雑談 ]
昨日、今日とNHK教育テレビの話題が続くが、これはたまたまで、
普段は民法のテレビを見てガハガハ笑っている。お笑い番組も見るが、可笑しくない時は一切笑わない。例え、回りに人がいようが、いまいが関係ない。おもろないものは、おもろない。笑いには一切妥協しない性格だ。
一番、見ているのは「はねとび」で、その中でも「ダイタイソー」と「短縮鉄道」がお気に入りである。後は、天気予報と地方ニュースくらい。今期の連続ドラマは余り自分にとって面白くはなかった。
日本画家の松井冬子氏のビジュアルにすごく興味があったので、この番組を見てみたのだが、噂以上に美人だった。このまま25ansのモデルができそうだ。いや、マジで。
下世話な話になるが、これぐらい奇麗であれば、何も絵を描かなくても、十分に自分で美を表現しているから良いのではないかと美とは、まったく疎遠の私は羨ましく思ってしまう。
しかし、彼女の描く画は、これははっきり好き嫌いが別れるだろうと思う。芸術なんて、所詮、各個人の好みの問題なのだか、彼女の画に関して云うのなら顕著に表れると思う。私見だが、多分、男性は目を背けるのではないだろうか。
私は実物をまだこの眼で見ていないので、はっきりしたことは云えないが、好きだと思う。
というのは、絵画の類は、実際、自分の目でみたものが、すとんと心の奥底に届かないと、私は判断できないからだ。
番組の中で、下絵を描く彼女が鉛筆をまるで剣先のように細く、鋭く削っていたのが、印象的だった。何と戦うのだろう。いや、何と戦い続けているのか。
普段は民法のテレビを見てガハガハ笑っている。お笑い番組も見るが、可笑しくない時は一切笑わない。例え、回りに人がいようが、いまいが関係ない。おもろないものは、おもろない。笑いには一切妥協しない性格だ。
一番、見ているのは「はねとび」で、その中でも「ダイタイソー」と「短縮鉄道」がお気に入りである。後は、天気予報と地方ニュースくらい。今期の連続ドラマは余り自分にとって面白くはなかった。
日本画家の松井冬子氏のビジュアルにすごく興味があったので、この番組を見てみたのだが、噂以上に美人だった。このまま25ansのモデルができそうだ。いや、マジで。
下世話な話になるが、これぐらい奇麗であれば、何も絵を描かなくても、十分に自分で美を表現しているから良いのではないかと美とは、まったく疎遠の私は羨ましく思ってしまう。
しかし、彼女の描く画は、これははっきり好き嫌いが別れるだろうと思う。芸術なんて、所詮、各個人の好みの問題なのだか、彼女の画に関して云うのなら顕著に表れると思う。私見だが、多分、男性は目を背けるのではないだろうか。
私は実物をまだこの眼で見ていないので、はっきりしたことは云えないが、好きだと思う。
というのは、絵画の類は、実際、自分の目でみたものが、すとんと心の奥底に届かないと、私は判断できないからだ。
番組の中で、下絵を描く彼女が鉛筆をまるで剣先のように細く、鋭く削っていたのが、印象的だった。何と戦うのだろう。いや、何と戦い続けているのか。
2008/04/20のBlog
[ 21:05 ]
[ 音楽 ]
4月18日に放映された芸術劇場のアンドラーシュ・シフ ピアノ・リサイタルを見て、すっかり気に入り、タワレコでCDを購入した。
その時の曲目は
シューマン : 蝶々 作品2
ベートーベン : ピアノ・ソナタ 第17番 ニ短調
作品31第2 「テンペスト」
シューマン : 幻想曲 ハ長調 作品17
ベートーベン:ピアノ・ソナタ 第21番 ハ長調
作品53 「ワルトシュタイン」 ほか
だったのだが、特にシューマンの「蝶々 作品2」がジャズぽっくて良いなあと思い、「蝶々」を収録したCDを捜し、購入したのだが、
CDではそうでも無かった残念。
シフが若い時の演奏だったためだろうか。
後、シューマンの幻想曲作品17も気に入ったので、色々捜したのだが、中々収録されたものが見つからず、ちょうどセール中の輸入盤にそれを見つけた。
奏者は「SVIATOSLAV RICHTER」。素直な私は、リッターって誰だろう。モノラルだけど、他に幻想曲の作品12もあるし、安いし、良いかと思って軽い気分で購入。
家に帰り、演奏を聞いて驚いた。何という迫力のある演奏。とてもモノラルとは思えない。
いったい、この人は誰なのかとネットで調べてみると、「SVIATOSLAV RICHTER」は「スビャトスラフ・リヒテル」との事。リヒテルだったのか。どうりで……。それにしても、英語力が落ちた。
その時の曲目は
シューマン : 蝶々 作品2
ベートーベン : ピアノ・ソナタ 第17番 ニ短調
作品31第2 「テンペスト」
シューマン : 幻想曲 ハ長調 作品17
ベートーベン:ピアノ・ソナタ 第21番 ハ長調
作品53 「ワルトシュタイン」 ほか
だったのだが、特にシューマンの「蝶々 作品2」がジャズぽっくて良いなあと思い、「蝶々」を収録したCDを捜し、購入したのだが、
CDではそうでも無かった残念。
シフが若い時の演奏だったためだろうか。
後、シューマンの幻想曲作品17も気に入ったので、色々捜したのだが、中々収録されたものが見つからず、ちょうどセール中の輸入盤にそれを見つけた。
奏者は「SVIATOSLAV RICHTER」。素直な私は、リッターって誰だろう。モノラルだけど、他に幻想曲の作品12もあるし、安いし、良いかと思って軽い気分で購入。
家に帰り、演奏を聞いて驚いた。何という迫力のある演奏。とてもモノラルとは思えない。
いったい、この人は誰なのかとネットで調べてみると、「SVIATOSLAV RICHTER」は「スビャトスラフ・リヒテル」との事。リヒテルだったのか。どうりで……。それにしても、英語力が落ちた。