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2004/07/12のBlog
[ 21:57 ] [ 思うんだけどさ… ]
TVの地震情報で
念のため津波に注意してください
って出たけど。

津波に注意するって、念のため にすることにしては大ごとじゃないの?

そのあとすぐに津波の心配はありませんって出たけど。

たぶんそうだろうなと思っても、やっぱりびっくりするよねぇ。

[ 09:53 ] [ パソコン好き好き ]
今朝の朝刊にくっついて来たパソコン教室のチラシに、
会社で足手まといにならないためにパソコンを習いましょう
のようなうたい文句が書いてあった。

会社でパソコンできないと足手まといなの?
そんなことはないでしょ…。

そりゃ、パソコンに限らず知ってるのに越したことはないかもしれないけどさ。

いくらパソコンできたって、会社にかかってきた電話にことごとく無愛想な対応しかできなかったら、
そっちのほうが足手まといじゃないの?

腕のいい職人さん、パソコンできなかったらその黄金の技術は封印されてしまうの?

できるかできないかじゃないと思うよ。

要は、機械にできることの範囲と仕事を機械にやらせることの人間の大変さを理解するってことだと思うの。

それさえ解っていれば、必ずしも自分でパソコンを操作する必要はない。

それを得意とする人に任せたらいいんだから。

適材適所 っていうじゃない。

それぞれが得意分野で活躍したらいいんじゃないの?

まぁね、自分の仕事はここまでです なんて言えないから、そこは仕事だと思ってやるしかないのかも
しれないけど。


会社で足手まといにならないためにパソコンを習いましょう じゃなくて、会社の偉いさん向けで、
仕事をパソコン(オフコンその他もね)にお願いするためのお約束あれこれ
な~んていう講座はどうかな?

例えば。
何度も確認の末、小数点以下がない前提で組んだプログラム、それにあわせてアウトプットするために
わざわざオーダーした規定シート。
ある日突然、ないはずだった小数点以下が出現しても、
今回だけとかなんとかいいようになんてわけにいかない
ってこと。

システム管理者はずっとパソコンの前にいて、実際何やってんだか偉いさん自身がわからなくても
決して遊んでるわけじゃないってこと。
みんなが普通に使えるように、もっと前の段階のことをやってるんだから。
間違っても 暇そう、これ頼んじゃおう などと思ってはいけない。

偉いさんがこういうことを解るだけでも、仕事でパソコン使ってる人は効率上がって助かるのさ。

嫌々習ってツールバー紛失させてるよりよっぽどいい勉強になると思うよ。

どう?
しつこいけどこの講座。
「仕事をパソコンにお願いするためのお約束あれこれ」
2004/07/11のBlog
関連したBlog 「Doblog 2880th street」 booさん

ひまりんもご近所を回ってみることにしました。(13240~13249)


 13241 わたくし、ひまりん でございます。

 13242 「CATS」 knockmanさん はじめまして。
 にゃんこちゃんいっぱいのblogですね。
 ご挨拶コメントにお返事いただけました、うれし~です。

ご近所回りの挨拶の品のコメント (ppeさんネーミング) はご近所3軒の方にお渡ししました。

番号のないうちの3軒分は、ひまりんが登録したときに間違っていくつも登録してしまい削除した分です。

だってさ~、設定を保存できませんでした って出たからてっきり登録ダメだったのかと思い、
もう1回やったらニックネームが使用済み。(当たり前だわね、自分で登録したんだから)

それの繰り返しでいっぱい登録してしまったのぉ~。(すみません)


みなさま、今後ともよろしくお願いしま~す。
2004/07/10のBlog
[ 22:08 ] [ 思うんだけどさ… ]
心がこもるという点では手書き文字のほうがだんぜん上だと思うけど、いろんな工程を経て
表される活字のほうが、ほんのちょっぴり信頼性が高い…ような気がしない?

(そのトラップに引っかかって、?を浮かばせながら、目を引く見出しの週刊誌を読んでしまうんだな~)

エッセイとか小説とか、何か本を読んだあと、その本によって考え方が変わった、と思うことはない? 

あるいは、もやもやした気持ちが吹っ切れた 迷いが消えて決心がついた ということはない? 

だからといって、さぞ道しるべになるような有り難~いことが書いてあるかというと、そうでもなかったり
するんだけど…。

それは、その本によって感化されたというより、自分の心の底に眠っている本音を、
その本
(の中の言葉)が言い表していた ということね。

その本を読むずっと前から、同じような気持ちの自分は存在していた。
だけどただ意識してなかっただけ。

何かを一人で選択しなければならないとき、それを決心することの重圧に、最初の一歩が
踏み出せずにいることはない?
 
誰かに判断を委ねられたらどんなに気が楽になることか。
いいえ。
すでに気持ちは決まっている。
あとは誰かがそっと背中を押してくれさえすれば。

そんなときに本を読み、活字の中に自分を見つける…。

今まで頭の中のイメージでしかなかったものが、目に見える活字となり共感を伴って現れたとき、
そこに、そっと後押ししてくれるもう一人の自分が存在するのではないだろうか。

自分を動かすことができるのは、他の誰でもない、言葉によって気持ちを再認識した自分自身 なのかも
しれないな~。
[ 20:07 ] [ こんな私ですが… ]
夜に、うかつにライブカメラ付のチャットしたら、

「あれっ眉毛は?」

と言われました。。。


塗り壁ははがれ落ちて、すっぴん同様 になっていたのであ~る。

モチロン動揺しました。


それ以来、そんな不吉なカメラは 封印 してあります。
[ 11:08 ] [ お願いモード ]
ちょっとのスキに 6000 超えちゃったよ~。
また行方不明です…。

でもうれしいです。

今度は 目指せ7000!!

みなさんよろしくお願いします。
[ 11:02 ] [ ぶっちゃけ日記 ]
変身っていっても仮面ライダーに変わるわけじゃないよ。

今朝方、自治会の人が消火器を配ってきた。
自治会の予算からから配布されるらしい。(そのお金どこから出たのか??)
去年は赤いバケツだった。
毎年そろえると防災グッズがコレクションできるらしい。

うぇ~ん。
その赤いバケツはこの間の台風で飛んでっちゃったよ~。


午前中の早い時間にピンポ~ンって鳴るとビクッとする。
それは すっぴん だから。

でも仕方がない。
消火器はちゃんといただいた。

今朝の場合はファンデーションを塗り終えたそのときにやってきた。
その段階の顔ってハッキリいって だ。
とても だ。

まだすっぴんのままならそのほうがある意味自然で気づかれにくい。

問題なのは、今朝のように 塗り壁 (巷では化粧という) している途中 に誰かに来られることさ。
最悪なのは 眉毛片方だけ仕上げた 直後。
宅配便のおにいさんだったら視線を合わさないよ。(合わせられないんでしょ~が?)

っていうことを教訓にして、眉毛は 左右同時進行で描く ことにした。

そうすれば仕上がりが60%でも、

あれっ、眉毛が片方しかない…プッ

ってなことにはならないよね、ね、ね。


と、これを書きながら顔は仕上がりました。
もうピンポン押してもいいよ~。
2004/07/09のBlog
[ 22:06 ] [ ぶっちゃけ日記 ]
この前お給料をもらったら、自分で計算していたより多く入ってた。

そうなのよ、のほほ~ん株式会社はキャッシュが入ってるのん。

入れ間違ったの?

やった~! (やった~!って、あんた…)

明細を見たら、いつもより1行多い。

夏寸志 10,000円 だって。

ボーナスじゃ~ん。

入ったの3月だし、パートだからボーナスないんだけど。

うれしいね。

これ内緒だけど、自転車通勤なのに 通勤費 もらってるの。
(300円/日 だけどね)

だって、社長があげるっていうんだもの~。

お~、太っ腹。

さっすが、のほほ~ん株式会社ね。
[ 17:28 ] [ 思うんだけどさ… ]
思いを 正確に伝えること の手段として言葉がある。
言いたいことがあったら、ちゃんと言葉にして伝える努力をするべきだ。

相手が気づいてくれるのを待ってたって、絶対に気づいてくれる保証なんてない。
鈍感なヤツには100年待っても伝わらないよ。

だからって放っておいたら、ずっと誤解されっぱなしということにもなりかねない。
それが問題さ。

いざ言葉にして表したときでさえも、言葉が足りなかったり過ぎたりしたら、やっぱり自分の思い通りには
伝わらない。
結局は誤解を招いてしまう。
最悪の場合は人間関係がこじれてしまうことも…。


ちょうど良い加減に言葉を遣いこなすのはやはり難しい。


以心伝心・阿吽(あうん)の呼吸・ツーと言えばカー。

昔からそう言われているように、言葉を用いずとも気持ちが伝わることは確かにある。

でもね~、それはお互いに理解し合った仲だからこそ可能なこと。
誰にでも適用されるものではないのだよ、う~ん。

気持ちの行き違いが起きるたびに、
「言わなくても解ってくれていると思ったのに」
な~んて言うのは、伝えようとする努力の無さを正当化するような甘え以外の何物でもないと思うのさ。


誤解のないように伝えようとすると、長ぁ~く・くどぉ~くなったりするじゃない?
そうすると、
「そこまで言わないと解らないと思っている」
「バカにしている」

と、人によっては不快に感じる場合もあるらしい。

違うよ、そうじゃないよねぇ?
理解してもらえないな~と思うような、伝えるのに手間のかかるような相手だと見越したら、
最初から伝えることは放棄するよ。
当たり前だ。

そういう理由で誰からも何も言われないのを、
自分はみんなから一目置かれている
と危ない勘違いをしている人がいるよ。
ま~、かわいそうだけど、そんなふうになったのはたいていその人に原因があるんだから。


自分の心の中にあるものを100%で言葉に出力するのは、たとえたくさんのボキャブラリーがあったとしても
不可能に近い。


言葉には 重さ があると思う。
軽すぎれば伝えたい心に響かず、また重すぎればダメージを与える。
その 重さの微調整 は、相手のことを思いやる気持ちが担っている。

伝えるのは音声や文字に託した「心」だからね…。

言葉のさじ加減は難しいよ…。
2004/07/08のBlog
[ 22:25 ] [ こんな私ですが… ]
ここんとこ、確かにログインしてたつもりなのに、気づくとログアウトしているひまりん。

しらないうちに、ログアウトしてるんかな???

怖ぁ~。