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2004/07/14のBlog
あとちょっとで 6666 で~す。
自爆しちゃおっかな~。


…と、この記事UPしたら 6668 でした。

超がっくり。。。
[ 22:02 ] [ ぶっちゃけ日記 ]
あるホテルの1階にあるレストラン。
お昼時。

日替わりランチを注文したときは、たいていすぐ運ばれてくるけど、ナポリタンの場合は注文時に
「10分ほどかかりますが、よろしいですか?」
と確認が入る。

それは了承済みで頼むので、モチロンOK!

おなかの グゥゥゥゥゥゥ~ と戦いながら待つことしばし。

お待ちかねで運ばれてきたナポリタンは、ジュ~~~っ と、スパゲティの周りを取り囲んでいる卵が
まだ半熟状態。
それが、鉄板が熱いので、食べているうちに煮えてくるのね~。
だから熱いのなんのってね。

フォークですくったのをスプーンの中でくるくるして、パクッ と一気にほうばったら、それはそれは超高温。
噛むに噛めない。

かといって、外に出すわけにはいかず、フーフー したあと口の中で ハフハフ させて食べる。
案の定、口の中、やけどさ~。
上のところが皮むけてくるの…。

熱いけどおいしいので、シュルシュル・ハフハフ・モグモグ。
きっと、その様子を見た人たちにも、さぞおしいそうに映ったと思う。

向かいっ側に座ったビジネスマン風2人組。
ひまりんのテーブルから「これよろしいですか?」と言って灰皿を持っていったとき、ハフハフ状態
目の当たりにしたようだ。

ふっふっふ。

お向かいにウエイトレスさんが注文を取りに来た。

1人が何のためらいもなく自信たっぷりに
「イタリアンひと~つ!」
と言った…。(笑)

それを聞いたウエイトレスさんは、ちいさな声で 「へっ?」 と言った後、ひまりんのテーブルで
湯気をあげている鉄板の中身をちょいと振り返り、
「あの卵の? ではナポリタンですね?」 と言い直した。

ナポリタン イタリアン。

どう違うの?
きっと違いはあるんだろうけど。

それはそうと、ひまりんの食べたナポリタンは、席に着くとテーブルの上に ビラ~っ とメニューが広げられて
大きく載ってるのに、モロに食べてるのを見て注文するのはやめてよね…。

道理で…いやに視線を感じると思ったのよね。
そいで、見られてたのは…ひまりんではなく ナポリタン。

ひまりん自意識過剰~。。。
[ 15:50 ] [ 思うんだけどさ… ]
新聞に入ってくるチラシだけど、そんなにじっくり見たことがない。
左から右にスライドさせてチラッと見る程度だ。

その途中、ふと手が止まることがある。
クーポンがついているチラシだ。

点線から切り取ってしっかり残してあるが、ほとんどお蔵入りの運命をたどる。
たまには思い出して使おうとするが、期限切れの場合が多い…。

が、クーポンがついていれば必ずkeepの対象になるかというとそうでもない。
自分に関心のないものは、やはり左から右、なのである。

たまには、故意に早めにボツにするチラシもある。
(情報収集されると出費を免れないようなのは…知らぬが花状態にするわけね)

チラシって、毎朝新聞と一緒に届いてても、みんなの目にとまっているわけではなくて、最初に見た人の独断で、
keepされたり抹殺されたりする…ことが多いのでは?

しかしながら貧乏性なので、買いそうもないもののクーポンでも、もしかしたらと思ってチラシごと残しておくこともある。

やっぱりクーポンにはすぐにおしゃかにならない効果があるんだな、うん。

よく、学校からの連絡をしっかり読まないで捨ててしまう人があるみたいだけど、そこにもなんかサービス券が
ついてればずっと残しておくんじゃない?

「通知表渡しに待ち時間なしでフリーパス・補助券(5枚で1回)」 とか…。

ボツ?
SSL
[ 14:11 ] [ 思うんだけどさ… ]
ネットでスーパーの宅配サービスを利用している。
ほとんど毎日そのサイトにアクセスするんだけど、そのときいつも気になっていることがある。

ネット上で物やサービスを購入する場合、今はほとんどが、情報を暗号化して送受信するプロトコルを使った
SSL を採用していると思う。
が、お客側のネット環境によっては、SSLが使えないブラウザもあったりするので、どちらか選べるように
なってるのもある。

私が利用しているインターネット宅配サービスも、
SSL暗号化通信を希望方は最初にここをクリックしてください
と、トップページで選択するようになっている。

もちろん、SSL暗号化通信を希望なので、そっちのページにブックマークしてある。
と~ぜん。
SSLの黄色い鍵マークの出ないサイトでは、お買い物はしな~い。

それで何が気になってるかと言うと…。

そのスーパーのHPには、トップページとSSLでちょっぴり守られたもう1つのトップページの両方に
アクセスカウンターが付いている。

ちなみにさっき確認したら、トップページのアクセス数が 3967
“SSL暗号化通信で通信を行っています”のページはたったの 1051

いきなりSSLのほうへアクセスしない人もいると思うので、3967 アクセスすべてが暗号化通信してないとは
言い切れないけど。
でも最低 3967 から 1051 を引いた 2916 は、暗号化通信してないことになるよね?

それにしても、なんとSSLページの利用が少ないこと!
利用者の1/3ぐらいだよん。

差し引きした分がすべてSSLを利用できない環境ってことはまずないと思うんだけど。
もしかして、知らないの???

一応、最初のページから、SSLとは っていう説明のページにもリンクしてるんだけど…。

ネットショッピングの便利さばかりが先行して、リスクにまで意識がいかないんじゃないかなぁ。
なんか危なくて気になるよ。
[ 10:19 ] [ ぶっちゃけ日記 ]
中華料理屋さんの飲み物のメニューで発見。

ノンアルコール

えっ?

それって、ノンアルコール・ビールとか、あとになんかくっつくんじゃないの?

だからノンアルコールの何よ~。

それとも、ひまりんが知らないだけでそんな飲み物が出回ってるの?

注文してミネラルウォーターが出てきても文句言えない気もするし。

ノンアルコールでしょ?
[ 09:33 ] [ こんな私ですが… ]
コメントを書いたあと、送信ボタンが隠れて て、間違って スタートボタン をクリックしちゃうのは
ひまりんだけですか???

何度もやらかしてます、ぷぷぷ。。。
[ 09:20 ] [ ぶっちゃけ日記 ]
最近の陽射しは 暑い→熱い→痛い。
とても素肌をさらせたもんじゃないよ。
いえいえ、さらしたらエライことになるけど。
焼けないように最善の努力はしてるけど、やっぱり洋服で包まれてる部分とは差ができる。

夏真っ盛りで虫さんも飛び回ってるよ。
洗濯物を干してる途中で、なにやらどす黒いものが干したタオルの上にとまった。
怖いので、別のタオルで攻撃したら、ぶぉ~ん と、あんたマフラーの破れた車か? と思うような羽音で
飛んでった。
ホントに、あんまり大きな音で耳の奥が痛かった。

今日ひまりんはお仕事休みなの。
会社が休みなのよ。
だから、
「あ~暑いさなかに出てかなくてもよくてラッキー!」
なのに喜びもつかの間。
学校は午前中で終わりなんだった。
お昼ごはんいるよ。
スーパーの宅配サービスの配達は午後。
はい、買いに行きますよ、自力で…このクソ暑い中。
昨日のうちに注文するの忘れてた、アイタタタっ。

痛いことだらけだな~。
2004/07/13のBlog
[ 22:35 ] [ 思うんだけどさ… ]
何気ない言葉に勇気づけられたり励まされたり嬉しくなったりすることはよくあるよね。
たったひとことなのに、思い出しては顔をほころばせたりニヤけたり。。。
ずいぶん癒されることがある。

でも、そんな魔法の言葉でも、使用上の注意をおろそかにして遣い方に配慮がないと、たちどころに
凶器となって相手に襲いかかることになる。

しかも、現実にその形の存在する刃物や拳銃などとは違い、形がなくて目に見えないばかりか、
その言葉自体、また遣った当人には、なんら悪意のない場合がほとんどなのでやっかいきわまりない。

そう。
ここで言わんとするのは、凶器としてすぐに連想するような故意に発する誹謗・中傷の類ではない。


例えばその1:

ひとを誉めることは少しも悪いことではないよね。
むしろ、その人を認める気持ちの表れでとても良いことのはず。

でもでも、誰か1人だけを過剰に誉めちゃったりしたら、結果的に他の人たちをけなしていることに
ならないかなぁ…?
さりげなくじゃなくて、あくまでも過剰に…だったら。
 
誉められている内容が、その人だけにしかできないことだったとしても、周りの人にとって
あまりいい気持ちはしないよね。

その空気を読んだら、誉められた人もあまりうれしくはないと思うの。

行事で表彰するときは別として、個人的に誉めるのならその人が1人でいるときにしたほうがいいんじゃな~い?


たとえばその2:

悪い事例をあげようとして実在する誰かのことを引き合いに出すときには、まさか個人を特定できるような
表現はしないよね。
当然、名前も伏せておく。

でもそれが、ときとしてアダとなることもある。

ネタとして批判することだけが目的ではなくて、その人のためにならない・改善したほうがよいと
本当に思ってのことなら、
この場合も本人に直接言うべきだよね。

そうしないと、せめてもの配慮のつもりでとったファジーな表現で、それまで関わりのあった人たちに
「もしかして私のこと?」
と、疑心暗鬼を生じさせることになる。

そうなるとお互いの信頼関係も崩壊に向けてグラグラと音を立て始める…かも。


たとえばその3:

誰かがミスをしたとき、相手がすでに反省し後悔しているのに、何回も同じ事を忠告したら、その相手は
どう思うかな。

それは相手のことを思っての言葉でも、言われて傷つく度合いは、追い討ちをかけるように
非難されたときと大差がないと思う。
 
相手がすでに解っているのに、そのことを言葉にして釘を刺すのは、結局は言葉で追い込んで
逃げ道を遮ってしまう…その人の余裕をすっかり奪ってしまうことになりかねない。

そんな「がんじがらめ」の状態、誰しも覚えはあるよねぇ。


たとえばその4:

どこかに欠席する理由には、自分では重要なことでも他人から見れば取るに足らないというときもある。

「欠席します」 と申し出たあと、根ほり葉ほり理由を問い詰められ、あとで 「それぐらいのことで」 と
言われたら そんなことなら正直に言わなければよかった と思うよね。

欠席の連絡の目的は、その場所に行けないということを知らせることで、その理由が欠席に値するかどうかの
判断を仰ぐことではない。

無断欠席を弁護するわけじゃないけど、無届けになる欠席理由の中には、
欠席します、と言ったときに返ってくる言葉に傷つきたくないから
というのがきっとあるはずだ…。


パーフェクトな人間なんていない。
誰にでも、弱い部分・ずるい部分が必ずあるはず。

それを真っ向から否認されたら、そのときは自分の殻に閉じこもるしかない。

不完全であることを認めてあげさえすれば、言うほうにも言われるほうにも 余裕 が生まれる。

余裕というのは、例えば ブレーキの遊びのように、とっさの衝撃で傷つくことから自らを守るクッション のようなもの。
だからこれがないと、怖くて主力もMAXのパワーを出しきない。

形のない言葉の凶器は、その大切な余裕を奪って人を追い込んでしまう。
しかもそれはたちが悪く、どんな言葉からでも凶器に変化する。

思ったことを口に出す前に、
言ったあとで自分の言葉がどんな影響を与えるか、頭の中でシミュレーションしてみる
…のはいかがなものかな。
[ 21:52 ] [ こんな私ですが… ]
コメントの旅から戻ってきました。

日帰りですので、そんなに遠くにはいけましぇん。

結局、いつものお散歩コースでした、ガクッ。

充電しようとして気づきましたが、ひまりんは ソーラーパワー で可動してたのでした。。。
(もっと早く気づけよ)

何故って?

ひまりん のひまは ひまわり のひま。

ひまわりは 太陽の花 ですからね~。


いっぱいコメントもらってうれしかったですよ。
とっても、とっても。

それだけでも十分チャージできました!

それでは、これからもよろしくおねがいしま~す。
ちょっと充電しますね。