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Yoshimi's Diary
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2007/02/08のBlog
西武は7日、3月の開幕に合わせて球団初のテレビCMを制作することを発表した。7選手が登場する予定で、キャンプ中に撮影を開始し、3月中旬ごろから関東で放送を予定している。太田球団社長は「ライオンズは変わるんだということを映像まで踏み込んでアピールしたい」と話し、予算は松坂の入札金約60億円の一部をあてることも明らかにした。CMをプロデュースする営業企画部の高木大成課長補佐は「個々の選手を全国区にするために努力していきたい」と意気込んだ。
2007/02/07のBlog
エースの黒田が公式Webサイトを開設することになった。理由は「口下手なので本音の部分を正直に明かしたい」。アドレスはhttp://www.kuro15.com/で、10日から閲覧が可能だ。

 この日は2日連続でブルペン入りし「去年のいい時と変わらない感じで投げられた」と言う。その後はブラウン監督の特別ノックにも飛び入り参加し、気持ちよさそうに汗をかいていた。
全国のサッカー担当記者の投票による2006年度フットボーラー・オブ・ザ・イヤー(年間最優秀選手)に7日、Jリーグ1部(J1)、浦和レッズの日本代表DF田中マルクス闘莉王(25)が選ばれた。浦和からの選出は初めて。

 闘莉王は有効票205票のうち77票を集めた。2位は中村俊輔(スコットランド・セルティック)の34票で、3位はワシントン(浦和レッズ)の32票だった。

 闘莉王は攻守にわたり、浦和のJ1初優勝に貢献。オシム監督就任後は、日本代表でも主力として活躍している。

 闘莉王の話 日々試合などを見ている記者の方々に選ばれ、すごくうれしい。昨シーズンはここまでうまくいくかというぐらい、いい年だった。神様に感謝したい。今年は難しい年になると思うが、自分もチームも強くなるため、パワーをためていきたい。

D51に関する説明は、 ここをクリックしてください。

特集 SL D51-498 千葉を走る
http://chiba.drivenavi.net/special/SL/
宮崎県知事選で、初当選した“そのまんま東”こと東国原(ひがしこくばる)英夫氏がジャケット写真となっているデビュー・シングル「そのまんま東へ」(2006年1月25日リリース)が、話題となっているFUNKY MONKEY BABYS。
今作のジャケット写真は、『北の国から』の蛍役で有名な女優の中嶋朋子さん。

☆「Lovin’ Life」PV視聴
http://www.barks.jp/watch/?id=1000017051
2月から、お得な!駐車場サービスが登場!

◆サービス対象日:
2月以降の土曜・日曜・祝日
13時まで無料!駐車場「P10」
18時以降無料!駐車場「P1、2、3、4、5、8、9」

※上記のサービス時間以外は、課金の対象となります。
※上記のサービス時間以外は、お買上げ金額による駐車サービスとの併用も可能です。
※サービス期間は変更となる可能性がございます。

http://www.lalaport.net/pc/BT?msgid=9727
米航空宇宙局(NASA)スペースシャトルの女性搭乗員リサ・ノワク容疑者(43)が、暴行や誘拐未遂などの容疑で逮捕された。オーランドの警察が5日に明らかにした。
 警察によると、ノワク容疑者はかつらや眼鏡、トレンチコートで変装したうえで恋敵と考えていた女性を待ち伏せし、この女性を誘拐しようとした。
 警察に対しノワク容疑者は、同僚の宇宙飛行士ビル・オーフェリンさんをめぐる恋敵と考えていたコリーン・シップマンさんと会うため、ヒューストンからオーランド国際空港まで車で移動したとしている。
 警察は、容疑者が5日深夜に変装して同空港に行き、ヒューストンから到着するシップマンさんを待ち伏せし、駐車場まで後をつけたとしている。その際、唐辛子スプレーやハンマー、BB銃、黒い手袋、刃渡り約10センチの折りたたみナイフ、ゴムチューブ、ゴミ袋を携帯していたという。
 結婚して3児の母親でもあるノワク容疑者は、2006年7月にスペースシャトル「ディスカバリー号」に搭乗。次のミッションの待機中だった。

スペースシャトル搭乗員、恋敵の誘拐未遂で逮捕
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070206-00000005-reu-int
<国際親善試合:ポルトガル2-0ブラジル>◇6日◇ロンドン

 ドゥンガ監督率いるブラジルがポルトガルに敗れた。ブラジルは昨年のW杯で準々決勝敗退に終わった後、ドゥンガ監督が就任してから6試合目で初黒星を喫した。

 ポルトガルは後半37分にFWシモンが先制ゴールを決め、ロスタイムにDFカルバーリョが追加点を奪った。

第20回「サラリーマン川柳コンクール」

投票期間は2月5日~3月16日まで
バドミントン日本代表の美人ペア、小椋久美子(23)と潮田玲子(23=ともに三洋電機)が週刊少年マガジンで連載中の人気漫画「スマッシュ!」に“登場”することが6日、分かった。「スマッシュ!」はバドミントンを題材とした青春ストーリーで、作者の咲香里(さき・かおり)氏は「読む人が読めば分かるような、2人にそっくりのキャラクターを描ければ」と話している。週刊少年マガジンを発行する講談社は、今春発売予定の単行本(第3巻)の帯に2人のコメントを掲載する準備を進めており、漫画界でもオグシオ・フィーバーが起こりそうだ。

オグシオ 漫画“デビュー”
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2007/02/07/08.html
巨人の宮崎キャンプ・第2クール初日の6日、フリーエージェント(FA)で新加入した小笠原が、初めて原監督のノックを受け、はつらつとした動きを見せた。

 内野のバントシフトの守備練習が終わると、ウインドブレーカーを脱いだ原監督が「オレ、打つよ」と、ノックバットを手に取った。「サプライズです」と小笠原。そこから、“特訓”が始まった。

 初めは正面の簡単なゴロを放っていた原監督だが、次第にバットを振る手に力がこもった。「ヘイ、ガッツ!」「ホットコーナーだ」。独特の熱いゲキが飛ぶ。三遊間のゴロを軽快な足取りでさばくと、「よし、いい動きだ」。乗せられるように、小笠原はダイビングキャッチを4度も披露。80球のノックを受け終えると、真っ黒なユニホームで芝の上に座り込んだ。

 小笠原は、これまで計6度、ゴールデングラブ賞を獲得している。2003年には三塁手としても受賞したが、「あれは誰もいなかったので自分になっただけ。守備はうまいとは思ってない」と謙遜(けんそん)する。

 それでも、かつて巨人のホットコーナーを守り続けた原監督はしっかりと見ていた。「三塁手はいかに体を張れるか、ボールに怖がらずに向かっていけるか。名前の通り、『ガッツ』だな」。基本に忠実に、足を動かし、小さめのグラブで体の正面で捕球しようとする姿に感心していた。

 「しんどかったですね。でも、楽しかった。ぜひ、またやってほしい」と振り返った小笠原は、こう続けた。「(監督には)まだまだ及ばない。もっと印象に残るように、基礎トレーニングからやっていきたい」。原監督から小笠原へ。巨人の三塁手の伝統が、しっかりと受け継がれた。

アサヒビールと食品大手カゴメは6日、資本・業務提携すると発表した。カゴメが今月21日にアサヒを引受先とする166億円の第三者割当増資を実施、アサヒはカゴメ株の10・05%(議決権ベース)を取得して筆頭株主となる。

 提携により、アサヒの主力事業である酒類・飲料と、カゴメが強みを持つ「野菜果汁飲料」や「乳酸菌飲料」などのノウハウを持ち寄り、商品の共同開発を進める。

 食品業界では、少子化による需要の伸び悩みや原材料価格の高騰などを背景に、企業の合併・買収(M&A)によって事業の選択と集中を進める動きが活発化している。ビール業界でも、2006年のビール類総出荷量が2年連続で前年割れしており、アサヒも酒類以外の飲料や食品に事業を拡大する必要に迫られていた。

 アサヒの荻田伍社長は6日の記者会見で「ビール事業は全体の売上高の(うち現在の約7割から)6割以下にしたい」と述べ、積極的なM&Aにより、ビール以外の事業拡大を進める考えを明らかにした。

 ライバルのキリンビールは昨年10月にヤクルトとの食品合弁会社を設立し、昨年12月にはメルシャンを子会社化した。ビールのほかワインや焼酎など酒類の品ぞろえを増やし、飲料・食品事業を拡大する方針を打ち出している。アサヒは6日、2006年5月に買収したベビーフード最大手の和光堂を、4月1日に完全子会社化することも発表した。アサヒの積極的な動きについて、「ライバル企業に差をつけられまいとする危機感がある」(食品メーカー幹部)との声もある。

 カゴメにとって、今回の提携は安定株主を増やす意味合いもある。食品関連企業は一般に保有資産に比べ株価が安いとされ、外資系ファンドを中心とした買収対象に名前が浮上するケースが増えている。カゴメが筆頭株主にアサヒを迎えることについて、カゴメの喜岡浩二社長は記者会見で「一般論としては買収防衛の意味を持つ」と述べた。

アサヒビール、カゴメの筆頭株主に…資本・業務提携
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20070206i314.htm