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Yoshimi's Diary
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2008/01/31のBlog
ロッテが新ユニホーム発表
http://www.marines.co.jp/news/detail/82.html

真ん中に赤が入ってるのはどうなんでしょうか??
30年ぶりに復活を果たした人気テレビアニメ『ヤッターマン』。今年の1月14日から放送がスタートした同アニメのリメイク版は、新たに書き下ろされたエピソードではあるものの、基本設定や登場キャラクターはオリジナル版と変わらないため、子ども時代を思い出して懐かしんでいる大人も多いのではないだろうか?リメイク版の放送開始以来、おもちゃ売り場にはヤッターマングッズが増え、大悪党“ドロンボー”一味のドロンジョ、ボヤッキー、トンズラー3人をモチーフにしたメガネまで発売されたほか、ソフトバンクモバイルから「ヤッターマン」モデルの携帯が発売されるなど、30年経った今もその人気は衰えていないようだ。

「ヤッターマンの歌」楽曲試聴
19歳以下で争うサッカーのカタール国際大会は30日、ドーハで決勝を行い、日本が6―1でポーランドを下し、2年ぶりの優勝を果たした。日本は山崎(磐田)のハットトリックなど、前半だけで4―0と大量点を挙げて圧勝した。
自動販売機でたばこを買うときに必要となる成人識別ICカード「タスポ」の申し込みが、2月1日に全国で始まる。未成年者の喫煙防止のため、業界団体の日本たばこ協会などが3月から全国で順次導入、7月以降は自販機の読み取り部分にタスポをかざさなければ、購入できなくなる。

 タスポは「たばこのパスポート」の意味を込めた造語。たばこ店の店頭などに置かれた申込書に必要事項を記入。身分証明書など本人確認ができる書類のコピーと顔写真を添えて日本たばこ協会に郵送すれば、約2週間後に顔写真入りのカードが手元に届く。

 発行手数料、年会費は無料。電子マネー機能も備え、対応自販機で2万円を上限に1000円単位でチャージ(入金)できる。全国で約2700万人とされる喫煙者の7割以上の利用を見込む。

 日本たばこ協会は「たばこを買った未成年者の7割以上は自販機を利用」としており、タスポ導入の“抑止力”に期待を寄せている。

 ただ、カードの貸し借りや未成年者が親のカードを不正に使うなどの“抜け穴”も。業界はカードの不正流通などを防ぐため、ネットオークション大手のヤフーや楽天など各社との間でタスポの出品を禁じる協約などもすでに結び、「あらゆる対策に先手を打ちたい」(日本たばこ産業)としている。
千葉県や兵庫県の親子計10人が、スーパーで購入した中国製冷凍ギョーザを食べた後、腹痛や吐き気、下痢などの症状を訴え入院したことが30日、分かった。ギョーザのパッケージからは農薬に使われる有機リン系薬物「メタミドホス」が検出された。千葉、兵庫両県警は流通経路などを調べている。
 入院したのは、千葉県市川市原木の飲食店店員の女性(47)と子供4人。このうち二女(5)が一時重篤、他の4人は重症だったが、快方に向かい命に別条はないという。また千葉市花見川区では母娘2人、兵庫県高砂市でも親子3人が同種の冷凍ギョーザを食べ、腹痛や吐き気などを訴え入院した。
 千葉県衛生指導課によると、商品名はCO・OP冷凍食品「手作り餃子」で、輸入者は東京都品川区の「ジェイティフーズ」。
 厚生労働省は各検疫所に対し、問題を起こした冷凍ギョーザと同一製品の輸入を認めないよう指示。ジェイティーフーズは23種類の冷凍食品について自主回収することを決めた。 
(時事通信)記事全文
カターニアのFW森本貴幸(19)が30日、イタリア杯準々決勝第2戦ウディネーゼ戦の後半36分から途中出場し、1―1で迎えた後半44分に決勝点を決めた。2試合の合計は4―4で、アウエーゴールの多いカターニアが準決勝へ進出。昨年8月26日のセリエA・パルマ戦以来となる公式戦3得点目で、クラブ史上初の4強入り。森本は後半36分、FWスピネージに代わって途中出場。39分にフリーのチャンスでシュートを外したものの、試合終了間際に左クロスを右足ダイレクトでゴール左隅に突き刺した。27日のパルマ戦後にバルディーニ監督から「もっとやれるはずだ。成長にブレーキがかかっている」とゲキを飛ばされ、期待に応える一発。試合後は選手やスタッフにもみくちゃにされて喜びを爆発させた。
◆ハンドボール北京五輪やり直し男子アジア予選 日本25(11―14、14―14)28韓国(30日・国立代々木競技場) 勝者が五輪出場権を獲得する一戦で日本男子は韓国に25―28で敗れ、今大会での五輪出場権獲得はならなかった。

日本 25(前半11 - 14)28 韓国
 (後半14 - 14)

酒巻清治・日本男子監督「選手は素晴らしいファイトをしてくれた。守備は機能した。もっと攻撃回数を増やしたかったが、仕掛ける部分が足りなかった。韓国との差を埋めるにはさらに個人能力をのばしていくしかない」

 金泰勲・韓国男子監督「(エースの)尹京信がうまく機能しなかったが、力を合わせて頑張ってくれた。韓国は欧州の高さやパワーに勝るとも劣らない。うまくいけば五輪でメダルを狙える」

 宮崎大輔「最後に流れが来たときに成功率が悪かった。それが負けにつながった。もう一度チャンスがある。それに向けて頑張る」

ボスニア・ヘルツェゴビナ戦後 岡田監督会見
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/kaiken/200801/at00016119.html

ボスニア・ヘルツェゴビナ戦後 選手コメント
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/kaiken/200801/at00016127.html

試合後 ボスニア・ヘルツェゴビナ代表コドロ監督会見
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/kaiken/200801/at00016131.html
イビチャ・オシム前日本代表監督(ハーフタイムでコメントを発表) 
ご来場の皆さん、今晩は。そしてボスニア・ヘルツェゴビナ代表の諸君、日本へようこそ。私は治療を続けておりますが、これまでご支援を頂いた全ての皆さんにあらためて感謝いたします。共に私と縁のある日本とボスニア・ヘルツェゴビナ両チームの、代表選手の素晴らしいプレーを期待します。どんな結果であれ、良いサッカーが勝利者となりますように。両国代表が、南アフリカで再び対戦することを期待します。(原文のまま)

◆キリンチャレンジ杯2008第2戦 日本3―0ボスニア・ヘルツェゴビナ(30日・国立競技場) 日本は後半23分、右CKを起点に山瀬のシュートからゴール前に詰めていた中沢が左足で押し込んで先制した。同37分には大久保のスルーパスから山瀬がフリーで飛び出し、冷静に2点目。同43分、FKでゴール前の播戸が頭で落とし、2列目から飛び出した山瀬が再び冷静に決めて試合を決めた。

日 本 (前半 0 - 0) ボスニア・ヘルツェゴビナ
 (後半 3 - 0)

日本代表・岡田武史監督「よく(得点を)入れてくれた。けが人が何人か出ていてちょっと心配。守備は中央と(鈴木)啓太が安定しているので計算できる。(次のW杯予選は)もっとアグレッシブに点を取りに行かなきゃいけない」

 ボスニア・ヘルツェゴビナ代表・コドロ監督「後半は主導権を握られた。60分を経過して選手の体力が落ち、集中力も欠いた。日本はプレーのスピードが速く、思った通りのチームだった」

 中沢「(先制点は)たまたまこぼれてきたのでラッキーだった。チームができたばかりで難しい部分があったが、セットプレーでも点を取れたのはいいこと。(守備は)ミスもあったし、まだまだ」

 山瀬功「(大久保)嘉人がいいボールを出してくれた。嘉人に感謝したい。(2点目も)いいところにボールがこぼれて、ラッキーだった。無失点で勝てたが、まだまだ課題はたくさんある」

 日本サッカー協会・川淵三郎キャプテン「結果は3―0だが、もう少し攻撃の幅を出さないといけない。ひとつひとつのプレーの判断を早くしないと面白くならない」

2008/01/30のBlog
パ・リーグは30日、ジェレミー・パウエル投手(31)との契約合意を主張しているオリックスとソフトバンクの両球団幹部から事情聴取を行った。その結果、オリックスから提出された統一契約書の写し、ソフトバンクから提出された統一契約書の原本とも有効であると判断し、今後は両球団が善後策を話し合うように指示した。両球団とも再度検討するが、協議の場を設けるかなどの詳細は未定。
パの村田繁事務局長は「二重契約と判断せざるを得ない。このままでは支配下選手登録の申請は双方とも受けられない」と説明した。小池唯夫会長は「プロ野球は信頼関係を保って、問題があっても話し合いで解決してきた」と当事者間での円満な解決を期待した。また、同会長は現時点でパウエル側を事情聴取することは否定した。

 オリックス・中村勝広球団本部長「うちの契約も有効ということで、一つハードルをクリアしたかなと思う。両球団が歩み寄る気配はないが、うちも一歩も引くことはできない」

 ソフトバンク・角田雅司球団代表「二重契約という問題が起こってびっくりしている。われわれは(オリックスとの)契約がないと確認して、正規の交渉をして、契約したと思っている」

ボクシングの協栄ジムは29日、世界ボクシング協会(WBA)フライ級1位で、元WBAライトフライ級チャンピオンの亀田興毅(21)が3月22日、千葉・幕張メッセで元世界ボクシング機構(WBO)フライ級王者のホセ・ロペス・ブエノ(33)(スペイン)とノンタイトル戦(10回戦)を行うと発表した。

 亀田興は昨年10月、弟の大毅が行った反則を巡って処分を受けて以来、初の試合となる。亀田興は、「待っていてくれたファンが喜ぶ試合をしたい」と意気込みを語った。

 両者の戦績は亀田興が16戦16勝(11KO)、ブエノが42戦29勝(15KO)9敗4分け。