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Yoshimi's Diary
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2008/04/09のBlog
◆横浜1―4巨人(9日、横浜) 巨人が横浜に快勝し、1分けを挟み今季初の連勝。最下位を脱出した。6回、ラミレスの2ランで先制すると、7回は相手失策で出塁した阿部が盗塁を決め、追加点に繋げるなど2点を加えた。先発の内海は8回9K1失点と好投で今季初勝利。9回は守護神・クルーンが締めた。

2008/04/07のBlog
無事通夜、告別式が終わりました。

収骨の際に色々係の人が説明してくれた時に喉仏が残ってる女性は珍しいそうですって言われました。

あの斎場は天気が良ければ夕日が見れてとても綺麗です。
そしてあのテーマパークが良く見えます。
2008/04/06のBlog
無事、通夜が終わりました。

いよいよ明日は最後のお別れです。

葬斎場の控え室から海が見えて綺麗な夕陽が見えました。

◆巨人9―1阪神(6日・東京ドーム) 原巨人が15安打で9点を奪い快勝した。3回に高橋由が先制の3号2ラン、8回にはダメ押しとなる4号ソロを放った。5回には坂本のプロ1号となる満塁弾などで6点を追加した。左脇腹痛で出遅れていた巨人先発の木佐貫は8回を投げ1失点で今季初勝利。

 2000本安打にあと2本と迫っている阪神・金本外野手は、1回に中前安打を放ち大記録に王手を懸けた。

2008/04/05のBlog
通夜が明日で告別式が明後日になりました。

お墓は新しく出来た〇〇〇墓地公園です。

当日に持っていくものが沢山あるんですね。
りんご、グレープフルーツ各4個ずつ、湯呑み、枕飯など。
◆パドレス1―7ドジャース(4日・サンディエゴ) ドジャースの黒田博樹投手は先発で7回を投げ、3安打4三振無四球で1点に抑え、メジャー初登板で初勝利を挙げた。
パドレスの井口資仁内野手は「2番・二塁」で4打数無安打だった。黒田は6回にソロ本塁打で同点とされたが、打線が7回に大量6点を奪った。パドレスの井口との対戦は三振と遊ゴロ。

2008/04/04のBlog
◆第80回選抜高校野球大会第11日(1日・甲子園) 準決勝を行い、初出場の聖望学園(埼玉)が9年ぶり2度目の優勝を狙う沖縄尚学(沖縄)と4日の決勝で対戦することになった。

 聖望学園は、第65回大会(1993年)で準優勝した大宮東以来15年ぶりの埼玉県勢決勝進出で、第40回大会(68年)の大宮工以来、県勢2度目の優勝を目指す。沖縄尚学は県勢初優勝した第71回大会(99年)以来2度目の決勝進出。決勝で埼玉と沖縄が対戦するのは春夏を通じて初めて。

 聖望学園は序盤に相手のミスなどに乗じて3点を先制。6回にも1点を加えると先発の大塚が終盤の反撃をしのぎ逃げ切った。

 沖縄尚学は0―2の8回に嶺井の2点適時打などで一挙4点を奪って東洋大姫路(兵庫)に逆転勝ちした。

昨日の11時にお母さんが亡くなりました。
痰が喉に詰まったのが原因だそうです。

火曜日にはようやく目が開いて復活の兆しが見えた矢先だったんだけど・・。
苦しまずに逝ったのは私たちにとっても良かったのかもしれません。


◆巨人6―5中日(3日・東京ドーム) 巨人が3連続本塁打で逆転勝ち、開幕からの連敗を5で止めた。巨人打線は打線組み替えを敢行。亀井を「2番・中堅」、脇谷を「8番・二塁」で今季初スタメンに抜てき。1―5と大きくリードを許し迎えた7回2死一、二塁からリードオフマンの高橋由の左越3ランで反撃開始。続く亀井は右越同点ソロ、さらに続く小笠原がこの日自身2発目となる右越2号で逆転、中日エース川上をマウンドから引きずりおろした。8回は豊田、9回は新守護神クルーンが無失点に抑え、逃げ切った。2番手で2回を無失点に抑えた西村が今季1勝目、クルーンは移籍初セーブを挙げた。

◆楽天9―1ロッテ(3日・Kスタ宮城) パ・リーグは楽天が9―1でロッテを破り、ソフトバンクが日本ハムに2―6で敗れたため、楽天が創設4年目で初の単独首位に立った。この日山崎武司内野手(39)が3回2死から2号ソロを放ち、プロ野球32人目となる通算300本塁打を達成、勝利に貢献した。

 楽天は11試合を終えて7勝4敗。開幕4連敗を喫したが、その後は先発投手が踏ん張り、球団新記録の7連勝をマークした。

2008/04/02のBlog
◆楽天6―3ロッテ(2日、Kスタ宮城) 楽天が球団新記録の6連勝。

 打線は1回にフェルナンデス、山崎武の連続2点二塁打で4点を先制。4―1の6回にはスクイズと犠飛で貴重な2点を加えた。

 永井は9回途中まで3失点でプロ初完封で開幕からのチームの連敗を止めた3月26日のオリックス戦に続く今季2勝目。6―1の9回に橋本のソロなどで2点を失って降板し、あとアウト1つというところで2試合連続完投は逃したが、「(連勝を)自分で止めたくなかった」とほっとしていた。

◆ドジャース3x―2ジャイアンツ(1日・ロサンゼルス) ドジャースの斎藤隆投手は2―2の9回に5番手で登板し、1回を3者三振で無失点。チームは3―2でサヨナラ勝ちし、斎藤に今季初勝利がついた。ジャイアンツの藪恵壹投手は9回に5番手で登板し、2/3回2安打1失点。2死一、二塁からサヨナラ安打を許し、メジャー初黒星を喫した。
藪「何とか粘って延長に持っていきたかったんだけど…。フォークが甘く入ってあそこに打たれた。低めで空振りが取れれば問題なかった。勝ちに結び付けられず、チームに申し訳ない」
斎藤「連投だったし、低めへの制球を意識して投げた。今年もすごくタフなシーズンになる予感がする開幕2試合だった。(登板について事前に)ベンチからの指示はなかった。3奪三振はめったにないことなので気持ちを切り替えたい」