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2008/05/13のBlog
[ 14:27 ]
[ ├野球 ]
◆レイズ7―1ヤンキース(12日・セントピーターズバーグ) ヤンキースの松井秀喜外野手は「4番・指名打者」で出場、3打数無安打3三振だった。打率は3割2分3厘。レイズの岩村明憲内野手は「1番・二塁」で出場、5打数2安打1打点。打率は2割5分8厘。レイズが4点リードの4回1死三塁。岩村は、フルカウントから甘く入った直球を右前にきれいにはじき返し、適時打で10試合連続安打を飾った。球団史上最速ペースで白星を積み重ねているチームとともに、岩村が勢いを取り戻した。松井秀は自己最多タイの1試合3三振を喫した。速球の制球がさえた先発ガーザに見逃しと空振りで2三振を奪われ「ストレートに力があったし、両サイドのコントロールも良かった」と完敗を認めた。
岩村「(10試合連続安打)自分のタイミングで、打席に入れるようになってきた。(チームは5連勝で首位と0・5ゲーム差)みんな、自信を持って野球ができているのは確か」
松井秀「(レイズの先発ガーザは)ストレートに力があったし、両サイドのコントロールも良かった」
岩村「(10試合連続安打)自分のタイミングで、打席に入れるようになってきた。(チームは5連勝で首位と0・5ゲーム差)みんな、自信を持って野球ができているのは確か」
松井秀「(レイズの先発ガーザは)ストレートに力があったし、両サイドのコントロールも良かった」
[ 10:25 ]
[ ├サッカー ]
千葉がイングランド代表FWマイケル・オーウェン(28=ニューカッスル)獲得に動いていることが12日、分かった。アレックス・ミラー監督(58)体制の目玉として、01年の欧州最優秀選手をリストアップ。オーウェンは現在クラブとの契約延長交渉が難航中で、今夏は獲得の好機とみられる。千葉はすでに、複数の代理人を通し接触を試みている。交渉が進展すれば、本人とパイプを持つ指揮官も出馬させる構えだ。
[ 09:40 ]
[ ├野球 ]
ロッテの2軍本拠地の移転先として、ルーキー・唐川侑己投手(18)の出身地である千葉・成田市が有力候補にあがっていることが12日、分かった。現在ファームの球場、室内練習場、選手寮はさいたま市南区(浦和)にあるが、地域密着の一環として千葉県内へ移す道を模索。その中で唐川の活躍に沸く地元・成田市が急浮上した。早ければ3年以内の実現を目指し、今後検討していく方向だ。
2008/05/12のBlog
[ 22:35 ]
[ ニュース ]
中国地震局などによると、12日午後2時半(日本時間同3時半)ごろ、四川省成都の北西約90キロの同省アバ・チベット族チャン族自治州を震源に、広い範囲でマグニチュード(M)7・8の強い地震があり、新華社などによると、四川、甘粛、雲南各省と重慶市などで107人が死亡した。四川省内の中学校では生徒900人近くが生き埋めとなった。
新華社などによると重慶市で二つの小学校校舎が倒壊し、児童4人が死亡。100人を超す負傷者も出ており、死傷者は今後増える可能性が高い。
新華社などによると重慶市で二つの小学校校舎が倒壊し、児童4人が死亡。100人を超す負傷者も出ており、死傷者は今後増える可能性が高い。
[ 14:08 ]
[ ├野球 ]
◆レイズ8―5エンゼルス(11日・セントピーターズバーグ)
レイズの岩村明憲内野手は「1番・二塁」で出場、5打数で2試合連続の3安打だった。打率は2割5分3厘。岩村が2試合続けての3安打で連続試合安打を「9」に伸ばした。相手はサンタナ。前日のソーンダースに続き、6勝無敗の投手との顔合わせとなった。1回、中前打で出て3点を奪う足掛かりを築き、好調な投手の出ばなをくじいた。4―5の6回は、2死一塁で左中間二塁打。後続が続き、逆転につながる一打となった。
岩村「逆転されても、慌てることなく攻撃ができた。(2試合連続の3安打)これぐらいで、満足していられない」
レイズの岩村明憲内野手は「1番・二塁」で出場、5打数で2試合連続の3安打だった。打率は2割5分3厘。岩村が2試合続けての3安打で連続試合安打を「9」に伸ばした。相手はサンタナ。前日のソーンダースに続き、6勝無敗の投手との顔合わせとなった。1回、中前打で出て3点を奪う足掛かりを築き、好調な投手の出ばなをくじいた。4―5の6回は、2死一塁で左中間二塁打。後続が続き、逆転につながる一打となった。
岩村「逆転されても、慌てることなく攻撃ができた。(2試合連続の3安打)これぐらいで、満足していられない」
[ 14:07 ]
[ ├野球 ]
◆オリックス0-9西武(11日・スカイマーク)
西武が6連勝で貯金を今季最多の13とした。帆足は緩急をうまく使い、5安打に抑えて2試合連続の完封で4勝目。打線は1回に中島の2ランで先制し、以降も着実に加点して14安打で9得点。投打に元気のないオリックスは借金10。帆足が4日のロッテ戦に続き零封。「たくさん点を取ってくれたおかげです」と謙虚に話す左腕を、渡辺監督は「ベンチから見ていても素晴らしかった」。
西武が6連勝で貯金を今季最多の13とした。帆足は緩急をうまく使い、5安打に抑えて2試合連続の完封で4勝目。打線は1回に中島の2ランで先制し、以降も着実に加点して14安打で9得点。投打に元気のないオリックスは借金10。帆足が4日のロッテ戦に続き零封。「たくさん点を取ってくれたおかげです」と謙虚に話す左腕を、渡辺監督は「ベンチから見ていても素晴らしかった」。
[ 14:06 ]
[ ├野球 ]
◆巨人9―3中日(11日、東京ドーム) 巨人は2試合連続の2ケタ安打でと打線が爆発、9点を奪い逆転で中日に今季初めてカード勝ち越しを決めた。同点の6回、小笠原の8号ソロで勝ち越すと、隠善と脇谷の適時打で3点を勝ち越した。7回にも3点を追加した。プロ2年目で初スタメンの隠善は3安打3打点の活躍。グライシンガーは3回に3点を失うも立ち直り5勝目。これで巨人は5月の9連戦を6勝3敗とした。
[ 08:23 ]
2008/05/11のBlog
[ 21:39 ]
[ ├野球 ]
◆ツインズ2―5レッドソックス(10日・ミネアポリス) レッドソックスの松坂大輔投手は先発で7回を投げ、6安打2点に抑えて、開幕から負けなしの6連勝とした。3四球7三振だった。岡島秀樹投手は4―2の8回から2番手で投げ1回を3者凡退。セーブは付かなかった。
松坂「勝ったから言えることだけど、全体的に悪い中でうまく調整して投げられた。自分の投げているボールは常に不安定なままだった」
松坂「勝ったから言えることだけど、全体的に悪い中でうまく調整して投げられた。自分の投げているボールは常に不安定なままだった」
[ 09:34 ]
[ ├野球 ]
<カブス7-2ダイヤモンドバックス>◇10日(日本時間11日)◇リグリーフィールド
カブス福留孝介外野手(31)が5番・右翼手で先発出場、開幕戦以来となる今季第2号本塁打を放ち、チームの勝利に貢献した。7回2死一塁の第4打席に2点本塁打を放った。2回無死ニ塁の好機では遊ゴロ、第2打席は四球、第3打席は左飛だった。打率は3割2分1厘とわずかに上がった。
カブス福留孝介外野手(31)が5番・右翼手で先発出場、開幕戦以来となる今季第2号本塁打を放ち、チームの勝利に貢献した。7回2死一塁の第4打席に2点本塁打を放った。2回無死ニ塁の好機では遊ゴロ、第2打席は四球、第3打席は左飛だった。打率は3割2分1厘とわずかに上がった。
[ 07:10 ]
[ ├野球 ]
◆巨人5―4中日(10日・東京ドーム)
4番ラミレスの決勝打で巨人は中日に競り勝った。初回に坂本の3号ソロで先制、脇谷の適時二塁打などで追加点を奪った。デラロサの代打1号で追い付かれた直後の8回、2死三塁からラミレスが左前に弾き返し勝ち越した。9回は守護神クルーンが走者を出しながらも抑え10セーブ目。
4番ラミレスの決勝打で巨人は中日に競り勝った。初回に坂本の3号ソロで先制、脇谷の適時二塁打などで追加点を奪った。デラロサの代打1号で追い付かれた直後の8回、2死三塁からラミレスが左前に弾き返し勝ち越した。9回は守護神クルーンが走者を出しながらも抑え10セーブ目。
[ 07:10 ]
[ ├野球 ]
◆日本ハム0-1ソフトバンク(10日・函館)
ソフトバンクの杉内が今季初完封で3勝目を挙げた。4安打、無四球と安定感があり、1回に柴原の内野ゴロの間に挙げた1点を守りきった。日本ハムは好投の藤井を援護できず。今季初の5連敗で貯金がなくなった。昨年6月29日以来の完封を飾った杉内は「1―0でしびれるゲームだった。こういう接戦をものにできたのは大きい」。
ソフトバンクの杉内が今季初完封で3勝目を挙げた。4安打、無四球と安定感があり、1回に柴原の内野ゴロの間に挙げた1点を守りきった。日本ハムは好投の藤井を援護できず。今季初の5連敗で貯金がなくなった。昨年6月29日以来の完封を飾った杉内は「1―0でしびれるゲームだった。こういう接戦をものにできたのは大きい」。