ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
Yoshimi's Diary
Blog
[ 総Blog数:8655件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2008/05/17のBlog
◆楽天8―2西武(16日、Kスタ宮城) 
楽天の岩隈がリーグ単独トップの6勝目。序盤から切れ味鋭い直球、変化球で飛ばして7回を2失点にまとめた。打線は1―1の2回に高須の2点二塁打とリックの3ランで突き放した。チームの連敗は3でストップ。西武は楽天戦で今季初黒星。
◆巨人1―7広島(16日・東京ドーム) 
巨人は先発の野間口が5回5失点の乱調で完敗。借金も3となり16日から始まる交流戦前の5割復帰が出来なくなった。野間口は3回に高橋から4連打で3失点。4回にも2点を失った。6回には14日の横浜戦で先発した金刃をマウンドに送るも先頭の前田に初球をいきなり本塁打された。打線もリーグ防御率トップの高橋に抑えられ、8回にラミレスの適時二塁打で1点を返しただけだでリーグトップタイの5勝目を献上した。
2008/05/16のBlog
LIFE(Short Ver.歌詞付) / キマグレン
http://www.youtube.com/watch?v=GFoC2fvqhpc
日本サッカー協会は15日、国際親善試合・キリンカップに臨む日本代表メンバーを発表し、岡田武史監督体制下で初めてスコットランド・プレミアリーグでプレーする中村俊輔が召集された。中村はフランス・リーグ1のル・マンでプレーする松井大輔、ドイツ・ブンデスリーガ1部のVfLボルフスブルクでプレーする長谷部誠と共に、24日にコートジボワール戦、27日にパラグアイ戦を控えるチームに合流することとなる。ドイツ・ブンデスリーガ1部のフランクフルトでプレーする稲本潤一、スイス・スーパーリーグのFCバーゼルでプレーする中田浩二は怪我のためメンバーから外れた。中村がチームに合流するのは23日以降となっており、コートジボワール戦は欠場するとみられている。 

代表メンバーは以下の通り。

■GK
川口能活、楢崎正剛、川島永嗣

■DF
寺田周平、中澤佑二、田中マルクス闘莉王、駒野友一、阿部勇樹、井川祐輔、長友佑都、安田理大、内田篤人

■MF
中村俊輔 、遠藤保仁 、中村憲剛、松井大輔 、鈴木啓太、山瀬功治、今野泰幸、長谷部誠 、香川真司

■FW
高原直泰、玉田圭司、巻誠一郎、前田遼一、大久保嘉人、矢野貴章
◆女子テニス 久留米市国際第4日(16日・久留米市新宝満川地区コート) 現役復帰から3戦目のクルム伊達公子(フリー)はシングルス準々決勝で前週の福岡国際で優勝した米村知子(APF)に2―6、2―6のストレートで敗れた。伊達は第1セットを2―2から4ゲーム連続で落とし、第2セットも流れをつかめなかった。午後は高岸知代(ダンロップ)と組むダブルス準々決勝に臨む。

セルティックMF中村俊輔(29)は、北京五輪のオーバーエージ枠で有力候補にリストアップされていることも明らかになった。日本協会関係者によると、反町監督は14日に行われた強化担当者会議で候補者23人を口頭で説明。すべての選手がFW、MF、DFでA代表に選出されているセンタープレーヤーだった模様で、ファンタジスタの名前も挙がったという。来季の契約が残っているセルティックが8月にシーズン開幕を迎えるため北京五輪期間と重なるが、俊輔は00年シドニー五輪準々決勝米国戦でのPK負けで流した悔し涙を忘れていない。日本協会・川淵キャプテンも抜てきを推薦。OA枠活用の決断をしていない反町監督がウルトラCに踏み切った場合、協会側は全面的にバックアップする予定だ。
ヤンキース・井川慶投手(28)のマイナー降格が決まった。レイズ戦の試合前、当地で首脳陣から告げられた。井川は9日のタイガース戦で今季初登板、初先発。しかし、4回途中6失点KOの散々な内容で黒星を喫した。球場に姿を見せた井川は「(降格は)仕方ない。けがをせずに、結果を出し続ければ、昇格もあると思う。頑張りたい」と、話した。16日に3Aの試合で先発する予定。
◆日本ハム6―5ロッテ(15日・東京ドーム) 
日本ハムが2試合連続のサヨナラ勝ち。3―5の8回1死満塁から高橋の中前打で同点とし、9回1死二、三塁からの森本の二塁内野安打で試合を決めた。5番手の建山が今季初勝利。

◆ソフトバンク3―10西武(15日・福岡ヤフードーム) 
西武の西口投手が今季初白星。打たせて取る投球で7回3失点と踏ん張った。打っては3―3の6回に中村の9号ソロで勝ち越し。7回には細川の7号ソロなどで5点を奪って突き放した。ソフトバンクは先発のパウエルが不安定だった。

◆横浜2―3巨人(15日・横浜) 
「5番・捕手」でスタメン復帰した阿部の決勝打で巨人は連敗を止めた。1―2の8回2死一、三塁から4番・ラミレスの右中間安打で同点。続く阿部も左中間に勝ち越し打を放った。先発の内海は6回2/3を2失点の粘りの投球。9回はクルーンが2死一、三塁のピンチも仁志を三塁ゴロに打ち取った。
2008/05/14のBlog
◆日本ハム4x―3ロッテ=延長11回=(14日・東京ドーム) 
日本ハムが今季3度目のサヨナラ勝ち。1―3の延長11回、悪送球と小谷野の適時打で追いつき、1死一、三塁から高橋が左翼へ決勝犠飛を放った。ロッテは11回に大松の6号2ランで勝ち越したが、救援陣が踏ん張れなかった。
◆日本ハム2―8ロッテ(13日・東京ドーム) 
ロッテのルーキー・唐川侑己投手(18)が初登板から3連勝。四球なしと制球が良く、8回を4安打9奪三振で2失点だった。打線は2回に早川の1号ソロで先制し、4回は福浦やオーティズの適時打などで5点を奪った。1―0の3回、唐川は日本ハムの先頭打者、陽仲寿を打ち取ると、8番の小山、9番の三木を迎えた場面で、直球の球速をセーブし全力投球でなくても3者凡退で仕留めた。「150キロを出すのは気持ちいいが、打者が体感するスピードを求めたい」。2試合連続の完投は逃したが、巧みなペース配分と制球力で8回2失点。この日、誕生日を迎えたバレンタイン監督に白星を贈った。