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2008/10/14のBlog
[ 22:50 ]
[ ├野球 ]
横浜の来季の戦力構想から外れていた鈴木尚外野手(36)=本名・鈴木尚典=が今季限りでの現役引退を決意したことが14日、明らかになった。球団から要請を受けていた2軍の育成コーチに就任するとみられる。一時は他球団への移籍も考えていた鈴木尚は「最終的に横浜以外のユニホームを着てプレーする自分が想像できなかった。高校から横浜で育ち、愛着は捨てがたかった。これからは違う形でチームに貢献していきたい」と話した。鈴木尚は1991年に神奈川・横浜高からドラフト4位で大洋(現横浜)に入団。97、98年に首位打者を獲得し、98年の日本シリーズではチームの38年ぶりの日本一に貢献、最高殊勲選手に選ばれた。通算成績は1517試合に出場し、打率3割3厘、146本塁打、700打点。
記事元:スポーツ報知
記事元:スポーツ報知
[ 22:28 ]
[ ニュース ]
タンクローリーの横転・炎上事故による復旧工事で規制が続いていた首都高5号池袋線と中央環状線・山手トンネルが14日正午、全面復旧した。首都高は同日、事故による工事費が約20億円、通行料収入の減収が最大で約25億円に上るとの試算を明らかにした。
同社によると、工事費は全額を原因者側に請求、通行料収入は燃油高や景気低迷の影響分を差し引いた額を算定し請求する。事故を起こした運送会社のほか、元請け会社や荷主も請求先とする可能性があるという。
事故は8月3日早朝に池袋線の下り線と中央環状線の合流部であり、高熱を受け沈下した上り線の橋げたを約40メートル架け替えるなど首都高史上最大の改修工事が行われた。
記事元:朝日新聞
同社によると、工事費は全額を原因者側に請求、通行料収入は燃油高や景気低迷の影響分を差し引いた額を算定し請求する。事故を起こした運送会社のほか、元請け会社や荷主も請求先とする可能性があるという。
事故は8月3日早朝に池袋線の下り線と中央環状線の合流部であり、高熱を受け沈下した上り線の橋げたを約40メートル架け替えるなど首都高史上最大の改修工事が行われた。
記事元:朝日新聞
[ 11:23 ]
[ ├野球 ]
巨人・原辰徳監督(50)が、10日のヤクルト戦(神宮)で右肩の関節を挫傷した阿部慎之助捕手(29)を、22日からのクライマックスシリーズ(CS)第2ステージでベンチ入りさせる方針を明かした。現在も痛みは引かない状況だが、1年間、主将として若手からベテランまでを統率したキャプテンシーを高評価。日本一奪回に向け、プレーができなくても、阿部の存在感の大きさに懸けた。最大13ゲーム差を逆転した今季、慎之助の支えなくして伝説は生まれなかった。他球団から移籍してきたグライシンガー、クルーン、ラミレスには積極的に声をかけ、坂本、寺内らの若手には何度もアドバイスを送った。ベテランの大道らと年齢の差を感じさせない和やかな雰囲気を作りあげ、個性豊かな軍団をまとめた。その手腕を高く評価する原監督は「キャプテンだし、それだけ役割は大きい」と日本一奪回への陰のキーマンに指名した。
記事元:スポーツ報知
記事元:スポーツ報知
[ 10:15 ]
[ ├野球 ]
来年3月に開催される第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表監督問題に関し、前ソフトバンク監督でコミッショナー特別顧問の王貞治氏(68)が13日、現役監督も候補に含めたいとの考えを示した。これまでの否定的な見解から一転、15日のWBC体制検討会議を前に少しでも選択肢を広げようとの意向だ。これにより楽天・野村克也監督(73)や巨人・原辰徳監督(50)らも候補として浮上してくることになった。
記事元:スポニチ
記事元:スポニチ
[ 10:06 ]
[ ├野球 ]
◆ア・リーグ優勝決定シリーズ=7回戦制= レッドソックス1―9レイズ(13日・ボストン)
レイズ(東地区1位)がレッドソックス(ワイルドカード=最高勝率の2位)に2連勝し、対戦成績を2勝1敗とした。レイズの岩村明憲内野手は「1番・二塁」で先発し、二塁打2本で5打数2安打と活躍し、ポストシーズンの連続試合安打を7に伸ばした。先制したレイズは3回に岩村の二塁打などで好機を広げ、アップトンの3ランとロンゴリアのソロで計4点を追加。終盤にも2本塁打で加点した。第4戦は14日(日本時間15日)に行われる。
レイズ(東地区1位)がレッドソックス(ワイルドカード=最高勝率の2位)に2連勝し、対戦成績を2勝1敗とした。レイズの岩村明憲内野手は「1番・二塁」で先発し、二塁打2本で5打数2安打と活躍し、ポストシーズンの連続試合安打を7に伸ばした。先制したレイズは3回に岩村の二塁打などで好機を広げ、アップトンの3ランとロンゴリアのソロで計4点を追加。終盤にも2本塁打で加点した。第4戦は14日(日本時間15日)に行われる。
[ 08:34 ]
[ ├サッカー ]
サッカーのU―16(16歳以下)アジア選手権は12日、タシケントで準々決勝を行い、2連覇を目指す日本はサウジアラビアに2―0で勝ち、ベスト4進出を決めるとともに、来年ナイジェリアで開催されるU―17(17歳以下)ワールドカップ(W杯)の出場権を獲得した。日本は前半にFW杉本(C大阪ユース)が先制し、オウンゴールで追加点を得た。
記事元:スポーツ報知
記事元:スポーツ報知
2008/10/13のBlog
[ 21:39 ]
[ スポーツ ]
◆レスリング 女子世界選手権最終日(12日、東京・国立代々木競技場)
2階級を行い、55キロ級は北京五輪で2連覇を達成した吉田沙保里(綜合警備保障)が決勝でラザレワ(ウクライナ)を破り、6大会連続6度目の優勝を飾った。04年アテネ五輪、08年北京五輪を含めた世界大会では8大会連続優勝の快挙となった。 吉田は3試合連続のフォール勝ちで決勝に進み、決勝ではラザレワに対し終始優勢で試合を進め、相手の負傷棄権で優勝を手にした。北京五輪72キロ級銅メダリストの浜口京子(ジャパンビバレッジ)は3位決定戦で勝ち、銅メダルを獲得した。
記事元:スポーツ報知
2階級を行い、55キロ級は北京五輪で2連覇を達成した吉田沙保里(綜合警備保障)が決勝でラザレワ(ウクライナ)を破り、6大会連続6度目の優勝を飾った。04年アテネ五輪、08年北京五輪を含めた世界大会では8大会連続優勝の快挙となった。 吉田は3試合連続のフォール勝ちで決勝に進み、決勝ではラザレワに対し終始優勢で試合を進め、相手の負傷棄権で優勝を手にした。北京五輪72キロ級銅メダリストの浜口京子(ジャパンビバレッジ)は3位決定戦で勝ち、銅メダルを獲得した。
記事元:スポーツ報知
[ 21:14 ]
[ ├野球 ]
◆ナ・リーグ優勝決定シリーズ=7回戦制= ドジャース7―2フィリーズ(12日・ロサンゼルス)
第3戦を行い、2連敗で地元ロサンゼルスに戻ったドジャース(西地区1位)が、フィリーズ(東地区1位)に勝ち、対戦成績を1勝2敗とした。先発した黒田博樹投手は6回0/3を5安打2失点3奪三振で勝ち投手になり、地区シリーズ第3戦に続き、ポストシーズン2勝目を挙げた。フィリーズの田口壮外野手は先発から外れたが6回、代打で遊ゴロに倒れた。第4戦は13日(日本時間14日)に行われる。
記事元:スポーツ報知
第3戦を行い、2連敗で地元ロサンゼルスに戻ったドジャース(西地区1位)が、フィリーズ(東地区1位)に勝ち、対戦成績を1勝2敗とした。先発した黒田博樹投手は6回0/3を5安打2失点3奪三振で勝ち投手になり、地区シリーズ第3戦に続き、ポストシーズン2勝目を挙げた。フィリーズの田口壮外野手は先発から外れたが6回、代打で遊ゴロに倒れた。第4戦は13日(日本時間14日)に行われる。
記事元:スポーツ報知
[ 21:08 ]
[ 音楽 ]
LINDBERG- every little thing every precious thing
http://jp.youtube.com/watch?v=Ake_pfgHSxY
藤川球児が登板する時に流れる曲。
いい曲ですね。
http://jp.youtube.com/watch?v=Ake_pfgHSxY
藤川球児が登板する時に流れる曲。
いい曲ですね。
[ 09:57 ]
[ ├野球 ]
【セ・リーグ個人タイトル一覧】
首位打者 内川聖一(横).378(1)
最多安打 内川聖一(横) 189(1)
最多本塁打 村田修一(横) 46(2)
最多打点 ラミレス(巨) 125(3)
最高出塁率 内川聖一(横).416(1)
最多盗塁 福地寿樹(ヤ) 42(1)
最優秀防御率 石川雅規(ヤ) 2.68(1)
最多勝利 グライシンガー(巨) 17(2)
最多セーブ クルーン(巨) 41(1)
最優秀中継ぎ 久保田智之(神) 37(2)
最多奪三振 ルイス(広) 183(1)
[注]( )内数字は獲得回数。最優秀中継ぎはホールドポイント(ホールド+救援勝利)数
首位打者 内川聖一(横).378(1)
最多安打 内川聖一(横) 189(1)
最多本塁打 村田修一(横) 46(2)
最多打点 ラミレス(巨) 125(3)
最高出塁率 内川聖一(横).416(1)
最多盗塁 福地寿樹(ヤ) 42(1)
最優秀防御率 石川雅規(ヤ) 2.68(1)
最多勝利 グライシンガー(巨) 17(2)
最多セーブ クルーン(巨) 41(1)
最優秀中継ぎ 久保田智之(神) 37(2)
最多奪三振 ルイス(広) 183(1)
[注]( )内数字は獲得回数。最優秀中継ぎはホールドポイント(ホールド+救援勝利)数
[ 09:51 ]
[ スポーツ ]
◆シカゴ・マラソン(12日、シカゴ)
女子は昨年の世界選手権6位の嶋原清子(セカンドウィンドAC)が2時間30分19秒で3位に入った。昨年のボストン・マラソン優勝者のリディア・グリゴリエワ(ロシア)が2時間27分17秒で制し、北京五輪金メダルのコンスタンティナ・トメスク(ルーマニア)は2時間30分57秒で4位だった。男子はマラソン2度目のエバンス・チェルイヨット(ケニア)が2時間6分25秒で優勝し、ケニア出身のダニエル・ジェンガ(ヤクルト)は9位。北京五輪補欠の藤原新(JR東日本)は10位以内に入れなかった。
嶋原清子「3番はうれしい。自己ベストを出したかったけど、スローペースだったのですぐに頭を切り替えた。今後はもう1度自己ベストを出したい。暑さは気にならなかった」
藤原新「6キロか7キロあたりで離され、いつもはできる修正ができなかった。気合が空回りしてしまったかもしれない。海外マラソンを肌で感じられたのは収穫」
記事元:スポーツ報知
女子は昨年の世界選手権6位の嶋原清子(セカンドウィンドAC)が2時間30分19秒で3位に入った。昨年のボストン・マラソン優勝者のリディア・グリゴリエワ(ロシア)が2時間27分17秒で制し、北京五輪金メダルのコンスタンティナ・トメスク(ルーマニア)は2時間30分57秒で4位だった。男子はマラソン2度目のエバンス・チェルイヨット(ケニア)が2時間6分25秒で優勝し、ケニア出身のダニエル・ジェンガ(ヤクルト)は9位。北京五輪補欠の藤原新(JR東日本)は10位以内に入れなかった。
嶋原清子「3番はうれしい。自己ベストを出したかったけど、スローペースだったのですぐに頭を切り替えた。今後はもう1度自己ベストを出したい。暑さは気にならなかった」
藤原新「6キロか7キロあたりで離され、いつもはできる修正ができなかった。気合が空回りしてしまったかもしれない。海外マラソンを肌で感じられたのは収穫」
記事元:スポーツ報知
[ 07:53 ]
[ ニュース ]
貴重なバイプレーヤーとして活躍した俳優の峰岸徹(みねぎし・とおる、本名知夫=ともお)さんが11日午後11時32分、肺がんのため都内の病院で死去した。65歳だった。東京都出身。4月にがんの告知を受けた後も復帰を信じて闘病を続け、公開中の出演映画「おくりびと」のヒットを喜んでいたという。故人の遺志で密葬を行い、後日「お別れの会」が開かれる予定。
記事元:スポニチ
記事元:スポニチ