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Yoshimi's Diary
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2008/09/08のBlog
◆テニス 全米オープン第14日(7日、ニューヨーク・ナショナル・テニスセンター) 
女子シングルス決勝は第4シードのセリーナ・ウィリアムズ(米国)が、第2シードのエレナ・ヤンコビッチ(セルビア)を6―4、7―5で下し、6年ぶり3度目の優勝を果たした。この結果、これまでで最長となる5年1か月ぶりに世界ランキング1位に返り咲く。4大大会優勝は昨年の全豪以来で通算9勝目。優勝賞金150万ドル(約1億6350万円)を獲得した。
セリーナ・ウィリアムズ「優勝できてとても興奮している。厳しい練習を積み、けがもなかった。世界ランク1位になれるのはボーナスみたいなもの。姉のビーナスをはじめ、家族たちに感謝している」

記事元:スポーツ報知
キバナコスモス
白コスモス
黄コスモス
浜離宮恩賜庭園に行って来ました。

運良くアゲハチョウも撮ることが出来ました。
親子のアゲハチョウです。
キバナコスモス&蜂
コスモス
コスモス
日本相撲協会は8日、ロシア出身の幕内露鵬(28)=大嶽部屋=と十両白露山(26)=北の湖部屋=が専門の検査機関でも大麻の陽性反応を示したことを受け、東京・両国国技館で緊急理事会を開き、北の湖理事長(55)=元横綱、本名小畑敏満=が辞任した。新理事長には武蔵川親方(60)=元横綱三重ノ海、本名石山五郎=が決まった。理事会は両力士の解雇を決定した。同協会によると、理事長が任期途中で引責辞任するのは初めて。

記事元:スポーツ報知
◆中日5―4横浜(7日、ナゴヤドーム) 
中日がサヨナラ勝ちし、今季初の同一カード3連戦3連勝。4―4の9回一死から代打平田がプロ初本塁打で試合を決めた。3番手の浅尾に今季初勝利がついた。「打った瞬間、いったと思った」。代打で登場した中日・平田の打球は右中間スタンドへ。実はこの日「2本目」の一発だった。午前中にナゴヤドームで行われた2軍戦に出場、右中間席に放り込んで手応えを感じ出番を待っていた。プロ初本塁打が代打サヨナラ本塁打となった打者は、2リーグ分立後は過去にセ・リーグで4人、パ・リーグで1人おり、中日の平田は6人目。セでは2002年9月の川中(巨人)以来。「本当のプロ野球生活が始まるのかなという気がする」と笑う20歳が、チームに弾みをつけた。

記事元:スポーツ報知
◆ソフトバンク6―7ロッテ=延長12回=(7日、ヤフードーム) 
ロッテが逆転勝ちで約4か月ぶりに勝率を5割に戻し、3位に浮上した。2―6の9回1死満塁、ソフトバンク抑えの馬原の直球を代打・橋本が右翼に満塁弾をたたき込み同点に追いつくと、延長12回2死からのズレータのソロで勝ち越した。ソフトバンクは3連敗で借金1。

記事元:スポーツ報知
◆日本ハム2―5楽天(7日、札幌ドーム) 
楽天・野村克也監督(73)が7日、再来年の指揮を執る次期監督候補の英才教育を、続投の条件に出されていることを明かした。島田オーナーら球団フロントに続投要請をされた8月31日の会談の席上、打診されたもの。球団側は後継者を外部から招へいし、4年目を迎える野村政権下で修業させ、2010年の新監督とする意向があるようだ。

 つまり、順位に関係なく、野村監督は1年限り。来季の最大の仕事は、球団が連れてくる次期監督「ミスターX」をヘッドコーチなどのポジションで入閣させ、野村IDをたたき込むことだ。「(監督候補として)コーチを連れてくるから、1年で(監督を)やる人間を育ててくれと言われている。チームも弱いし、余力もないから1年じゃ無理だよな。でも、そういう話をしたら『それじゃ話は変わってくる』って言うんだよ」。最悪の場合は続投の白紙も示唆されたようだ。

 気になる後継者には、前ヤクルト監督の古田敦也氏や、ヤクルト時代の教え子の栗山英樹氏(野球解説者)が挙がっているもよう。さらに、北京五輪の野球日本代表で投手コーチを務めた大野豊氏の名前も浮上している。球団は3人の候補を基本線として人事を進めていると見られる。

記事元:スポーツ報知
2008/09/07のBlog
◆広島5―2阪神(7日、広島) 
プロ野球セ・リーグは7日、「22」が点灯していた阪神の優勝へのマジックナンバーがまた消えた。マジックが消えるのは5度目。阪神が広島に敗れ、ヤクルト戦が雨天中止となった巨人に自力優勝の可能性が復活した。阪神は3カード連続の負け越し。先発の金村暁は2回のほかは毎回得点圏に走者を背負う苦しい投球で、5回に4安打で2失点。6回1死満塁では、併殺を焦った鳥谷がお手玉し、さらに平野が一塁に悪送球して、この回3失点。結局勝ち星なしの4敗目を喫した。チームは前日の6日に連敗を5で止めたが勢いには乗れず、岡田監督は「なかなか、つながらん。点を取れん。1つや2つ(の白星)で、良くはならん」と重苦しかった。

記事元:スポーツ報知
◆ソフトバンク6―7ロッテ=延長12回=(7日、ヤフードーム) 
ロッテの今江敏晃内野手が7日、ソフトバンク20回戦(ヤフードーム)の9回に水田投手の投球を右腕に受け、福岡市内の病院でエックス線検査を受けた結果「右尺骨骨折」と診断された。バレンタイン監督は「今季はプレーできないと思う」と今季中の復帰が絶望的であるとの見解を示した。今江はここまで打率3割9厘、12本塁打、55打点。

記事元:スポニチ
◆ヤクルト7―4巨人(6日・神宮) 
ヤクルトの高校生1巡目ルーキー・由規が6回2安打3失点の好投を見せ、登板2試合目でプロ初勝利を挙げた。打線は3―3とされた直後の6回2死一、二塁で福川がこの日2本目の本塁打を放って勝ち越した。福川は5打点の活躍。

記事元:スポーツ報知
2008/09/06のBlog
◆日本ハム4―1楽天(6日・札幌ドーム) 
日本ハムは0―1の4回に小谷野と高橋の適時打で逆転すると5回にスレッジの2点二塁打で加点した。藤井は7四死球を与えたが要所で粘り、7回を2安打1失点で約3か月ぶりの3勝目。マイケル中村が23セーブ目。6月8日以来の3勝目に藤井は「どんな内容であれ、勝つという強い気持ちで投げた。紙一重で、最少失点で乗り切れた」と話した。四死球が多くピンチを作ったがしっかり腕を振り、要所で踏ん張った。

記事元:スポーツ報知
◆広島3―5阪神=延長12回=(6日・広島) 
鳥谷の決勝打で阪神が連敗を5で止めた。2―3と逆転された直後の6回、矢野が同点打。延長12回2死二、三塁で鳥谷が左前打に弾き返し2点を勝ち越した。2回を投げた久保田が6勝目。

記事元:スポーツ報知
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