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2007/06/02のBlog
[ 23:18 ]
[ オーディオ ]
ご覧の通りです。
今までのLS80とSWの間に何とか納まりました。
S143MK2の35cmの白いウーハーと、メタルではなくて、MDFを整形した、バイラジアルホーンが特長です。
外見は、とてもエレガントです。
天版の白いギリシャ製の天然大理石もアクセントと同時にエンクロージャーの箱なり防止に貢献しているようです。
見ていて、きれいなSPの一つですね。
音は、はっきり言って、まだまだです。
中高域が、ボリュームを上げていくとうるさく感じる粗削りの音質です。
これは、エージングが進めば徐々に取れてくると思います。
ホーン特有の音像定位の良さはあります。
ホーンが木製ですので金属臭い音はしません。
一聴して分かる、軽やかな低音とレスポンスの良さ。
音離れはとても良いと感じます。
女性ボーカルも、Bill Evansのピアノもクラシックも器用にこなしますが、同じように器用なLS80とは異なる感じです。
LS80の方が、より音場で聴かせる感じですが、S143MK2はサウンドそのものに魅力を持っている感じです。
このSPはピュアオーディオを目的として買いました。
故に、今は、AVセンター経由でパワーアンプもD45です。
明日になると、オンキョーのデジタルアンプ A977と、マランツのSACDのSM8001が届きます。
A977に、現在のAplleTV、AirMacExpress、SACDを接続します。
写真の状態だと、スクリーンの位置を現在より上げたとしても、下側が左右共にS143MK2に、10cmほど掛かってしまいます。
プロジェクターの投影サイズを60インチほどに小さくして観賞するか、S143MK2を隣の7帖の部屋に移設するか、しばらく聴いてみて考えましょう。
まずは、せっせと聴きこんでエージングと同時に魅力に浸ります。
//
今までのLS80とSWの間に何とか納まりました。
S143MK2の35cmの白いウーハーと、メタルではなくて、MDFを整形した、バイラジアルホーンが特長です。
外見は、とてもエレガントです。
天版の白いギリシャ製の天然大理石もアクセントと同時にエンクロージャーの箱なり防止に貢献しているようです。
見ていて、きれいなSPの一つですね。
音は、はっきり言って、まだまだです。
中高域が、ボリュームを上げていくとうるさく感じる粗削りの音質です。
これは、エージングが進めば徐々に取れてくると思います。
ホーン特有の音像定位の良さはあります。
ホーンが木製ですので金属臭い音はしません。
一聴して分かる、軽やかな低音とレスポンスの良さ。
音離れはとても良いと感じます。
女性ボーカルも、Bill Evansのピアノもクラシックも器用にこなしますが、同じように器用なLS80とは異なる感じです。
LS80の方が、より音場で聴かせる感じですが、S143MK2はサウンドそのものに魅力を持っている感じです。
このSPはピュアオーディオを目的として買いました。
故に、今は、AVセンター経由でパワーアンプもD45です。
明日になると、オンキョーのデジタルアンプ A977と、マランツのSACDのSM8001が届きます。
A977に、現在のAplleTV、AirMacExpress、SACDを接続します。
写真の状態だと、スクリーンの位置を現在より上げたとしても、下側が左右共にS143MK2に、10cmほど掛かってしまいます。
プロジェクターの投影サイズを60インチほどに小さくして観賞するか、S143MK2を隣の7帖の部屋に移設するか、しばらく聴いてみて考えましょう。
まずは、せっせと聴きこんでエージングと同時に魅力に浸ります。
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2007/05/29のBlog
[ 14:08 ]
(^-^) パンパカパーン
パンパンパンパンパカパーン
ヤフオクで、S143MK2を落札しました。
未使用品です。
198,000円×2本×商品税でした。
やはり、高いっすよね。
でも、定価だと60万を超えてしまうので、これでも安い方でした。
どこのサイトもこのスピーカー270,000円前後で販売しているので。
たぶん、今週末に届きます。
重さが、40kgもあるので、既に私一人では設置できません。
(会社の部下を食事で徴収!!)
ここで、思案しているのは、、、
LS80を手放すか、、、
いやいや、ピュアのシステムを別な部屋にもう一つ持つか!!
です。
でも、何とか間とか2台並べて置けそうです。
恐らく、S143MK2は、Bill Evansをこの上なく軽やかに歌ってくれると思います。
ウレタンエッジというのもあきらめました。
10年後には(持っていたら)、ハーマン(まだあったら)張り替えに出します。(まだ、やっていたら)
前モデルのS143と、少し音の味付けが異なる様です。
35cmのウーハーを軽やかに、スピードの速い、レスポンスの良いサウンドが持ち味の様です。
バイラジアルホーンもダイキャストではなくて、MDF製です。
最初は、「なんだ」と、思いましたが、MDFですから木製に近いので、整形に手間も掛かるし、金属臭さが音に出ないのではと期待をしています。
JBLらしからぬ繊細かつダイナミック音色は、引き継いでいるのかなと思っています。
よく考えたら、私が惹かれるJBLサウンドは、かつてのJBLのスタジオモニター系ではなくて、LS80もS143MK2も今の時代にマッチするように変化をしたサウンドです。
伝統を大切にしながらも、良い意味での変化を遂げている。
そんな姿勢が現れた製品に惹かれるのかも知れません。
パンパンパンパンパカパーン
ヤフオクで、S143MK2を落札しました。
未使用品です。
198,000円×2本×商品税でした。
やはり、高いっすよね。
でも、定価だと60万を超えてしまうので、これでも安い方でした。
どこのサイトもこのスピーカー270,000円前後で販売しているので。
たぶん、今週末に届きます。
重さが、40kgもあるので、既に私一人では設置できません。
(会社の部下を食事で徴収!!)
ここで、思案しているのは、、、
LS80を手放すか、、、
いやいや、ピュアのシステムを別な部屋にもう一つ持つか!!
です。
でも、何とか間とか2台並べて置けそうです。
恐らく、S143MK2は、Bill Evansをこの上なく軽やかに歌ってくれると思います。
ウレタンエッジというのもあきらめました。
10年後には(持っていたら)、ハーマン(まだあったら)張り替えに出します。(まだ、やっていたら)
前モデルのS143と、少し音の味付けが異なる様です。
35cmのウーハーを軽やかに、スピードの速い、レスポンスの良いサウンドが持ち味の様です。
バイラジアルホーンもダイキャストではなくて、MDF製です。
最初は、「なんだ」と、思いましたが、MDFですから木製に近いので、整形に手間も掛かるし、金属臭さが音に出ないのではと期待をしています。
JBLらしからぬ繊細かつダイナミック音色は、引き継いでいるのかなと思っています。
よく考えたら、私が惹かれるJBLサウンドは、かつてのJBLのスタジオモニター系ではなくて、LS80もS143MK2も今の時代にマッチするように変化をしたサウンドです。
伝統を大切にしながらも、良い意味での変化を遂げている。
そんな姿勢が現れた製品に惹かれるのかも知れません。
2007/05/22のBlog
[ 00:27 ]
[ オーディオ ]
当たり前と言われそうだが・・・あえて書くと。
以前に買った、KOSSのUR40というヘッドフォーン。
まあ、悪くは無かった。
この価格帯のヘッドフォーンにしては、ドンシャリ型も押さえられている。
デザインはかなり宇宙的(へんてこで派手という意味)ですが。
それに、頭のでかい人や顔(頭)の長い人は装着が難しそう。
それでも、 PowerBookにつないで、それなりに聞いていました。
今日、届いたソニーのMDR-Z900HDは、ソニーのDJタイプの最新型になります。
価格差は、約3.5位。
この、MDR-Z900HDで聞くと、UR40の音でさえドンシャリで、低音あたりがだらしなく、ビル・エバンストリオでのベースの音とか、ドラムのシンバルの高音が妙に耳につく。
つまり、MDR-Z900HDはより自然な音で聴かせてくれているようです。
聞き疲れもしなさそうで、頭への側圧もそれほどではなさそう。
パッドのフィット感はこれから使い込んでいけばという感じですし、音に関して言えば、まだ使い始めたばかりなので、これからエージングしていくと、より高音のきらびやかさがとれて、ナチュラルになりそうな予感がします。
ちょっとした投資でしたが、それなりの価値はありました。
確かに、この音は投資をしないと得難いです。
が、もちろんモバイルは難しいですね。
本体は、何とか持てても、長いカールコードが邪魔になります。
このカールコードも言いですね。
変にひっぱたりがなく遊びがある感じで、安心して動けます。
何かと、良い印象でした。
これで、ソニータイマーが無ければ最高ですね。
以前に買った、KOSSのUR40というヘッドフォーン。
まあ、悪くは無かった。
この価格帯のヘッドフォーンにしては、ドンシャリ型も押さえられている。
デザインはかなり宇宙的(へんてこで派手という意味)ですが。
それに、頭のでかい人や顔(頭)の長い人は装着が難しそう。
それでも、 PowerBookにつないで、それなりに聞いていました。
今日、届いたソニーのMDR-Z900HDは、ソニーのDJタイプの最新型になります。
価格差は、約3.5位。
この、MDR-Z900HDで聞くと、UR40の音でさえドンシャリで、低音あたりがだらしなく、ビル・エバンストリオでのベースの音とか、ドラムのシンバルの高音が妙に耳につく。
つまり、MDR-Z900HDはより自然な音で聴かせてくれているようです。
聞き疲れもしなさそうで、頭への側圧もそれほどではなさそう。
パッドのフィット感はこれから使い込んでいけばという感じですし、音に関して言えば、まだ使い始めたばかりなので、これからエージングしていくと、より高音のきらびやかさがとれて、ナチュラルになりそうな予感がします。
ちょっとした投資でしたが、それなりの価値はありました。
確かに、この音は投資をしないと得難いです。
が、もちろんモバイルは難しいですね。
本体は、何とか持てても、長いカールコードが邪魔になります。
このカールコードも言いですね。
変にひっぱたりがなく遊びがある感じで、安心して動けます。
何かと、良い印象でした。
これで、ソニータイマーが無ければ最高ですね。
2007/05/19のBlog
[ 23:30 ]
[ オーディオ ]
マイミクさんから、音のリファレンス用に教えてもらった、モード・ジャズのピアニスト、ビル・エバンス(Bill Evans)にはまっています。
奨められた、Waltz for Debby がとても良いのです。
あー、私の探していた音楽だ・・・という気がしました。
JAZZというと、ちょっとあらあらしく、サックスも激しく吹いたり、ピアノもジャンジャカ鳴るという印象でしたが、Bill Evans は違いますね。
JAZZとWaltsがこんなに合うとは思わなかった。
流れるような旋律と、トリオですから、ベースの存在感、ドラムとの調和。
まるで、三者が会話をしているかのような、それぞれの個性が際立っています。
その中でさらに、Bill Evansのピアノが素晴らしい。
最初に聞いたのが、Waltz for Debby でよけいにヨカッタからでしょう。
これは、私の最大の愛聴版になりそうです。
最近は、ずっと眠る前にiPODから流しながら眠ります。
睡眠導入効果もありそうですね。
あの、ゆったりとしたやさしい音色が心地言いですね。
既に、アマゾンから4枚買いました。
先日、石丸電気のソフト館でも3枚買いました。注文しました。
楽しみです。
奨められた、Waltz for Debby がとても良いのです。
あー、私の探していた音楽だ・・・という気がしました。
JAZZというと、ちょっとあらあらしく、サックスも激しく吹いたり、ピアノもジャンジャカ鳴るという印象でしたが、Bill Evans は違いますね。
JAZZとWaltsがこんなに合うとは思わなかった。
流れるような旋律と、トリオですから、ベースの存在感、ドラムとの調和。
まるで、三者が会話をしているかのような、それぞれの個性が際立っています。
その中でさらに、Bill Evansのピアノが素晴らしい。
最初に聞いたのが、Waltz for Debby でよけいにヨカッタからでしょう。
これは、私の最大の愛聴版になりそうです。
最近は、ずっと眠る前にiPODから流しながら眠ります。
睡眠導入効果もありそうですね。
あの、ゆったりとしたやさしい音色が心地言いですね。
既に、アマゾンから4枚買いました。
先日、石丸電気のソフト館でも3枚買いました。注文しました。
楽しみです。
2007/05/16のBlog
[ 18:56 ]
[ ホームシアター ]
前の日記で秋葉へ買い物に行ったと言いましたが、
私の趣味のホームシアター(オーディオ?)も、何だか徐々に慢性微熱状態になってきたようです。
先日は、ベルデン8412のケーブルにトモカさんのオリジナルのRCAプラグでオーディオケーブルを作りましたが、今日は、カナレの4E6Sとモガミの2543という四芯のケーブルで、違いを見よう。
RCAプラグも、できれなノイトリック、無い場合はカナレで作ろうと思い、トモカさんへ行く前にガード下のパーツやさんを歩いてみる。
とすると、、、まずは、ケーブルですが、ベルデンの8412を置いてあるところが一件もありませんでした。
カナレのケーブルが1件。
モガミも一件も無し。
ノイトリックのRCAプラグも、カナレのRCAプラグも結局はトモカさんが最も安くて品揃えがヨカッタという落ちになり、トモカさんで全て揃えました。
RCAプラグの違いはどこまで出るか分かりませんが、ケーブルは何となく音色に出そうな気がします。
時間を見つけて作ろうと思います。
で、今日の買い物ですが、、、
ベルデン8412のケーブルが2本(1メートル)
カナレ4E6Sのケーブルが2本(1メートル)
モガミ2543のケーブルが2本(1メートル)
カナレのRCAのピンプラグ ベルデン用大きめのが4個。
カナレとモガミ用に少し小ぶりのを8個購入。
それにバナナプラグが1セット。
ガード下でテスターを買いました。
テスターなんて20年ぶりに買いましたがこれからは必要になりそう。
それと、今までは少し寝ていたPowerMACのG5をオーディオマシンとして復活させるので、IOデータ機器の22インチの液晶ディスプレィをスイッチングハブ、マルチメディアカードリーダーと、今日は盛りだくさんでした。
疲れた・・・
注1: ベルデン(Belden) アメリカのケーブルメーカー
注2:カナレ 日本の電子部品、線材メーカー
注3:モガミ 日本の線材メーカー
注4:トモカ プロ用PAの販売店
私の趣味のホームシアター(オーディオ?)も、何だか徐々に慢性微熱状態になってきたようです。
先日は、ベルデン8412のケーブルにトモカさんのオリジナルのRCAプラグでオーディオケーブルを作りましたが、今日は、カナレの4E6Sとモガミの2543という四芯のケーブルで、違いを見よう。
RCAプラグも、できれなノイトリック、無い場合はカナレで作ろうと思い、トモカさんへ行く前にガード下のパーツやさんを歩いてみる。
とすると、、、まずは、ケーブルですが、ベルデンの8412を置いてあるところが一件もありませんでした。
カナレのケーブルが1件。
モガミも一件も無し。
ノイトリックのRCAプラグも、カナレのRCAプラグも結局はトモカさんが最も安くて品揃えがヨカッタという落ちになり、トモカさんで全て揃えました。
RCAプラグの違いはどこまで出るか分かりませんが、ケーブルは何となく音色に出そうな気がします。
時間を見つけて作ろうと思います。
で、今日の買い物ですが、、、
ベルデン8412のケーブルが2本(1メートル)
カナレ4E6Sのケーブルが2本(1メートル)
モガミ2543のケーブルが2本(1メートル)
カナレのRCAのピンプラグ ベルデン用大きめのが4個。
カナレとモガミ用に少し小ぶりのを8個購入。
それにバナナプラグが1セット。
ガード下でテスターを買いました。
テスターなんて20年ぶりに買いましたがこれからは必要になりそう。
それと、今までは少し寝ていたPowerMACのG5をオーディオマシンとして復活させるので、IOデータ機器の22インチの液晶ディスプレィをスイッチングハブ、マルチメディアカードリーダーと、今日は盛りだくさんでした。
疲れた・・・
注1: ベルデン(Belden) アメリカのケーブルメーカー
注2:カナレ 日本の電子部品、線材メーカー
注3:モガミ 日本の線材メーカー
注4:トモカ プロ用PAの販売店
2007/05/13のBlog
[ 10:29 ]
[ ホームシアター ]
昨日は、先日買ってきたベルデンの8412と、トモカさん(秋葉原のPAのプロショップ)ので買ってきたRCAのプラグを使って、オーディオケーブルを5本作っていました。
今、ユニバーサルプレーヤーのマランツのDV9500からアナログ5.1chを出して、AVセンターに入れています。
今までは、安っぽいAVの3プラグ(たぶん、2000円前後?)を使っていましたが、さすがにそれでは。。。
と、思い、買うと高いので今後はオーディオケーブルを作ろうかなと・・・
ケーブル作りなんて久しぶりです。
最初の1本とか2本目はかなり怪しい。
とにかく、5本を作って、早速DV9500のケーブルを交換しました。
SW用のを買い忘れたので、これは次回に・・・
早速、大好きなBill Evansのワルツを掛けました。
違いますね。
情報量が増えて、音場の厚みが増した気がします。
へー・・・って位に変わりました。
前のもなかなかいいんじゃないのと、思っていましたが、甘かったです。
今回は、トモカさんオリジナルのリーズナブルなプラグを使いましたが、次回は同じベルデン8412で他のプラグでも試してみようと思いました。
ところで、予算ですが、、、
ベルデン8412 420円×5メートル=2100円
プラグ 210円×10個=2100円
合計で、4200円でした。
恐らく、ベルデンの8412を使ったオーディオケーブルは1本で2500円以上する事から考えると、半分から1/3程度の予算で出来ました。
次回は、作る要領とか工作精度も上がっていると思うので、もっと良い音になるかも知れません。(^-^)
今、ユニバーサルプレーヤーのマランツのDV9500からアナログ5.1chを出して、AVセンターに入れています。
今までは、安っぽいAVの3プラグ(たぶん、2000円前後?)を使っていましたが、さすがにそれでは。。。
と、思い、買うと高いので今後はオーディオケーブルを作ろうかなと・・・
ケーブル作りなんて久しぶりです。
最初の1本とか2本目はかなり怪しい。
とにかく、5本を作って、早速DV9500のケーブルを交換しました。
SW用のを買い忘れたので、これは次回に・・・
早速、大好きなBill Evansのワルツを掛けました。
違いますね。
情報量が増えて、音場の厚みが増した気がします。
へー・・・って位に変わりました。
前のもなかなかいいんじゃないのと、思っていましたが、甘かったです。
今回は、トモカさんオリジナルのリーズナブルなプラグを使いましたが、次回は同じベルデン8412で他のプラグでも試してみようと思いました。
ところで、予算ですが、、、
ベルデン8412 420円×5メートル=2100円
プラグ 210円×10個=2100円
合計で、4200円でした。
恐らく、ベルデンの8412を使ったオーディオケーブルは1本で2500円以上する事から考えると、半分から1/3程度の予算で出来ました。
次回は、作る要領とか工作精度も上がっていると思うので、もっと良い音になるかも知れません。(^-^)
