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Under A Blood Red Sky
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2007/01/12のBlog
[ 14:43 ] [ Impressions ]
Doblogさん、お世話になりました

こちらに引越します
2006/12/11のBlog
[ 17:36 ] [ Monologue ]
U2ネタ以外にも
ブックレビューは溜まってるし
S・キングの『ダーク・タワー』のことも
ビリージョエルの京セラドームのことも
あれこれ書くべきことがあるのに
まーーったく書く気がしません

こりゃ、当分ムリやな

はい・・・いずれちゃんと書きますよ
今日のライブは
アダム側のスタンド席400レベルという指定席なので、比較的遅めに会場へと到着
帰りの新宿発のバスが23時なので
逆算すると、22時すぎには出発しないといけない。
前の日は荷物(グッズ類)をクロークに預けたのだが
これを出すのに結構時間を要したので、今日は駅のロッカーに預けた。

会場前は昨日同様、人だかり!
アリーナへの誘導は始まっており、少し、羨ましい気持ちで眺めつつ
スタンド席への通路を進んでいった
指定席だから、ゆっくり行けばいいものの、早く会場に入りたく少し小走り・・・笑

席に着くと、両横が大人しめの少年たち
2列前はアイルランドのサッカーユニフォームに、アイルランド国旗を羽織った女性が二人
盛り上がってる!あぁ・・・彼女らの横で叫びたい!と・・・笑
ワタナベ君と電話で少し会話、彼はエッジサイドに居るらしい
開演までまだ30分以上あるのにかかわらず、早くもソワソワしてしまい、あっちやこっちをウロウロ
そうこうしてるうちにスタンド入口前の踊り場で
ブラジル国旗を振り回してる外国人を発見!
よっしゃー!今日は彼らと観るぞ!!とすかさず席を立って踊り場に向かった
彼らの横に陣取るとBステージが前方に開けてめちゃくちゃ好ポジション
(ほんとはダメなんですよね・・・ごめんなさい)

『ハローハロー』(声をかけるjoshuatree)
『ハローハロー』(ニコニコする外国人二人)
『昨日も来てんけど、めっちゃ良かったでー』(一応英語をしゃべるjoshuatree)
『そおなん?僕らは初めてやねん。めっちゃ楽しみやわー』(英語を関西弁で翻訳)
『ここは、めっちゃええポジションやん。今日はここで一緒に観るわ。かまへん?』(マブダチモードで発言するjoshuatree)
『ええで~一緒に楽しもうや!』(たぶんこんなレスポンスをした外国人)

ブラジルから来て10年になるという
なんとか君となんとか君(名前、ヒアリングできず!ごめんよー!)と記念撮影したり、
昨日のライブの模様を拙い英語でコミュしてました
んで・・・WakeUpが流れ出しました・・・!

こんな感じで始まるんだよー!!
(ネットからの拾いモノ・・・オープニングの様子がわかるはず。参戦した人は思い出して泣きましょう!!)
そして2日目のセットリストはこちら(U2.comより)

City of Blinding Lights
Vertigo
Elevation
Until The End of the World
New Year's Day
Beautiful Day
Angel of Harlem
The First Time
Sometimes You Can't Make It On Your Own
One Tree Hill
Sunday Bloody Sunday
Bullet The Blue Sky
Miss Sarajevo
Pride (in the Name of Love)
Where the Streets have no Name
One

The Fly
Mysterious Ways
With or Without You

Window in the Skies
Desire
All I Want is You

このポジションはエッジまで見渡せて絶好でした
隣のブラジル青年たちも大はしゃぎで
3人で何度もハイタッチです
しかし・・・始まってからのアリーナAブロックの人のうねりには驚愕です
あんなの観たことありません
最終日はあの輪の中なんだよね・・・果たしてついていけるのか??

今日も前日同様、大声で叫んで唄ったりと
さすがにちょっと余裕で観てたのですが
アンコールのDesireのイントロで琴線が掻き立てられ
大ラスのAll I Want is Youでは号泣しつつ、叫んでました
最後、ラリーが去っていくときは、もう・・・ほんと・・・言葉にできない
客電が付いて、ハッと我に返り、
ブラジル青年たちとハイタッチでお別れし、駅へとダッシュです

なんとか夜行バスに間に合い
車中に入ると、前方の席でU2プログラムを読んでる青年が・・・
『おぉ・・・君もか!わざわざ大阪から参戦して良かったな!』と
心の中で握手をし、帰途へついたのであります

翌日は一旦自宅に戻り、お風呂に入って、スーツに着替え
すぐさま南港インテックスまで
はぁ・・・いい疲労感・・・
ただ、周りは私の声を聴いて、風邪??なんて心配してくれたのですが・・・
ごめんなさい
えへへ・・・楽しい楽しいライブやってん

さてさて
残すは1日分だー
初日のアリーナでお友達になったワタナベ君と
ライブ後、電話番号の交換をしてお別れした
彼も、11月30日&12月4日にライブ参戦し、3日間コンプリートするらしい
今まで数あるライブに参戦してきたけど(1人で)
会場で友達ができるなんて初めてだ!!
これもU2パワーなんだろうね
11月30日と12月4日に再会を約束

11月30日は10時前に起床
シャワーを浴びたあと
宇都宮線で上野まで、銀座線に乗り換えて浅草で降りた
仲見世をブラブラして、浅草寺に参拝したあと
国際通りの『今半』でしゃぶしゃぶを食べた
これが、めちゃうまっ!
最後のきしめんまで、美味い美味いを連呼してた
大阪の食文化は世界でも有数!と常日頃から自慢してるけど
ここには参りましたね
是非、夜の部も行ってみたい(但し、かなり高めの予算だが・・・)

遠出とか、観光とか
滅多にしないのに、こうやってたまにお出かけするのも悪くないよね
しかし・・・
東京の人の多さ(上野・新宿・渋谷)には、ただただ驚くばかり
いずれ、こっちに仕事のフィールドを広げようと思ってるのだが
見失ってしまいそうになるんじゃないか・・・ちょっと不安
2006/12/06のBlog
大阪を12時過ぎに出発。
帰りは夜行バスなので、行きはちょっと贅沢にグリーン車で東京に向かいました。
前日は遠足前の子供のように、ドキドキして寝れなくて・・・
座席に着くなり、瞼が落ちて、品川まで全く起きませんでした。
東京で京浜東北線に乗り換えて大宮まで。
駅を降りて、ちょっと迷いつつも、ホテルにチェックイン。
ベッドに横になると、また、まどろんでしまうので、シャワーを浴びてすっきり。
その後、さいたまスーパーアリーナへと向かいました。
16時過ぎに着くと、もう人・人・人!
まっさきにグッズ売り場へと向かいますが、ここでも長蛇の列。
30分ほどで、パンフレット・Tシャツ(2枚)・ネックレスを購入し
クロークで荷物を預けたあとは、ひたすら順番を呼ばれるのを待ちました。

(画像はGAPのRED Tシャツに購入したネックレス)
番号を呼ばれたからと言ってすぐには入場できず
改札前でまた待たされたけど
頭の中ではセットリストをずっと思い描いてました。
そして入場!!!
BLブロックの1000番台だったので、前方は埋まってましたが
PAの左手前方、真ん中あたりにポジショニングしました。
ここからまた1時間程度待たされることになるんですよね・・・
この時、隣に居たワタナベ君とロバートと仲良くなり
開演までU2談義に興じることができました。
そしてArcade FireのWake Upが流れ出しました。
オープニングにふさわしい曲、一緒に オ~オ~オ~と叫んでました。
そして、客電が消えて例の『エブリワン エブリワン~』のアナウンスが流れてきました。
このシーンをどれだけDVDで見ていたことか!
そして・・・そして・・・
(書きながらゾクゾクしてきました!)
1曲目のイントロが流れるとBステージにBonoが日本国旗を掲げながら登場です。
何度も国旗を振りつつ、メインステージに移動していきました。
登場してから、ずっと泣いてましたね~

(画像はスタンド席から撮ったアリーナです)
さて、1人勝手に盛り上がってる私ですが・・・
当日のセットリストはこちら
(U2.comからのいただきもの)

City of Blinding Lights
Vertigo
Elevation
I Will Follow
Still Haven't Found What I'm Looking For
Beautiful Day
Window in the Skies
Walk On
Sometimes You Can't Make It On Your Own
Bad
Sunday Bloody Sunday
Bullet The Blue Sky
Miss Sarajevo
Pride (in the Name of Love)
Where the Streets have no Name
One

The Fly
Mysterious Ways
With or Without You

The Saints are Coming
Angel of Harlem
One Tree Hill

『Vertigo』では、曲の始めで「Unos dos tres catorce」とカウントするのですが
「いち、にー、さん、カトルセー」とBonoがシャウト!
やられました・・・
世界で初めて演奏するという『Window in the Skies』を聴けたり
『Bad』ではビートルズナンバーを入れたりとサービスたっぷりでしたね。
私にとってのサプライズはアコギでやってくれた『Walk On』です。
これにはググッと来ました。
U2で一番メジャーな曲といえば、たぶん、『With or Without You』じゃないでしょうか。
ドラマで使用されていたしね。
はっきり言って、iPodでベストを聴いてる時は飛ばしたりしてたんですよね。
聞き飽きたから・・・笑
でもでもでも!
一緒に大合唱してましたよ、はい、また泣きながらね。
最後、オ~オ~オ~ってシャウトするところがあるんですが、
ここでBonoが目頭を押さえたのを見て、さらに号泣ですよ、こっちまで。

ほとんどの曲、泣きながら一緒に唄ってました。
終演後は目が腫れてるわ、声はガラガラ、Tシャツは汗で冷たいわ・・・と。
高揚が収まらず、ホテルに帰っても、また思い出して泣いてました。
呆れてください・・・笑
こんなライブレポートがあと2日分残ってます
2006/12/03のBlog
[ 01:51 ] [ U2 ]
1日の朝、新宿から夜行バスで帰阪し
一旦自宅に戻り、南港のインテックスまで仕事で行ってきました

U2ライブに関して書きたいことはあるものの
なかなか文章にできません
追って記録していきたいと思ってます

とりあえず
初日はアリーナ(BLブロック)でずっと泣きながら唄ってました!
二日目はスタンドでゆっくり見ようと思っていたものの
これまた泣きながら唄ってました
で、明日からまた上京します
えぇ・・・最終日、もうU2と会えないと思うと今からウルウルです

お友達のカエルさんが良いことを言ってくれました
『心に栄養を満たせることができたんだね』
はい・・・飢えてた心にありあまるほど彼らは与えてくれました
最終公演、しっかりと彼らのメッセージをもらってきます

では、あした~わた~し~は、たびにでま~~す♪
2006/11/28のBlog
昨日、U2は来日したらしいです
彼らは今、日本に居るんですっ!!
Bonoちんに会ったらどうする?
はい、準備万端です
常に彼らのCDと本、そしてデジカメを持参しております
偶然会っても大丈夫

あははははは
夢見てますね~
いやいや、ほんとに夢を見たんですよ、日曜日に
チケットを忘れて、慌てて家に帰る夢です
びっくりして飛び起きました
それからまたまどろむと、またU2ネタの夢です
今度はコンサート会場で並んでる時に
Bonoちんが私の横を通って、並んでるみんなにお好み焼きを100人前差し入れてくれました
緊張しすぎて本人の写真を撮るのも忘れ、差し入れてもらったお好み焼きを写メしました
起きてから一応、携帯をチェックしましたが、当然写ってませんよね、夢だもん
バカだな~と思いつつも、可愛いでしょ?

さて
とうとう明日です
行ってきます
あー 仕事なんてやってられないや!

蛇足ですが・・・
夢に出てきたBonoちんのボディガードはアンドレ・ザ・ジャイアントでした
2006/11/27のBlog
10月末から約1ヶ月間で
そこそこの本を読破したんだけどアップする気になれず・・・
いつものことなんだけど、めんどくせー
溜めるとあかんね
でも、書かないと同じ本を購入する癖?があるので仕方なくアップしときます

『生存者、一名』・・・歌野晶午
ある宗教団体のテロリスト、男女が6名が孤島に取り残され
あとはお決まりのパターンで1人、また1人殺され
さて、誰が残ったのでしょうか?
この結末にはちょっとモヤモヤしたものが残りますが、気楽に読めます
しかし、殺人集団の連中の誰が死のうと、別にどうでもいいやー

『死体を買う男』・・・歌野晶午
作中作『白骨鬼』で江戸川乱歩と萩原朔太郎が活躍します
これがなかなか楽しめる
ほんとに乱歩が書くような筆致です
双子のトリックもあるし、アリバイ崩しもあるし
ミステリーの基本が凝縮された1冊

『噂』・・・荻原浩
女性の足首を切断するNY生まれのレインマン
彼が日本にやってきた!
でもミリエルの香水を纏っていたら大丈夫・・・という都市伝説を
女子高生の間に流行らせ、香水の売上はアップします
でも・・・伝説であったはずのレインマンが東京に現れ、殺人事件が起こります
口コミを企画した女性社長をもうちょっと深く突っ込んで欲しかったが
かなりズンズン読める作品です
ただ帯で衝撃の○○○○○など、書かないで欲しい
それは読んでからのお楽しみだ!
あ、私も書いちゃった・・・

『火の粉』・・・雫井脩介
裁判で無罪となった男が、その裁判長の隣に越してきて
色んな事件が起こります
果たして、彼はほんとに無罪だったのだろうか、それとも・・・
上手いな~この人、ゾクゾクしながら読み進めました

『ZOO(1・2)』・・・乙一
期待しすぎた!
これではまるで『世にも奇妙な物語』の小説版だ
『何なんだこれは!』という帯が付いてますが
ほんと、なんなんだこの軽さは・・・という印象しか残りません
彼は天才・乙一と評されることがありますが
あと数冊お付き合いして判断してみます
『月光ゲーム』・・・有栖川有栖
孤島モノの変則バージョン
休火山に山登りに来た大学のサークル連中が、
噴火、地震のために下山できず、そこで連続殺人が起こります
逆境に置かれた中にでも恋愛は発生するのですね
そか、そういう状況だからこそ、生まれるものかもしれないね
青くささだけが目に付いてしまいました

『メビウス・レター』・・・北森鴻
あらすじ書けない・・・
何を書いてもネタバレになります
過去からの手紙、これがかなり素敵
ミステリーというより、私にとっては青春小説でした

『夜想曲(ノクターン)』・・・依井貴裕
読みづらかった
しかし、この読みづらさが、あとになってトリックだとは気づきませんでした
読み返してなるほど!
やられてしまったけど、なぜか悔しさはありません
なぜだろう・・・

『殺人交叉点』・・・フレッド・カサック
フランスのミステリー
さすがおフランスです
グダグダやってます
でもこれはこれで楽しいもんですね
久々に翻訳ミステリーを楽しめた1冊でした
2006/11/24のBlog
いい夫婦の日に先行発売がありまして
無事チケットを入手できました
はい・・・ASIAです
知らない??
そうだろうね~
プログレバンド(いまどきこんなジャンルあるのか?)の有志が集合した
スーパーバンド(これも死語だろうな~)です
YES・ELP・King Crimson
70年代後半~80年代にかけての洋楽ファンならゾクゾクするようなビッグネームです
私は特にYESのスティーブ・ハウ(ギター)が大好きで
オリジナルメンバーが勢ぞろいする今回の来日公演には
かなり期待しておるのです
そういえば、どれかのアルバムには布袋も参加していたはず
3月5日、厚生年金会館、joshuatreeいきーまーす
来週の水曜日には
念願のU2と初対面するわけですね
ストーンズとポールの初来日にも
涙を流しつつライブを観たjoshuatreeですが
さてさて、Bono師匠とはどんなご対面になるのでしょうか
高校生の時に聴いた『New Years Day』に打ちのめされて以来
何度か来日してるのに行くことができず
とうとう41歳ですよ
実はね
毎日のようにU2のDVDやiPodで聴いてまして・・・
当日のことを考えると、聴きながら少し涙ぐんでるのですね
おバカですね~
独りで参戦するので、傍目を気にせず、唄ってきます!泣いてきます!

そういえば・・・昨日も『Dr.コトー』で少しウルウルしました
2006/11/17のBlog
山本直樹の『夏の思い出』みたいな映画

監督のラリー・クラークは元々カメラマンで『KIDS』で初監督
この『KIDS』はキングの『ザ・スタンド』のように
如何にして若者たちの間でエイズが蔓延していくかを
淡々としたタッチで描写している(『ザ・スタンド』は流感が全世界に蔓延していくさまが秀逸)

私は偏屈モノなので後味の悪い映画がかなり好き
例えば・・・
古くは『時計じかけのオレンジ』(S・キューブリック)や『切腹』(小林正樹)
新しいところでは『リリィ・シュシュのすべて』(岩井俊二)

この『KEN PARK ケン パーク』は海外では上映禁止の憂き目に遭い
日本ではR-18での公開となったらしい
まぁ、これだけでも、どんな映画かわかるよね
冒頭、スケボー少年が拳銃自殺し
彼を取り巻く友人たちのお話が進んでいく
ある少年はGFの母親とできちゃったり
狂信的な父親にBFにフェラをしてるところを見つかって折檻されたあげくに
亡き母親のウェディング衣装を着せられる少女
父親から犯されそうになる少年に祖父母をめった刺しにする少年
と、まぁ、自殺した友人たちというより
その友人たちの家庭がボロボロな状態を乾いた映像で描いていく
病んでる中でも一筋の光明が見受けられるのであれば救いもあるのだが
なーーんにも見えない・・・
少年少女たちは、ただセックスだけの理想郷に夢を馳せ
父親になることを拒絶して自殺する
『どうだ、アメリカの家庭はこんなにも病んでるんだぞ』と
見せ付けられた映画
一昔前は日本はアメリカより10年遅れてると言われたが
今じゃ、追いついてるよね
ただただ、しんどかったです・・・
2006/11/16のBlog
[ 13:09 ] [ U2 ]
事務所には有線が付いてるので
就業時間中、FMを流してます
半年くらい前までは『FM802』でしたが
最近の曲とかヘビロテばかりで
懐メロ好きおやぢにはちょっとついていけませんでした
なので、ここんとこ『FM大阪』を好んで聴いてます

今日、『LOVE FLAP』という番組内でU2のリクエストを募集してたので
早速HPからリクエストを送りました
曲は『Vertigo』で
メッセージは『U2ライブ、3公演とも参戦します!会社のみなさん、すいません』でした

えへへ~~
メッセージを読んでもらって曲をかけてもらいました!
DJの人に『すごい!大阪から全部見に行くなんて!レポートお願いします~』
単純だけど、喜んじゃいました

こうして仕事中でもU2三昧なのでした
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