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2005/08/26のBlog
[ 00:46 ]
[ よっぱ倶楽部 ]
23日の情報提供でご紹介した『こんがり秋生』と『秋味』を購入。
(画像左より、"ビール"、"発泡酒"、"その他の雑酒②")
(画像左より、"ビール"、"発泡酒"、"その他の雑酒②")
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
まずはSUNTORY 『こんがり秋生』から。
感想は、「確かに秋系 = 夏にはちょっと合わないかも」。
缶に「ロースト麦芽による香ばしい味わい」と書かれていますが、
呑んだ感触・香りともに感動するほどの香ばしさではない感じ。
ちょっと甘苦い系の味なので、後味はスッキリとは言い難いですね (´・ω・`)
特徴の1つである「アルコール分6.5%」も、アルコール分の高さより
炭酸の強さによるドッシリ感(モッサリ感)の方が強くて印象薄。
個人的な採点は65点くらい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
続いてKIRIN 『秋味』。
心なしかグラスに注ぐ音も軽やかな気がします(ぉ
一口呑んでの感想は… 「見ろ、○○○がゴミのようだ (by ムスカ)」
さすがに15年間現役を張るだけあって、真新しさや物珍しさはないものの
キレ・コクともに「これぞビール」という満足感を与えてくれます。
夏はAsahiのスーパードライのような辛口系が最高に好きな自分ですが、
秋の夜長には秋味のようなビールをゆったり呑みながら語るのもいいなぁと。
個人的な採点は(季節限定で)100点かと。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
3本買ってきたうちの残り1本は水みたいなものですからレビューは省略。
期間限定の秋系ビール。皆さんも機会があれば飲み比べてみてください。
ちなみに3本消費までにかかった時間は40分でした(ゆっくりペースですね)。
追記:
秋系ビールと秋葉系ビールは似ていると思ったが、
秋葉系ビールって何だよとも思った (´・ω・`)
まずはSUNTORY 『こんがり秋生』から。
感想は、「確かに秋系 = 夏にはちょっと合わないかも」。
缶に「ロースト麦芽による香ばしい味わい」と書かれていますが、
呑んだ感触・香りともに感動するほどの香ばしさではない感じ。
ちょっと甘苦い系の味なので、後味はスッキリとは言い難いですね (´・ω・`)
特徴の1つである「アルコール分6.5%」も、アルコール分の高さより
炭酸の強さによるドッシリ感(モッサリ感)の方が強くて印象薄。
個人的な採点は65点くらい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
続いてKIRIN 『秋味』。
心なしかグラスに注ぐ音も軽やかな気がします(ぉ
一口呑んでの感想は… 「見ろ、○○○がゴミのようだ (by ムスカ)」
さすがに15年間現役を張るだけあって、真新しさや物珍しさはないものの
キレ・コクともに「これぞビール」という満足感を与えてくれます。
夏はAsahiのスーパードライのような辛口系が最高に好きな自分ですが、
秋の夜長には秋味のようなビールをゆったり呑みながら語るのもいいなぁと。
個人的な採点は(季節限定で)100点かと。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
3本買ってきたうちの残り1本は水みたいなものですからレビューは省略。
期間限定の秋系ビール。皆さんも機会があれば飲み比べてみてください。
ちなみに3本消費までにかかった時間は40分でした(ゆっくりペースですね)。
追記:
秋系ビールと秋葉系ビールは似ていると思ったが、
秋葉系ビールって何だよとも思った (´・ω・`)
2005/08/25のBlog
[ 20:12 ]
[ よっぱ倶楽部 ]
◆Asahi 『プレミアム発泡酒『アサヒ 麦香る時間』新発売』
アサヒビールとローソンが共同開発し、9月7日から
全国のローソン酒類取扱店舗約7,103店で先行販売。
従来の発泡酒と比較して麦芽使用率を2倍に高め、
副原料に「発芽玄米」を使用したそうです。
アサヒビールとローソンが共同開発し、9月7日から
全国のローソン酒類取扱店舗約7,103店で先行販売。
従来の発泡酒と比較して麦芽使用率を2倍に高め、
副原料に「発芽玄米」を使用したそうです。
発泡酒の税率は、麦芽使用率が「50%以上」、「25%以上50%未満」、「その他のもの」の
3種類に分類されていますが、今回発売される『アサヒ 麦香る時間』は、
現在の発泡酒市場では発売されていない麦芽使用率「25%以上50%未満」に該当します。
自宅周辺にはローソン酒類取扱店がないのが痛いところですが、
機会があれば昨日情報提供した2品と飲み比べてみたいものです。
3種類に分類されていますが、今回発売される『アサヒ 麦香る時間』は、
現在の発泡酒市場では発売されていない麦芽使用率「25%以上50%未満」に該当します。
自宅周辺にはローソン酒類取扱店がないのが痛いところですが、
機会があれば昨日情報提供した2品と飲み比べてみたいものです。
2005/08/24のBlog
[ 22:58 ]
[ よっぱ倶楽部 ]
オス!おらよっぱぶちょ!みんな元気でよっぱしてっか? (・∀・)?
名誉会長:しいたけさん、名誉マネージャー:みいやんさんとの
何気ないコメントから生まれた「よっぱ倶楽部」もあと2ヶ月弱で1周年を迎えます。
思いつきで立ち上げたヘタレ部長の思惑に反してこれまで大勢の方にお集まり頂き、
また、少なからずDoblog内での友好の輪を広めるお手伝いができている事に
この場を借りて関係各位に心よりお礼申し上げます。
そんな中、先日ご紹介した「ほろ酔い倶楽部」部長の蝶野さんから
「よっぱ倶楽部」と「ほろ酔い倶楽部」の友好関係を具体化するためにということで、
「ほろよっぱ友好関係条約」のご提案を頂きました。
部長の独断で、今回のご提案に対する回答を考えてみましたが、
・コメントでお返事するにはいささか長文になってしまった。
・「よっぱ倶楽部」についての部長の考えが(ある程度)凝縮されている。
という点を踏まえて、こちらの記事にて代替させていただきます。
お見苦しい点があるかと思いますが、どうぞご容赦ください。
そもそも「よっぱ倶楽部」が創部されてからの10ヶ月間を通じて
公式に行われた活動と言ったら第1回部会くらいしか思い浮かびませんw
週間酒記録のように、一部の部員に定着していった企画もありますが、
基本的には「何もしない」ことが基本スタンスとして定着しております。
これは倶楽部設立が半ば思い付きであったこと、部長の企画立案能力が皆無であることが
最大の理由であり、この点について部員の皆さんには申し訳なく思っております。
Doblog上での部活動本来の姿としては、同じ趣味・嗜好を持つ者同士が集まり、
何らかの企画や活動を通じて友好を深めるというのが一般的かと思います。
しかし「よっぱ倶楽部」については、これまでblog上での具体的な企画の実施も、
部員各自の活動に関する指示や制限も原則として行わずにやってきました。
上記のような一般的な部活動のスタイルから見ると、「よっぱ倶楽部」という集まりは
『部活』というより『名簿』という呼び方の方が適当なのかもしれません。
その一方で、『Doblog』という場所・『よっぱ』という言葉を通じて生まれた友好の輪が
「よっぱ倶楽部」という枠組みを通じてさらに広がったり深まったりしてくれれば、
倶楽部の存在意義としてはそれだけでも十分ではないかと考える一面もあります。
自発的な活動に任せた分、関係が希薄になってしまった部員がいることも否めませんが、
逆に倶楽部に縛られることなく積極的に交流を深めている方も大勢いらっしゃいます。
倶楽部全体としては何もしていないのに、所属する部員同士が自発的に交友関係を広げ、
そこからさらに新しい出逢いや発見を重ねていってくれている人もいる…
そんな様子を見ていると、『何もしない、でもそこには何かがある』という
現在の「よっぱ倶楽部」のスタイルもこれはこれでアリなのかなとも思いました。
部長である私の怠慢と言われればそれまでですし、反論の余地もありませんが、
逆に何もしないことで、部員がそれぞれのスタンスで関わり合えているのも
見逃すことの出来ない重要なポイントではないだろうかと。
記事の最後に「よっぱ」と付ける… ただそれだけで、何となくホンワカした気持ちになれる。
「よっぱ」な部員の記事を読む… ただそれだけで、自分も一緒に呑んだような気分になれる。
『よっぱ』という言葉が、下戸のほろ酔いから酒豪の泥酔までを表す曖昧さを持っているように、
「よっぱ倶楽部」という枠組みも、そんな曖昧さを持ちつつ存続していけたらと考えます。
>>蝶野部長
貴blogでのご紹介並びに、今回のご提案ありがとうございました。
しかしながら、上記のような考えから、今回のご提案を含めた双方の交流についても
「よっぱ倶楽部」全体として方針を決定し、具体的な方策を提示することは行わず
あくまで各部員の自発的な活動・行動を最大限に尊重していきたいと考えております。
「ほろ酔い倶楽部」側で双方の交流について企画立案を頂くことや、
交流規定を設けていただくことにつきましては、何ら問題ございません。
誠に勝手な言い分ではありますが、何卒ご理解くださいますようお願いいたします。
2005年8月24日 「よっぱ倶楽部」部長:HRD+A3
名誉会長:しいたけさん、名誉マネージャー:みいやんさんとの
何気ないコメントから生まれた「よっぱ倶楽部」もあと2ヶ月弱で1周年を迎えます。
思いつきで立ち上げたヘタレ部長の思惑に反してこれまで大勢の方にお集まり頂き、
また、少なからずDoblog内での友好の輪を広めるお手伝いができている事に
この場を借りて関係各位に心よりお礼申し上げます。
そんな中、先日ご紹介した「ほろ酔い倶楽部」部長の蝶野さんから
「よっぱ倶楽部」と「ほろ酔い倶楽部」の友好関係を具体化するためにということで、
「ほろよっぱ友好関係条約」のご提案を頂きました。
部長の独断で、今回のご提案に対する回答を考えてみましたが、
・コメントでお返事するにはいささか長文になってしまった。
・「よっぱ倶楽部」についての部長の考えが(ある程度)凝縮されている。
という点を踏まえて、こちらの記事にて代替させていただきます。
お見苦しい点があるかと思いますが、どうぞご容赦ください。
そもそも「よっぱ倶楽部」が創部されてからの10ヶ月間を通じて
公式に行われた活動と言ったら第1回部会くらいしか思い浮かびませんw
週間酒記録のように、一部の部員に定着していった企画もありますが、
基本的には「何もしない」ことが基本スタンスとして定着しております。
これは倶楽部設立が半ば思い付きであったこと、部長の企画立案能力が皆無であることが
最大の理由であり、この点について部員の皆さんには申し訳なく思っております。
Doblog上での部活動本来の姿としては、同じ趣味・嗜好を持つ者同士が集まり、
何らかの企画や活動を通じて友好を深めるというのが一般的かと思います。
しかし「よっぱ倶楽部」については、これまでblog上での具体的な企画の実施も、
部員各自の活動に関する指示や制限も原則として行わずにやってきました。
上記のような一般的な部活動のスタイルから見ると、「よっぱ倶楽部」という集まりは
『部活』というより『名簿』という呼び方の方が適当なのかもしれません。
その一方で、『Doblog』という場所・『よっぱ』という言葉を通じて生まれた友好の輪が
「よっぱ倶楽部」という枠組みを通じてさらに広がったり深まったりしてくれれば、
倶楽部の存在意義としてはそれだけでも十分ではないかと考える一面もあります。
自発的な活動に任せた分、関係が希薄になってしまった部員がいることも否めませんが、
逆に倶楽部に縛られることなく積極的に交流を深めている方も大勢いらっしゃいます。
倶楽部全体としては何もしていないのに、所属する部員同士が自発的に交友関係を広げ、
そこからさらに新しい出逢いや発見を重ねていってくれている人もいる…
そんな様子を見ていると、『何もしない、でもそこには何かがある』という
現在の「よっぱ倶楽部」のスタイルもこれはこれでアリなのかなとも思いました。
部長である私の怠慢と言われればそれまでですし、反論の余地もありませんが、
逆に何もしないことで、部員がそれぞれのスタンスで関わり合えているのも
見逃すことの出来ない重要なポイントではないだろうかと。
記事の最後に「よっぱ」と付ける… ただそれだけで、何となくホンワカした気持ちになれる。
「よっぱ」な部員の記事を読む… ただそれだけで、自分も一緒に呑んだような気分になれる。
『よっぱ』という言葉が、下戸のほろ酔いから酒豪の泥酔までを表す曖昧さを持っているように、
「よっぱ倶楽部」という枠組みも、そんな曖昧さを持ちつつ存続していけたらと考えます。
>>蝶野部長
貴blogでのご紹介並びに、今回のご提案ありがとうございました。
しかしながら、上記のような考えから、今回のご提案を含めた双方の交流についても
「よっぱ倶楽部」全体として方針を決定し、具体的な方策を提示することは行わず
あくまで各部員の自発的な活動・行動を最大限に尊重していきたいと考えております。
「ほろ酔い倶楽部」側で双方の交流について企画立案を頂くことや、
交流規定を設けていただくことにつきましては、何ら問題ございません。
誠に勝手な言い分ではありますが、何卒ご理解くださいますようお願いいたします。
2005年8月24日 「よっぱ倶楽部」部長:HRD+A3
2005/08/23のBlog
[ 19:51 ]
[ よっぱ倶楽部 ]
ビール・発泡酒の全盛期は間違いなく夏だと思うのですが、
新製品や季節限定品のリリースは春夏秋冬問わず行われますね。
そんな中でも「秋」の新製品・限定品が一番印象に残るのは
「食欲(呑欲)の秋」を体感しているからでしょうか?
そんな訳で、秋限定ビールなどの情報提供を (・∀・)レッツラドン!
新製品や季節限定品のリリースは春夏秋冬問わず行われますね。
そんな中でも「秋」の新製品・限定品が一番印象に残るのは
「食欲(呑欲)の秋」を体感しているからでしょうか?
そんな訳で、秋限定ビールなどの情報提供を (・∀・)レッツラドン!
◆SUNTORY 『ロースト麦芽で香ばしい味わい。「こんがり秋生」新発売!』
「ロースト麦芽使用」「アルコール分 約6.5%」「天然水100%仕込」が特徴の発泡酒。
個人的にはアルコール分6.5%がどれくらいのものか気になります。
「ロースト麦芽使用」「アルコール分 約6.5%」「天然水100%仕込」が特徴の発泡酒。
個人的にはアルコール分6.5%がどれくらいのものか気になります。
◆KIRIN 『秋味、8/24より期間限定発売開始』
秋のビールとしてその名を定着させた感のある「秋味」も今年で15年目。
入れ替わりの激しい商品の中で15年現役というのは脱帽です。
最近、「種別:ビール」に縁遠いのでたまには手を出してみようかな… (´・ω・`)
秋のビールとしてその名を定着させた感のある「秋味」も今年で15年目。
入れ替わりの激しい商品の中で15年現役というのは脱帽です。
最近、「種別:ビール」に縁遠いのでたまには手を出してみようかな… (´・ω・`)
◆Doblog 『ほろ酔い倶楽部』(蝶野睦月さん)
Doblog検索で"テンプレ"を辿っていたら何故か辿り着いた「ほろ酔い倶楽部」さん。
正直、見つけた瞬間から5分くらい思考停止していましたw 心臓バクバクですよ。
誰か教えてくれてもいいじゃないか… orz
「自分はもう用済みなのか?」(たぶん用済みに近い状態)とか
「俺の時代は終わってしまったのか?」(元から始まってない)とか
「私、捨てられたの?」(きっと誰にも拾われてない)とか
「我が生涯に、一片の悔いなし!(ドーン!)」(違)とか
色々考えちゃったりした訳ですが、酒好き・酔い好きなDoblogger同士として
お互いのblogを偵察…もとい訪問したり、有意義な関係を築けたらいいなと。 (´・ω・`)
うちの部員はどちらかと言うと、「ほろ酔いって何?w」な男女が多いので
棲み分けも大丈夫だろう…と勝手に思案してみたり。
冗談はさておき、『よっぱ』という言葉を通じて、「よっぱ倶楽部」部員のみならず
多くのDobloggerとの繋がりが生まれてくれればと考えてきた「よっぱ倶楽部」部長として
Doblog「ほろ酔い倶楽部」のスタートに心よりお祝い申し上げます。
Doblog検索で"テンプレ"を辿っていたら何故か辿り着いた「ほろ酔い倶楽部」さん。
正直、見つけた瞬間から5分くらい思考停止していましたw 心臓バクバクですよ。
誰か教えてくれてもいいじゃないか… orz
「自分はもう用済みなのか?」(たぶん用済みに近い状態)とか
「俺の時代は終わってしまったのか?」(元から始まってない)とか
「私、捨てられたの?」(きっと誰にも拾われてない)とか
「我が生涯に、一片の悔いなし!(ドーン!)」(違)とか
色々考えちゃったりした訳ですが、酒好き・酔い好きなDoblogger同士として
お互いのblogを偵察…もとい訪問したり、有意義な関係を築けたらいいなと。 (´・ω・`)
うちの部員はどちらかと言うと、「ほろ酔いって何?w」な男女が多いので
棲み分けも大丈夫だろう…と勝手に思案してみたり。
冗談はさておき、『よっぱ』という言葉を通じて、「よっぱ倶楽部」部員のみならず
多くのDobloggerとの繋がりが生まれてくれればと考えてきた「よっぱ倶楽部」部長として
Doblog「ほろ酔い倶楽部」のスタートに心よりお祝い申し上げます。
2005/08/22のBlog
[ 20:05 ]
[ HRD+A3 Diary ]
(4) 「爽」の表面をスプーンで撫でるように食べる。