Blog
前のページ
|
次のページ
2008/10/12のBlog
[ 18:08 ]
2008/10/09のBlog
[ 03:33 ]
[ よしなしごと。 ]
『』
仕事先のホテルにて。
なんだか眠れないけれど、
後1時間半したら起床時間…(-_-;)
こうなったら起きてやろうと思い
ブログなんぞを書いてみることにした。
ピンク、がいつの間にか私の周りに増えてきた。
この文を打ってる携帯からして、パールピンクである。
(以前もそういや話題にしたので
後でリンク張ります)
→『脱自分キャンペーン。』
今近くにある化粧ポーチ、ピンクに白い水たま。
化粧直しパウダー・ミニ手鏡・ブラシ・スタンド鏡.紙ゴム…
化粧グッズは特に多いな。
ほとんどが100均で購入した商品だナア(^_^;)
そう、どちらでも良い選択をするときに、ピンクを選ぶ機会が増えてきたと言うことみたいだ。
ピンクは私の好きな色では、多分ない。
私の同僚はピンクが好きで
何から何までピンクだったりする。
ピンクにキャラクターに可愛いもの。
それは私にとって女の子の象徴。
10代の私に、20代前半までは
意地でも選ばない。断固として拒否!
特に男に荷物を持ってもらったりだと言う『女の子扱い』は、突っぱねに突っぱねていた。
もうすぐ26歳の誕生日を向かえる。
私は変わったのかな?と思うわけ。
相方君は、私がずっと憎んできた
『男の子』像に、近い。
普通に私を女の子として扱い
荷物も持ってくれる。
私もそれを拒まないし
少し嬉しくすら思ったり
甘えてみたり
可愛くありたいみてほしいとも。
とにかく受け入れているのだ。
相方君の『男の子』と私の『女の子』を。
悪くはないのだ。
拒んできた頃に想像していたより
すっと悪くはなかったのだ。
受け入れてみて初めてわかることもある。
『女の子』もピンクも、ね。
でも、私のほんとに好きな色は…
私がほんとになりたいものは…
仕事先のホテルにて。
なんだか眠れないけれど、
後1時間半したら起床時間…(-_-;)
こうなったら起きてやろうと思い
ブログなんぞを書いてみることにした。
ピンク、がいつの間にか私の周りに増えてきた。
この文を打ってる携帯からして、パールピンクである。
(以前もそういや話題にしたので
後でリンク張ります)
→『脱自分キャンペーン。』
今近くにある化粧ポーチ、ピンクに白い水たま。
化粧直しパウダー・ミニ手鏡・ブラシ・スタンド鏡.紙ゴム…
化粧グッズは特に多いな。
ほとんどが100均で購入した商品だナア(^_^;)
そう、どちらでも良い選択をするときに、ピンクを選ぶ機会が増えてきたと言うことみたいだ。
ピンクは私の好きな色では、多分ない。
私の同僚はピンクが好きで
何から何までピンクだったりする。
ピンクにキャラクターに可愛いもの。
それは私にとって女の子の象徴。
10代の私に、20代前半までは
意地でも選ばない。断固として拒否!
特に男に荷物を持ってもらったりだと言う『女の子扱い』は、突っぱねに突っぱねていた。
もうすぐ26歳の誕生日を向かえる。
私は変わったのかな?と思うわけ。
相方君は、私がずっと憎んできた
『男の子』像に、近い。
普通に私を女の子として扱い
荷物も持ってくれる。
私もそれを拒まないし
少し嬉しくすら思ったり
甘えてみたり
可愛くありたいみてほしいとも。
とにかく受け入れているのだ。
相方君の『男の子』と私の『女の子』を。
悪くはないのだ。
拒んできた頃に想像していたより
すっと悪くはなかったのだ。
受け入れてみて初めてわかることもある。
『女の子』もピンクも、ね。
でも、私のほんとに好きな色は…
私がほんとになりたいものは…
2008/10/08のBlog
[ 01:51 ]
[ にちじょう? ]
2008/10/07のBlog
[ 01:38 ]
[ にちじょう? ]
うんまあ、秋も深まって秋らしくなってきたし
試験には合格して昇進したし
相方君とはラブラブだしっ♪
まだ不安定だけれど、ちょっとだけ調子がでてきましたよ、と。
と、いうか落ちにくくなった。
落ちることにストップをかけることができるようになってきた。
…不安定、というだけあって、ぐらりと揺れることぐらいは
日常に油断も隙もなくぽっかりいくらでも転がっているんだけれどさ
いろいろ思い出したりも、する。
というか、今まで忘れていたことに、気づいたとも言う。
このブログを読み直してみたりした。
なんていうか、自分が書いたという事実
書いてあることの事実すら、忘れていたのだな。
自分と感覚が同じ他人が書いたような文章に
ほー。共感できるなあとか思ったり(そりゃそうだ、私だもん)
今までは小さな穴ぐらいしか視界がなかったのに
いきなり眼の前が見渡せるようになった、というのは
大げさだけれども、見えてなかったということが
見えたというぐらいのことなんですよ、はい。
さあ、相方君の隣にすりよって寝よう寝よう。
書きたいという気持ちもついでに思い出したんだ、私。
試験には合格して昇進したし
相方君とはラブラブだしっ♪
まだ不安定だけれど、ちょっとだけ調子がでてきましたよ、と。
と、いうか落ちにくくなった。
落ちることにストップをかけることができるようになってきた。
…不安定、というだけあって、ぐらりと揺れることぐらいは
日常に油断も隙もなくぽっかりいくらでも転がっているんだけれどさ
いろいろ思い出したりも、する。
というか、今まで忘れていたことに、気づいたとも言う。
このブログを読み直してみたりした。
なんていうか、自分が書いたという事実
書いてあることの事実すら、忘れていたのだな。
自分と感覚が同じ他人が書いたような文章に
ほー。共感できるなあとか思ったり(そりゃそうだ、私だもん)
今までは小さな穴ぐらいしか視界がなかったのに
いきなり眼の前が見渡せるようになった、というのは
大げさだけれども、見えてなかったということが
見えたというぐらいのことなんですよ、はい。
さあ、相方君の隣にすりよって寝よう寝よう。
書きたいという気持ちもついでに思い出したんだ、私。
2008/10/02のBlog
[ 01:10 ]
[ どろり。 ]
2008/09/26のBlog
[ 18:05 ]
世界の裏側で
彼は、笑う
と言うタイトルと
迷った。
『よしなしごと。』
寝る前に、こんなに薬を飲んでいる。
膀胱炎で処方されているものと例の上がったり下がったりの病気のお薬。
膀胱炎は薬で格段によくなった。
と言うか薬じゃないと治らない。
だが頭の方は??
《ダメ人間なんです
私はダメなんです
本当にダメなの》
職を持ち、昇進して、恋人も友達もいて、都会で暮らし、独身できまま、結婚経験もある、有名大学も入れた(中退)、その他もろもろ、なんでもいい。それなりに恵まれてるし、問題は何もない(多分)、それでもこんなに苦しくなってたまらなくなる。。自分に価値が見付からなくて自分を見失って自分を認められなくて受けれなれなくて、どうしようもない時が、ある。
《甘え?性格?気合い?
考え方?環境?なんで?
こんなに薬を飲んでもダメ?
何回も繰り返してもダメ?
いろんな人に助けを求め
いろんな人にいろんなアドバイスをもらってもダメ? 》
世界の裏で、彼は笑う。
「小っこいオツムで考えてるばかりで、何も行動しないなんて人生浪費してるぞ(笑)」
私は私の小っこいオツムの中だけで、困ってる。
そりゃ、笑われちゃうわけだよ。
とりあえずこれから落語をみに行ってきます。
彼のいる世界の裏側で、
私だって笑っていたいからさ。
彼は、笑う
と言うタイトルと
迷った。
『よしなしごと。』
寝る前に、こんなに薬を飲んでいる。
膀胱炎で処方されているものと例の上がったり下がったりの病気のお薬。
膀胱炎は薬で格段によくなった。
と言うか薬じゃないと治らない。
だが頭の方は??
《ダメ人間なんです
私はダメなんです
本当にダメなの》
職を持ち、昇進して、恋人も友達もいて、都会で暮らし、独身できまま、結婚経験もある、有名大学も入れた(中退)、その他もろもろ、なんでもいい。それなりに恵まれてるし、問題は何もない(多分)、それでもこんなに苦しくなってたまらなくなる。。自分に価値が見付からなくて自分を見失って自分を認められなくて受けれなれなくて、どうしようもない時が、ある。
《甘え?性格?気合い?
考え方?環境?なんで?
こんなに薬を飲んでもダメ?
何回も繰り返してもダメ?
いろんな人に助けを求め
いろんな人にいろんなアドバイスをもらってもダメ? 》
世界の裏で、彼は笑う。
「小っこいオツムで考えてるばかりで、何も行動しないなんて人生浪費してるぞ(笑)」
私は私の小っこいオツムの中だけで、困ってる。
そりゃ、笑われちゃうわけだよ。
とりあえずこれから落語をみに行ってきます。
彼のいる世界の裏側で、
私だって笑っていたいからさ。
2008/09/23のBlog
[ 21:07 ]
[ にちじょう? ]
あのー。。本日、うちの一番エライヒトから呼び出されましてぇ、
昇進試験の結果をぉ、伝えられました…ヽ('A`)ノ
上司
「○○さん、エライヒトが呼んでるよ。結果でたって。
聞きにいきなよ(・∀・)ニヤニヤ」
私
「ちょっ!(;´Д`) これから仕事なんですが…
せめて終わってからじゃダメですかぁ…?」
上司
「こういうことはパッパと聞いてこなきゃ。さ、早く(・∀・)ニヤニヤ」
私
「工エエェェ(´д`)ェェエエ工工 …はーい。。」
エライヒト
「…○○さん、失敗しちゃったんだって?
どこを失敗したの?(・∀・)ニヤニヤ」
私
「(知ってるくせにウゼー('A`))筆記がボロボロで、
実技もかなり…モニョモニョ」
エライヒト
「…ああー、そうなの。結果はね、、、
合格だよ。おめでとう」
私
「…へ?(○口○*) ポーカン」
…後ろで上司さんが笑い転げておりましたil||li_| ̄|○il||li
て、わけで、試験前日にパニック起こし大泣きして
試験勉強もできず、徘徊したり、親に泣きついたり
相方君に怒られたりして、試験後に相方君にぼろぼろ泣いて
失敗したー!落ちたー!駄目だったー。゚(゚´Д`゚)゚。
…と泣いたあげくの、、、ご・う・か・く (#゚Д゚)
えーと、どうやら、本当に、昇進しちゃったようです。
まだ実感湧かないんだけれども、えー。。
とにかく、うん。
なるたけ頑張ります。
(頑張れって言ってもいいよ!)
昇進試験の結果をぉ、伝えられました…ヽ('A`)ノ
上司
「○○さん、エライヒトが呼んでるよ。結果でたって。
聞きにいきなよ(・∀・)ニヤニヤ」
私
「ちょっ!(;´Д`) これから仕事なんですが…
せめて終わってからじゃダメですかぁ…?」
上司
「こういうことはパッパと聞いてこなきゃ。さ、早く(・∀・)ニヤニヤ」
私
「工エエェェ(´д`)ェェエエ工工 …はーい。。」
エライヒト
「…○○さん、失敗しちゃったんだって?
どこを失敗したの?(・∀・)ニヤニヤ」
私
「(知ってるくせにウゼー('A`))筆記がボロボロで、
実技もかなり…モニョモニョ」
エライヒト
「…ああー、そうなの。結果はね、、、
合格だよ。おめでとう」
私
「…へ?(○口○*) ポーカン」
…後ろで上司さんが笑い転げておりましたil||li_| ̄|○il||li
て、わけで、試験前日にパニック起こし大泣きして
試験勉強もできず、徘徊したり、親に泣きついたり
相方君に怒られたりして、試験後に相方君にぼろぼろ泣いて
失敗したー!落ちたー!駄目だったー。゚(゚´Д`゚)゚。
…と泣いたあげくの、、、ご・う・か・く (#゚Д゚)
えーと、どうやら、本当に、昇進しちゃったようです。
まだ実感湧かないんだけれども、えー。。
とにかく、うん。
なるたけ頑張ります。
(頑張れって言ってもいいよ!)
前のページ
|
次のページ