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2007/02/05のBlog
[ 00:40 ]
[ 競馬 ]
馬券が当たらない。当たらないったら当たらない。タガノバスティーユは出遅れるし、サクライナセはやっぱり勝てないし、チョウカイキセキは最後の最後で差し馬にまとめて交わされるしで、愚痴を書いたら止まらなそう。あの1回中山の好調が懐かしい。
さてさて共同通信杯でした。
ここで本命したのはフリオーソだったけど、パドックを見ていたらフサイチホウオーの馬っぷりにやられ、結局買った馬券はフサイチホウオーからの3連単。結果から言うとダイレクトキャッチを買ってませんでした。インパーフェクトは買ってたんだけどなぁ。
フリオーソは生で見るとやっぱりダート馬らしいお腹をしていた。
レースは緩急のある展開。テンが少し速く、中間でペースダウンして馬群が固まり、直線に向いての決め手比べ。勝ったフサイチホウオーと2着のダイレクトキャッチは直線勝負に徹することができたが、先行してペースの変化に揉まれた3着フライングアップルは最後苦しくなった。
4番人気フリオーソは初芝でスピード負けし、2番人気ニュービギニングはやはり瞬発力不足か。
最初から控えて直線勝負に徹した競馬をしたダイレクトキャッチに比べ、フサイチホウオーはペースの変化にロスなく対応するという器用なレースっぷりでの勝利。さらに、モタれることなく直線を走っていることから、内面がかなり成長していることが伺える。
着差はクビ差でも内容は完勝だった。時計も1分47秒7なら悪くない。
レースの注目度からしてフサイチホウオーがクラシックに向けて抜き出たような印象だが、果たして本当にそうなのだろうか。ダイレクトキャッチは京成杯で5着、フライングアップルは朝日杯で3着であるように、相手が楽だったことは否めない。
クラシックに向けて予選は続く。来週のきさらぎ賞も注目だ。
さてさて共同通信杯でした。
ここで本命したのはフリオーソだったけど、パドックを見ていたらフサイチホウオーの馬っぷりにやられ、結局買った馬券はフサイチホウオーからの3連単。結果から言うとダイレクトキャッチを買ってませんでした。インパーフェクトは買ってたんだけどなぁ。
フリオーソは生で見るとやっぱりダート馬らしいお腹をしていた。
レースは緩急のある展開。テンが少し速く、中間でペースダウンして馬群が固まり、直線に向いての決め手比べ。勝ったフサイチホウオーと2着のダイレクトキャッチは直線勝負に徹することができたが、先行してペースの変化に揉まれた3着フライングアップルは最後苦しくなった。
4番人気フリオーソは初芝でスピード負けし、2番人気ニュービギニングはやはり瞬発力不足か。
最初から控えて直線勝負に徹した競馬をしたダイレクトキャッチに比べ、フサイチホウオーはペースの変化にロスなく対応するという器用なレースっぷりでの勝利。さらに、モタれることなく直線を走っていることから、内面がかなり成長していることが伺える。
着差はクビ差でも内容は完勝だった。時計も1分47秒7なら悪くない。
レースの注目度からしてフサイチホウオーがクラシックに向けて抜き出たような印象だが、果たして本当にそうなのだろうか。ダイレクトキャッチは京成杯で5着、フライングアップルは朝日杯で3着であるように、相手が楽だったことは否めない。
クラシックに向けて予選は続く。来週のきさらぎ賞も注目だ。
2007/02/04のBlog
[ 10:46 ]
[ 明日の予想 ]
[Doblog競馬ファンプラザ ]
短距離路線の低調さを考えると、3歳のアストンマーチャンでも十分に勝負になるのではないかと思ってしまう。
◎5番タガノバスティーユ牡4
単複 5
快速先行馬が多いので差し馬を狙う。そろそろタガノバスティーユが走ってもいいんじゃないかと。展開がハマれば大外強襲。
短距離路線の低調さを考えると、3歳のアストンマーチャンでも十分に勝負になるのではないかと思ってしまう。
◎5番タガノバスティーユ牡4
単複 5
快速先行馬が多いので差し馬を狙う。そろそろタガノバスティーユが走ってもいいんじゃないかと。展開がハマれば大外強襲。
[ 10:23 ]
[ 明日の予想 ]
[Doblog競馬ファンプラザ ]
メンツが揃うと競馬は面白い。
◎2番フリオーソ牡3
○3番フサイチホウオー牡3
▲7番フライングアップル牡3
△1番ニュービギニング牡3
3連単(1着流し) 2→3、7、1
一晩考えた(ウソ、知らんまに寝てた)結果、フリオーソが本命。
全日本2歳優駿ではズブさを見せながら完璧に負かしたトロピカルライトを基準に考えれば期待できると考えた。
ダーレーの馬でかなりの良血馬だから過去の地方馬とは根本的に違うのだけれども、オグリキャップやライデンリーダーが初芝の重賞を勝ったような衝撃をもう一度味わいたい。
相手筆頭はフサイチホウオー。経験済みのコースで課題は時計面。父に似て気が悪いが東京コースが得意という点でも似ているのが面白い。
▲は決め手に欠けるフライングアップル。鞍上強化でそれを補えれば、瞬発力の差で一発もあるような気もする。
最後はニュービギニング。新馬戦のかなり遅い時計、2戦目のハイペースの追い込みを考えると瞬発力に疑問。
メンツが揃うと競馬は面白い。
◎2番フリオーソ牡3
○3番フサイチホウオー牡3
▲7番フライングアップル牡3
△1番ニュービギニング牡3
3連単(1着流し) 2→3、7、1
一晩考えた(ウソ、知らんまに寝てた)結果、フリオーソが本命。
全日本2歳優駿ではズブさを見せながら完璧に負かしたトロピカルライトを基準に考えれば期待できると考えた。
ダーレーの馬でかなりの良血馬だから過去の地方馬とは根本的に違うのだけれども、オグリキャップやライデンリーダーが初芝の重賞を勝ったような衝撃をもう一度味わいたい。
相手筆頭はフサイチホウオー。経験済みのコースで課題は時計面。父に似て気が悪いが東京コースが得意という点でも似ているのが面白い。
▲は決め手に欠けるフライングアップル。鞍上強化でそれを補えれば、瞬発力の差で一発もあるような気もする。
最後はニュービギニング。新馬戦のかなり遅い時計、2戦目のハイペースの追い込みを考えると瞬発力に疑問。
2007/02/02のBlog
[ 20:50 ]
[ 明日の予想 ]
[Doblog競馬ファンプラザ ]
競馬で収支をプラスにするには穴を狙うしかない。その点、荒れる裏開催のローカル・ハンデ重賞は気楽に穴が狙える。言い換えると、ハズれても精神的ダメージが少ないというだけのことなのだが。
◎2番グロリアスウィーク牡4
○3番スズノマーチ牡7
▲8番マヤノライジン牡6
馬連・ワイド(BOX) 2、3、8
逃げ馬が残ることを考えようとしたのだが、展開を読みにくいメンバー構成で諦めた。
弥生賞ときさらぎ賞の成績が魅力のグロリアスウィークが本命。叩き3走目で実績に違わぬ好走を見せて欲しい。
相手はスズノマーチ。近走でも大崩れしておらず、小倉ダでの追い切りはラスト1F10秒9と好調子。すんなり前に行ければ面白いと判断。
グロリアスウィークとどちらを本命にしようか悩んだが、勘でグロリアスウィークに決めてしまった。
そしてマヤノライジンは金杯の惨敗で評価を落としていそうなのだが、もう一度見直してみたい。
マルカシェンクは小回りが不安で、エイシンドーバーは金杯で2着なのに小倉大賞典を使うという根性が気にくわない(真意は知らんけど)。
今年になってから昇級したての馬が重賞を勝つパターンが多い。ナスノストロークが勝ったら泣こう。
競馬で収支をプラスにするには穴を狙うしかない。その点、荒れる裏開催のローカル・ハンデ重賞は気楽に穴が狙える。言い換えると、ハズれても精神的ダメージが少ないというだけのことなのだが。
◎2番グロリアスウィーク牡4
○3番スズノマーチ牡7
▲8番マヤノライジン牡6
馬連・ワイド(BOX) 2、3、8
逃げ馬が残ることを考えようとしたのだが、展開を読みにくいメンバー構成で諦めた。
弥生賞ときさらぎ賞の成績が魅力のグロリアスウィークが本命。叩き3走目で実績に違わぬ好走を見せて欲しい。
相手はスズノマーチ。近走でも大崩れしておらず、小倉ダでの追い切りはラスト1F10秒9と好調子。すんなり前に行ければ面白いと判断。
グロリアスウィークとどちらを本命にしようか悩んだが、勘でグロリアスウィークに決めてしまった。
そしてマヤノライジンは金杯の惨敗で評価を落としていそうなのだが、もう一度見直してみたい。
マルカシェンクは小回りが不安で、エイシンドーバーは金杯で2着なのに小倉大賞典を使うという根性が気にくわない(真意は知らんけど)。
今年になってから昇級したての馬が重賞を勝つパターンが多い。ナスノストロークが勝ったら泣こう。
2007/01/31のBlog
[ 20:17 ]
[ 地方競馬 ]
東海Sの大敗と、JCダートの負けは何だったの?・・・て思うぐらいの完勝。時計も良馬場で2:12.9なら立派。やはりエルコンドルパサー産駆は調子の上下が激しいということなのだろうか。
好調期にあることから、フェブラリーSでも期待して良さそう。
それにしても惜しいのが早世したエルコンドルパサー。産駆は芝・ダート不問で距離も万能。ソングオブウインドにアロンダイト、ヴァーミリアンと後継種牡馬が現れたのが救い(後の2頭は現役だけど)。
2着のアジュディミツオーはカネヒキリとの激戦の後遺症でもあるのだろうか。前半に10秒台のラップがあったことも影響してか、最後はいつもの粘りがなかった。
好調期にあることから、フェブラリーSでも期待して良さそう。
それにしても惜しいのが早世したエルコンドルパサー。産駆は芝・ダート不問で距離も万能。ソングオブウインドにアロンダイト、ヴァーミリアンと後継種牡馬が現れたのが救い(後の2頭は現役だけど)。
2着のアジュディミツオーはカネヒキリとの激戦の後遺症でもあるのだろうか。前半に10秒台のラップがあったことも影響してか、最後はいつもの粘りがなかった。
2007/01/29のBlog
[ 22:22 ]
[ 競馬 ]
今週の共同通信杯に出走予定のフリオーソ牡3(船橋・川島正厩舎)。
昨年の全日本2歳優駿(統一G1・川崎ダ1600m)を勝ったダートの2歳チャンピオンである。先日のバイオレットSで2着だったトロピカルライトを同斤量でねじ伏せたのだからダートの能力は文句なし。道中は出ムチを喰らいながらおっつけ通しに見えたので、それでも勝ったことに驚いたのを憶えている。
父はブライアンズタイム。最近のブライアンズタイム産駆にはダート傾向が強く、芝の適正に不安があるのは確か。2歳時に見た時は腹袋も大きく見えて典型的なブライアンズタイムのダート馬だと思った。
しかし、競馬ブックのPHOTOパドックで最近の写真を見て驚いた。均整のとれたキレイな馬になっている。胸前とトモは張りのある筋肉が盛り上がっていて、首差しもガッチリしている。正直、ニュービギニングが貧相に見えるぐらいだ。
そんなわけで共同通信杯はフリオーソに期待してしまいそうなのだが、写真で気に入って失敗したことが何度もあるので難しいところ。
岩田を配してきた藤沢厩舎のフライングアップルも気になるし、フサイチホウオーの東京巧者っぷりを見てみたい思いもある。ニュービギニングが圧勝するのは出来過ぎかな?
西ではウォッカがエルフィンSで始動するし、いよいよクラシックの季節になってきた。
昨年の全日本2歳優駿(統一G1・川崎ダ1600m)を勝ったダートの2歳チャンピオンである。先日のバイオレットSで2着だったトロピカルライトを同斤量でねじ伏せたのだからダートの能力は文句なし。道中は出ムチを喰らいながらおっつけ通しに見えたので、それでも勝ったことに驚いたのを憶えている。
父はブライアンズタイム。最近のブライアンズタイム産駆にはダート傾向が強く、芝の適正に不安があるのは確か。2歳時に見た時は腹袋も大きく見えて典型的なブライアンズタイムのダート馬だと思った。
しかし、競馬ブックのPHOTOパドックで最近の写真を見て驚いた。均整のとれたキレイな馬になっている。胸前とトモは張りのある筋肉が盛り上がっていて、首差しもガッチリしている。正直、ニュービギニングが貧相に見えるぐらいだ。
そんなわけで共同通信杯はフリオーソに期待してしまいそうなのだが、写真で気に入って失敗したことが何度もあるので難しいところ。
岩田を配してきた藤沢厩舎のフライングアップルも気になるし、フサイチホウオーの東京巧者っぷりを見てみたい思いもある。ニュービギニングが圧勝するのは出来過ぎかな?
西ではウォッカがエルフィンSで始動するし、いよいよクラシックの季節になってきた。
[ 00:19 ]
[ 競馬 ]
今日の東京の後半は荒れ模様。
おかげで今日は全敗しちまった。わはは。
今日の注目馬は東京10R早春Sを勝ったアグネスアーク牡4。新馬勝ちの後の骨折休養11ヶ月を挟んで4連勝を飾りオープン入り。それだけでも注目に値するのだが、勝った内容が非常に素晴らしい。
逃げたのは2着に粘ったヨイチサウス。ラップタイムは・・・
13.3 - 11.4 - 11.1 - 11.3 - 11.3 - 11.9 - 11.7 - 11.7 - 12.5
・・・と絶妙な淀みのない逃げ。これを好位から上がり最速で差し切ったのだからかなり強い。見た目は地味な勝ち方でも、時計を見ればド派手な勝ち方だったわけだ。
そして、アグネスタキオン産駆で河内厩舎というのも面白い。
1年目は成長力に疑問を持たれたアグネスタキオンだけど、2年目でそれを完全に払拭した。種付け料サンデー系最高額は伊達じゃない(ディープと同額)。
おかげで今日は全敗しちまった。わはは。
今日の注目馬は東京10R早春Sを勝ったアグネスアーク牡4。新馬勝ちの後の骨折休養11ヶ月を挟んで4連勝を飾りオープン入り。それだけでも注目に値するのだが、勝った内容が非常に素晴らしい。
逃げたのは2着に粘ったヨイチサウス。ラップタイムは・・・
13.3 - 11.4 - 11.1 - 11.3 - 11.3 - 11.9 - 11.7 - 11.7 - 12.5
・・・と絶妙な淀みのない逃げ。これを好位から上がり最速で差し切ったのだからかなり強い。見た目は地味な勝ち方でも、時計を見ればド派手な勝ち方だったわけだ。
そして、アグネスタキオン産駆で河内厩舎というのも面白い。
1年目は成長力に疑問を持たれたアグネスタキオンだけど、2年目でそれを完全に払拭した。種付け料サンデー系最高額は伊達じゃない(ディープと同額)。
2007/01/28のBlog
[ 11:37 ]
[ 明日の予想 ]
[Doblog競馬ファンプラザ ]
ディアデラノビアの54キロに驚いたが、収得賞金が2100万しかないんだね。3着ばっかだからか。
◎10番アクロスザヘイブン牝4
○4番ディアデラノビア牝5
単複 10
馬連・ワイド 10-4
差し馬が多いので先行馬を狙ってみようと考えた。
本命はアクロスザヘイブン。大敗したのはオークスだけで底を見せていない馬。
相手はやはりディアデラノビア。
ディアデラノビアの54キロに驚いたが、収得賞金が2100万しかないんだね。3着ばっかだからか。
◎10番アクロスザヘイブン牝4
○4番ディアデラノビア牝5
単複 10
馬連・ワイド 10-4
差し馬が多いので先行馬を狙ってみようと考えた。
本命はアクロスザヘイブン。大敗したのはオークスだけで底を見せていない馬。
相手はやはりディアデラノビア。
[ 11:23 ]
[ 明日の予想 ]
[Doblog競馬ファンプラザ ]
毎年そこそこ強いダート馬が新世代に現れるもんだが、現4歳は大将格のフラムドパシオンとフレンドシップが早々にリタイアしたために存在感の薄い世代になってしまった。
◎3番ヒシハイグレード牡4
○2番ヒカルウィッシュ牡5
▲5番ダイワバンディット牡6
単複 3
馬連(BOX) 3、2、5
・・・ていうわけじゃないのだけど、4歳馬のヒシハイグレードに注目してみたい。距離適性が極端なサクラバクシンオー産駆であるのに1600m~1700mを主戦場としてオープン入りした馬。今回はダ1400mなのでバクシンオー産駆らしく大駆けしたっていい。
今回は穴狙いに徹して他2頭を選択。
ヒカルウィッシュは距離不足の感もあるが、安定して切れる馬で東京得意。
ダイワバンディットは芝の成績を考えると面白い。ボストンハーバー産駆は短距離なら芝もダートも問わないのが特徴。
毎年そこそこ強いダート馬が新世代に現れるもんだが、現4歳は大将格のフラムドパシオンとフレンドシップが早々にリタイアしたために存在感の薄い世代になってしまった。
◎3番ヒシハイグレード牡4
○2番ヒカルウィッシュ牡5
▲5番ダイワバンディット牡6
単複 3
馬連(BOX) 3、2、5
・・・ていうわけじゃないのだけど、4歳馬のヒシハイグレードに注目してみたい。距離適性が極端なサクラバクシンオー産駆であるのに1600m~1700mを主戦場としてオープン入りした馬。今回はダ1400mなのでバクシンオー産駆らしく大駆けしたっていい。
今回は穴狙いに徹して他2頭を選択。
ヒカルウィッシュは距離不足の感もあるが、安定して切れる馬で東京得意。
ダイワバンディットは芝の成績を考えると面白い。ボストンハーバー産駆は短距離なら芝もダートも問わないのが特徴。
2007/01/27のBlog
[ 01:29 ]
[ 明日の予想 ]
[関連したBlog]
今週もタモリ倶楽部は京急特集。面白かった。
◎6番ホッコーソレソレー牡5
○12番スズカフェニックス牡5
▲4番エアシェイディ牡6
△7番キストゥヘヴン牝4
馬連(流し) 6-12、4、7
切れる馬を狙ってみる。さらに荒れる重賞なので捻って考えてみた。
本命はホッコーソレソレー。昨年の後半に本格化したと考えると、ここが狙い目じゃないかと。
相手は人気サイドの2頭に桜花賞馬の底力に期待したいキストゥヘヴン。
今週もタモリ倶楽部は京急特集。面白かった。
◎6番ホッコーソレソレー牡5
○12番スズカフェニックス牡5
▲4番エアシェイディ牡6
△7番キストゥヘヴン牝4
馬連(流し) 6-12、4、7
切れる馬を狙ってみる。さらに荒れる重賞なので捻って考えてみた。
本命はホッコーソレソレー。昨年の後半に本格化したと考えると、ここが狙い目じゃないかと。
相手は人気サイドの2頭に桜花賞馬の底力に期待したいキストゥヘヴン。