ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
馬ログ _Balog_
Blog
[ 総Blog数:1380件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
2007/05/20のBlog
[ 00:25 ] [ 明日の予想 ]
[関連したBlog]

キクノアローの鞍上はアンカツからアンミツに乗替り(笑)

◎5番キクノアロー牡4
○10番クーリンガー牡8
▲14番シャーベットトーン牡5
△9番エイシンラージヒル牡5

馬連(流し) 5-10、14、9

実績上位のキクノアローを軸に、相手は前に行く馬で。

・・・かしわ記念に出走した馬を除くと、メンツはこんなもんなのかなぁ。
2007/05/19のBlog
[関連したBlog]

今日は給料日前の金欠状態を打破するために、3連単大作戦(ひたすら3連単を買う)を強行したのだが、見事に玉砕。

生活をかけてギャンブルするのは良くないね。

◎11番カタマチボタン牝3
○18番ザレマ牝3
▲5番ミンティエアー牝3
☆7番ベッラレイア牝3
△10番トウカイオスカー牝3
△12番ラブカーナ牝3
△4番ハロースピード牝3

3連単(フォーメーション) 11→18、5、7→18、5、7、10、12、4(15点)

イメージしたのは4角を過ぎて横一線になり、どの馬が抜けてくるかということ。勝つために重要なのは切れよりも底力。
で、本命に選んだのがカタマチボタン。東京芝1600mで崩れないのは底力の証だと考えた。晩成傾向のダンスインザダーク産駆で上積みも望める。ダイワスカーレットもウオッカもいないなら桜花賞3着は実績上位。

○は忘れな草を勝ったザレマ。▲と☆はフローラSの連対馬で。ミンティエアーを上位にしたのは外差しに徹しそうなベッラレイアに不安を感じたから。

そして△は穴狙いの3着候補。
2007/05/17のBlog
今年ほど牝馬のレベルが高い年はないと思っていたのに、オークスにウオッカもダイワスカーレット、アストンマーチャンにルミナスハーバーも出走しないなんて。

・・・また荒れるのかなぁ。


ところで、
ダイワスカーレットのオークス回避も驚いたけど、ダービーに出走予定のアドマイヤオーラが武豊から岩田に乗替りが決まったというニュースにも驚いた。
弥生賞と皐月賞での統一性のない騎乗に馬主が不満を持ったというのが理由らしい。
確かに今年の武豊は冴えない。連対率は3割を超えているが、それに反して1着回数が少なく、馬じゃないけど決め手に欠けている。

馬券検討の上でも、武豊の不調の原因を考える必要がありそうだ。


2007/05/13のBlog
今年の春のG1シリーズは波乱続き。今日のヴィクトリアマイルも勝ったコイウタ牝4は12番人気だった。

波乱の理由を考えるのに、注目すべきは逃げて2着だったアサヒライジングの作り出したラップタイムである。

12.3 - 10.8 - 11.7 - 11.8 - 11.6 - 11.2 - 11.2 - 11.9
(レースタイム 1分32秒5)

実に美しい平均ペースの淀みのない流れで、東京芝1600mの理想的な競馬を見た思いがする。勝ち時計も文句なしに立派。

そのような展開では後方待機の馬に出番はなく(人気馬はすべて差し馬)、好位から33秒台の上がりを繰り出せる馬が勝つのは当然のこと。同じ東京芝1600mのクイーンCを勝った時のコイウタの、NHKマイルCで2着に好走した時のデアリングハートの競馬を思いだせば、今回の結果は納得できる。
(ラインクラフトを思い出してしまった・・・)

しかし、展開が理想的すぎるので”ハマった”感は残る。安田記念を勝っても不思議ではない時計だけれども、もしコイウタが安田記念に出走したら勝つと判断できるかどうか。ポイントはヴィクトリアマイルの勝利よりもダービー卿CTの2着かもしれない。

競馬は展開ひとつで結果がどうにでも変わるのだということを、あらためて思い知らされる今年の春のG1シリーズ。それだけに展開をねじ伏せるように天皇賞(春)を勝ったメイショウサムソンは素晴らしい馬だと思う。

来週はオークス。スローの上がり勝負しか経験のないダイワスカーレットには死角が十分にあると考えているのだが。

2007/05/12のBlog
[関連したBlog]

くはぁぁぁ!!
シンボリエスケープを本命にしたのに京王杯SCをハズしてしまった!!

長く買い続けている馬がせっかく好走してくれたのに、自分が馬券を当てられないと、その馬にとても申し訳ない気がするのです・・・。

◎14番アドマイヤキッス牝4
○2番ディアデラノビア牝5
▲7番スイープトウショウ牝6
△17番ジョリーダンス牝6
△6番カワカミプリンセス牝4

馬単(1着流し) 14→2、7、17、6

逃げるのはやはりアサヒライジングか。しかし明確なスローペースにでもならない限り、東京芝1600mで逃げ切るのは厳しい。またスローの上がり勝負ともなれば、長い直線で切れる馬の台頭を許すことにもなる。どっちにしろ、逃げ馬にとって鬼門なのが東京芝1600m。

実質無敗のカワカミプリンセスは確かに強いけれど、マイルに適応できるのかが疑問。かなり気性の荒い馬らしいので、乗替りもプラスじゃない。

そこで本命に考えたのが14番のアドマイヤキッス。トライアルの鬼という印象は拭い切れないが、芝2000mに対応できる底力とサンデーサイレンス産駆らしい末脚の切れが展開的に向いていると判断した。全兄は東京芝1600mを得意としたプラズマ。

相手には牡馬相手に重賞実績があって中距離をこなせるディアデラノビアとスイープトウショウを人気に逆らわず選択。
そして無視はできないカワカミプリンセスと、東京芝1600mでオレハマッテルゼを相手に1分32秒9の2着があるジョリーダンスまで。
[Doblog競馬ファンプラザ]

◎17番シンボリエスケープ牡6
○6番マイネルスケルツィ牡4
▲10番アポロノサトリ牡4
△13番インセンティブガイ牡6

馬連(BOX) 17、6、10、13

ハマった時の末脚の切れ味が忘れられず、ずっと買い続けてきたシンボリエスケープ。ベストは芝1400mで、年齢的に大きいところを狙うチャンスはもう少ない。ここで一発かましてサクラバクシンオー産駆の前に立ちふさがるマイルの壁を突破していって欲しい。

マイネルスケルツィは逃げ切りまで考えて相手筆頭に。
アポロノサトリは重賞の実績はないがコース、距離得意で今後の活躍を期待したい馬。

悩んだのが4頭目。
ドバイ帰りのフサイチリシャールや昨年の勝ち馬であるオレハマッテルゼも侮れないし、プリサイスマシーンも8歳だけど衰え知らず。穴っぽいところでブラックバースピンなんかも気になる。
でも選択したのはインセンティブガイ。勘で決めた。
2007/05/11のBlog
タイトルはこの1週間で馬券を買った競馬場を列挙してみたもの。船橋と園田は重賞だけだが。

ほぼ一週間ぶりの更新。
GWの後半は新潟に帰省し、土日とも新潟競馬場で競馬をしていた。2日も競馬に費やしてしまい、観光らしい観光もせず、飲んで寝て競馬して飲んで競馬してGWが終わってしまった。
交流重賞にも手を出したが、船橋も園田も1着と2着が反対でハズレ。

GW明けの今週は大井競馬場でクラシック2競走があった。
昨日の羽田盃(S1)は非常に素晴らしい競馬だった。アンパサンドから3連単を買っていてハズレたけど(100m手前では当たったと思った)、いいレースを見せてもらうと悔しさも吹き飛ぶ。
今日の東京プリンセス賞(S1)はアゲヒバリに期待したのだけど、スタートで置かれて位置取りが悪くなり、直線でほぼ最後方からよく追い込んだが4着に敗れた。

今週末は・・・え~と、あ、ヴィクトリアマイルだっけ。
2007/05/05のBlog
[Doblog競馬ファンプラザ ]

GWで新潟の実家に帰省中。諸事情で実家のネットが使えず、仕方なくマン喫でこれを書いてます。
なので、日曜日のNHKマイルCまでまとめて予想。

◎11番トーホウレーサー牡3
○13番ダイレクトキャッチ牡3
▲10番ローレルゲレイロ牡3
△17番ダノンムロー牡3

馬連(流し) 11-13、10、17

人気薄だったがNZTの勝ち方が素晴らしかったトーホウレーサーを本命に。逃げ一手からの見事な脱皮で狙ってみる価値はある。

相手は重賞で強い相手に好走、持ち時計も足りるダイレクトキャッチとローレルゲレイロ。
そして、短距離の差しで勝ちきれないが、距離延長で末脚が活きるかもしれないダノンムローが穴。

2007/05/04のBlog
[ 23:55 ] [ 明日の予想 ]
[Doblog競馬ファンプラザ ]

◎1番グレスコワールド牡3
○4番マイネルキーロフ牡3
▲2番タスカータソルテ牡3
△15番フェルヴィード牡3
△11番ヤマカツティガー牡3

3連単(1着流し) 1→4、2、15、11

2着のヒラボクロイヤルが青葉賞を勝って、5着のトーホウレーサーがニュージーランドTを勝った毎日杯組のレベルが高い(勝ったナムラマースは消極的な競馬で皐月賞を大敗)。さらに芝1800mの持ち時計が1分47秒台であることを条件に絞り込んで本命はグレスコワールド。

相手もそんな基準で選択。
ほかでは1戦1勝のサンライズベガがちょっと怖い。

[ 23:29 ] [ 明日の予想 ]
[Doblog競馬ファンプラザ ]

G1ホースが2頭もいて豪華な面子が揃ったようだけど、力関係は実に微妙。
ペース次第で前が残ったり、大外一気が決まったりと展開も難しい。逃げ候補のヨイチサウスが行けば平均ペースでどうなるか。

◎8番トウカイワイルド牡5
○10番サイレントプライド牡4
▲4番ブライトトゥモロー牡5
△5番ダンスインザモア牡5
△15番シルクネクサス牡5

馬連(流し) 8-10、4、5、15

本命はトウカイワイルド。今年の日経新春杯を勝った後の成績は悪いが、それは平坦向きだからではないだろうか。自分が買った競馬新聞では人気がないようなので、ここは狙ってみるのも面白いかと本命に選択。

サイレントプライドは左回り、新潟巧者。重賞、距離実績はないが、エプソムCを勝ったスズノマーチに先週の青葉賞で2着だったトーセンマーチとなぜかこの時期に好走する兄弟。

ブライトトゥモローは早い上がりに強く、スズカフェニックスに差のない2着が光る。
ゲート難が課題のダンスインザモアは、それでも実績的に侮れない。
シルクネクサスは瞬発力型ではないので新潟芝外回り向きではないが、早めに動いて粘るようなら渋太い。