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Kaz@RestRoom
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2007/06/07のBlog
[ 02:08 ] [ ひとり言系 ]
サイコロ振って奇数が出たら最後にしようとしたら偶数が出た。

ヽ( ´¬`)ノ
2007/05/31のBlog
[ 23:00 ] [ リネリンク ]
友和@ジグハルト(PlayNCside)
SNS(Linecommu)

2007/05/28のBlog
[ 01:32 ] [ ひとり言系 ]
ここのところ半端なく孤独
これに耐えられなくなったときに人って結婚しようと思うのだろうか

いやきっと違う
もっとこう前向きな気持ちで
いつでもどんなときも一緒にいたくて仕方ないからなんだろうなぁ

僕自身若い頃から一人でいるのが好きだったので、恋人と一緒にいても
違和感と言うか居心地が悪いと言うか、なんかこうしっくりこなかった

「人は男と女で元々ワンセットだった
だから誰しも不足を補う為に伴侶を捜し求めるのだ」
そんな話を聞いた事があるけれど
私の孤独感もそれが理由なのだろうか?

いや、彼女が近くにいたとしても半端なく孤独なんだよないつも・・・
ひょっとしてこれは自分が人間的に非成熟で何かが足りないからなのか?
人当たりは悪くない方なので誰とでもとりあえず打ち解けるのは
早いほうだと思う
でも次第に仲良くなるにつれて何かが怖くなり壁を作る
きっと自分に自信がないからなんだろうけれど、なんかね。

いつもいつも上っ面な付き合いでお茶を濁してきた。
自分の気持ちを表情に出さないよう努めてきた。
自分の本音を言ったことって多分ないと思う。
こう言えば相手は喜ぶかなぁとか
こう言えばとりあえず納得してくれるかなぁとか
こう言えばいいんだよね?みたいな

ここまでの孤独感は初めて味わってるので、どん底まで体感してみよう

何かを変えようとか
これも何かの勉強だとか
そんな気は更々ないけれど
なんかそう思った。
2007/05/25のBlog
[ 00:34 ] [ ひとり言系 ]
きっと今が人生の分岐点なのだろう。
期待されてるのはなんとなくわかってる。
このまま死に物狂いで頑張ればそれなりのポストも用意されるだろう。

でも

それがなに?

自分の大切だったものを次々に捨てて

子供の頃こういう大人(父親)にだけはなりたくないと思ってた自分になりつつある。

私はこのまま予め敷かれたレールに乗るのだろうか。

嫌な予感がする。

きっと既に私の右脚はレールの上なんだ。
2007/05/21のBlog
[ 01:09 ] [ ひとり言系 ]
只今無期限休止期間に入っているわけですが、
リネⅡというゲームは既に私にとって『単なるブログのネタ』となっております。

このままフェードアウトしてもいいんじゃないかと思ったり思わなかったりw
借り物を返すのと政治的にやっつけなきゃいけない事だけは覚えとこう。

いつの日かわからないが、アデンを去る日は必ず来る。
そう、誰にでも。
気が付けば自分の中のアデンは小さくなっていた。

あ、書いてる途中だけどもう寝る時間。おやすみなさい。
2007/05/17のBlog
[ 23:25 ] [ ひとり言系 ]
何かいろいろ疲れた。
今の気持ちを正直に書く。

人生って何?

仕事?

俺、仕事に打ち込むだけの人生なんてまっぴらごめん。
だからサラリーマンに戻ったんだよね。
自分から求めてする仕事ならいくらでもする。
でもさ、契約を守らない、強制的にさせられる残業とか大嫌い。

日本ってこういう目に見えないサービス残業させてる会社ほど伸びてるんだよね。
それがむかつく。
社員にタダ働きさせて業績アップしましたとか、ホント腹立つ。

俺たちも同じようにサービス残業してきたんだみたいな空気、いい加減にして欲しい。
だから自分は部下には絶対にサービス残業はさせない。
これだけは絶対譲らない。
誰かが止めないと、こうした悪しき風習はずっと続いていくんだよね。

ダメだ、疲れてるみたい。
愚痴なんでスルーして下さいな。
でもやっぱ悔しいからちゃんと掲載する。

俺ってダメなやつだなぁOrz
2007/05/10のBlog
[ 01:37 ] [ ひとり言系 ]
今回のPlayForum記事を翻訳しながら辛くて仕方がなかったわけですが、最近自殺って
多いですよね。
私も私にとっての“初めての女性”を失くしています。
正確には「形としては事故死」と聞かされたのですが、聞いた瞬間
「自殺したんだな…」
と思いました。

彼女は4歳年上で、当時免許すら持ってなかった私を色々な所へ連れて行ってくれました。
真っ赤なスポーツカーを運転する彼女の美しい横顔は、今でも忘れられません。
とても男性的な性格で、自分に言い寄ってくる男たちのことを私に事細かに教えて、
嫉妬すら知らないほど純粋だった私を良くも悪くも大人にしてくれた人でした。

彼女は事ある毎に「年齢を重ねるのが怖い」と語っていました。
「何言ってんだよ。みんな平等に年齢を重ねるんじゃん」
そう言う私に
(お前にはわからないよ)
って顔をして寂しそうにしていました。

彼女は当時まだ未成年だった私を怪しすぎるパーティのようなものに連れて行きました。
3度ほど参加しましたが、人数はその都度違うものの、全て女性で私のみが男性
という意味不明な法則がありました。
酷い時は7人の女性の中にポツンと男一人とか。

女同士の会話なので、まるで女子校。
このパーティで女の生態を知らされた私は、今思えばタチの悪いセクハラをされていた
のかも知れません。

彼女は建設会社を経営する父親の末娘で、随分我侭に育っていました。
深夜の飲み屋で彼女が指差した先にはヤクザのような男がいて、「あれあたしの父親だよ」
そう言うと何事も無いかのように私をトイレへ連れ出し、唇を奪いました。

父親に軽く会釈をする私の手を引き連れ出すと、そのまま明け方の海岸沿いを
猛スピードで駆け抜け、
「友和私と一緒に死ねる?」と悪戯に問いかけました。
「ごめん、勘弁して。俺もう少しだけ生きてたいよ」
「そっか残念。なら私の分まで長生きしてよ」
「冗談でもそんな事言うなよ」
「じゃさ、私が死んだら私のことずっと忘れないでいてくれる?」
「当たり前だろ。って何バカな事言ってんだよ」

そんなやり取りをしたちょうど2年後の夏、彼女の死を当時の元カノ(ややこしいですが)
から聞かされました。
オブラートに包むように慎重に語る様子を見て『自殺したんだな』と思いました。

私は彼女を好きだったし、出来る事なら死なないで欲しかった。
もちろん彼女がこの世から消えた事実は理解しているつもりだけれど、もし生きていた
としても一生再会しなかったであろうその人に、何を期待すると言うのだろう。
生きていたとしても、“二度と会うことのない”私にとってそこにどんな違いがあると言えるのか。

彼女は言った。
「死ぬ時期くらいは自分で決めたい」と。

彼女の言葉は今私に重くのしかかる。
2007/03/29のBlog
[ 03:10 ] [ ひとり言系 ]
スポーツ、ゲーム、仕事、恋愛、人生全て
どんな事においてもそうだけど、やはりストーリー性のあるものに惹かれる。
いや違うな
ストーリーを自分で作り上げてると言うのが近いか。
偶然の連鎖の結果として現在があり、それを奇跡と呼ばぬならそこには何かしら
目に見えぬ必然と思わせるべく理由が欲しい。
理由のないものは理由のないことに価値を感じたいし、何にでも意味を見出したい。

人の命自体何の意味もないのは誰でも解っている事。
人は産まれる前の記憶を持たないし、死ねば生まれる前にあったそれに還るだけ。
ぶっちゃけどーでもいいんだよ、人生なんて。

とはいえそれではあまりにツマラナイ

だから何にでも意味を与え、ストーリーを持たせる。
淡々と過ぎ行く月日ほど意味のないものはない。
時には試練、時には感動、耐え忍んだ末に手にする達成感。
辛さに耐え切れず命を絶つのも一つの選択。
好きにすればいい。
生まれてきてしまった以上、自身に与えられた選択なんてそのくらいしかないし。
ただ、まわりは悲しむだろうね。
誰でも自分に関わった人が去るのは寂しいから。

何の意味もない日常に意味を与えるために私は今日も
仕事をして
ゲームをして
ブログに書いて
少しばかりの会話を楽しむ

そろそろまた新しい遊びを探しに行こうかな。
2007/03/20のBlog
[ 00:25 ] [ ひとり言系 ]
自分がいつまで生きて、いつこの世を去るか知る術もないが、
少なくとも自身が納得のいく人生を全うしたいものだ。

今現在の自分は、過去自らが幾度となくあった選択の機会を迎えた際に、
その都度良かれと考え選んできた結果だ。
人生の大きな転換点として熟考に熟考を重ねて決めたそれがあれば、
ほんの些細な事を、そう、勘や思い付きで、頭で考えるよりむしろ身体が
反射的にそうしたそれもあろう。
良い悪いは関係ないし、善悪なんて所詮人間が自分達の都合のいい
ように作り上げてきた単なる価値観。
誰が何をしようが関係ないし、正直どうでもいい。
ようは自分にとって、自分達の生活にとって不利益があるからルール化
しただけだ。

子供の頃からしてきた遊びがある。
遊びと言うのは大袈裟か。

「世の中の全ての人間が自分だったとしたら?」

これを考える事を繰り返して、その度に私は自分の人生を軌道修正
してきた。
自分が赤ん坊だった頃、小学生、中学、そして予想される未来の自分。

例えば自分が万引き常習、人の物と自分の物の区別が付かない、
そんな人間ばかりが世の中に溢れていたらあらゆるものが成り立たない。
必死に貯蓄して買った車が他人に奪われる。
ようやく手にしたマンションを放火される。
自分の女を見ず知らずの輩にレイプされる。

この想像遊びをしだしてから、自分がされたら嫌だと感じることを
相手にすることをしないように心掛ける事となった。
(もちろん弱い自分やDarkSideな自分が囁くことも多々あるけれど)

今日久々にこの妄想に走った。
職場から帰宅する車の中で。

妄想の中での我が人生世界は悪くなかった。
治安だけは自信がある。ここでの犯罪は皆無だ。
皆良く働き、程よく遊び、そこそこ楽しそうだ。
(勿論全て同じ幸福度なので比較は意味がないけれど)

気になるのは子供達が異常と言えるほどに臆病なこと。
(そう、過保護に育てられた自分は一人で買い物すらできなかった)
彼らはこちらから声を掛けてやらないと自分からは何もしないし、
何をするにも他人の目を気にしている。

20代の若者たちは健康的に不健康だ。
しかし私は彼らを責める事は出来ない。
自分の生き写しである彼らは今の私の目に余る、ただそれだけだ。

30代の人々は少し疲れていた。
働くことに夢中になり、楽しむことを忘れかけていた。
興味の対象は異性から仕事、社会に変わっていた。
幾分部下、アルバイトへの接し方が厳しかった。
今回も相変わらず酒、煙草、ギャンブルはこの社会に存在しなかった。


この遊びをしたところで大して生活は変わりはしない。
あくまで微調整。
でもその積み重ねで人生は形成されていく。

大きな病を経験すればその辛さを感じられる。
辛い思いをすればその気持ちが理解できる。
人のものをひとつ盗めばひとつ盗まれる。
誰かを殺せばいつかは自分が…。

綺麗事と言われようが、私はきちんと生きたい。
だって自分世界をきちんとしたいから。

あなたの世界はどうですか?
2007/03/10のBlog
[ 04:46 ] [ ひとり言系 ]
今朝、久々に夢を記憶していた。
以前良く通っていた熱帯魚屋さんが改装していて、そこに行った夢。

いつも通りの1F。
妙にエイが増えてた。
アジアアロワナがいた。
ベルツノガエルがかわいかった。
各水槽が巨大化していた。

2Fに上がると何故かそこは屋上。
えっらい広い。
果てしなく広い。
ふくろうが放してあって、客が触れ合えるようになっていた。
ペンギンもいる。
(あれ?なんか水族館ってか動物園になってる???)

更に奥に進む。
スタッカートソルジャーがいた。
群れで。
何故名前がわかったかといえば無意識にカーソルを合わせたから…

うは。俺毒されてるOrz
2007/03/08のBlog
[ 03:49 ] [ ひとり言系 ]
庭の池の鯉が子供を産みました。
何せ親父が造ったコンクリ池なので、産む場所と言ったら水草の
植えられた植木鉢くらい。
約10年前にも3センチくらいの稚魚を10尾ほど見つけたものですが、
今回は今のところ1尾見つけたのみ。
先回と同じく親に食べられてしまうのでしょうが、一応ミジンコとか餌に
なるものは用意してあげるつもり。
鯉は共食いの習性があるので、大きく育てるには隔離しなければ
難しいのですが、さてどうなることやら。

あんなに子供嫌いだった親父が必死に鯉の育て方の本を読み漁って
るのを見るのはなんだかとっても不思議な気分。
小さな命を愛おしいと感じるようになったようです。
僕が子供の頃は全く興味すら抱かなかったのにねw

昨日その話をしたら
「あの頃は他に楽しいことが山ほどあったんだよ」
だと。

自分は今仕事とリネに夢中だけど、親父の二の舞にならないように
気をつけなきゃ。

ま、その前に相手もいないけどね^ ^
2007/02/28のBlog
[ 02:23 ] [ ひとり言系 ]
皆様が私のことをどんな人間と思っているかは定かではありませんが、
職場における私を一言で言うと『冷酷』らしいですわ。
上司が私の部署に様子を見に来ているその場で、何の遠慮もなく厳しい
指導をガンガンしているらしい。

らしい、と言うのは私自身がその都度気付いていないのを上司に指摘されて
初めて思い知らされるわけであり、厳しいと評判の彼が裏に呼び出して
「私でもあんなに厳しい言い方をしないよ…。
大丈夫か?普段からあんな言い方をしているのか?」
「え。全然普通ですけど。」
「もし気付いていないなら気をつけたほうがいい。部下は泣きそうだぞ。」
「あーちょくちょく泣いてますね。でもまぁ仕事ですからねぇ。
お金を戴いている以上はそれなりのことはこなしてもらわないとね。」

昨日もいつも通りに注意をしていたら二十歳くらいの女性社員が
泣き出してしまった。
「ちょ。怒ってないって。大丈夫。泣くなよ。」
「だって●長怖いんだもん(´;ω;`)」

男だったら張り倒してるところだったが…。

厳しく教育した甲斐もあり400近くある中で10位に入った。
仕事は結果が全てなんだよ。

結果が出なければ私の評価も落ちるだろうが、
怒られて辛い思いをするのは彼らも然り。

私が彼らに嫌われる事で彼らは他部署から羨望の眼差しを。

結果が出ることで彼らの私への態度は変わる。
もちろん結果として残らなければ彼らは怒られ損だったと嘆くだろう。

どんな仕事でも最終的には結果を求められる。
その過程をいくら誇らしげにプレゼンテーションしたとしても、結果が
伴わなければそんなものはただの言い訳に過ぎなくなってしまう。

仕事は困難であればあるほど、それをやり遂げた達成感は増幅する。
だからこそチャレンジするのであり、当たり前のことを当たり前に
こなした程度では達成感のかけらも無いだろう。

だからと言って単純作業をたんたんとこなす仕事を否定するつもりは無い。
当たり前のことを当たり前に、そしてそれを続ける事の大変さは
私も嫌というほど経験してきた。

どちらを選ぶか、いや、限りなく世に存在する職の中で
どれを選ぶか、それを選択するのは本人の自由だ。

自身の意思で選択した以上はそれに誇りを持って欲しいし、やり遂げて
欲しい。

Kazが言いたいのはきっとこんな事なのではないかとちょっとだけ
思った次第。

2007/02/15のBlog
[ 01:35 ] [ ひとり言系 ]
【恋人バトン】
1.今付き合ってる恋人はいますか?
いるいる。
ガッツリと。

2.その恋人と付き合ってどれくらい経ちますか?
半年かな?

3.この恋人と付き合ったキッカケは?
自分にとって都合が良かったってのが一番かな?

4.この恋人以外に過去にどれくらい恋人いました?
13人くらい。
一時期二股しまくってた。

5.一番長く続いた恋人とはどれくらいですか?それはいつ頃?
2年かなぁ。
2年前くらいだと思う。

6.逆に一番短かった恋人とはどれくらい?
半年くらいかなぁ。

7.恋人を色に例えるなら何色ですか?
白銀

8.恋人との思い出があればどうぞ!
自分色に染めるために刺青とか強要したこととか。

9.浮気願望はある?
ある。

10.今の恋人に一言!!
つかえねー。
引き出しが多いのは褒めるに値するが、ちゃきっと動け。

11.まわす人
我が同盟『R』のみんな


でも最後まで読んでください。
 ↓






 ↓













 ↓

















■注意■
この恋人とは、携帯電話のことです!!
いかにも人間のようにバトンを書いてみてください!
2007/02/12のBlog
[ 00:37 ] [ ひとり言系 ]
記念すべき1111111Hitを見逃しました(´△`)

引越し後もぼちぼちご来訪下さっている方々には
心より感謝致します。
何年越しかは面倒なので調べていませんが、
計算したらPlayNCと合わせて200万Hitしていました。
何度もやめようかと思ったことがあったのですが、続けてきて良かった
なぁと今更ながらしみじみと。

まぁ今がピークであとは落ちるだけなのでその辺も合わせて楽しんで
頂ければ宜しいのではないかと思ったり致しておりますですはい。

2007.2.12 友
2007/01/10のBlog
[ 23:50 ] [ ひとり言系 ]
占いブログになりつつありますが、どんどん行くよ~

山占い

●●●●さんは富士山 です!
富士山さんのあなたは、大人の落ち着きと子供の無邪気さの両面を持ち合わせている人です。
急なアクシデントにも余裕で対応したかと思うと、新しいゲームに大はしゃぎするかわいさも。
そのギャップがたまらない魅力となり、周りの人をとりこにします。
それが時には行き過ぎて、人を振り回してしまうこともありますが、憎めないと
思われるのは、あなたの人徳でしょう。
TPOに合わせてのふるまいを器用にこなし、どんどん社会に進出していくので、
うらやましがられる反面、やっかみを持つ人もいます。
けれど、それさえも自分を育てる栄養にしてしまうのが、あなたの強さです。
『どれが本当のあなたなの?』と興味を持たれることも多いはず。
ミステリアスな雰囲気を武器に、世間を楽しく泳いでください。

●●●●さんの開運温泉は、定山渓温泉です(入浴剤も可)。


腹黒いからそれらも含めて全て織り込み済みとか言ってみる^ ^ ^
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