Blog
2008/05/11のBlog
[ 14:00 ]
[ 自動車整備 ]
CR-Vのショックアブソーバーがヘタって来た感じがしたのでオーバーホールに出しました。
スプリングは純正を使っているので自由長が長く、ショックへの組み込み時に一苦労なんです。
今回は楽が出来るように分解する前にステンレスバンドで縛ってみました。
非常に危険ですので同様の作業をする方は自己責任でお願いします。
強度的には問題無いと思うのですが、流石に作業中はドキドキです。
組み付け時はここにスプリングコンプレッサーを使って若干縮めてやれば上手く行く予定なんですがどうなる事やら・・・?
保管中にステンバンドが切れないとも限らないので、段ボール箱&木箱で厳重に保管しています。
オーバーホールから戻ってくるのは約1ヶ月後だそうです。
交換部品が発生しなければ良いのですけど。
スプリングは純正を使っているので自由長が長く、ショックへの組み込み時に一苦労なんです。
今回は楽が出来るように分解する前にステンレスバンドで縛ってみました。
非常に危険ですので同様の作業をする方は自己責任でお願いします。
強度的には問題無いと思うのですが、流石に作業中はドキドキです。
組み付け時はここにスプリングコンプレッサーを使って若干縮めてやれば上手く行く予定なんですがどうなる事やら・・・?
保管中にステンバンドが切れないとも限らないので、段ボール箱&木箱で厳重に保管しています。
オーバーホールから戻ってくるのは約1ヶ月後だそうです。
交換部品が発生しなければ良いのですけど。
2008/05/09のBlog
[ 21:43 ]
[ 自動車整備 ]
2008/05/04のBlog
2008/04/29のBlog
[ 10:00 ]
[ ドライブ ]
子供が動物園に行きたいと言っていたので、今まで行った事の無い"埼玉県こども動物自然公園"に行ってみました。
ここは猛獣がいない代わりに小動物が充実しています。
広大な敷地に動物舎が点在していて、ハイキング気分で園内を散策する事が出来ました。
ここは猛獣がいない代わりに小動物が充実しています。
広大な敷地に動物舎が点在していて、ハイキング気分で園内を散策する事が出来ました。
ネズミ3連発のトリを飾るのはハダカデバネズミ。
名前も凄いですが、名前そのままの非常に特徴的な姿をしています。
これが見られただけでもここに来た甲斐があったというものです。
でも、この前を素通りしてしまうお客さんが多かったんですよね。
リピーターが多くて見飽きてるのかな?
名前も凄いですが、名前そのままの非常に特徴的な姿をしています。
これが見られただけでもここに来た甲斐があったというものです。
でも、この前を素通りしてしまうお客さんが多かったんですよね。
リピーターが多くて見飽きてるのかな?
2008/04/27のBlog
[ 09:00 ]
[ ドライブ ]
花見は花見でも桜じゃなくて芝桜見物に行ってきました。
行き先は市貝町にあるその名もしばざくら公園。
混む前に着きたかったので早めに出たのですが、それでも駐車場は殆ど埋まりかけていました。
この期間は駐車代1回300円が必要です。
行き先は市貝町にあるその名もしばざくら公園。
混む前に着きたかったので早めに出たのですが、それでも駐車場は殆ど埋まりかけていました。
この期間は駐車代1回300円が必要です。
2008/04/19のBlog
[ 14:00 ]
[ バイク整備 ]
CRF250Xの前後のショックスプリングを交換したのでレースサグの取り直しをしました。
ストックのスプリングでは私の体重ではサグが取れなったので、前後ともソフトタイプに変更です。
オーナーズマニュアルにはサグの出し方が親切丁寧に書かれています。
輸出向け車両なので全て英語ですけど。(笑)
手順を簡単に書くと、
1.バイクをレーススタンドに掛けて、リアタイヤが浮いている状態でリアアクスルとリアフェンダー取り付けボルトの距離を測ります。
2.次にライディング時の装備を身に付けて乗車し、リアアクスルとリアフェンダー取り付けボルトの距離を測ります。
3.私のバイクはこの二つの差が100mmになるようにリアショックのスプリングアジャストナットを調整します。(この値は車種によって異なります。大体ストロークの1/3が目安です。)
4.範囲内に収まったら今度はレーススタンドを外し、乗車しない状態でリアアクスルとリアフェンダー取り付けボルトの距離を測ります。
レーススタンドを掛けている状態の値との差が10から25mm(CRF250Xの場合)の範囲に収まっていれば使用しているスプリングは適正な状態で動作してくれます。
著しく範囲に収まらない場合はソフトなりハードのスプリングに交換する事となります。
細かいノウハウは色々とあるのですが、大体こんな感じで調整します。
詳しくは「サグ出し」で検索すると色々と出て来ますので、そちらを参考にして下さい。
私のバイクは1人乗りのレーサーですので理想的なサグを出す事が出来るのですが、一般トレール車は二人乗りで設計されている為リアのスプリングが硬く、一人乗りの状態ではレースサグを出す事は難しいので、なるべく近い値に収まるように調整します。
ストックのスプリングでは私の体重ではサグが取れなったので、前後ともソフトタイプに変更です。
オーナーズマニュアルにはサグの出し方が親切丁寧に書かれています。
輸出向け車両なので全て英語ですけど。(笑)
手順を簡単に書くと、
1.バイクをレーススタンドに掛けて、リアタイヤが浮いている状態でリアアクスルとリアフェンダー取り付けボルトの距離を測ります。
2.次にライディング時の装備を身に付けて乗車し、リアアクスルとリアフェンダー取り付けボルトの距離を測ります。
3.私のバイクはこの二つの差が100mmになるようにリアショックのスプリングアジャストナットを調整します。(この値は車種によって異なります。大体ストロークの1/3が目安です。)
4.範囲内に収まったら今度はレーススタンドを外し、乗車しない状態でリアアクスルとリアフェンダー取り付けボルトの距離を測ります。
レーススタンドを掛けている状態の値との差が10から25mm(CRF250Xの場合)の範囲に収まっていれば使用しているスプリングは適正な状態で動作してくれます。
著しく範囲に収まらない場合はソフトなりハードのスプリングに交換する事となります。
細かいノウハウは色々とあるのですが、大体こんな感じで調整します。
詳しくは「サグ出し」で検索すると色々と出て来ますので、そちらを参考にして下さい。
私のバイクは1人乗りのレーサーですので理想的なサグを出す事が出来るのですが、一般トレール車は二人乗りで設計されている為リアのスプリングが硬く、一人乗りの状態ではレースサグを出す事は難しいので、なるべく近い値に収まるように調整します。
サグ出し完了。
前後ともショックスプリングを交換したので、フロントはインナーダンパーを含め全てオイル交換、リアはリンク周りのグリスアップを同時に行ないました。
このレーシングスタンドは安定感があって良いですよ。
前後ともショックスプリングを交換したので、フロントはインナーダンパーを含め全てオイル交換、リアはリンク周りのグリスアップを同時に行ないました。
このレーシングスタンドは安定感があって良いですよ。
フロントフォークの取り付けは締め付けトルクの管理が重要です。
私はこのトルクレンチを使用しています。
規定値をプリセットし普通のラチェットレンチと同様に締めこんで行けば、規定値付近でアラーム音とランプで現在のトルク状況を知らせてくれます。
詳しくはこちらをどうぞ。
http://www.ktc.co.jp/news/gwe.htm
2008/03/01のBlog
[ 10:00 ]
[ バイク整備 ]
忘備録として。
エンジンからかなりの金属音が出ていたのでエンジンオイル交換。
今回が新車購入時から2回目のオイル交換です。
前回のオイル交換は150km程度だった気が・・・。
今回はオドメーターが丁度400km。
作業内容は、
・エンジンオイル交換
・エンジンオイルフィルター交換
・ミッションオイル交換
結果、金属音は消えて元のエンジン音に戻りました。
抜いたエンジン&ミッションオイルは共に真っ黒。
特にエンジンオイルは粘度も感じられない程サラサラになってました。
まるで水の様!
エンジンオイルなんて容量が700cc程しか無いのにこれだけの高出力に対応する訳だから、劣化が早くてもしょうがないですね。
本当にツーリング毎にオイル交換をしないとダメなようです。
エンジンからかなりの金属音が出ていたのでエンジンオイル交換。
今回が新車購入時から2回目のオイル交換です。
前回のオイル交換は150km程度だった気が・・・。
今回はオドメーターが丁度400km。
作業内容は、
・エンジンオイル交換
・エンジンオイルフィルター交換
・ミッションオイル交換
結果、金属音は消えて元のエンジン音に戻りました。
抜いたエンジン&ミッションオイルは共に真っ黒。
特にエンジンオイルは粘度も感じられない程サラサラになってました。
まるで水の様!
エンジンオイルなんて容量が700cc程しか無いのにこれだけの高出力に対応する訳だから、劣化が早くてもしょうがないですね。
本当にツーリング毎にオイル交換をしないとダメなようです。
2008/02/13のBlog
[ 04:59 ]
[ その他 ]
スパムコメントが多いので、実験的に新記事を書き込み。
2007/11/23のBlog
2007/11/04のBlog
[ 13:00 ]
[ ドライブ ]