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2008/04/27のBlog
[ 09:00 ]
[ ドライブ ]
花見は花見でも桜じゃなくて芝桜見物に行ってきました。
行き先は市貝町にあるその名もしばざくら公園。
混む前に着きたかったので早めに出たのですが、それでも駐車場は殆ど埋まりかけていました。
この期間は駐車代1回300円が必要です。
行き先は市貝町にあるその名もしばざくら公園。
混む前に着きたかったので早めに出たのですが、それでも駐車場は殆ど埋まりかけていました。
この期間は駐車代1回300円が必要です。
2008/04/19のBlog
[ 14:00 ]
[ バイク整備 ]
CRF250Xの前後のショックスプリングを交換したのでレースサグの取り直しをしました。
ストックのスプリングでは私の体重ではサグが取れなったので、前後ともソフトタイプに変更です。
オーナーズマニュアルにはサグの出し方が親切丁寧に書かれています。
輸出向け車両なので全て英語ですけど。(笑)
手順を簡単に書くと、
1.バイクをレーススタンドに掛けて、リアタイヤが浮いている状態でリアアクスルとリアフェンダー取り付けボルトの距離を測ります。
2.次にライディング時の装備を身に付けて乗車し、リアアクスルとリアフェンダー取り付けボルトの距離を測ります。
3.私のバイクはこの二つの差が100mmになるようにリアショックのスプリングアジャストナットを調整します。(この値は車種によって異なります。大体ストロークの1/3が目安です。)
4.範囲内に収まったら今度はレーススタンドを外し、乗車しない状態でリアアクスルとリアフェンダー取り付けボルトの距離を測ります。
レーススタンドを掛けている状態の値との差が10から25mm(CRF250Xの場合)の範囲に収まっていれば使用しているスプリングは適正な状態で動作してくれます。
著しく範囲に収まらない場合はソフトなりハードのスプリングに交換する事となります。
細かいノウハウは色々とあるのですが、大体こんな感じで調整します。
詳しくは「サグ出し」で検索すると色々と出て来ますので、そちらを参考にして下さい。
私のバイクは1人乗りのレーサーですので理想的なサグを出す事が出来るのですが、一般トレール車は二人乗りで設計されている為リアのスプリングが硬く、一人乗りの状態ではレースサグを出す事は難しいので、なるべく近い値に収まるように調整します。
ストックのスプリングでは私の体重ではサグが取れなったので、前後ともソフトタイプに変更です。
オーナーズマニュアルにはサグの出し方が親切丁寧に書かれています。
輸出向け車両なので全て英語ですけど。(笑)
手順を簡単に書くと、
1.バイクをレーススタンドに掛けて、リアタイヤが浮いている状態でリアアクスルとリアフェンダー取り付けボルトの距離を測ります。
2.次にライディング時の装備を身に付けて乗車し、リアアクスルとリアフェンダー取り付けボルトの距離を測ります。
3.私のバイクはこの二つの差が100mmになるようにリアショックのスプリングアジャストナットを調整します。(この値は車種によって異なります。大体ストロークの1/3が目安です。)
4.範囲内に収まったら今度はレーススタンドを外し、乗車しない状態でリアアクスルとリアフェンダー取り付けボルトの距離を測ります。
レーススタンドを掛けている状態の値との差が10から25mm(CRF250Xの場合)の範囲に収まっていれば使用しているスプリングは適正な状態で動作してくれます。
著しく範囲に収まらない場合はソフトなりハードのスプリングに交換する事となります。
細かいノウハウは色々とあるのですが、大体こんな感じで調整します。
詳しくは「サグ出し」で検索すると色々と出て来ますので、そちらを参考にして下さい。
私のバイクは1人乗りのレーサーですので理想的なサグを出す事が出来るのですが、一般トレール車は二人乗りで設計されている為リアのスプリングが硬く、一人乗りの状態ではレースサグを出す事は難しいので、なるべく近い値に収まるように調整します。
サグ出し完了。
前後ともショックスプリングを交換したので、フロントはインナーダンパーを含め全てオイル交換、リアはリンク周りのグリスアップを同時に行ないました。
このレーシングスタンドは安定感があって良いですよ。
前後ともショックスプリングを交換したので、フロントはインナーダンパーを含め全てオイル交換、リアはリンク周りのグリスアップを同時に行ないました。
このレーシングスタンドは安定感があって良いですよ。
フロントフォークの取り付けは締め付けトルクの管理が重要です。
私はこのトルクレンチを使用しています。
規定値をプリセットし普通のラチェットレンチと同様に締めこんで行けば、規定値付近でアラーム音とランプで現在のトルク状況を知らせてくれます。
詳しくはこちらをどうぞ。
http://www.ktc.co.jp/news/gwe.htm
2008/03/01のBlog
[ 10:00 ]
[ バイク整備 ]
忘備録として。
エンジンからかなりの金属音が出ていたのでエンジンオイル交換。
今回が新車購入時から2回目のオイル交換です。
前回のオイル交換は150km程度だった気が・・・。
今回はオドメーターが丁度400km。
作業内容は、
・エンジンオイル交換
・エンジンオイルフィルター交換
・ミッションオイル交換
結果、金属音は消えて元のエンジン音に戻りました。
抜いたエンジン&ミッションオイルは共に真っ黒。
特にエンジンオイルは粘度も感じられない程サラサラになってました。
まるで水の様!
エンジンオイルなんて容量が700cc程しか無いのにこれだけの高出力に対応する訳だから、劣化が早くてもしょうがないですね。
本当にツーリング毎にオイル交換をしないとダメなようです。
エンジンからかなりの金属音が出ていたのでエンジンオイル交換。
今回が新車購入時から2回目のオイル交換です。
前回のオイル交換は150km程度だった気が・・・。
今回はオドメーターが丁度400km。
作業内容は、
・エンジンオイル交換
・エンジンオイルフィルター交換
・ミッションオイル交換
結果、金属音は消えて元のエンジン音に戻りました。
抜いたエンジン&ミッションオイルは共に真っ黒。
特にエンジンオイルは粘度も感じられない程サラサラになってました。
まるで水の様!
エンジンオイルなんて容量が700cc程しか無いのにこれだけの高出力に対応する訳だから、劣化が早くてもしょうがないですね。
本当にツーリング毎にオイル交換をしないとダメなようです。
2008/02/13のBlog
[ 04:59 ]
[ その他 ]
スパムコメントが多いので、実験的に新記事を書き込み。
2007/11/23のBlog
2007/11/04のBlog
[ 13:00 ]
[ ドライブ ]
[ 11:00 ]
[ ドライブ ]
久しぶりに4輪で紅葉林道ドライブに行ってきました。
行先は期間限定で開放されている田代山林道。
前回のブログの記事でもバイクで走っている林道です。
野暮用を済ませて9時過ぎに出発。
この時間では塩原・鬼怒川の渋滞に巻き込まれるかもと思ったら、案の定渋滞に。
私の車の数台前に非常に品行の悪いバイクの集団が。
猿が木にぶら下がってる様な格好で器用に運転し、排気音やカーステで他者を威嚇しています。
タバコのポイ捨てもし放題。
げんなりしつつやっと渋滞を通過。
11時過ぎにようやく林道入り口に到着しました。
行先は期間限定で開放されている田代山林道。
前回のブログの記事でもバイクで走っている林道です。
野暮用を済ませて9時過ぎに出発。
この時間では塩原・鬼怒川の渋滞に巻き込まれるかもと思ったら、案の定渋滞に。
私の車の数台前に非常に品行の悪いバイクの集団が。
猿が木にぶら下がってる様な格好で器用に運転し、排気音やカーステで他者を威嚇しています。
タバコのポイ捨てもし放題。
げんなりしつつやっと渋滞を通過。
11時過ぎにようやく林道入り口に到着しました。
2007/10/07のBlog
2007/06/17のBlog
[ 10:00 ]
[ 旅行 ]
最後の夜景を見た後はいよいよ帰国の日です。
事前に予約してあったホテル-空港間のリムジンサービスが10時集合だったので、それに合わせて慌しく出発の準備をします。
これまでの一週間私に付き合ってくれた彼にお礼を言って集合場所へ。
昼に食べろって残りのビーフジャーキーを餞別に貰いました。(笑)
結局集合時間に来たのは私だけ。
どうやら利用客は私だけの様です。
リムジンと言っても来たのは普通のワゴン車。
リムジンサービスというのはこちらでは送迎サービスという意味みたいですね。
申し込んだ時点で日本で言うリムジンは来ませんからって言われてたんですけど・・・。
運転手が日本人だったのでロスと日本の状況を色々と話しながら、3,40分でロサンゼルス国際空港に到着。
そのままトム・ブラッドレー国際ターミナルまで送って貰い、チェックカウンターへ。
流石に大空港だけあって成田より混んでたかも?
1時間近くチェックカウンターに並んでようやく荷物の預け入れが出来ました。
荷物を預けたら免税店などを軽く覗きます。
ボディーチェックの先には殆どお店が無いので、最後の買い物をここで済ませます。
そうそう、餞別に貰ったビーフジャーキーは現状では日本に持ち込めないので、ここで食べないと成田で没収です。
因みにアメリカ産牛肉の加工品は日本への持ち込みは禁止ですが、アメリカ土産で有名なテングのビーフジャーキーは何故か日本で売られ続けています。
帰国後その事を不思議に思って、輸入食品店でパッケージを確認するとなんとアルゼンチン産になってました!
アルゼンチンは牛肉の輸入規制が掛かっていません。
だから業者が輸入出来るんですね。
こちらもBSEの影響で生産を海外に移したようです。
ビーフジャーキーをかじりながらその辺りをぶらぶらし、良い時間になったのでボディーチェックへ。
こちらは意外と流れが良かったです。
無事チェックを終えて搭乗口前ロビーで搭乗時間まで休憩。
これから乗って帰る飛行機が見えました。
丁度ロビーで軽食を売っていたので昼飯代わりに購入。
ターキーのサンドイッチとコーラで400円ぐらいだったかな。
お釣りの小銭は売り子さんにプレゼント。
持って帰っても両替出来ないので。(笑)
ボディーチェックの先には殆どお店が無いので、最後の買い物をここで済ませます。
そうそう、餞別に貰ったビーフジャーキーは現状では日本に持ち込めないので、ここで食べないと成田で没収です。
因みにアメリカ産牛肉の加工品は日本への持ち込みは禁止ですが、アメリカ土産で有名なテングのビーフジャーキーは何故か日本で売られ続けています。
帰国後その事を不思議に思って、輸入食品店でパッケージを確認するとなんとアルゼンチン産になってました!
アルゼンチンは牛肉の輸入規制が掛かっていません。
だから業者が輸入出来るんですね。
こちらもBSEの影響で生産を海外に移したようです。
ビーフジャーキーをかじりながらその辺りをぶらぶらし、良い時間になったのでボディーチェックへ。
こちらは意外と流れが良かったです。
無事チェックを終えて搭乗口前ロビーで搭乗時間まで休憩。
これから乗って帰る飛行機が見えました。
丁度ロビーで軽食を売っていたので昼飯代わりに購入。
ターキーのサンドイッチとコーラで400円ぐらいだったかな。
お釣りの小銭は売り子さんにプレゼント。
持って帰っても両替出来ないので。(笑)
飛行機は定時に離陸。
隣の女の子と挨拶程度の英会話。
彼女「これから日本へ帰るの?」
私「そうだよ。」
彼女「成田から近いの?」
私「車で3時間ぐらいかな。」
彼女「ちょっと遠いね。何処に帰るの?」
私「栃木だよ。知ってる?」
彼女「知ってるよ。お母さんが広島出身だから。」
私(うーん、広島と栃木はあまり関係無い様な・・・。)「よく知ってるね。ところであなたは何処に行くの?」
彼女(元気良く)「立川!」
私「・・・(何故に立川?)」
こんな微妙にかみ合わない会話も一段落し、映画を見ようか迷っていると昼食のサービスが始まりました。
今回のメニューはこれ。
・鶏の照り焼き丼
・フレッシュサラダ オリーブオイルビネガードレッシング
・エスプレッソチーズケーキ
・日本風味(肉団子ときんぴらなど)
・ドリンク(スカイタイムゆず)
パンを選ぶと照り焼き丼がオヒョウのパンフライトマトソース添えになります。
隣の女の子と挨拶程度の英会話。
彼女「これから日本へ帰るの?」
私「そうだよ。」
彼女「成田から近いの?」
私「車で3時間ぐらいかな。」
彼女「ちょっと遠いね。何処に帰るの?」
私「栃木だよ。知ってる?」
彼女「知ってるよ。お母さんが広島出身だから。」
私(うーん、広島と栃木はあまり関係無い様な・・・。)「よく知ってるね。ところであなたは何処に行くの?」
彼女(元気良く)「立川!」
私「・・・(何故に立川?)」
こんな微妙にかみ合わない会話も一段落し、映画を見ようか迷っていると昼食のサービスが始まりました。
今回のメニューはこれ。
・鶏の照り焼き丼
・フレッシュサラダ オリーブオイルビネガードレッシング
・エスプレッソチーズケーキ
・日本風味(肉団子ときんぴらなど)
・ドリンク(スカイタイムゆず)
パンを選ぶと照り焼き丼がオヒョウのパンフライトマトソース添えになります。
おやつでアンパンかジャムパンが配られました。
私はアンパンを希望。小豆ってレッドビーンズって言うんですね。
ジャムパンよりアンパンの方が人気があったようです。
おやつを食べて映画を見てるとすぐに夕食です。
・鶏と野菜のペンネパスタ
・フレッシュフルーツ
・シーフードサラダ
・冷やし中華
・ロール&バター
・ドリンク(この時は日本茶を貰った気が・・・?)
食事も終っていよいよ着陸。
日本に着くと一気にまとわり着いてくる湿気が。
梅雨の真っ最中だからしょうがないか。
この後は高速バスで地元まで戻り、無事帰宅となりました。
長い様であっという間だった一週間。
貴重な経験を色々とする事が出来ました。
次回はお土産にビーフジャーキーを買って来られるようになってる事を願いつつ、今回の旅行記を締めたいと思います。
私はアンパンを希望。小豆ってレッドビーンズって言うんですね。
ジャムパンよりアンパンの方が人気があったようです。
おやつを食べて映画を見てるとすぐに夕食です。
・鶏と野菜のペンネパスタ
・フレッシュフルーツ
・シーフードサラダ
・冷やし中華
・ロール&バター
・ドリンク(この時は日本茶を貰った気が・・・?)
食事も終っていよいよ着陸。
日本に着くと一気にまとわり着いてくる湿気が。
梅雨の真っ最中だからしょうがないか。
この後は高速バスで地元まで戻り、無事帰宅となりました。
長い様であっという間だった一週間。
貴重な経験を色々とする事が出来ました。
次回はお土産にビーフジャーキーを買って来られるようになってる事を願いつつ、今回の旅行記を締めたいと思います。
2007/06/16のBlog
[ 14:00 ]
LA観光の後半です。
サンタモニカビーチの次はゲティーセンターへ向かいます。
ゲティーセンターは広大な敷地を持つ美術館で、石油王のゲティー氏が収集した美術品がこれでもか!と言うくらいに展示されています。
なんとこの美術館、入場料が無料なんです。(駐車料のみ$8ぐらい必要です)
アメリカで財を成した人は社会に貢献するのがステイタスなんだそうで。
日本とは金持ちのスケールが違いますね。
駐車料金を払い、駐車場からミュージアムに向かうのですが、かなりの距離があるので無料のトラム(画像に写ってる乗り物。ようは電車ですね)で移動します。
サンタモニカビーチの次はゲティーセンターへ向かいます。
ゲティーセンターは広大な敷地を持つ美術館で、石油王のゲティー氏が収集した美術品がこれでもか!と言うくらいに展示されています。
なんとこの美術館、入場料が無料なんです。(駐車料のみ$8ぐらい必要です)
アメリカで財を成した人は社会に貢献するのがステイタスなんだそうで。
日本とは金持ちのスケールが違いますね。
駐車料金を払い、駐車場からミュージアムに向かうのですが、かなりの距離があるので無料のトラム(画像に写ってる乗り物。ようは電車ですね)で移動します。
こちらがエントランスパビリオン。
画像じゃ濁ってますが、綺麗なスカイブルーと白い建物の調和が見事です。
中の展示品は膨大でとても一日では見切れないので、ポイントを絞って見ようと言う事になり、私の希望で彫刻などが見られるイーストパビリオンに行く事にしました。
日本の美術館ではお目にかかれない様な美術品を、手が届くような距離で見る事が出来ます。
貴重な美術品にこれだけ近寄って見られると言うのは、嬉しさ半分怖さ半分でぎこちなくも本物の迫力を感じる事が出来ました。
画像じゃ濁ってますが、綺麗なスカイブルーと白い建物の調和が見事です。
中の展示品は膨大でとても一日では見切れないので、ポイントを絞って見ようと言う事になり、私の希望で彫刻などが見られるイーストパビリオンに行く事にしました。
日本の美術館ではお目にかかれない様な美術品を、手が届くような距離で見る事が出来ます。
貴重な美術品にこれだけ近寄って見られると言うのは、嬉しさ半分怖さ半分でぎこちなくも本物の迫力を感じる事が出来ました。
センター内は隅々まできちんと手入れされていて非常に気持ち良く過ごす事が出来ました。
まだまだ見る所が残っているので、機会があれば再訪したいですね。
庭園を散策した所で夕方になったので、一旦ホテルに戻る事に。
時間的に避けようが無く、ハイウェイの渋滞にはまりながら時間をかけてホテルに到着。
今日同行してくれた知人はこれから家族とディナーなので、再会を誓ってここでお別れ。
残った私達はまたジャパニーズヴィレッジに向かいます。
今日の夕食はしゃぶしゃぶにしようと言う事でお勧めの店に向かうと既に長蛇の列が。
とりあえず順番待ちのノートに名前を書いて別の店を眺めに行きます。
他の店を覗きながら、そういえば美味いラーメン屋があるからそこで軽く食べて、遅くにお勧めのエスニックの店に行こうと言う事になり、早速ジャパニーズビレッジの向かいにある大黒屋というラーメン屋へ。
空席があったのですぐに席に案内され、2人ともラーメンとチャーハンのセットを注文。
店内は昭和テイスト満載で、ホーロー看板や年代物の置物が満載。
待ち時間に看板に書いてある事を翻訳してあげたりして過ごす。
次第にお客さんが増えて来た。
日本人女性4人組が入店してきた時、テーブル席は既に満席、カウンター席には丁度連続して4席の空きがあった。
店員はカウンター席に案内するも、テーブル席に空きが出るまで待つと言う。
「日本人の女性は本当にテーブル席が好きだよな。」と同行の彼がぼそっ。
えっ!?と思って聞き返すと、他の席が空いてるのにテーブル席が空くまで待ってるのは圧倒的に日本人の女性観光客が多いらしい。
しかも多々見かけると言う。
何でだって聞かれたけど、上手い答えが見つからずにI don't knowでお茶を濁す。
俺はすぐ座っちゃうよと言うと、俺もだと言う答えが。(笑)
ラーメンはとんこつだと聞いていたので、アメリカらしくヘビーなスープなのかと思ったら意外とあっさり風味で良い感じ。
良い意味で少し前のとんこつラーメンって感じがします。
今のラーメンは油で蓋をしてあるようなのが多いのであまり好きじゃないんですけど、これなら充分食べられます。
でもラーメンとチャーハンを食べるとお腹一杯。
2人で腹一杯になっちゃったなぁなんて話しながら店を出て、さっき名前を書いたしゃぶしゃぶ屋に戻ります。
今更食べる気はさらさら無いんですけど、行列がどれだけ進んだか興味本位で覗いてみる事に。
なんと未だ順番が来てませんでした。
これには2人で苦笑い。
店の人と少し話をして予約をキャンセルしました。
まだまだ見る所が残っているので、機会があれば再訪したいですね。
庭園を散策した所で夕方になったので、一旦ホテルに戻る事に。
時間的に避けようが無く、ハイウェイの渋滞にはまりながら時間をかけてホテルに到着。
今日同行してくれた知人はこれから家族とディナーなので、再会を誓ってここでお別れ。
残った私達はまたジャパニーズヴィレッジに向かいます。
今日の夕食はしゃぶしゃぶにしようと言う事でお勧めの店に向かうと既に長蛇の列が。
とりあえず順番待ちのノートに名前を書いて別の店を眺めに行きます。
他の店を覗きながら、そういえば美味いラーメン屋があるからそこで軽く食べて、遅くにお勧めのエスニックの店に行こうと言う事になり、早速ジャパニーズビレッジの向かいにある大黒屋というラーメン屋へ。
空席があったのですぐに席に案内され、2人ともラーメンとチャーハンのセットを注文。
店内は昭和テイスト満載で、ホーロー看板や年代物の置物が満載。
待ち時間に看板に書いてある事を翻訳してあげたりして過ごす。
次第にお客さんが増えて来た。
日本人女性4人組が入店してきた時、テーブル席は既に満席、カウンター席には丁度連続して4席の空きがあった。
店員はカウンター席に案内するも、テーブル席に空きが出るまで待つと言う。
「日本人の女性は本当にテーブル席が好きだよな。」と同行の彼がぼそっ。
えっ!?と思って聞き返すと、他の席が空いてるのにテーブル席が空くまで待ってるのは圧倒的に日本人の女性観光客が多いらしい。
しかも多々見かけると言う。
何でだって聞かれたけど、上手い答えが見つからずにI don't knowでお茶を濁す。
俺はすぐ座っちゃうよと言うと、俺もだと言う答えが。(笑)
ラーメンはとんこつだと聞いていたので、アメリカらしくヘビーなスープなのかと思ったら意外とあっさり風味で良い感じ。
良い意味で少し前のとんこつラーメンって感じがします。
今のラーメンは油で蓋をしてあるようなのが多いのであまり好きじゃないんですけど、これなら充分食べられます。
でもラーメンとチャーハンを食べるとお腹一杯。
2人で腹一杯になっちゃったなぁなんて話しながら店を出て、さっき名前を書いたしゃぶしゃぶ屋に戻ります。
今更食べる気はさらさら無いんですけど、行列がどれだけ進んだか興味本位で覗いてみる事に。
なんと未だ順番が来てませんでした。
これには2人で苦笑い。
店の人と少し話をして予約をキャンセルしました。
食後はホテルに戻り食休み。
今回の旅行で最後の夜なので、このままだらだらしたんじゃ勿体無いので出かける事に。
行き先はオールドパサデナ。
夜でも活気があって、良い雰囲気でした。
日本でも有名なチーズケーキファクトリーには行列が出来てました。
本当はこの店でディナーを食べようって話があったんですけど、私がベラージオのデザートが余りにも食べられなかったので、アメリカンデザートは甘過ぎて食べられないと気を使って別の店にしてくれたようです。
日本でも一時話題になった冷えた鉄板(石板?)の上で作るアイス屋にも行列が出来ていました。
私達は奥にあったジェラートの店を物色。
日本では考えられないアイスの試食を行い、私はヨーグルトフレーバーのジェラート2種類をテイクアウト。
他のも試食したんですが、やはり甘過ぎてダメ。
デザートのハードルは高かった・・・。(笑)
アイスを食べながら夜の町を散策。
途中に本屋があったので、そのまま食べながら入店。
こんな事日本じゃ出来ませんよね。
ここでお土産用の雑誌を物色しホテルに戻りました。
いよいよ明日は帰国。
トランクの整理をし、テレビから流れる無声コントをダラダラと見ながら眠りに就きました。
今回の旅行で最後の夜なので、このままだらだらしたんじゃ勿体無いので出かける事に。
行き先はオールドパサデナ。
夜でも活気があって、良い雰囲気でした。
日本でも有名なチーズケーキファクトリーには行列が出来てました。
本当はこの店でディナーを食べようって話があったんですけど、私がベラージオのデザートが余りにも食べられなかったので、アメリカンデザートは甘過ぎて食べられないと気を使って別の店にしてくれたようです。
日本でも一時話題になった冷えた鉄板(石板?)の上で作るアイス屋にも行列が出来ていました。
私達は奥にあったジェラートの店を物色。
日本では考えられないアイスの試食を行い、私はヨーグルトフレーバーのジェラート2種類をテイクアウト。
他のも試食したんですが、やはり甘過ぎてダメ。
デザートのハードルは高かった・・・。(笑)
アイスを食べながら夜の町を散策。
途中に本屋があったので、そのまま食べながら入店。
こんな事日本じゃ出来ませんよね。
ここでお土産用の雑誌を物色しホテルに戻りました。
いよいよ明日は帰国。
トランクの整理をし、テレビから流れる無声コントをダラダラと見ながら眠りに就きました。