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旧うそ。
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2004/11/14のBlog
ロンドンのヒースロー空港に乗客の衣服も透視が可能な新しいX線装置が設置された。しかし、これは「覗き行為にお墨付きを与える」ものだとして、市民の自由を擁護する活動家からは激しい抗議が起きている。

 この装置は低レベルの放射線を使って衣服を透視し、乗客の身体が一点も隠さず写し出された詳細な白黒画像を生成する。この画像により、衣服の下に隠された固形物を発見できるというわけだ。

 ヒースロー空港では先頃、4ヵ月間にわたる装置の試験運用を開始した。検査対象は、無作為に抽出され、この装置で検査を受けることを承諾した乗客に限られる。しかし、イギリスの市民権擁護団体『リバティー』は、この装置によるX線画像を不当でプライバシーを侵害するものだと評している。



そりゃ問題視されますよ、なんたって公然の覗きですから!
何がいけないってごく一部の人たちだけで楽しんでるのが良くないんです!
s社のナイトショット昨日まで制限されてるってのに空港職員めーーー!!
そう言えばだいぶ前にX線を感知する目を持つ女性の話が有ったが俺はそんな目を持って無いぞこの野郎!
一般人用にポータブルを出せ!

[ 10:18 ] [ サイエンス・テクノロジー ]
米航空宇宙局(NASA)の実験飛行機『 X-43A』プロジェクトの立案者たちは、来週行なう試験飛行で、音速の10倍近い時速およそ1万1200キロメートルを達成し、飛行機のスピード記録を塗り変える予定だと述べた。


右の画像を見ると何となく格好イイですね。何となく。
しかしマッハ10、時速 11200kmというのは凄まじいですね、一日といわず数時間で地球を一周できるスピードですよ。
なに? スケールがでかすぎて実感がわかない?
そうですか、では分かり易くする為にこのタメゾーの身近なものに例えるとコンビにです。
このタメゾーのうちからコンビにまでの距離はおおよそ500mです。
このX-43Aを使うと何と、1時間で11200回も往復できちゃう! 
素晴らしいじゃないですか。
なに? そんなに何回も行く必要が無い?
ではいいますが一回あたりの往復時間はたったの約0.3秒ですよ、やっぱり素晴らしいじゃないですか!
え? 加速減速を考えてない? いや、それ以前に買い物時間も?
そんなこと問題じゃないんですよ、NASAなんですから!

まぁそれは置いといてですねw
マッハ5を超えると熱問題がかなりヤバイんです、大気との摩擦によって生じる熱が半端ではなくて、クサレ金属だと溶け出すほどなのです。
この機体にいたってはマッハ10ですからチョー暑いはずです。
多分パイロットはTシャツにアロハだと思います。熱対策で。
それぐらい暑いんです。

ちなみにアロハはペンギン柄
在、数百億円市場とも数兆円市場とも言われるガシャポン、食玩、いわゆるミニチュアトイ業界に、100%大人の為の究極の美とエロティシズムを追求した作品が登場!!

タイトルは大人のカプセル&大人の宝箱(通称『エロポン』)
シリーズ第1弾は、「緊縛絵師・原田雨情の恥縄乱舞」。上品さと淫らな美しさが同居した不思議な世界観に、子供騙しの通用しない酸いも甘いも噛み分けてきた大人がどっぷりはまってしまうことは間違いない!!


制作は、時代劇リアルアクションフィギュア侍シリーズで圧倒的な造形技術を見せつけてきたアルフレックス高杉涼。
“日本文化の中の日本人”、中でも侍の造形に関しては並々ならぬこだわりを持ち、それまで立体化不可能と言われていた黒澤明監督・映画『七人の侍』を見事に完成しその実力を世界に知らしめた、和物フィギュアの匠とも言える造形師である。


そのエロポンのサイト



最初18禁ガシャポンと聞いてウインウインやブルブル、ニュルニュルしたのなんか想像しちゃいました。
多分タイトルだけだと皆そう思っちゃうんじゃないでしょうか。

しかし、これがどうして当たったのかはこのタメゾーにはさっぱり分かりません。
何がいいんでしょう、これを集めて飾ることによってどういう満足感があるのか?
見てニヤニヤしてどうなるわけでもないですし、チンコなんか起っちゃったらバカですよ、まじで。さらに言うならばこれでチンコが起ったらどうするんでしょう、こんなフィギアを握り締めてハァハァシコシコハァハァシコシコ・・・
うげlげ。
あぶねぇ。

何だか世の中どんどん病んでいってるきがしますが、とりあえず最初に言った様なコケシなんかが入ってるガシャポンを発売してくれ、そっちの方が自然だw
2004/11/13のBlog
太宰府市の4人殺害事件の強盗殺人容疑で逮捕された北村孝容疑者が取調べ中に逃走したもよう。
 北村容疑者は新調180センチ、115キロと大柄で黒い上下のジャージにはだし。
久留米署では緊急配備をしいて捜査中とのこと。



さぁ、面白・・・大変なことになってまいりました!
警察署から殺人犯が逃亡ですよ、マジな話っすよ!
これはこのタメゾーみたいなバカがとっ捕まえようと久留米中にでるはずですよ!
多分ボコボコにしても全然OKなはずですから日ごろから偽善的野心を持つタメゾータイプは腕が鳴ってしょうがないはずです!

いざ久留米へ!!!
正体不明の動物げっ歯類のような偶蹄類のような変な生き物らしいですがこれは間違いなく、プニプニです。

プニプニ
プニプニ科プニプニ
南米の奥地に生息する50~120cmのの草食生物。
成体は5~10匹のコロニーで生活する。
7月ごろの繁殖期を迎えると体重が倍加する。
プニプニの肉を食すと食べた人も体重が増えほっぺたも柔らかくなる。
一説にはプニプニの名前はその現象をもって名づけられたとも言われている。

興奮時は時速100kmで走る。しかし自分では止まれない。
うんこ臭い。
 (ザ・ワールド-時よ止まれ。より抜粋)


昨日食べました。ほっぺたプニプニですw
タイ南部にあるクラビー県のカラオケ屋で、店に遊びに来ていたオジサンの携帯電話が大爆発。携帯内部の金属片が飛び散り、オジサンの内臓をメチャクチャにしてしまった。

 オジサンによると携帯が鳴ったため、外に出ようとカラオケマシーンの前を通ったところ爆発したという。分離主義者が活発化する南部で携帯電話爆弾が発明されたとの噂もあるが、今のところ原因不明。



ジョジョネタっぽいけど画像だけで止めときます。
↑分かる人だけ分かればよし!

まぁ恐らく電池が腐れバッタ物だったんだろうと思います。
本来リチウムイオン電池は非常に不安定な代物なんです、それを持ち運び、衝撃に耐えられるように加工しているのが日本の技術って言うものです。

あっちの国で作ったりしてる粗悪な品だとこういうことになるんです。
しかしですね、内臓がメチャクチャになったおじさん、結構丈夫っすよね。
これはあれなんでしょうか、タイの人だから内蔵がメチャクチャに成っても助かったんでしょうか?
もしそうならタイの軍隊はかなりの強さですよ、内臓がメチャクチャに成っても結構な戦闘能力があるのではないかと推測されます、そう言えば国技のムエタイ。
打撃系では世界最強ではないかとかねがね思ってましたが、こうした人種的特徴の裏付けからも有る意味納得できます。

ムエタイファイターは幼少の頃より腹に打撃を受ける練習をしているし携帯電話の爆発程度では内臓がメチャクチャになっても平気なのかもしれません。
いや、間違いないでしょう。

もしあなたがクサレ携帯電話を使っている自覚が有るなら今すぐムエタイジムに!
2004/11/12のBlog
山道のカーブを猛スピードで暴走する「ローリング族」を襲って現金を奪うなどしたとして、神奈川県警少年捜査課と津久井署が、同県相模原市と綾瀬市の少年ら計15人を強盗傷害容疑などで逮捕していたことが12日、わかった。

 被害は約20件、被害総額は1000万円以上になるとみられ、県警は余罪を調べている。少年らは一連の犯行を「走り屋つぶし」と呼んで繰り返していた。

 少年らは「騒音をまき散らすローリング族を懲らしめようと思った」などと供述しているという。


まず突っ込むところとして被害額1000万円がでたのが、たった20件の強盗行為によってって所でしょうか?
つ~ことはですよ、単純に一台の車に50万円前後の金が有ったって事ですよね、そんなバカな!
このタメゾー、実は元走り屋だったりしますが皆貧乏でした。まぁそれは良いです。ウン。それは。
貧乏な話はしたくないので切り替えて・・・

俺が言いたいのは
走り屋潰し強盗団潰し強盗団が出なくて良かったね、走り屋潰し強盗団さんたち。
Tokyo Fuku-blogによるとアメリカ、インディアナ州で深夜の謎の大音響が住民を悩ませているという。
夜中に10回も家が震えるほどの爆音が響き、「まるで戦争のよう」だったという。



うむ、間違いないです。
これは妖怪の仕業です、妖怪【雄叫び】の仕業に違いありません。
妖怪雄叫びとは柳田国男の遠野物語にあえなく載る事のなかった非常にマイナーな妖怪です。大音響を出すのが特徴なんですがこれはこの妖怪の口から出された声です。しかもオスだけ。
そう言われると凄く大きな妖怪を想像しますが大きさはリンゴ5個分体重はリンゴ3個分という謎の妖怪なのです。

そう言えばあの猫妖怪も同じくリンゴ5個と3個でしたね。
まぁいいけど。
話を戻して雄叫びですが、実は大声は一生に一度しか出せません。
出した時は死ぬ時なのです、なのでこの地域にはかなりの数の雄叫びが生息していると思われます。
ちなみにどう言う時に声を出すかというと、
メスとやってて出した瞬間に「うおおおおおおっ!!!!」
2004/11/11のBlog
[ 20:00 ] [ ほのぼの ]
ひろい画像なんすけどどっちの画像もこのタメゾーの心にグッと来るものが有ります、有ったってしょーが無いんすけどね。
でも一つ言える事はこの子は良い娘だ。間違いないっす<断定
オーストリア・グラーツ──オーストリアの芸術家、ミュラーさんが6日、同国南部の町グラーツから隣国スロベニアの国境町グラデックまで、約67キロのトンネルを掘り始めた。友人と2人で、シャベルだけで掘る。完成まで「約5600年」掛かる見込み。

地元テレビではこの計画を、「恐らく、これまでで最長期間のプロジェクトだろう」と伝えている。

イスラム教に改宗したミュラーさんはこのプロジェクトをきっかけに、人々が宗教や失業問題など、社会問題に注意を向けてくれれば、と語っている。




>イスラム教に改宗したミュラーさんはこのプロジェクトをきっかけに、人々が宗教や失業問題など、社会問題に注意を向けてくれれば、と語っている。

あのですね、トンネルを掘ることと宗教&失業問題は全く関係ないですよ、大丈夫ですか、ミューラーさん?
それに5600年という時間もですね、言いにくい事ですが人類自体滅んでる可能性が大です、滅んでなくても多分トンネル掘りを誰も引き継いでないです。
さらに引き継いでたとしてもそんな未来にそのトンネルが必要じゃ無いと思います。

取りあえず言える事は5600年どころか1年待たずに誰からもこの話題が忘れられるだろうかと・・・

でもぼくはわすれないよ、5600ねんいきてしっかりみとどけるよ。