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チャコの海岸つれづれ物語
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2007/04/27のBlog
『総務省は・・・2007年3月末までの3カ月版で、未知のボットプログラムを1,700種以上検知したほか、ボット感染者約6,000人に対して注意喚起のメールを送信したという。』
INTERNET Watch

『2006年12月12日にサイト「サイバークリーンセンター(CCC)」を開設し、ボット対策情報を発信するとともに、無償のボット駆除ツール「CCCクリーナー」も提供している。』

どうもこの頃、パソコンの動きが遅くなってしまったようで、心配していました。
ウイルスか、キーロガか、ボットか、何か悪いものがついたのではないかと・・・

このボット駆除ツール「CCCクリーナー」を、使ってみました。
かなり時間が掛かりましたが、結果はシロ◎

わたしが独自でネットから入手したボット対策ソフト『Spybot-S&D!』で、チェックしたときは、いくつかのデータが引っ掛かりました。
おかげで今回は、異常なかったのかもしれません。

でも、『Spybot-S&D!』はメモリに常駐しているみたいで、パソコンの性能に影響するので、外してしまいました。
まあ、あとはウイルス対策ソフトを常駐させているので、まず大丈夫かな?

「CCCクリーナー」は、きちんとしたJPSERTという日本のセキュリティ保護の団体が提供しているツールなので、パソコンの調子が変だと思っている方は、作業の終了時に試してみるといいと思います。
再起動が1回必要なのと、時間が掛かるので、一日の作業終了時にするといいですよ◎
『独立行政法人「自動車事故対策機構」は25日、衝突時の安全性能が最も優れた自動車に贈る第1回「自動車アセスメントグランプリ」に、トヨタ自動車のミニバン「エスティマ」を選んだと発表した。』
産経新聞

『乗員保護が運転席・助手席とも最高の評価に当たる6つ星を獲得したほか、衝突時に歩行者を保護する性能も優れていた点が評価された。』

アメリカで、ミニバンブームが起きて、日本の代表的なミニバン『エスティマ』の衝突安全性が一時期、問題になりました。
事故を起こして衝突したときに、車体が凹み、キャビン(客室)が潰れて、乗員が怪我を負う、というものでした。

ミニバンは、車体に比べてエンジンルームが小さく、衝突したときの潰れシロを確保するのが難しいため、安全性に問題がありました。
しかし、世界のトヨタが全力で改良を推進し、ついに最高の衝突安全性を確保できたのです◎

技術的に相当困難な課題であったに違いありません。
しかも、ボンネットやフロクトガラスにも工夫し、『衝突時に歩行者を保護する性能も優れていた点が評価された』のだそうです。

これから開発される車は、乗員だけでなく、歩行者の安全にも配慮しなくてはならなくなります。
こういう点でも、トヨタの技術は世界の最高峰なんですね☆☆☆☆☆☆

エスティマの衝突安全性は、最高水準の6つ星なのだそうです。
 ※わたしは、トヨタ自動車関係の回し者ではありませんよ(笑)。
『NTTドコモは、ゴールデンウィーク中に海外へ渡航するユーザーが増えることから、海外渡航時の携帯利用について、注意点を案内している。』
ケータイ Watch

『盗難・紛失した機種が海外で利用できない機種でも、内部に装着されているFOMAカード(SIMカード)を現地の携帯電話に差し替えれば利用されてしまう場合があるため。盗難・紛失後に発生した通話・通信料はユーザーの負担になるので注意が必要だ。』

GWに海外旅行するひとは、ご注意を!
自分の携帯が、海外で使えない(ローミング機能なし)からと、安心しているとダメ×

以前、ドコモが携帯電話の不正使用は絶対無理だ、と宣言していました。
でも、廃棄された携帯電話からSIMという小さなICカードを取り出し、他の携帯端末に挿入して使われてしまったという事件がありました。

今のところ、ドコモのFOMAだけのようですが、auでも、ソフトバンクでも、SIMカードは使われているので、同じように危険だと思わなくてはなりません。
SIMカードを不正利用されて、通話料金が掛かってしまったときは、失くした本人に課金されてしまい、補償はされないのです×

なので、旅行先で携帯電話を失くしたら、早く携帯電話会社に連絡して、端末の利用停止手続きを取ってもらわなくてはなりません。
最低限、電源投入時の暗証番号の設定は、必ずセットしておきましょう。

携帯電話のSIMカードは、現金に等しい価値があるのです。
旅行中は、トランクにしまって、鍵をかけておきましょう★
2007/04/26のBlog
『社会経済生産性本部(牛尾治朗会長)が25日発表した2007年度の新入社員意識調査によると、転職を希望しないとの回答が過去最高の45.9%(前年比6.1ポイント増)となった。』
時事通信

『生産性本部では、新入社員の安定志向について「景気が良くなり、希望の会社に就職できたという面もあるのでは」と分析している。』

欧米化したというか、職業の流動化が進んでいた日本企業社会でも、保守化というか、昔の時代に戻ろうとしているのでしょうか?
今年の新入社員は、入社した会社で一生勤め上げたい、という希望なのだそうです。

どんな成長産業でも、その寿命は30年くらいのものです。
なので、ひとつの会社に勤め上げるというのは、相当大変なことだろうと思います。

折角入った会社なので、ずっとそこで貢献したいということは、よい根性だと思います。
でも、複数の会社を渡り歩いて、スキルをあげていくというチャレンジャブルな社会人人生というものもあるでしょう。

良し悪しはともかくも、欧米では(欧米か!)、実力主義というか、終身雇用というものではないので、ずっと人材が流動的です。
日本の若い社会人のひとたちにも、いろいろ広い視野を持ってみても良いのではないかと思うんですが・・・
[ 21:18 ] [ インターネット・PC ]
『「ブログを始めるのはたやすいが、始めたブログをメディア化するのは難しい」という。』
ITmedia

『ブログには3段階あるというのが徳力氏の持論だ。まず、自分のためのメモなどから始める極めてパーソナルな段階。続いて、少人数の読者と仲間感覚でコミュニケーションする段階。最後が1日1500ページビュー以上稼ぐメディアの段階だ。』

この記事で言う『メディア』とは、『マスメディア』のことでしょう。
メディアという言葉には、情報の伝達手段という広義の意味もありますので、『ブログ』は間違いなくメディアです。

ブログがマスメディアになれるか、というテーマでしたら、ちょっと違うかな、と思います。
ブログで書く記事は、あくまで一個人の考えであって、主観であり、マスメディアの中立性がないと思います。

ただ、主観的な内容でも、共感するひとや、共鳴するひとは、場合によっては、相当数になると思うので、マスメディアに近い働き/機能を持つようになるかもしれません。
でも、ブログを個人として営んでいる?限界というものがあると思うんです。

ひとりで考えたり、書いたりする、パワーの限界、というものがあると考えます。
普通、実業としてマスコミを担っている企業は、執筆は個人でも、編集を経て、チームワークへとなるわけで、内容の公正さが問われたものとなっているはずです。

ブログがマスメディアとなるには、知識や経験による編集/チェック機能が働く必要がある訳です。
現在の個人ベースで展開されているブログには、マスメディアとしての機能が欠けている、というのがわたしの意見です。

でも、ブログは個人の表現の実現であり、公序良俗に反しない限りにおいては表現の自由があります。
マスメディアたる中立性、公平さ、訴求点など、きっちりと追求しなくても良い訳です。

ブログでは、マスメディアには成れません。
企業ブログにしても、実利と主観が入るので、マスメディアには成れません。

そう思います。
『ORICON STYLEが、渋滞のイライラを吹き飛ばし、盛り上がること間違いなしの「車で旅行するときに聴きたい曲」を大調査した。』
オリコン

『いつの世も、ドライブにはBGMが欠かせないもので、その時、その時代に合ったドライブソングが生まれ、時を経てもお気に入りの定番として聴かれ続けていることがわかる。』

『上位の歌詞(Yahoo!ミュージック)
 ケツメイシ「ドライブ」
 L'Arc~en~Ciel「Driver's High」
 松任谷由実「中央フリーウェイ」
 JUDY AND MARY「Over Drive」
 ポルノグラフィティ「ハネウマライダー」
 ORANGE RANGE「上海ハニー」
 ポルノグラフィティ「ミュージック・アワー」
 絢香×コブクロ「WINDING ROAD」
 サザンオールスターズ「希望の轍」
 ゆず「夏色」』

みなさんの聞きたいドライブ・ミュージックはなんですか?
わたしのベストなら、杉山清隆とオメガトライブの『ルート134』です。 古い(*_*;

それとか、今井美樹の『ドライブに連れてって』かな。
自動車免許を取りたてのころ、運転が大好きで、週に3日はひとりで深夜にドライブしていました。

ドライブ中のミュージックは、大切な演出で、いろいろな恋のストーリーにうっとりしていました(笑)。
自分で言うのもおこがましいのですが、ロマンチストだったようです。

あのころは、カセットテープにレコードから音楽を写して、いまでもカセットテープの山が部屋にしまってあります。
最近買い換えた車には、HDDナビを付けて、CDからナビのハードディスクに音楽が写せます。

でも、自分で用意しているミュージックは、だいたい聞き飽きてしまうので、FMラジオを聴いていることが多くなりました。
好みのチャンネルは、NACK5です。

バカボンさんの番組が、トークが面白いので、よく聞いています。
だいたい、ドライバーと乗り組んでいる人と、聞きたい音楽が同じではないみたいですから、ラジオを流しているほうが、気が利いているケースが多いと思います。

好きなひとと、好きなミュージックが一緒だと、ハッピーなんですがね☆
失恋したときに聞いていたミュージックなどは、傷ついた思い出が蘇りませんか?
『トヨタ自動車が・・・07年1~3月期のグループ世界販売台数が・・・世界最大手だった米ゼネラル・モーターズ(GM)の226万台を抜き、四半期で初めて世界一となった。』
J-CASTニュース

『同社は07年に世界全体で934万台を販売する計画を発表しており、年間の販売台数でもGMを抜いて世界一になることがほぼ確実視されている。』

物凄い快挙なんだと思います。
自動車事業で、世界一になったんですから!

わたしが免許を取り立ての頃は、アメリカにはゼネラルモータース、フォード、ダイムラークライスラーという3大自動車カンパニーが孤高のごとく聳え立っていて、日本の自動車会社がそれを抜いてしまうなんて、とっても考えられませんでした。
それが、あれよあれよという間に、日本の巨人企業トヨタがスイスイと抜き去って行ったのです。

日本の街中を見ていると、日本車が多いのは当たり前ですが、特にトヨタだけに傾いている訳ではなく、ホンダ、ニッサン、スバル、マツダ、ダイハツ、スズキなど、ごく普通に走っています。
だから、トヨタがダントツに独占という感じは全くしません。

それなので、返って、トヨタが世界一になったというのが新鮮な驚きです。
トヨタグループの財務力は、物凄いらしいですが、だから研究/改善を怠らず、精進を続けて世界一をモノにしたんでしょう。

わたしは、ニッサン⇒ニッサン⇒ホンダ⇒トヨタ⇒トヨタ⇒マツダ⇒ボルボと愛車を乗り継いできました。
トヨタの車の良さは、トランスミッションのスムーズさ、内装の作りがしっかりして、ギシギシしない、故障が少ない、ことなどの印象があります。

ニッサンは、エンジンが元気で長持ち、内装が貧弱でギシギシする、走りの良い車という感じです。
でも、ゴーン社長が改革した後のニッサン車の作りは、格段に良くなったみたいですね。

車両価格が高めなのと、値引きが良くなかったので、ニッサンは乗り換えなくなりました。
ホンダは、作りが丁寧ですね。燃費もいいようです。トヨタの最大のライバルなんじゃないでしょうか?

F1レーシングで活躍していた頃、ホンダ車に乗っているひとは、知能的にスマート見えて、カッコイイ、という評判もあったほどです。
マツダは、車両価格が安く、割引も相当サービスしてくれました。

マツダの車は、値段の割りにきちんと作られていて、値ごろ感がいいですね。
でも、トヨタ、ホンダ、ニッサンの日本の3大自動車会社ブランドと比べると、ちょっと格下のイメージがします。

それにしても、日本の車はモデルチェンジが早く、すぐ古臭くなってしまうのが残念です。
最近乗り換えたボルボの評価は、また別の機会にレビューします。

このあとは、中国や韓国の新参自動車会社の攻勢がはじまるのでしょう。
昔の日本の自動車は良かった、なんて昔話にならないよう、日本陣ガンバレ!
2007/04/25のBlog
『日本の高校生は米中韓の高校生よりも「出世意欲」が低いことが、財団法人「日本青少年研究所」の「高校生の意欲に関する調査―日米中韓の比較」で分かった。』
毎日新聞

『米中韓に比べ明確な目標を持てない日本の高校生の実情が浮かんだ。』

日本は平和ボケなんでしょうかね。
あるいは、高度経済成長やバブルを経験して、燃え尽きてしまったのでしょうか?

人生の目標というか、会社での出世というか、働く意欲が失せてしまったのは、高校生だけでないでしょう。
今話題の団塊の世代は、日本の高度経済成長を支えたひとたちでしょう。

必死に働いていたに違いありません。
しかし、定年となり、会社から放り出されて、これからの生き甲斐を探さなければなりません。

そういう世の中の先輩の様子を、今の学生さんたちは眼にしているのでしょうね。
折角、会社で出世したって、引退したら皆同じ。

悟りを開いたというか、この世を儚んでいるというか、寂しい日本の少子高齢化減少です(*_*;
こんな調子で、厳しくなる国際間経済競争で、日本は生き残れるのでしょうか?
『「年2週間の休暇」は過去の話のようだ。』
ITmedia

『年間に与えられる休暇を使い切っていない従業員は56%、半分も使っていない従業員は30%に上る。』

有給休暇をなかなか取らない社会人って、多いですね。
わたしは、できるだけ有給休暇を消化します。

休もうと思うと、それを糧に一生懸命、働けますし。
休めればリフレッシュできて、また、働くエネルギーが貯まります(^ ^)V

ただ、だらだらと残業をして、積算時間を誇らしくしている社会人も少なくないです。
わたしの尊敬する先輩は、『能力のない者ほど、残業するもの』と言っていました。

ただ、ながながと残業する社員が増えるのは、経営者もよくないのです。
業績の評価が、勤務時間の長さ、というのも、困りものです。

会社の仕事の8割は、優秀な2割の社員が生産するもの、と言われます。
なぜか、能力があり、効率の良いひとほど、仕事が集中するのです。

いっそのこと、残業時間は、マイナス評価としたら良いのに、と思います×
『NTT ドコモグループ9社は、2007年4月23日、同社が発表した新モデル 904i シリーズ向けのサービスとして、1台の携帯電話で2台分の機能を使い分けできるサービス「2in1」を発表した。』
japan.internet.com

『プライベートとビジネスで番号を使い分けるのにも便利だ。』

良くドラマなどで、浮気性のひとが、複数の携帯電話を駆使して、二股、三股、やりくりしている、なんていうストーリーがありますね。
複数の携帯電話を所持しているひとは、絶対、何か怪しい(*_*;

夫婦間であっても、連絡相手が異性のときは、イヤな気持ちになりませんか?
でも、夫婦間でも、恋人間でも、プライバシーがありますからね。

相手に知られても構わないけれど、わざわざ知られたくない、こともありますよね。
どんなに仲の良い間でも、電話、メール、封書などは、個人のものです。

これを犯してはいけないと思います。
ただ、相手が未成年、自分の子どもだったりしたら、話しは別かな?

何らかのトラブルに巻き込まれて、解決できないで困っていたりしたら、親としては何とかしてやらないとなりません。
興味本位で、子どものプライバシーを覗くことはいけませんが、保護者としての親権行使のためなら、致し方ないのでは?

話しが大分それてしまいましたが、携帯1台で2番号、良いことに使われるのかな・・・
[ 07:10 ] [ インターネット・PC ]
『Blog 閲覧が政治的活動に結びつく契機となる割合は、日本が最も低い、という 調査結果 があるが、今回の統一地方選挙ではどの媒体がもっとも影響力があったのだろうか。』
japan.internet.com

『インターネットコム と goo リサーチが行った「統一地方選挙」に関する調査によると、個人 Blog の選挙に及ぼす影響は、まだまだわずかのようだ。』

わたしは、この評価はちょっと変だと思いました。
ブログやSNSなどのネットで、政治家が宣伝活動をしてはいけなかったのでは?

いつから、ネットで選挙活動をして良くなったのでしょう?
わたしは知りませんでした。

だから、ブログやSNSなどのWeb2.0ツールが、政治力に効果ないという結論はナンセンスです。
さまざまな商品を販売している企業が、有名ブロガと提携して、自分の商品を口コミ宣伝してもらうという活動が、問題視されているほどです。

バーチャルなネット上のコミュニケーションでも、ひとに与える力は無限大です。
悪い方向に利用されれば、ひとりの人間を社会的に抹殺してしまったり、著しく名誉を毀損することだって、やれてしまいます。

なので、わたしは政治家が自分のブログを利用して、政権公開してくれると大変、参考になると思います。
コメント欄などで、その政治家を評価できたりすれば、なおさら便利です。

政治家なんて、選挙のときだけいいことを言って、いざ代表に選ばれたら、あとは権力を奮い、汚いお金の儲け次第?
なので、価格.comのような仕掛けで、人格レビューが参照できれば、素晴らしいツールになると思います。

でも、政治家がネットを利用し出したら、誹謗中傷合戦がひどくなるかもしれませんね×
そう考えると、政治をネットに持ち込まないほうが、世の中は平安なのだろうかなぁ(*_*;
2007/04/24のBlog
『秋田県警にかほ署の鈴木保署長(54)=警視=が、にかほ市の署長官舎で首をつって死亡しているのを署員が見つけた。』
共同通信

『官舎に「すべてに疲れた」という内容の遺書があった。家族に心当たりはないという。』

原因がないはずがありません。
ひとひとり、命を絶つのですから・・・

自殺という手段を正当化するつもりはありません。
でも誰にだって、死にたくなるときは、一度くらいあるんじゃないでしょうか?

この事件は、典型的な昇進ストレス(ショック)というものです。
はりきって業績を上げ、評価されて昇進する。

すると、今度は高い評価と地位(責任)が、返って重荷になってしまう×
だから、昇進したてのときは危険なんです。

しかも、この署長さんは単身赴任、家族と離れ離れだったんですね。
ご家族も、さぞや傷心のことでしょう。

でも、ひとりで死んでいった署長さん、本当に苦しかったことでしょう▼
自殺って、連鎖反応を呼ぶ、とも聞きます。

長の付くひと(校長、市長、局長、社長、・・・)や、同じ職場のひとたちに、悪い影響がないことを祈ります。m(_ _)m
広島に遊びに行った友人に、もみじ饅頭をいただきました☆
実は、広島に行くと聞いて、もみじ饅頭をお願いしたんです(*_*;
昔、コントで有名だったコンビが、よく『広島、もみじ饅頭!』と叫んでいました。
日本の饅頭って、温泉饅頭にしろ、美味しいですね◎

今度は、草津温泉の松屋の温泉饅頭が食べたくなりました☆
以前は草津に、嫁さんとスキーによく行ったりしていました。

そうそう、東京の人形焼もいいですね◎
東京や品川に寄ったときに、よく買います。

あんこは、甘いのに太りにくい気がして、安心して食べられます。
お土産ありがとうございました☆
[ 19:24 ] [ MONO ]
『米The Butterfly LLCは、プロペラを展開するとヘリコプターのように飛行することができる3輪モーターバイク「Super Sky Cycle」を販売している。』
マイコミジャーナル

『Super Sky Cycleは、3輪車としてのナンバー取得が可能で、通常のドライビングモードでは、最高時速55マイル(約88.5km)で公道走行。そして、プロペラを展開して飛行モードに移行すると、ヘリコプターのように勢いよくプロペラが回転し、最高時速100マイル(約160km)で上空を飛行できる』

驚きです!
007の映画で、空飛ぶ自動車が登場しましたが、あれは作り話。

こちらは、空飛ぶ本物の3輪オートバイ。
きちんと公道を走れる商品です。

そして、走行では80km/hくらいでも、飛べば180km/hも出るんです。
道路が混雑しているときに、空へ抜けてしまおうなんて、すごい羨ましい☆

でも、日本では電信柱や電線がたくさんあるので、街中では危険かな?
二人乗りバージョンもあるようですが、ちょっと二人乗りは怖そう(*_*;

それにしても、流石はメイドイン・アメリカです☆
『赤ワインなどに含まれるポリフェノールの一種、レスベラトロールに、目の血管を拡張させる機能があることを、旭川医大などの研究チームが突き止め』
読売新聞

『成人の失明原因でトップを占める糖尿病網膜症をはじめ、血流障害による病気の予防効果が期待される。』

赤ワインって、目の健康にいいんですね◎
うちの嫁さんは、ポリフェノールのたくさん含有しているチョコレートを欠かさず食べています。

わたしは、カカオの濃いチョコレートは、ちょっと苦手です。
苦味が強すぎで、ココアパウダーを食べているようなパサパサ感があるからです。

わたしは、若いときから視力が良くて、勉強をそんなにしなかったためか、視力は1.5とか、2.0ありました。
でも、もう40歳を過ぎて、細かい字を読むのが大変辛くなってしまいました。

遠いものは、きちんと見えますが、目が疲れやすくなったのか、霞んで見えたりするときも多くなりました。
歳も歳なので、白内障とか、緑内障とか、怖いですね。

うちのチャコは、網膜神経の障害で、若いときから物が見えなくなってしまいました。
でも、物が見えなくても、平穏な人生?を楽しんでいるようです。

ちょっと、ワインやチョコレートを食べさせるわけには行きませんからね×
わたしは、下戸ですが、赤ワインは好きなほうです。

友達と一緒に飲むワインは、最高です☆