ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
紅豆
Blog
[ 総Blog数:350件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
前のページ   |   次のページ
2007/04/07のBlog
週末は新居に迎える初のお客様。
はるばるドバイより駆けつけた友人
土曜は大学時代の後輩の挙式に共に参戦。
着付け→セットごときで3時間前に呼びつけられ、
予約時に美容室とひと悶着気味。
言わずにいられない友人も同様。(ドバイ発の国際電話で)
「ええ3時間前?花嫁ですか?」とは主人談。
自分の嫁入りの際、3時間前入りやったな確かに。
案の定1時間半も前にUPし途方に暮れる。仕上がり?60点!

明らかにトシマの訪問着2人は迫力がありすぎたのか、
同テーブルの他の方は引き気味。
本当にアットホームななごやかなお式。
新郎新婦ともニコニコなのが印象的。
友人と共に「もう1回結婚式やりたーい」と言い合う。
もう5年も前なのに鮮明に覚えているあの楽しさ。

寝る前にオットに感想を述べながら、二人して挙式の思い出話に花が咲きました。
ほんとうーに結婚式は楽しかったねーと、いまだに時折話をする我々です。

何はともあれ、若いお2人よお幸せに。そして家族ぐるみで仲良くしましょう。
WMの世界にも是非是非いらしてねー。

2007/04/04のBlog
[ 23:59 ] [ 育児 ]
今日は娘の誕生日。

朝、病院に行き肝臓の検査と喘息の以後の診断。
吸入ステロイドの減量は先送り。そして少し遅れて登園。

起きた瞬間から家族中に
「今日は2歳だね、お誕生日だね、おめでとう」と言われ
病院に行っても看護婦さんや先生からも「おめでとう」と
あっちこっちから言われるので、とっても不思議な顔。

保育園でも先生たちにたっぷり「おめでとう」を言われたのか
最初は不思議な顔をしていたけれど、
次第に「どうも褒められている」と分かってきたらしく
途中から嬉しくなって手を叩いて訳が分からなくても喜ぶ。
とりあえず両親に似てお調子ものであることは確定。

同じ病院で同じ日に生まれた、娘にとっての初のお友達と
我が家でお誕生会をするために、急いで準備を整える
夕方、お友達が家にやってきてささやかなパーティ。

今年も2歳にちなんで「2」のモチーフのケーキ。
娘は見た瞬間に「にー」と叫んで喜ぶ。
ろうそくもフーっと上手に消せた!
ケーキを一口かじっては「おめでとう」また一口かじっては「おめでとう」と自画自賛の極み。
よく分からないなりにも喜んでいる娘を見ながら、家族一同目を細めました。

訳の分からない忙しい毎日の中で、
娘の存在、笑顔が唯一にして最大の幸福でした。
改めて生まれてきてくれてありがとうという気持ちです。
2007/04/03のBlog
折りしも2年前の今頃の私は・・・

みなとみらいのきれいな夜景が見える某病院の
陣痛室でたった一人で泣きながら
陣痛と喉の渇きに耐えていました。

いつまでたっても全開にならない子宮口
陣痛らしきものがはじまって、約1週間
「無痛分娩希望だったのにどうして?」と
ほーんの時折、様子に見に来る助産師を捕まえては
泣きながら毒づいていました。
毒づくたびに、一向に効きもしない
和痛分娩(笑気ガス)のマスクを口に押し付けられ
「吸いなさい!」と怒られるものの
ラリるばっかりで、陣痛はちっとも軽くならず
痛みと怒りでブチ切れまくっていたなあ。

無痛分娩になるかもしれないから麻酔が入るから
出産は終えるまで水は飲んではいけませんと言われていたけど
トイレで飲みました。黙って。

ここからお産は一向に進まず
娘が仮死状態になりご対面はここから13時間後でした。
結局、緊急帝王切開となり
無痛分娩のはずだったのに、1週間陣痛と格闘した私は
へろへろで、待望のご対面も麻酔が半分効いていて
意識朦朧。
だけど、はじめてにぎった小さな指の感触はわ擦れられません。

おなかの中で逆に旋回をしたおっちょこちょいの娘は
明日で満2歳。早いものです。

あの時、隣のベッドで陣痛を乗り越え、
同じ4/4に生まれ、新生児室のコットも隣、
おうちも超近所のみーちゃんと
今年も一緒に夕方からお誕生日を祝います。
2007/04/02のBlog
[ 23:53 ] [ すまい ]
この1週間、花粉の鼻水に加えて、喉のイガイガと咳が出る。
娘も喘息の発作が少し増えてきている。
そして、オットも咳がなんか出るとの申告。

一家揃って風邪を引いたかな~?と言っていたが
どうもそんな感じではない。夫婦揃って花粉症だけど、明らかになんか違う。
薬を飲んでも一向に良くならない。特に咳がひかない。
引っ越したせいで、シックハウス症候群だったらどうしよう??と
恐ろしいことも考えた。
だけど、オットが鼻炎、娘が喘息とアトピー、私も喘息と鼻炎があるので
我が家は入居の際にOPでエコカラット
を貼ってあるので、シックハウスはありえない!
なのになんだろう?とずっと考えていた。

一昨日くらいから、ベランダからみえる見事な桜並木をみつつ
ぼんやりしていたが、懐かしいにおいがするのに気がつく。
何のにおいだろう?とずーと考えて考えても思い出せなかった。
ベランダで座ってお茶を飲みながら考えていて、空を見上げると
晴れてるのにどんよりグレーの空。あれ??
記憶の底にある空の色、この空気・・・。そう思い出した!
黄砂。中国の空の色とにおいがするのだ。

主人はこの季節、毎年中国出張で苦しい思いをしているし
学生時代に天津にいた頃には、外に出れないぐらい大変だったとか。
だけど、体感する被害は年々ひどくなっているという。

単なる砂埃では片付けられず、中国の高度経済成長にのって
いろんな有害物質が砂に付着して飛んできているという。
花粉よりもさらに粒子が細かいというから恐ろしい。
どんどん体に蓄積していくというのだから、数十年後に何かが起こるかもと
真剣に娘の体などは心配で仕方ない。

久々に私も、喘息の発作が出て眠れない日々が続いている。
どうも原因がここにある気がして仕方がない。。。
そう、あのニオイがするんですよ。

うーん、高台の風邪のきつい家に住むのも考え物です。
2007/03/30のBlog
2年前の今頃、時計をにらめっこして陣痛の間隔を測っていた
痛くて痛くて転げまわっていた頃。
間隔が5分になったとワクワクしながら病院へ。
ご存知の方もいるが、結局ここから2泊病院したけど
陣痛が弱すぎて家に帰された。

2人でつらい出産を乗り越えたあのときの娘は、
今、世に出て元気いっぱいに毎日をすごしている。

今朝は一緒にご飯を食べ、おっぱいを飲んでから
自分でダイニングテーブルを下り
自ら洗面所に行きハブラシを取って、歯磨きをし
コートを着てから
「さー、のびのび(←保育園のこと)いこうっと」
と言い、登園かばんをひきずって玄関に向った。

生まれてから約2年。こんなに成長するんだ。

0歳児クラスの「かめぐみ」の最後の日。
昨日、大好きだった先生のうち1人が退職。大ショック。
前日の夜、連絡帳に退職の挨拶が書いてあり
慌ててお礼の手紙を書き、娘のプリクラを貼りまくり
半分徹夜でカードにした。

帰りにデジカメで先生と娘のツーショットをとりまくった。
いっぱい可愛がってもらったし、娘も大好きだった。
きっと娘は先生を忘れてしまう。
そう思うとすごく寂しくなったので、
いっぱい残せるものは残しておいてやろうと思った。

来週から進級するが、娘が特に大好きだった先生は
誰一人持ち上がらない。
昨日から新しい学年の教室で、半数は新しい先生と過ごしている。
でもなんかクラス中の雰囲気がおかしかった。
みーんな朝から泣いていたり、他の子を叩いたりしちゃったり
登園時に切り取ったたった10分なのに。
落ち着かないクラスになっている。

娘も昨日から甘えん坊がひどくなり
ずーっと抱っこ抱っことせがんできた。
そして普段はにこやかにバイバイと見送ってくれるのが
「ママーーーー!!」と大泣きをして後追いをした。
入園してから娘がお別れ時に泣いたのは、
最初の数日。合計しても両手にも満たないはず。
びっくりして、他のクラスの先生や園長先生まで出てきて
なだめてくれていたが、ひっくり返って泣き続けたそう。

子供なりに分かってるんだろう。
環境が変わること、先生とお別れすること。
みんながみんな落ち着かないのはこのせい。
しばらくすれば慣れるだろうけれど、
新しい担任の先生たちと、一日も早く信頼関係ができることを
心から願う。一日の半分以上を保育園で過ごすのだから
お友達が一緒でも、先生が変わるのは不安だよね。

この1年ハイハイしてたのが、
自分でご飯を食べ、着替え、お話をしと
一番の成長期をともに過ごした先生。
生きることの基本を教えてくれた先生たち。
一人ひとりに本当に感謝をしている。

来週から「ぺんぎんぐみ」になる娘
そして4日には満2歳。
出だしが肝心だけど、早く新しい環境になれて
楽しい毎日を過ごせるようになることを祈るのみ。

「今、なんさーい?」と聞くと、
ようやく昨日ぐらいから「にさーい」とリバイスした答えを
答えられるようになってきました。もちろん手もピースよ。
2007/03/28のBlog
[ 00:34 ] [ 育児 ]
保育園からの連絡帳に
「年長さんのクラスの子と一緒に良く遊んでいます」
「お兄ちゃんと一緒に手をつないでままごとをしていました」
などというコメントが連打される昨今、
ついに「りょーたくん」(仮)なる固有名詞まで出てきた。

最年長のくじら組さんが卒園した今、
目下最年長の5歳の男の子とこのところ一緒にいるらしい。
部屋にわざわざ迎えにきてくれたりして、
一緒に仲むつまじく遊び、「りょーたくーん」と名前を呼んでみたりして
とてもラブラブな毎日を送っているという娘。

引越し早々は「保育園に行きたくない」 と心配なことを言っていた数日があったが、
そういやこのところ言わなくなった!

オットは寝る前に毎日連絡帳をチェックするのが日課。
夜更けにドスドス部屋に入ってくるなりむくれた顔で私に
「りょーたくんってどんな子やねん、誰やねん?」 と明らかにむくれている。

「しらなーい、仲良くしてもらってるんちゃうの?」と言うと
「明日、先生にちゃんと聞いとけよ!」とブツブツ言いながら
ベッドに入って、隣に寝ている娘に抱きついて眠っていた。

今朝から保育園の部屋が変わった。
4月の進級に向け少し早めに慣れるためというのが目的。
隣の1つ上の「ぺんぎん組」の部屋に向かおうとすると、
ゲートの向こうから
「あーーーーちゃーーーーん」と全速力で走ってくるオトコノコ。
「あーちゃんママおはよう」とペコリと挨拶をされた。
お、かわいいやん!こちらもニコニコ顔で
「おはよう♪」とつられて頭を下げていたら
「おはよう」と返す娘の手をとり、ずんずんと新教室に連れて行ってしまった。

トボトボとついていくと、教室に入るなり先生が私のところに飛んできて
「お母さん、あれがあーちゃんの彼氏のりょーたくんですよ。仲良しで可愛いですね!」と耳打ちをする。

おおお!!これが噂の? やるなー、なかなかの美形くんやないの!

娘の着替えを手伝ってくれて、隣に座って本を読んでいるし、
朝からべったり2人の世界。

さあさあ、これは娘の初恋?になるのか??
小さな2人の行方に母は興味深々。
早速、帰ってオットに報告するぞーっと。
さあ、どういう反応するかな??それも楽しみー。
2007/03/24のBlog
ここ数年、結婚ラッシュ。
4年も付き合ってからだったので自分としては早い自覚はなかったけど
友達の中でも早めに結婚した(28になる寸前の27でした)
自分が結婚した直後1年に、30歳前の友人たちの第一次ラッシュがあり
そのあと1年後ぐらいは、友人でも男の子の第一次ラッシュがあり
そして、33になる今年は女の子たちの第二次ラッシュという感じ。
(第一次ラッシュの友人たちは軒並み出産ラッシュだったりもするが)

この春はほぼ2週間に1回の割合でお式に参加させていただく。
第一陣は会社の元同僚(男子)
親族と少しの友人知人のみのアットホームなお式。
今までいろんな挙式に出たが、今回特筆すべきはお料理。

-今流行りの国内、外資新御三家とかいうような有名ホテルというわけでもない
-上記のような5つ星クラスのホテルで実施される披露宴でも、
フレンチで完璧な当たりは残念ながら皆無

というポイントで正直全く期待をしていなかったのだけど
何が何が!びっくりするほど美味しかったのだ♪
見た目が豪華とかそういうのもなく、シンプルに実直だけど前菜からメインまでどれもハズレなし。
「見た目地味だが堅実に良い仕事をする」という点では、新郎のお人柄そのものという感じで
どうしてロケーションも良くないここの会場なの?と不思議に思っていたけど納得。よく見つけました!

新婦のおば様や友人が、嬉しくて涙していたのも印象的だったが
新郎が母上のためにデザートビュッフェでケーキを取っていてあげていた後姿を見て涙が出た私です。
シンプルで心あたたまるお式でした。末永くお幸せに!
2007/03/22のBlog
[ 09:54 ] [ すまい ]
最後の日記からほぼ1週間が経過しました。
結局、引越し前日は1日お休みをいただき荷造りに徹し、
明け方まで主人とダンボールに詰めまくりました。
当日、朝9時に母の荷物が続々と先に入り
私は社宅と新居を行ったりきたりしながら
家具の配置の指示を出しまくっていました。
荷入れが終了したのは夕方5時。ほぼ1日かかりました。

あれこれと家具の配置をしながら
地震の時の家具の転倒を防ぐための粘着シートみたいなのを
家具という家具すべてに貼り付けてもらい
来るべき?大震災に備え気持ちだけほっとしたところ。

ダンボールもとりあえず片付けたという感じですが
一部家具も届いておらず、新しく買ったソファーに関しては
部屋に入らなかったというオチまであるので
家の中が正式に落ち着くのはまだ先になりそうです。

お風呂が広々と、ミストサウナも極楽。
子供とキャーキャー言いながら浴びてます。

23畳あるリビングは快適です。
テレビはすっかり子供の手形だらけですが
オットが嬉しそうに寝転がって見ています。
あとは、ローンを返すだけですな。

落ち着いたら皆様にご連絡するので、宴会しましょ。是非。
2007/03/10のBlog
[ 09:51 ] [ すまい ]
土曜は娘をイレギュラー土曜保育に預けて
引越し作業にセイを出すはずだったが結局
●カーテン取り付け
●ミストサウナ取り付け
●エアコン取り付け×4台
●インテリアグリーン 到着

という具合に、一日中入れ替わり立ち替わり誰かがやってくるため
車でものの3分の新居まで、社宅から行ったりきたり。
あっという間に夕方になり、思うほど荷造りは進まず・・・。ううう・・・。

娘をお迎えに行って帰ってきて、
喘息があるのにホコリまみれの家はイヤだし
どうするか?とオットと思案していたら
積み上げているダンボールに娘がよじのぼりはじめた。
油断もスキもない・・・。
結局、この小さいのがチョロチョロしているうちは
何をしてもやってきて作業にならないので
買い残している物品を買いに行くことに、
夕方よりノコノコとみなとみらいまで。
帰りにご飯も食べて、帰宅後にすぐ娘をお風呂に入れて、
寝かしつけたらもう10時。
で、その後夜半までオットと二人で格闘。
夜逃げさながら、娘が寝入ってからゴソゴソ荷造り夫婦。

転勤族で育ったので、
2年に1回ある引越し&転校はお手の物だったはずの私。
夜な夜なオットと黙々と荷造り。
しかしやってもやってもなかなか片付かない。
今までの経験上、1晩あれば出来上がったのに!どうして?おかしい?
とオットと二人で首をかしげる。 よーくよーく考えてみると。

1:大学卒業以来、一番長く住んだ
2:単身引越しではない!(当然)
3:荷物の量が違いすぎる。。。
そう、子供の荷物ってバカにならんですよ。
おもちゃ、専用椅子、服など意外とあるもんです。

この家に来た約5年前は、新婚ということで家具家電も新品で、食器もグラスも新品
お店から直納。私たちが持ち込んだのは、所詮衣類だとか、
お布団とか、ゴルフセット、とかスノボとか
そんなもんですよ。2トントラックがスカスカだったよなー。

10年後ぐらいにはとっとと今の家を売り飛ばして新しいところに住みたいよな。
とか思うが 正直、もう二度と引越しはゴメンだー。
あ、でも子供がもう大きくなったから少しは足しになるかな?
2年生ぐらいでは、自分の部屋ぜーんぶ自分で荷造りした記憶があるもんな・・・

次の引越し??オットの会社は家を購入したら半年以内に転勤があるというジンクス。
我が家もそうなるかも??
行き先??毎年、毎年辞令が出そうになってるけど、
もちろん日本国内ではありません(涙) 海外引越しなんて想像を絶するな。

さて、荷出しは明後日。がんばるぞー。
2007/02/16のBlog
今日は早退して子供の喘息の定期健診。
朝晩、吸入しているステロイド&予防薬にはの処方上限があるため
月に1度処方が必要なため、元気であろうとなかろうと行かねばなりません。
ついこないだ、別件(鼻水系)でお邪魔しましたが、経過観察が必要なので
また来てねといわれてしまい、出直しましたとさ。

かかりつけの皮膚科医の先生は、激務がたたってかダウンしてしまい
毎月翌月の予約を入れていたのに、長期でペンディングになってしまいました。
一年で一番寒い時期、アトピーっこには一番つらい時期なのに
何かあったらどうしようとドキドキ。
とはいっても、毎日遅くまで、かなり丁寧に診察してくださる先生なので
時折ダウンをされても仕方ないことかなと・・・。風の噂によると、この先生よくあるそうです。

このところ喘息の大きな発作もなく、割と快調ですねん。
先生にも「毎日とっても楽しく過ごしてるのかな?体からみなぎってるわよ」と言われ
毎日保育園で大暴れしている様子がばれていたようです。

夕方からは、今年度最後の保護者会。
1年間お世話になった先生と語らうのも、最後となります。早いものですね。
1年前預けたときには4/4生まれでクラス最年長の娘を筆頭に歩ける子はゼロでした。
今では、途中入園した赤ちゃんを除いて、全員もちろん歩くどころか全力疾走です。
先生たちが、最近の写真を見せながらこの1年を振り返りながら
子供たちの成長のお話をしてくれました。
一人ひとりに対して、「この子はこういうところがあって・・・」とうれしそうに話してくれる
それぞれ保育士さんの表情を見ていると親としては安堵しました。
そして、来年からは担任で二人は持ち上がりますが、その他の5名の先生たちはお別れになってしまいます。
どの先生も最後に園長先生に向かって「来年もこのクラスを担当したい!」とコメントの最後に
お願いモードに入っていたのが印象的でした。

娘の大好きなあの先生は来年持ち上がってくれるのかな??
そっかー、もう1年経つのか。
熱が大丈夫かな?とドキドキし
「ママー」と泣き叫んで追いかけてくる娘の姿を見て
同じく泣きながら出勤したあの日々が遠い昔のように思えます・・・。
前のページ   |   次のページ