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竜馬が行く!
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2005/10/25のBlog
御茶ノ水博士さんから「ブログバトン」というものを受け取りました。
とりあえず質問だけには答えるつもりですが……。
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 【質問項目】
 1.あなたのブログについて説明をどうぞ。(テーマ、内容など)
 大好きで尊敬している坂本竜馬についての考察と現在は関連ニュースと
 イベントの紹介をしています。

 2.ブログタイトルの由来は?
 司馬遼太郎さんの小説『竜馬がゆく』からのパクリです。

 3.ブログを始めたきっかけ、動機は?
 竜馬のことをもっと深く知りたかったのと、世界初の〝竜馬ブログ〟に意義があると…

 4.お使いのブログサーバーを選んだ理由は?
 無料でなんとなく便利そうだったから。

 5.ブログを始めて良かったこと。
 竜馬ファンは不滅であるということがわかった。ありがたいことです。

 6.反対にブログを書いててむかつくこと。
 とくにありません。

 7.好きなブログ
 ありません。

 8.バトンを渡す人
 すみません。知り合いはいないのですが……
 訪問してくださっているブログの方に頼んでみます。
 『言いたい放題!?』のw_interfaceさん
バカボン度100%』の バカボン度100%さん
 すみません。お手数をおかけします。
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2005/10/19のBlog
竜馬とお龍さんをテーマにした紙芝居が、11月15日に京都・寺田屋で披露されるそうだ。

 (京都新聞)によると、水彩画家の矢田健一氏が京都市伏見区の龍馬通り商店街の活性化のために、ふたりの紙芝居を制作したとか。
 11月15日は竜馬の誕生日命日にあたるためにこの日が選ばれたようだ。当日は伏見の寺田屋正午から午後3時まで随時紙芝居が行われる。(画像リンク)


 竜馬フリークなら、この11月15日は忘れられない日。まったり、はんなりとこの日を過ごしたいなら、こんなイベントに出かけてもいいかもしれない。
2005/10/14のBlog
お龍さんといえば、竜馬の最後に愛した女性。その〝おりょうさんまつり〟が今週の土曜日に開催される。

 (東京龍馬会)によると、主催は、大津観光協会で、お龍さんが上手だったという月琴の演奏やお龍さんのお墓がある信楽寺での供養などに参加できる。

 日時は10月15日(土)。場所は、大津公民館集会室、信楽寺。

第4回「龍馬とおりょうがこよなく愛した月琴物語」11:00-12:00
場所 大津公民館集会室(大津行政センター内)京急大津駅徒歩1分
出演 よこすか龍馬会月琴部
入場 自由
第17回「坂本龍馬の妻龍子墓前祭」13:30-14:30
場所 信楽寺(京急大津駅徒歩5分)
内容 読経 など

 
 竜馬の最後に愛した女性を偲ぶ一日があってもいいと思う。これも一度参加したいイ
ベントだ。幕末の女性でもっとも会いたい女性のひとりかも。本当の彼女は、どんな女性
だったんだろう!?
2005/10/07のBlog
基本的に竜馬グッズを紹介するのはためらわれるのだが、これはちょっと欲しいかも……

 霊山歴史館では、竜馬の生誕170年を記念して、竜馬関連の写真をあしらった切手シートを発売する。
 「京都編」と「人物編」の2種類があり、いずれも80円切手10枚と、竜馬や志士らの写真が10枚印刷されている。切手のほかに3枚つづりの竜馬版ポストカードもセットされていて、特製フォルダもついていると、ちょっとフリーク・ゴコロを刺激する。
 同館で購入すると、先着3000名は、ポストカードに貼られた80円切手に龍馬の誕生日の11月15日朝に京都三条大橋局で消印(本物)を押印してもらった限定版が入手できる。詳しくはサイトで確認!
 価格は3000円(送料500円)。(画像リンク)


 う~む……ちょっと欲しいかも。しかしちょっと高い!
2005/10/02のBlog
山口県萩市の旧家に伝わっていた萩焼の茶わんがこのほど、竜馬が萩を訪れた1862(文久2)年に名前や絵を書き入れたものと分かったそうだ!

(高知新聞)によると、この事実を、同市の吉田松陰研究家と京都・霊山歴史館の木村幸比古学芸課長が筆跡などで確認したという(画像リンク)。
 茶碗の外側に松林の絵と「龍馬」の名前、内側から外側には山の絵、ほかの場所には別筆による名前や地名がが記されている。
 所有しているのは同市の斉藤兼太郎さんで、祖父が明治維新前後に入手したもので、竜馬が筆を入れた茶碗だと伝えられていたもの

 竜馬が萩を訪れたのは文久2年の一度だけ。前年に土佐勤王党に加盟し、武市瑞山の書簡を長州藩の久坂玄瑞に渡すための訪問したようだ。この年、竜馬は脱藩して、そのまま長州、三田尻から萩へ向かっている。


 久々の竜馬の遺品! 触ってみたい!