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2005/02/26のBlog
[ 12:08 ]
[ 植物との出会い【街、庭編】 ]
久しぶりのアップです。
我が家のベランダでセツブンソウ(キンポウゲ科セツブンソウ属)が咲きました。
昨年、篠山の自生地の所有者が種から育てた苗を買ってきたものです。
セツブンソウは初夏には地上の葉と茎は枯れてしまい、初春の花の時期に芽が出て花をつけるので、春に芽が出るまで生きているかだめになったかはわかりません。
10日くらい前は芽も出てなかったので諦めていたのですが、昨日見たら1株だけでしたがなんと花をつけてるではありませんか。
すっかり嬉しくなりました。
嫁さんにその話をしたら、植木鉢にゴミ屑みたいなものが付いていたので取っちゃおうかと思ってた、取らなくて良かった、だって。
小さくて白い花なので知らない人はゴミ屑と思うのかも。
アップで撮ると結構素敵なんですがね。
別荘にいろんな角度からの大きな画像載せてます。
我が家のベランダでセツブンソウ(キンポウゲ科セツブンソウ属)が咲きました。
昨年、篠山の自生地の所有者が種から育てた苗を買ってきたものです。
セツブンソウは初夏には地上の葉と茎は枯れてしまい、初春の花の時期に芽が出て花をつけるので、春に芽が出るまで生きているかだめになったかはわかりません。
10日くらい前は芽も出てなかったので諦めていたのですが、昨日見たら1株だけでしたがなんと花をつけてるではありませんか。
すっかり嬉しくなりました。
嫁さんにその話をしたら、植木鉢にゴミ屑みたいなものが付いていたので取っちゃおうかと思ってた、取らなくて良かった、だって。
小さくて白い花なので知らない人はゴミ屑と思うのかも。
アップで撮ると結構素敵なんですがね。
別荘にいろんな角度からの大きな画像載せてます。
2005/02/03のBlog
[ 20:58 ]
[ 健康雑草園 ]
奥歯にヒビが入ってしまい、明日抜歯の予定です。
虫歯の無い立派な歯でしたが、節分の大豆をかんだとたんに
ぺっきと音がして、縦に真っ二つにひびが入ってしまいました。
友人の歯医者に電話で相談したら、
縦にひびがは入るのは事故みたいなもんだけど
抜くしかないとの事。
奥歯を抜くなんていややー。
痛いかなぁー。
いややぁー
節分の豆をまかずに食べたのがまずかったかなぁ。
ちっとパニクッてます。
虫歯の無い立派な歯でしたが、節分の大豆をかんだとたんに
ぺっきと音がして、縦に真っ二つにひびが入ってしまいました。
友人の歯医者に電話で相談したら、
縦にひびがは入るのは事故みたいなもんだけど
抜くしかないとの事。
奥歯を抜くなんていややー。
痛いかなぁー。
いややぁー
節分の豆をまかずに食べたのがまずかったかなぁ。
ちっとパニクッてます。
2005/01/31のBlog
[ 00:02 ]
[ 山歩き【月別概要】 ]
明けましておめでとうございます。
新しい年、今年は時間とお金が間にあえば夏にサハリンに行きたいです。
勤めも2ヶ月目、少し様子もわかり昨年のペースの半分にはなりましたが、5日山に行きました。
手始めは、18切符利用の大菩薩嶺で、晴れてクッキリと富士山が見えました。
そして、出張利用で矢倉岳、この日もすばらしい富士山を堪能。
残りの18切符で錫杖ガ岳とボンデン山にも登り、最後は明神岳の樹氷で締めくくり。
回数は少なくなりましたが充実した山行きでした。
新しい年、今年は時間とお金が間にあえば夏にサハリンに行きたいです。
勤めも2ヶ月目、少し様子もわかり昨年のペースの半分にはなりましたが、5日山に行きました。
手始めは、18切符利用の大菩薩嶺で、晴れてクッキリと富士山が見えました。
そして、出張利用で矢倉岳、この日もすばらしい富士山を堪能。
残りの18切符で錫杖ガ岳とボンデン山にも登り、最後は明神岳の樹氷で締めくくり。
回数は少なくなりましたが充実した山行きでした。
2005/01/24のBlog
[ 07:17 ]
[ 山歩き【記録編・低山】 ]
矢倉岳は箱根の北西のはずれに位置して、富士山の絶好のビューポイントです。
東京出張のついでに富士山を見ようと1/9に登りました。関東のteihaiML仲間のだめちゃん、Mさん、I夫妻と私の計5人です。だめちゃん、Mさんとは暮に檜洞丸青ガ岳山荘で忘年会をしたばっかりでしたが、I夫妻とは雪の蓼科山を2年前に一緒に登って以来でした。お会いすると、つい1ヶ月前に御一緒した感じです。これもML効果なのでしょう。
地蔵堂Pにから、地蔵堂の向かい側の民家の露地のような道を行き、帰りに寄る予定の「万葉うどん」の店の横を行くとすぐ車道に出ました。そこからは、これから行く茶畑横の登山道が見渡せます。
その道から、杉植林の中を登ると矢倉沢からの山伏平コースと帰りにとる万葉コースに出会います。我々は直進して山伏平コースをとり、杉林の中を一旦下って沢を渡り、登り返しました。
東京出張のついでに富士山を見ようと1/9に登りました。関東のteihaiML仲間のだめちゃん、Mさん、I夫妻と私の計5人です。だめちゃん、Mさんとは暮に檜洞丸青ガ岳山荘で忘年会をしたばっかりでしたが、I夫妻とは雪の蓼科山を2年前に一緒に登って以来でした。お会いすると、つい1ヶ月前に御一緒した感じです。これもML効果なのでしょう。
地蔵堂Pにから、地蔵堂の向かい側の民家の露地のような道を行き、帰りに寄る予定の「万葉うどん」の店の横を行くとすぐ車道に出ました。そこからは、これから行く茶畑横の登山道が見渡せます。
その道から、杉植林の中を登ると矢倉沢からの山伏平コースと帰りにとる万葉コースに出会います。我々は直進して山伏平コースをとり、杉林の中を一旦下って沢を渡り、登り返しました。
木の間から、矢倉岳のカヤトの山頂が見えます。下から見ても展望の良さそうな山だね、と期待しながら進みました。さらに杉林の中を登り、鉄塔に出ました。木の間から見える金時山は北側の斜面にかなり雪がついています。
そこから道は矢倉岳を左に巻きながら杉の人工林の中を高圧電線に沿って緩やかに登ってゆきます。2番目の鉄塔で直進して下る道を左に見送り、さらに杉林の中を登ると足柄万葉公園からの道に出合いました。ここを左にとってすぐ、酒水ノ滝への分岐である山伏平に着きました、。
ここから右に登るとすぐ雑木林となります。北斜面なので雪も残っており、凍ったところもある急登なので滑りやすく、やばーいと叫びながらお互いに注意を喚起して慎重に登りました。
傾斜がゆるくなるとカヤトの原となり展望が一気に開けました。ドーンと雲ひとつ無い富士山が真正面です。
そこから道は矢倉岳を左に巻きながら杉の人工林の中を高圧電線に沿って緩やかに登ってゆきます。2番目の鉄塔で直進して下る道を左に見送り、さらに杉林の中を登ると足柄万葉公園からの道に出合いました。ここを左にとってすぐ、酒水ノ滝への分岐である山伏平に着きました、。
ここから右に登るとすぐ雑木林となります。北斜面なので雪も残っており、凍ったところもある急登なので滑りやすく、やばーいと叫びながらお互いに注意を喚起して慎重に登りました。
傾斜がゆるくなるとカヤトの原となり展望が一気に開けました。ドーンと雲ひとつ無い富士山が真正面です。
その裾野の左には愛鷹山、金時山、箱根外輪山の神山、明星・明神ガ岳、さらに目を右に転じてゆくと御正体山、丹沢の山々と続きます。
素晴らしい展望にしばし息を呑んで見とれてしまいました。
再度、凍てついた急坂を上りきると一面のカヤトと草原の広い山頂に出ました。さすが富士山展望の山です。山頂にはかなりの人がいました。
山頂からは先ほどの山々の展望に加え、明神ガ岳の左の山裾には光輝く相模湾、そして足柄平野が広がっています。
素晴らしい展望にしばし息を呑んで見とれてしまいました。
再度、凍てついた急坂を上りきると一面のカヤトと草原の広い山頂に出ました。さすが富士山展望の山です。山頂にはかなりの人がいました。
山頂からは先ほどの山々の展望に加え、明神ガ岳の左の山裾には光輝く相模湾、そして足柄平野が広がっています。
風もほとんどなく、雲ひとつ無い暖かい日差しの中でコーヒーを飲みながらゆっくりと至福の時を過ごしました。
一時間後、富士山には雲がかかり始めました。朝早く登る計画を立てた、だめちゃんの判断は正解でした。
下山は登って来た道をアイゼンをつけて快調に下りました。雲がかかってきた富士山を正面に見て急坂を下り、山伏平コースへ下らずに分岐を直進して松林の中の緩やかな道を万葉公園に下りました。万葉公園で木の間から富士山を確認するともう雲の中でした。
足柄峠への分岐で左の万葉コースをとり植林の中に下ってゆきました。
一時間後、富士山には雲がかかり始めました。朝早く登る計画を立てた、だめちゃんの判断は正解でした。
下山は登って来た道をアイゼンをつけて快調に下りました。雲がかかってきた富士山を正面に見て急坂を下り、山伏平コースへ下らずに分岐を直進して松林の中の緩やかな道を万葉公園に下りました。万葉公園で木の間から富士山を確認するともう雲の中でした。
足柄峠への分岐で左の万葉コースをとり植林の中に下ってゆきました。
しばらく下ると、東屋の前に出ました。その向こうの山桜の林の後ろに矢倉岳が大きく望めました。
春は桜が咲いて、とっても良さそうなところね、とIさん、ほんとに同感です。
東屋からさらに下ると朝分かれた分岐、そこからはうどん屋にまっしぐらです。
最後は今日のハイライトの一つ、「万葉うどん」で牛すじうどんです。牛すじがとても柔らかく、腰のある美味しいうどんとあいまって最高でした。すっかり満足して店を出る頃には店の前にお客の行列が出来ていました。
最高の日和で富士山の大展望、そして「万葉うどん」、素晴らしい関東の仲間との楽しい山行きでした。
<コースタイム>
8:08地蔵堂P→8:38一番目の鉄塔→9:12足柄万葉公園分岐→9:35/10:40矢倉岳→11:36/11:41足柄峠分岐→12:05/12:15東屋→12:40地蔵堂
春は桜が咲いて、とっても良さそうなところね、とIさん、ほんとに同感です。
東屋からさらに下ると朝分かれた分岐、そこからはうどん屋にまっしぐらです。
最後は今日のハイライトの一つ、「万葉うどん」で牛すじうどんです。牛すじがとても柔らかく、腰のある美味しいうどんとあいまって最高でした。すっかり満足して店を出る頃には店の前にお客の行列が出来ていました。
最高の日和で富士山の大展望、そして「万葉うどん」、素晴らしい関東の仲間との楽しい山行きでした。
<コースタイム>
8:08地蔵堂P→8:38一番目の鉄塔→9:12足柄万葉公園分岐→9:35/10:40矢倉岳→11:36/11:41足柄峠分岐→12:05/12:15東屋→12:40地蔵堂
2005/01/15のBlog
[ 11:20 ]
[ 植物との出会い【街、庭編】 ]
ロウバイやウメのほかにも咲いていた小石川植物園の花を紹介します。
まず、カンザクラ(バラ科サクラ属) 、三分咲きぐらいでした。
カンヒザクラとヤマザクラの種間雑種と考えられる栽培品種で、ソメイヨシノより早い時期に淡紅色の花が咲きます。
まず、カンザクラ(バラ科サクラ属) 、三分咲きぐらいでした。
カンヒザクラとヤマザクラの種間雑種と考えられる栽培品種で、ソメイヨシノより早い時期に淡紅色の花が咲きます。
中国原産のシナマンサク(マンサク科マンサク属) 、開花はマンサクの仲間の中では早く、1-3月に咲きます。花は他の種類のマンサクより少し大きいようです。
葉もマンサクよりかなり大きく、開花期に前年の枯れ葉がかなり残っています。
葉もマンサクよりかなり大きく、開花期に前年の枯れ葉がかなり残っています。
2005/01/14のBlog
[ 17:50 ]
[ 植物との出会い【特集】 ]
小石川植物園の花、ロウバイに続いてウメ(バラ科サクラ属)です。満開に近い株もありました。今年はウメも開花が早いようです。
2005/01/12のBlog
[ 08:12 ]
[ 植物との出会い【特集】 ]
小石川植物園には、いろいろな種類のロウバイ(ロウバイ科ロウバイ属)が咲いていました。
中国原産で江戸時代に渡来したそうです。花の時期は12-2月でまさに冬から早春の花。
花の近くでは良い香りが漂って、「春はすぐだよ」とのサインを出しているようでした。
中国原産で江戸時代に渡来したそうです。花の時期は12-2月でまさに冬から早春の花。
花の近くでは良い香りが漂って、「春はすぐだよ」とのサインを出しているようでした。
2005/01/08のBlog
[ 18:21 ]
[ その他アウトドア&旅行 ]
今日は上の娘と小石川植物園に行きました。
かなり寒かったけど、お日様が出て凍えることはありませんでした。
期待していたロウバイはいろんな種類が咲いていて良い香りが漂ってました。
それにウメ、カンザクラ、ウグイスカグラ、シナマンサクなど、春の花が
咲き始めていました。
もちろん、ツバキやサザンカはいろいろな種類が花をつけてなかなかのものでした。
かなり寒かったけど、お日様が出て凍えることはありませんでした。
期待していたロウバイはいろんな種類が咲いていて良い香りが漂ってました。
それにウメ、カンザクラ、ウグイスカグラ、シナマンサクなど、春の花が
咲き始めていました。
もちろん、ツバキやサザンカはいろいろな種類が花をつけてなかなかのものでした。
その中を写真を撮ったり、娘に花の名前や言われなどを話したりと、まったりとそしてとっても楽しい時間を過ごしました。
冬枯れで、植物の名前の看板だけの所も多かったですが、花の咲く時期には植物好きには素晴らしいところだと思いました。
春になったらここだけを目的に来ても良いなと思っています。
冬枯れで、植物の名前の看板だけの所も多かったですが、花の咲く時期には植物好きには素晴らしいところだと思いました。
春になったらここだけを目的に来ても良いなと思っています。
2005/01/07のBlog
[ 21:18 ]
[ 一般雑草園 ]
2004/12/31のBlog
[ 22:28 ]
[ 山歩き【一覧編】 ]
関連するBLOG
[関西100名山への道程 ]
各月に別れていた一覧をまとめました。各月に頂いたコメントは「・登山一覧のコメント集」のジャンルを設けて保存しています。
は新規アップ記事です。
は「出合った花たち」の記事があります。
【12月】5日<完全復活>
#414 1205 箕面(こもれびの森) 箕面駅→箕面の滝→望海楼→牧ノ茶屋園地→こもれびの森→箕面駅
#415 1211 檜洞丸① 西丹沢県民の森→小川谷→中ノ沢乗越→経角沢→石棚山分岐→檜洞丸
#416 1212 檜洞丸② 檜洞丸→犬越路→用木沢出合→西丹沢自然教室
#417 1223 雲雀山 紀伊宮原駅→雲雀山→糸我峠→鹿打坂峠→施無畏寺→栖原海岸→湯浅駅
#418 1225 虚空蔵山2 藍本駅→酒垂岩→虚空蔵堂→虚空蔵山→八王子山→山上山→油井
【11月】8日<リハビリ登山>
#406 1103 廃村八丁・品谷山 菅原町→ダンノ峠→佐々里峠分岐 →品谷山→ 廃村八丁→刑部谷→菅原町
#407 1108 大岩ガ岳
花 千刈貯水場前P→大岩ガ岳→丸山の分岐→P
#408 1113 金剛山13
冬芽
花 百ガ辻→念仏坂→キャンプサイト→転法輪寺→寺谷→百ガ辻
#409 1114 裏六甲地獄谷 大池駅→地獄谷→穂高湖→森林公園
#410 1116 シビレ山
植物1
2 勝雄不動の滝登山口P→丹生山分岐→鉄塔→シビレ山→P
#411 1120 薊岳4 麦谷林道登山口→二階岳→木ノ実矢塚→薊岳→明神平→林道終点
#412 1123 白倉岳 村井D→松本地蔵→烏帽子岳→ 白倉岳→白倉南岳→栃生D
#413 1127 蒜山三山 上蒜山登山口P→槍ガ峰→上蒜山 →中蒜山 →下蒜山→犬挟峠→(MTB)→P
【10月】3日 <リハビリハイキング>
#403 1021 箕面6(箕面ダム)
花 箕面駅→桜広場→箕面の滝→研究路2号→箕面ダム→箕面駅
#404 1023 西大台周回2 大台ケ原P→七ツ池→ カツラ谷→開拓→西大台展望台→開拓分岐→ナゴヤ谷→P
#405 1028 ポンポン山22
花 大原野森林公園D→谷コース→ポンポン山→西尾根コース→D
[関西100名山への道程 ]
各月に別れていた一覧をまとめました。各月に頂いたコメントは「・登山一覧のコメント集」のジャンルを設けて保存しています。
は新規アップ記事です。
は「出合った花たち」の記事があります。【12月】5日<完全復活>
#414 1205 箕面(こもれびの森) 箕面駅→箕面の滝→望海楼→牧ノ茶屋園地→こもれびの森→箕面駅
#415 1211 檜洞丸① 西丹沢県民の森→小川谷→中ノ沢乗越→経角沢→石棚山分岐→檜洞丸
#416 1212 檜洞丸② 檜洞丸→犬越路→用木沢出合→西丹沢自然教室
#417 1223 雲雀山 紀伊宮原駅→雲雀山→糸我峠→鹿打坂峠→施無畏寺→栖原海岸→湯浅駅
#418 1225 虚空蔵山2 藍本駅→酒垂岩→虚空蔵堂→虚空蔵山→八王子山→山上山→油井
【11月】8日<リハビリ登山>
#406 1103 廃村八丁・品谷山 菅原町→ダンノ峠→佐々里峠分岐 →品谷山→ 廃村八丁→刑部谷→菅原町
#407 1108 大岩ガ岳
花 千刈貯水場前P→大岩ガ岳→丸山の分岐→P#408 1113 金剛山13
冬芽
花 百ガ辻→念仏坂→キャンプサイト→転法輪寺→寺谷→百ガ辻#409 1114 裏六甲地獄谷 大池駅→地獄谷→穂高湖→森林公園
#410 1116 シビレ山
植物1
2 勝雄不動の滝登山口P→丹生山分岐→鉄塔→シビレ山→P#411 1120 薊岳4 麦谷林道登山口→二階岳→木ノ実矢塚→薊岳→明神平→林道終点
#412 1123 白倉岳 村井D→松本地蔵→烏帽子岳→ 白倉岳→白倉南岳→栃生D
#413 1127 蒜山三山 上蒜山登山口P→槍ガ峰→上蒜山 →中蒜山 →下蒜山→犬挟峠→(MTB)→P
【10月】3日 <リハビリハイキング>
#403 1021 箕面6(箕面ダム)
花 箕面駅→桜広場→箕面の滝→研究路2号→箕面ダム→箕面駅#404 1023 西大台周回2 大台ケ原P→七ツ池→ カツラ谷→開拓→西大台展望台→開拓分岐→ナゴヤ谷→P
#405 1028 ポンポン山22
花 大原野森林公園D→谷コース→ポンポン山→西尾根コース→D【9月】9日
#394 0901 芦生8 生杉P→地蔵峠→長治谷作業小屋跡→野田畑湿原→枕谷→三国峠→生杉P
#395 0904 伊吹山4
花1 花2 三合目(伊吹高原駅)→伊吹山→東遊歩道→西遊歩道→三合目
#396 0905 小谷山 渡岸寺十一面観音見学:小谷所跡BS→小谷城本丸→小谷山→尾崎神社→河毛駅
#397 0911 甲斐駒ガ岳(1)
花 尾白渓谷P→黒戸山→七丈小屋
#398 0912 甲斐駒ガ岳(2) 七丈小屋→御来迎場 →甲斐駒ケ岳 →摩利支天→駒津峰→北沢峠
#399 0920 東床尾山
花 羅漢谷出合P→東床尾山→西床尾山→P
#400 0924 奥黒部周回(1)
花 折立→太郎平→薬師沢出合→雲ノ平山荘(泊)
#401 0925 奥黒部周回(2)
花 雲ノ平山荘→祖父岳→ワリモ岳 →鷲羽岳→三俣蓮華岳→黒部五郎小舎(泊)
#402 0926 奥黒部周回(3) 黒部五郎小舎→黒部五郎岳→北ノ俣岳→太郎山→太郎平→折立
【8月】10日
#384 0803 白馬岳(1)
花1, 2, 3, 4 蓮華温泉→白馬大池→白馬岳→村営頂上宿舎(泊)
#385 0804 白馬岳(2)
花1, 2, 3 村営頂上宿舎→白馬岳→雪倉岳→朝日小屋(泊)
#386 0805 白馬岳(3)
花1 花2 朝日小屋→朝日岳→五輪尾根→あやめ平→蓮華温泉
#387 0813 藤無山2 おおやスキー場→藤無峠分岐→藤無山→おおやスキー場
#388 0816 裏銀座2(1) 前日大阪発、新穂高温泉→双六小屋
#389 0817 裏銀座2(2) 双六小屋→新穂高温泉:天気予報、17,18,19雨だったので続行を断念して撤退。16は素晴らしい天気だったので満足です。
#390 0820 四阿山
花1 花2 ダボス牧場P→中四阿→四阿山→根子岳→峰の高原P
#391 0821 浅間山(黒斑山) 車坂峠→避難小屋→トーミノ頭→黒斑山→(中コース)→車坂峠
#392 0829 芦生7
花 生杉P→三国峠→枕谷→長冶谷作業所跡→地蔵峠→生杉P
#393 0831 西光寺山 サギソウ自生地→西光寺山→寺屋敷跡→サギソウ自生地
【7月】10日
#374 0703 中央アルプス北部主脈ハーフ縦走
花1, 2, 3, 4 木曽駒千畳敷→ 極楽平 →熊沢岳→ 木曽殿山荘 (泊)
#375 0704 空木岳 木曾殿山荘→空木岳→駒石→迷い尾根→池山小屋→林道終点
#376 0709 ポンポン山21
花 デポ地→谷→山頂→西尾根→谷→デポ地
#377 0711 笠捨山 行仙岳登山口P→行仙岳→笠捨山→P
#378 0717 笠ガ岳(第1日)
花 新穂高温泉P→鏡平小屋(泊)
#379 0718 笠ガ岳(第2日)
花1 花2 鏡平小屋→弓折岳→抜戸岳→笠が岳山荘(泊)
#380 0719 笠ガ岳(第3日) 笠が岳山荘→笠ガ岳→山荘→笠新道→P:新穂高温泉混浴露天風呂
#381 0727 雲谷峠&奥入瀬 モヤヒルズ→雲谷峠(553m)→モヤヒルズ:石ヶ戸→子ノ口
#382 0728 八甲田大岳 酸ガ湯→仙人岱→八甲田大岳→上毛無岱→酸ガ湯
#383 0729 蔦の沼めぐりの小道&田代平湿原
【6月】10日
#364 0601 阿瀬渓谷 :阿瀬渓谷キャンプ場P→金山峠 →中間点→(時間切れ引き換えし)→P
#365 0602 蘇武岳・依遅ガ尾山 :林道ゲートD→蘇武岳→備前山→D: 登山口P→依遅ガ尾山→P
#366 0605 能郷白山2 :温見峠D→能郷白山2→温見峠D
#367 0610 横手西尾根 :城山台北BS→横手西尾根 →ダイトレ→ブンタ谷分岐→島の谷→天見駅
#368 0612 秋谷池&丸山湿原 :秋谷池・丸山湿原
#369 0613 赤坂山3 :黒河峠登山口→三国山→分岐→明王禿→赤坂山→明王禿→黒河峠登山口
#370 0615 白山2・妙見山2 :秋谷池P→白山→妙見山→まばお→住吉神社→秋谷池P
#371 0619 琵琶湖MTB一周 :帰帆島公園P→長命寺→長浜城跡→奥琵琶湖ドライブイン→風車村→比良駅→近江大橋→矢橋大橋
#372 0623 高野三山2
花 :中の橋P→桜峠口登山口→姑射山→ 摩尼山→楊柳山→転軸山→奥の院→P
#373 0630 由良ガ岳・弥仙山 :登山口P→東峰→西峰→P:登山口P→於成神社→弥仙山→日置谷分岐→P
#394 0901 芦生8 生杉P→地蔵峠→長治谷作業小屋跡→野田畑湿原→枕谷→三国峠→生杉P
#395 0904 伊吹山4
花1 花2 三合目(伊吹高原駅)→伊吹山→東遊歩道→西遊歩道→三合目#396 0905 小谷山 渡岸寺十一面観音見学:小谷所跡BS→小谷城本丸→小谷山→尾崎神社→河毛駅
#397 0911 甲斐駒ガ岳(1)
花 尾白渓谷P→黒戸山→七丈小屋#398 0912 甲斐駒ガ岳(2) 七丈小屋→御来迎場 →甲斐駒ケ岳 →摩利支天→駒津峰→北沢峠
#399 0920 東床尾山
花 羅漢谷出合P→東床尾山→西床尾山→P#400 0924 奥黒部周回(1)
花 折立→太郎平→薬師沢出合→雲ノ平山荘(泊)#401 0925 奥黒部周回(2)
花 雲ノ平山荘→祖父岳→ワリモ岳 →鷲羽岳→三俣蓮華岳→黒部五郎小舎(泊)#402 0926 奥黒部周回(3) 黒部五郎小舎→黒部五郎岳→北ノ俣岳→太郎山→太郎平→折立
【8月】10日
#384 0803 白馬岳(1)
花1, 2, 3, 4 蓮華温泉→白馬大池→白馬岳→村営頂上宿舎(泊)#385 0804 白馬岳(2)
花1, 2, 3 村営頂上宿舎→白馬岳→雪倉岳→朝日小屋(泊)#386 0805 白馬岳(3)
花1 花2 朝日小屋→朝日岳→五輪尾根→あやめ平→蓮華温泉#387 0813 藤無山2 おおやスキー場→藤無峠分岐→藤無山→おおやスキー場
#388 0816 裏銀座2(1) 前日大阪発、新穂高温泉→双六小屋
#389 0817 裏銀座2(2) 双六小屋→新穂高温泉:天気予報、17,18,19雨だったので続行を断念して撤退。16は素晴らしい天気だったので満足です。
#390 0820 四阿山
花1 花2 ダボス牧場P→中四阿→四阿山→根子岳→峰の高原P #391 0821 浅間山(黒斑山) 車坂峠→避難小屋→トーミノ頭→黒斑山→(中コース)→車坂峠
#392 0829 芦生7
花 生杉P→三国峠→枕谷→長冶谷作業所跡→地蔵峠→生杉P#393 0831 西光寺山 サギソウ自生地→西光寺山→寺屋敷跡→サギソウ自生地
【7月】10日
#374 0703 中央アルプス北部主脈ハーフ縦走
花1, 2, 3, 4 木曽駒千畳敷→ 極楽平 →熊沢岳→ 木曽殿山荘 (泊)#375 0704 空木岳 木曾殿山荘→空木岳→駒石→迷い尾根→池山小屋→林道終点
#376 0709 ポンポン山21
花 デポ地→谷→山頂→西尾根→谷→デポ地#377 0711 笠捨山 行仙岳登山口P→行仙岳→笠捨山→P
#378 0717 笠ガ岳(第1日)
花 新穂高温泉P→鏡平小屋(泊)#379 0718 笠ガ岳(第2日)
花1 花2 鏡平小屋→弓折岳→抜戸岳→笠が岳山荘(泊)#380 0719 笠ガ岳(第3日) 笠が岳山荘→笠ガ岳→山荘→笠新道→P:新穂高温泉混浴露天風呂
#381 0727 雲谷峠&奥入瀬 モヤヒルズ→雲谷峠(553m)→モヤヒルズ:石ヶ戸→子ノ口
#382 0728 八甲田大岳 酸ガ湯→仙人岱→八甲田大岳→上毛無岱→酸ガ湯
#383 0729 蔦の沼めぐりの小道&田代平湿原
【6月】10日
#364 0601 阿瀬渓谷 :阿瀬渓谷キャンプ場P→金山峠 →中間点→(時間切れ引き換えし)→P
#365 0602 蘇武岳・依遅ガ尾山 :林道ゲートD→蘇武岳→備前山→D: 登山口P→依遅ガ尾山→P
#366 0605 能郷白山2 :温見峠D→能郷白山2→温見峠D
#367 0610 横手西尾根 :城山台北BS→横手西尾根 →ダイトレ→ブンタ谷分岐→島の谷→天見駅
#368 0612 秋谷池&丸山湿原 :秋谷池・丸山湿原
#369 0613 赤坂山3 :黒河峠登山口→三国山→分岐→明王禿→赤坂山→明王禿→黒河峠登山口
#370 0615 白山2・妙見山2 :秋谷池P→白山→妙見山→まばお→住吉神社→秋谷池P
#371 0619 琵琶湖MTB一周 :帰帆島公園P→長命寺→長浜城跡→奥琵琶湖ドライブイン→風車村→比良駅→近江大橋→矢橋大橋
#372 0623 高野三山2
花 :中の橋P→桜峠口登山口→姑射山→ 摩尼山→楊柳山→転軸山→奥の院→P#373 0630 由良ガ岳・弥仙山 :登山口P→東峰→西峰→P:登山口P→於成神社→弥仙山→日置谷分岐→P