ニックネーム:   パスワード:
| MyDoblogトップ | Doblogポータル | Doblogガイド | ユーザ登録 | 使い方 | よくある質問 | ツールバー | サポート |
CHANNEL50%
Blog
[ 総Blog数:631件 ] [ このMyDoblogをブックマークする ] [ RSS0.91   RSS1.0   RSS2.0 ] [ ATOM ]
前のページ   |   次のページ
2008/10/05のBlog
愛すべきバカが、本気で「ビフォーアフター」をやってみる動画。

本来の住人をよそにドンドン改造されていく部屋。テーマは「癒し」。むしろ、「癒し」しかフォーカスされておらず、もう部屋じゃないところが笑えます。動画、部屋の改造、料理までかなり凝っており、そのクオリティの高さゆえに、おバカさが際立ってて「若いっていいな」とふと寂しく思わせる作品。

「大改造劇的ビフォーアフター」やってみた(ニコニコ動画版/YouTube版
2008/10/03のBlog
現在、ニコニコ動画で「ぬこぬこ動画コンテスト」が行われており、個性的なネコの動画が集まっている。その中でも、「ぬこ的正しい××方」とシリーズ化してる作品が面白い。単純なネコを撮影した動画ではなく、「ええ!?ネコがこんな事を!?」と思わせる動画を3作品UPしており、ネコ好き以外でも楽しめる内容だ。

ぬこ的正しいベッドの下の歩き方

ネコがベットの下にもぐり込んでいる所を撮影した写真。猫がモップ代わりになってベットの下がピカピカらしい。なんと便利な!
ぬこ的正しいソファーでの眠り方(ニコニコ動画版/YouTube版

異様に姿勢の良いネコの睡眠動画。ネコは丸まって寝る印象がある。いや、丸まって寝ずとも、うつ伏せで寝るのではないだろうか??このネコは人間に近づいている。
 
ぬこ的正しい猫タワーでの遊び方

お遊びするネコ。なぜ、このような二足歩行のような姿勢を好むのかは謎。
2008/09/12のBlog
夏休みの終わりに、シュールな紙芝居動画がニコニコ動画にUPされた。

【15禁】秋休み長野にはあった【シンデレラ皆勤賞】‐ニコニコ動画(夏)

 人口音声とヘタウマなイラスト(本当は上手い)を合わせた紙芝居ネタは、単に笑いを狙うだけのものとは一線を画している。時にはシュールに、また和ませ、場合によってはかっこよくとウケのとり方も豊富。動画中の大きく文字を表示できるタイトル以外は、見やすいフォントで通したり、会話の間も気を使っているのが見て取れる。この芸風としては、ほぼ完成の域ではないかなと思わせるほど手の加えようがない。手を加えるとしたらネタか間やテンポといった微調整ぐらいに感じられた。オチと次のネタのタイトルの速さは、笑いを勢いで持っていこうという傾向が感じられ(それ自体悪くないが)作者:春原ロビンソンは結構小心者な感じがするが、それはそれで手作り感があって和む。

 紹介した動画の一番注目は1分40秒後のネタだろう。まさか、あのキャラがここまでカッコよく見えるなんて!!!本編ではないものの、この哲学の使い方は名言となりうる。

因みに一話から見たい人はコチラ↓ 次話へのリンクもあります。
【18禁】よく分かる世界の物語【ピュアな子はミチャだめ】‐ニコニコ動画(夏)


作者:春原ロビンソンのブログ
めでたしに限りなく近い何か
最近の、4コママンガの流れには注目したい。

2008/08/20のBlog
『パコと魔法の絵本』が公開まであと少しという事で、原作「MIDSUMMER CAROL ガマ王子vsザリガニ魔人」で予習したいと思います。

いじわるとよわむしたちの記憶―――

「お前が私を知ってるというだけで腹が立つ」が口癖の老人と、一日しか記憶の持たない少女。それを取り巻く変わった人々の物語。

ちなみに、400万円かけて作られた「世界最大の飛び出す絵本」はギネスに申請されている。
 
【以下動画ネタバレ】 
初演は2004年に公演。後藤ひろひと本人が出演している他、ラーメンズの片桐仁やサモ・アリナンズの小松和重などが出演。

MIDSUMMER CAROL ~ガマ王子vsザリガニ魔人~【一匹目】‐ニコニコ動画(夏)
 
 

2008年に再演。後藤ひろひとの役が春風亭昇太に、TEAM NACSの戸次重幸など、山内圭哉以外の出演者が変更に。


【再演】MIDSUMMER CAROL~ガマ王子vsザリガニ魔人~ part1‐ニコニコ動画(夏)
 

動画は劇中のごく一部ではあるのですが、十分雰囲気は味わえるかと。実際に同演劇は観に行ってないのですが、笑いあり涙ありと演劇の面白さをふんだんに盛り込んだ作品らしいです。後藤ひろひと氏の演劇はPiperで見ているので非常に期待できる分、映画になった場合どうなるか?というのが非常に気になる部分です。

再演版のDVD発売は2008年11月5日。購入予定。
 
2008/08/12のBlog
■B-CAS社の話題が絶えないですが
 最近、B-CAS社の『不要と言われれば退く覚悟はできている』という発言が話題になっていて、池田信夫氏が『B-CAS社の罪は「退場」では消えない』とか、GIGAZINEが『地デジの利便性を損ない、普及を妨げる原因となっている謎の私企業「B-CAS社」に行ってきました』あたりで叩かれてる訳だけど、本当に議論するところって其処で良いのか?と、ヒヤヒヤしながら眺めてる。もちろん、B-CAS社に問題あるのではないか?って話はドンドン調べていってもらって、より正しい方向に向かってほしいが、どっちにしろ、テレビというメディアが地デジっていう技術に力を入れてる事自体、トンチンカンというか本当にそっちで良いのか?と疑問に思ったりする。

■アニメ・漫画などの海賊版が手を付けられない現状
 日本の動画サイトニコニコ動画で『著作権侵害のアニメや映画を削除』に動いたが、海外はどうか?アメリカのGoogleVideoで、one piece manga 510で検索をかけるとワンピースの最新話を翻訳した動画が検索にヒットする。しかも、英語だけでなく、ドイツ語に翻訳されたものまである。この話って昨日でたジャンプの話じゃなかったっけ?中国のナンバー1検索エンジンで検索をかけると、アニメ動画漫画(翻訳済)が大量に検索にかかる。もちろん、韓国のNAVERも同様に検索をとかけると、ワンピース(服)が大量に検索にかかるが451などと指定すると、やっぱり翻訳された漫画検索にかかる。正直、削除要請できる量じゃない。isoshuあたりはどうなんだろうか?

■インターネットがやっぱり便利
 時間に拘束されるドラマやアニメなどのテレビ番組を毎回見るのは正直難しい。予約録画も非常に面倒だ。結局みない番組もどんどんたまっていく。そんな事なら、ネットで検索をかけて見逃した話を見る方が、画質は悪くとも便利なのではないだろうか?今では簡単な検索ワードで、それらを閲覧できるサイトが見つかる始末である。

■視聴率が部数がとかの問題じゃない
 これだけ、最新のものを大量にローカライズされ海賊版になるコンテンツも珍しい。視聴率が部数がどうのって言われている問題も国内だけの話で、世界的にニーズのあるコンテンツなんだから、もっと良い売り方があるのではないか?と思えて仕方がない。例えば、海賊版撲滅といかなくとも、本屋で見かける立ち読み用の数話冊子を動画サイトであげてみるなどチャレンジ的な要素がもっとあっても良いのではないか?コンテンツはあってもチャレンジしないのは宝の持ち腐れだと考える。

■参考記事
たけくまメモ : 竹熊さん、インターネットはヤバイですよ。

2008/08/07のBlog
夏なので怖いサイト、夜なので怖いFlashをやるべきです。
そんな、夏の夜を涼しくするサイトをいくつか紹介。

『赤い部屋』
「ポップアップ広告で絶対消してはいけないものがあるらしい・・・」、昔見た時は結構怖かった気がするのだけど、今は平気だった。

『電話』
これも、昔やって怖かった。BGMがないのが逆に怖かった記憶が。やっぱり見るなら夜です。

『とある家族のブログ』
ブログの一つの可能性を示したサイト。旦那・嫁・娘が書くブログ。お互いのブログは見ないという約束から、それぞれの思いが独立して話が展開していきます。
ジワジワ来る怖さが・・・

『こ~こはど~この箱庭じゃ?』
サイトを偶然訪れたあなたが、リアルタイムで更新されていく掲示板をながめながら何を思うのか?書き込めないのが正常です。結構良く出来てます。

『TheHOUSE』
正直、一番怖かった!音だけでビクビク・・・夜にやると楽しいです。驚かせるギミックが結構こってて、面白い!!やったことない人は是非。
2008/08/06のBlog
虎視眈々と世界征服を目論む猫がいる。その鋭い左は、目で追うことも許されない。
左を制する猫は、世界を制するのか?

『激しくボクシングトレーニングに励むぬこ』(ニコニコ動画版YouTube版

因みに、当面のライバルはこの猫だと思われる。

『ボクシングを見て興奮するネコ』(ニコニコ動画版/YouTube版

世界タイトルマッチがいつ行われるか興味深いところ。


人間代表はこの子で良いと思うんだ。

『Wii ボクシングに夢中な少女。』(ニコニコ動画版/YouTube版


猫も逃げ出すパンチ力。


とりあえず、和んで帰るがよろし。

2008/06/24のBlog
あなたの目には、どんな風景が映っているだろうか?あなたの心には、どんな風景が刻まれているだろうか?

【癒し】 地球に恋する動画(ニコニコ動画版、YouTube版

公園で寝転がり一面に広がる空を眺め流れる雲を見てた時や、
田舎の真っ暗な夜に満点の星空を星座が分からず嫌になり、
真夜中の海辺で迫り来る波に恐怖し、
無数の流れ星に震えが止まらなかった獅子座流星群。

 エコが叫ばれる中、どうCO2を削減するかという手段も大切だけど、自分が、どういった風景を守りたいか?という目的も必要なんじゃないか。自分の周りにも素敵な風景を残したいし、次の世代にも見せてあげたい。その為のエコであるならば、また気持ちも変わってくるのではないか。

■描く風景
 美術でリアリズムな思考を持っていた自分は写真のような作品を観て驚嘆すると同時に落胆した。洗練されたリアリズムの先は写真に行き着くのではないか?そんな、自分の美術観を壊したのが、クロード・モネ(印象派)の作品で、そこには写真にはない空気感や光が存分に盛り込まれていた。正確に描く事がその場の風景を正確に描く事ではないと知ったときの衝撃は今でも忘れられないものがある。


2008/06/19のBlog
[ 03:02 ] [ ├TV・ラジオ・映画 ]
作者の膨大なネコ画像+アニメのエンディング曲を合わせた動画。

『ぬこだんご大家族』(ニコニコ動画版/YouTube版

 はじめ聞いたら、NHKの「みんなのうた」かな?と思ったんだけど、調べるとアニメの曲と出てきてびっくりだ。それ以上に、作者の曲に合わせたネコ画像のチョイスセンスは目を見張るものがある。凄い数の画像を持ってるに違いない。

■みんなネコが好き?
 自分は実は犬派なんだけど、やはり可愛いネコ画像を見ると癒される。昔は、もっとも日本人に身近な存在は「犬」だったんだろうけど。現在はどうか?幼い頃みた野良犬はもう殆ど街で見かけなくなった。しかし、野良猫は今も街を見続けている。

 猫が皆に愛されるのは、単純に「可愛さ」や「小ささ」なのかもしれない。しかし、それ以外に人ゴミの中で「孤高」に生き抜く強さや、何事にも縛られない「自由奔放さ」、思わず写真を撮りたくなるようなコミカルな「個性」が現在の日本人に受け入れられ、また憧れ、自分をタブらせるのに最も合う動物が猫じゃないのか?と思うことがある。

 きっと、日本人は猫なのだ。
 
2008/05/28のBlog
[ 02:15 ] [ └Blogコラム ]


Amazon悪用の転売ヤーが「konozama」:霧笛望のはぐはぐ電脳小物 - CNET Japan
Amazonを倉庫代わりにして、利鞘を稼いでいた「転売ヤー」がAmazonから警告を受けたらしい。しかも、一度や二度ではなく、数回に渡って以下のようなメールを送りつけられたという。

どうやら仕組みは、

Amazonでコンビニ支払い等で購入(お金はまだ払わない)

ヤフオクなどを使って、購入額以上で落札してもらう

Amazonでお金を払う

相手に商品が届き、マージン分儲け


という感じらしい。


例えると、現物を持たないダフ屋みたいなもんで。チケット売りますよ。買ってくれるなら、当日券販売の列の最前列に並べますと言ったところでしょうか。
つまり、物の流れが

Amazon→転売者→客 という「転売」でなく、
Amazon→客 でマージンを採る「横流し」

因みに、横流しとは、本来想定した流通と違ったルートで売却を行う事。今回はAmazonの販売先は本来「転売者」に対してなので、それ以外のルート(客)に販売するのは想定外。さらに、転売者がそれで想定外の利益を上げている事が「横流し」にあたるのではと考えています。アフィリエイトでAmazon→客と販売し、紹介者が利益をあげても問題にはなりませんからね。

特に、コンビニ支払いは振り込まないと発送されないのが肝です。在庫・保管・梱包・配送と物流コストを完全にAmazon持ちにさせるのは便利なサービスを逆手にとった手口。逆に、まだ売れ残っている在庫をAmazonが買取を迫った事で、いかに物流コストが掛かるものなのかが、浮き彫りになった事件と言えるのではないでしょうか。

2ch系ニュースサイトを見ると、それなりの金額を使ってるみたいですから、結構儲かってたんでしょうね。

前のページ   |   次のページ