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2008/12/02のBlog
[ 22:22 ]
[ life ]
2008/11/30のBlog
[ 23:15 ]
[ photo & camera ]
2008/11/28のBlog
[ 22:13 ]
[ photo & camera ]
[ 00:07 ]
[ photo & camera ]
2008/11/26のBlog
[ 23:23 ]
[ photo & camera ]
2008/11/24のBlog
[ 16:21 ]
[ music ]
Jewelの新作が6月に発売になってました。ただし日本でのリリースは無し。
確かによりカントリー色が濃くなり、キャッチーなナンバーも少ないため、日本での売れ線からは少し離れてる感もあります。ただ、だからといってこの作品が良くないとかじゃないですよ。
Jewelの歌声は相変わらず素晴らしいし、曲も粒ぞろいであります。
今回も前作同様「0304」からの曲を再録しています。彼女よっぽど「0304」が気に入らなかったのですかねぇ・・・。
確かに「0304」がリリースされた当時はビデオクリップ見て「え゛?」って思ったけれど、アルバムを何度か聴き直すうちに、これはこれでありだよな・・って感じでしたからね。何よりもあのアルバムに入っている曲はとっても良かった。ってことで、多分Jewel自身もあるべき姿でお気に入りの曲を録音し直したのかな?
Jewelも今年で34歳っす。歌声もますます艶っぽくなりいい感じです。
確かによりカントリー色が濃くなり、キャッチーなナンバーも少ないため、日本での売れ線からは少し離れてる感もあります。ただ、だからといってこの作品が良くないとかじゃないですよ。
Jewelの歌声は相変わらず素晴らしいし、曲も粒ぞろいであります。
今回も前作同様「0304」からの曲を再録しています。彼女よっぽど「0304」が気に入らなかったのですかねぇ・・・。
確かに「0304」がリリースされた当時はビデオクリップ見て「え゛?」って思ったけれど、アルバムを何度か聴き直すうちに、これはこれでありだよな・・って感じでしたからね。何よりもあのアルバムに入っている曲はとっても良かった。ってことで、多分Jewel自身もあるべき姿でお気に入りの曲を録音し直したのかな?
Jewelも今年で34歳っす。歌声もますます艶っぽくなりいい感じです。
[ 00:31 ]
[ photo & camera ]
M6の写真が出来上がってきました。
写りに問題もなく、まずは一安心。
今回は自分でスキャンしなくて、お店でCDにしてもらいました。
うむ、画像がやはりキレイです、当たり前ですが。
自分でスキャンするのは手間がかかるしねぇ・・・。コストはかかりますが、やはり楽ちんです。
agfaとモノクロは時間がかかるため、まだ仕上がってません。
こちらも楽しみに待ってるのです。っていうか、そちらの写真を早く見てみたいのである。
写りに問題もなく、まずは一安心。
今回は自分でスキャンしなくて、お店でCDにしてもらいました。
うむ、画像がやはりキレイです、当たり前ですが。
自分でスキャンするのは手間がかかるしねぇ・・・。コストはかかりますが、やはり楽ちんです。
agfaとモノクロは時間がかかるため、まだ仕上がってません。
こちらも楽しみに待ってるのです。っていうか、そちらの写真を早く見てみたいのである。
2008/11/23のBlog
[ 23:24 ]
[ music ]
何か書こうかと思ったけれど、あまりにも素敵すぎて上手く書けない。
本当に伝えたいことは、言葉で表せない。
ニューヨーク出身の3人組、Nada Surf
彼らの最新アルバムは「Lucky」。2003年の「Let Go」からの3枚はどれをとっても素晴らしい作品。ボクの最近のヘビロテです。素直でストレート、かつ極上の美しいメロディで心を打つ。
最近のお気に入り。それもかなりのお気に入りバンドです。
本当に伝えたいことは、言葉で表せない。
ニューヨーク出身の3人組、Nada Surf
彼らの最新アルバムは「Lucky」。2003年の「Let Go」からの3枚はどれをとっても素晴らしい作品。ボクの最近のヘビロテです。素直でストレート、かつ極上の美しいメロディで心を打つ。
最近のお気に入り。それもかなりのお気に入りバンドです。
2008/11/16のBlog
[ 20:56 ]
[ photo & camera ]
2008/11/09のBlog
[ 10:03 ]
[ music ]
スタン・ウェッブ率いるChicken Shackの5作目。72年作。
ボクが中学生の時に愛聴していたアルバムでもある。
バックのメンバー3人をごっそりとSavoy Brownに引き抜かれた為、スタン以外のメンバー(ベース&ドラム)を入れ替え、トリオとなって制作した起死回生の作品でもある。しかしながら、それが功を奏してか70年代ブリティッシュ・ブルース・ロックの中でも最高に熱い1枚になった。
スタンはワウワウを使って弾きまくり、熱いヴォーカルを聴かせる。そしてなによりも新メンバーでもあるポール・ハンコックスのドラムがまた最高である。(「Telling Your Fortune」でのドラムソロは必聴)」
それまでのChickenよりもずっとハードなサウンドになって聴く者を圧倒するのである。トリオということもありCreamを意識したのもあるかもしれないが「Daughter of the Hillside」は「英雄ユリシーズ(Tales Of Brave Ulysses)」にコード進行がそっくりなのはご愛敬ってことで。
他にも「Poor Boy 」とか「If I Were a Carpenter」なんて本当にかっこいい。今聴けばもちろん古くさい音だけれど、だからと言ってここに記録された「熱」が時代とともに冷えていくわけではない。
ボクが中学生の時に愛聴していたアルバムでもある。
バックのメンバー3人をごっそりとSavoy Brownに引き抜かれた為、スタン以外のメンバー(ベース&ドラム)を入れ替え、トリオとなって制作した起死回生の作品でもある。しかしながら、それが功を奏してか70年代ブリティッシュ・ブルース・ロックの中でも最高に熱い1枚になった。
スタンはワウワウを使って弾きまくり、熱いヴォーカルを聴かせる。そしてなによりも新メンバーでもあるポール・ハンコックスのドラムがまた最高である。(「Telling Your Fortune」でのドラムソロは必聴)」
それまでのChickenよりもずっとハードなサウンドになって聴く者を圧倒するのである。トリオということもありCreamを意識したのもあるかもしれないが「Daughter of the Hillside」は「英雄ユリシーズ(Tales Of Brave Ulysses)」にコード進行がそっくりなのはご愛敬ってことで。
他にも「Poor Boy 」とか「If I Were a Carpenter」なんて本当にかっこいい。今聴けばもちろん古くさい音だけれど、だからと言ってここに記録された「熱」が時代とともに冷えていくわけではない。
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